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172.今日のアサヒドットコムニュースから  
名前:たかこ    日付:2012/3/5(月) 0:2
こういう話はいいですね。読んだだけで、心があったかくなります。。食べにいかなくてもいいみたい。。(笑)ビジネスだから、利益があがる、採算がとれる、というのは一番大事なんでしょうけど、それでも、人が生きていくためのinitegrity, dignityに満ち溢れていたら、エネルギーをもらいますよね。お金では買えないエネルギーを。。こういうお店が増え、長続きすることを心から願ってます。


経営者もスタッフも聴覚に障害があり、手話と筆談で接客する。そんなカフェが東京・本郷にオープンした。個性を生かして働きながら、将来に向けて力を蓄える――。目指すのは、そんな場だ。

 「熱いので気をつけてください」「おいしいです。ありがとう」。どこの飲食店でも聞こえてきそうな会話だが、この店では、客席わきの壁に掲げたホワイトボードでの筆談や手話でやり取りする。店長の柳匡裕(まさひろ)さん(39)をはじめ、フルタイムで働く4人は全員、聴覚に障害がある。

 東京都文京区本郷5丁目にある店の名は「ソーシャルカフェ サイン・ウィズ・ミー」。「一緒に手話で話そう」という意味を込めた。お客さんの約8割は近隣の学生やサラリーマンで、スタッフに聴覚障害があるとは知らずに訪れる人がほとんどだ。メーンはスープで、具だくさんのポトフやビーフシチューなど約10種類を1杯610円から提供。コーヒーやケーキもあり、地元で定着しつつある。



174.Re: 今日のアサヒドットコムニュースから
名前:たかこ    日付:2012/3/7(水) 5:44
今日、職場でミーティングがありました。で、そのときにふと気づいたのですが、こちらでは、マイノリティのお店を支援しよう、みたいな動きがあります。職場が、マイノリティーたとえば、アジア系の人がやってるクリーニングのお店だとか、障害者の仕事?のリストを作り、みんなで、かれらのビジネスを支援しましょう、というわけです。
日本でも、たとえば区役所がそういうリストを作って、住民に配ったりしているのでしょうか。
乙武氏みたいに、自分で自分を”かたわ呼ばわり”しなければ、障害者に目を向けてもらえない、といった論法ではなく(まだ言っている。。しつこ〜〜〜い笑)、”障害”が自然と周囲の社会に溶け込んでいくような形になっていけばいいですよね。。


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