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さるこの庵支援者交流用掲示板
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6333.かかさまのお返事を読んで、改めて考えたこと  
名前:相川    日付:2015年11月6日(金) 8時2分
とりとめない感想になりますので、忙しい方はパスしてください。

「ご質問はこちらにお願いします」トピの、9月29日付「かかさまからの返信」を、もう一度読んでみました。
支援者は庵の忙しさを思い、ことばを選びながら質問している。
かかさまは時間のない中、がんばって一所懸命答えてくださっている。
それなのに、もどかしい思いがいつまでも消えないのははぜだろうか、と思ったのもので…

支援者はネットを使い慣れていて、現代の犬猫保護活動が一般的にどんなものか知っています。
飼育放棄されたペットを保護したり、保健所から引き出したりして、施設内あるいはボランティアの元でリハビリをし、新しい飼い主に引き渡す活動をしている団体がいくつもあります。

一方庵の周囲では、避妊手術さえまだ一般的じゃないようです。
そんな中、庵がお金も人手も提供して避妊手術をすることで、動物愛護とは何かを訴え、庵の存在を認めてもらう。
かかさまはそう考えておられるのではないでしょうか。
かかさまには、「動物愛護はこうあるべき」という、かかさまなりの理想がおありだと思います。

忙しすぎるかかさまには、他の保護団体の情報に接することは無理でしょう。
そもそも、パソコンを使っておられるかどうかもハッキリしない。ブログは携帯で書いておられると思います。
想像ですが、避妊手術をしていない外飼いの猫がうろうろしている環境の中で、庵が意義ある活動をして地域に認めてもらうことをかかさまは目指しておられる。そのため、もっと進んだ活動を知っている支援者との間に、考えの違いが出てきたのかもしれません。

わたし自身は、庵が中途半端な存在だからこそ、支援したいと思っています。
もっとりっぱな活動をしている団体なら、支援も得易いでしょう。でも庵のような、収支報告さえままならないところには支援が集まりにくいから、細々とでも支援していきたいのです。
ただ、庵の今の状態がいつまでも続くのか、自分自身の経済力がいつまでもつのか、不安に思っています。
6320.Re: 庵への支援について  
名前:nyanyanyan    日付:2015年11月1日(日) 4時20分
以下はあくまでも推測ですが。

かかさまは「インターネットの掲示板」というものに過剰に反応されている節があると感じています。

わたし個人はもう20年来のネット友達がいるほどインターネットは身近な存在ですが、
ほとんど触れた経験が無く、まして自分に対しての厳しい意見があることが分かっているネットの掲示板を
心身ともにキツイ状態で見ようとは思わないだろうと思います。

中には自分への励ましもあるだろうと分かっていても見に行けないんだと思います。


それとこれも推測ですが、もしかしたら金銭的に厳しくて
もうネット回線が通じていない、ということもあるかもしれないと思いました。
またパソコンやソフトの更新も金銭的に無理でしょうから、
物理的に繋がらない可能性も考えた方が良いかも?と思います。

ここ最近考えているのは、動物病院の待ち時間内で
書いて頂けるような業務報告書的な物はどうかな?と。
月に二度位?できれば毎週お願いしたいところですが。

わたし達のほとんどは庵の住所を知っています。
わたし達の想いをどうしても伝えたければ、
アナログにお手紙でお送りするのはどうだろう…?
最近そう思い始めています。
6319.Re: 庵への支援について  
名前:ももた    日付:2015年10月31日(土) 23時37分
nyanyanyanさま
何度もかかさまとのやりとり、ありがとうございました。

皆様
私へのお気遣いありがとうございます。


とりあえず、私も難しいお返事を求めてはいません。
解決策というような根本的なことを求めれば、
かかさまに大きな負担になり、
中村さまが仰るようにかかさまの心が折れてしまうでしょう。
かかさまが考えるきっかけになればいいと思っています。

お返事は一言、二言でもいいのです。
掲示板をみたのか、見てないのか、
これから見るのか、これからも見るつもりはないのか。
かかさまと私たち支援者が出来る限り同じ方向を見ることが、
一緒に苦難を乗り越える力になると思うからです。

私事ですが、愛兎を月曜日に亡くしました。
店頭に並んだ不正咬合のうさぎを引き取り、
3週間ごとに切歯に通い続けました。
約6年の介護生活でした。
少し気持ちが落ち着いてきた今日、
息子に自閉症の診断がおりました。

誰しもそれぞれに辛いことや、苦しいことがあります。
それを抱えながら、尚且つ遠い庵に想いを馳せ、
かかさまや、そこに生きる命を支えようとしているのだと思います。
顔を知らぬ者同士、一枚岩とはいかなくとも、
やはり出来る限り同じ方向を見て歩んでいきたいと思います。
かかさまが1人先を歩き、私たちが着いていくのでは
着いてこれない人が出てきてしまいます。
かかさまと支援者と、一緒に歩いていけるようにならないでしょうか。
6318.Re: 庵への支援について  
名前:中村    日付:2015年10月31日(土) 22時3分
お返事を求めることはおかしいか、という問いに対しては、おかしくない、と思います。
普通の状態ならそう思うんですが。
ただ、追いつめてかか様の気持ちがぼっきり折れた時に、いちばん困るのは庵の子たちじゃないか、とも思います。

私事ですが、一昨年、家族が脳梗塞で倒れて、最初の一年はほぼ毎日、病院に通ってリハビリを手伝ったり、役所の手続きや病院で必要な買い物に走り回ったりしていました。
この一年間の記憶が、わたしにはほとんどありません。介護をしている以外の記憶が飛んでるんです。介護はそのくらい精神的に負担がかかります。
かか様は何頭もの犬猫の介護、そして立て続けに亡くして見送る、という生活を何年も続けています。この状況で難しいことを考えろ、難しい、答えにくい質問の答えを考えろ、というのはちょっと無理なのではないかと、わたしは思いました。

お返事を求められるのなら、せめて解答しやすい形で質問されてはいかがでしょうか。はい、いいえで答えられるような、あまり長文を書かなくてもいいような。

掲示板を見ましたか? 
今後、掲示板を継続して見ることはできそうですか?
新しい子が来た時には必ず報告してもらえますか?

という感じで。

どう思いましたか?
というような、文章で答えなければならない質問はたぶんハードルが高くて、なかなか返事ができないのではないかと思います。

かか様と我々支援者(といっても、わたしたちも一枚岩ではないんですが)の考え方にずれがある、それを無視し続けると庵のためにはなりませんよ、という現実を、かか様に知らせるきっかけを作ってくださった、ももた様には感謝しています。これはわたしの本心です。言いにくいことを言ういやな役目を引き受けてくださって、どうもありがとうございました。
6316.Re: 庵への支援について  
名前:相川    日付:2015年10月31日(土) 15時58分
nyanyanyanさま
庵へのいろいろな連絡、ありがとうございます。

ももたさま
「これからの庵を思えばこそ、悪者に…」のお気持ち、よくわかります。
感謝しています。

わたしのメッセージにしても、ももたさんのメッセージにしても、お返事を求めること自体は、本来当然のことです。

ただ、お返事を求めることが、たとえば「足を怪我している人に、歩いてくださいとお願いする」のと同じようなものではないか、という心配をしています。
お願い自体は正当でも、現状に合わないのではないかと。
現地も知らず、かかさまにお会いしたこともなく、行き場のないたくさんの犬猫をお世話しておられるということを知っているだけですから、どこまでも想像にすぎませんが。

ももたさんがあげておられるトピ3件を、一度かかさまに読んでいただきたいと、わたしも思います。支援者の気持ち、とくに支援をやめた人の気持ちを知っていただきたい。それを知らないままにしたら、これからも支援をやめる人がでてくる。
でも、今後も時々読んでください、とまでは望んでいません。それができるぐらいなら、とっくにやっておられるだろうと思うからです。

なにか、生意気なことを書いてしまってすみません。
わたし自身自分の年齢から、いつまで支援できるか不安に思っています。わたしなり家族なりが大病でもしたら、遠くの庵の支援どころではなくなってしまうでしょう。
だから、庵の行く末が気になるのです。
6315.かかさまへのメッセージのその後  
名前:nyanyanyan    日付:2015年10月30日(金) 14時15分
10月20日(火)17:00 nyanyanyan→かかさま
 ももたさまからのメッセージ送信

同日19:21 かかさま→nyanyanyan
 こんばんは。メール有難うございました。回答が必要でしょうか?
 最近、文章が書けなくなってしまいました…。言葉がとぎれて次に繋がらなくなってしまいました…。
 要回答の場合は日数を頂けますか?宜しくお願いします。

同日20:10 nyanyanyan→かかさま
 すぐに返信できず、すみません。ももたさまに「お返事は必要ですか?」とお伺いした方が良いでしょうか?

 これはあくまでも私見ですが、「これからは週に一度くらいは見るようにします」、あるいは「〜の理由で掲示板を見るのは難しいです」という程度の、簡単なお返事でも構わないのではないかと思います。あくまでも私見ですが…。

 もう遅くなりましたので、ももたさまにお返事が必要かどうかお伺いした方が良いかどうかのお返事は、明日でも構いません。宜しくお願い致します。

10月29日(木)18:58 かかさま→nyanyanyan
 こんばんは。かかです。メールがそのままになってしまってすみませんでした。ちょっと参ってしまっていました…。
 (以降、依頼物資について)


このようになっています。
すみません。わたしが「ももたさまにお返事が必要かどうか伺いますか?」とお尋ねしたのが余計だったかもしれません。
6314.Re: 庵への支援について  
名前:ももた    日付:2015年10月30日(金) 11時40分
かかさまにメッセージを送らせて頂いてから、
そろそろ10日ほどになります。

私としては十分待ったつもりなのですが、
何のご返答も頂けません。
質問形式でなければ、お返事は頂けないのでしょうか?

読んだのか、読んでないのか、これから読むつもりなのか、
読むつもりはないのか…
何らかのお返事が頂けるものかと思っていました。
相川さまの新しいコが入ったらすぐ知らせてほしいという
ご質問にもお返事はありませんでしたよね?
これに関しても、了解したのかしてないのか分からず、
気になっています。

お返事を催促することはおかしいでしょうか?
私だってこうして言いにくいことをお伝えするには
相当の覚悟がいりました。
決して安易に考え、かかさまを責めたつもりはありません。
これからの庵を思えばこそ、悪者になったつもりです。

お返事を期待していたのは私だけではないはずです。
今一度、皆様に問います。
かかさまには負担になることは承知の上ですが、
お返事をお願いしてもいいと思いますか?
6188.Re: 庵への支援について  
名前:TK    日付:2015年9月26日(土) 14時0分
細々と物資を送っていた者です。
金銭支援に躊躇したのは、収支報告が一切されず、
クーラー設置や医療費等、特別支援に対しての支出が不透明だからです。

数年前までは、庵の子達の様子が逐一伝えられていましたので
それなりに思い入れもありました。
でも最近は通院内容ばかりのブログで同じ動物しか見られず
他の子達の様子が気になっていました。

ある時、掲示板でさるこの庵の電話兼FAX番号が住所請求したものと
違うと知り、愕然としました。
連絡することはありませんが、繋がるものだと思っていましたので。
加えて、何年支援してもかかさんの本名での通知は一度も無いことなど
からも誠意が感じられなくなりました。

いろいろ思うことあって実態を明かさず支援を求めておられるのでしょう
こちらは本名と住所、電話番号もお知らせしていたのに残念です。

庵の運営は、動物介護だけに集中していては成り立たないと思います。
会計の透明性と情報発信が少なくては、信頼関係が揺らぎます。
6187.Re: 庵への支援について  
名前:相川    日付:2015年9月25日(金) 20時36分
ももたさま
これまでも、いつの間にか新しい子がいるとたまたま判明したことが何度かありました。そのたびに、何だか裏切られたような気持ちになったことを覚えています。
なので、おっしゃることがよくわかります。
過去のことはしかたがないので、今後、庵の子が増えたらその都度教えてくださいと「かかさまへの連絡・メッセージ」のトピに書き込みました。
せっかく愛情いっぱいに世話しておられる庵が「多頭飼い崩壊」をおこしてはいけない。その思いで支援を続けています。
6186.Re: 庵への支援について  
名前:中村    日付:2015年9月25日(金) 16時17分
追記

とりあえず、わたしはお寺の子に対しては、気持ち的に責任を感じているので見捨てたくないんです。
新しい子たちには、そういう責任は感じていません。
かか様がどう思っているかは知りませんが、わたしはそこまでお人好しではありませんし、親切でもありません。
6185.Re: 庵への支援について  
名前:中村    日付:2015年9月25日(金) 16時3分
いろいろ迷うのは当たり前だと思います。皆さん、手探りの中での支援ですしね。ただ、自分がなぜ支援しているのかを考えれば、どこまで協力して、どこで手を引くかの目安になると思います。

かか様が動物保護活動のシェルターを作ることに賛同
お寺の子が多過ぎて生活もままならなくなっているので支援
かか様の理念に賛同

などなど、いろいろな動機があると思いますが、
シェルターに賛同しているかたは、それこそ永遠に支援をすることになりますね。
かか様の人柄や理念に賛同しているかたは、かか様へ不信感を持たれたとたんに支援する気がなくなるでしょう。
わたしはお寺の子を助けたいと思いました。それで、一度、さしのべた手ですので、かか様がどんな人とか関係なく、その子たちがある程度の数になるまでは見捨てたくないと思いました。
それだけです。
感情で支援を続けると、優しい人はとても辛くなると思います。一度、離れることも、必要なのかもしれませんね。
わたしは冷たい理性、冷静さだけで支援しています。
6183.Re: 庵への支援について  
名前:ももた    日付:2015年9月25日(金) 14時39分
中村さま

私もある程度割り切って支援をしているつもりでした。
庵のコは庵のコ、そのコたちの命に何の是非があるわけでもなし、
私のような微々たる支援でも、なくなれば他の方の負担になると…。

毎月多額の現金を継続して送られる中村さまが
どのようにお考えなのか、一番気になっていました。
誰かがはっきり言わなきゃいけないのでは…と
もやもやしていたものを今回吐き出しました。

不整咬合のうさぎがまた入院となりました。
うさぎがいるため、家に入れられず、
地域猫として世話しているコにはもうすぐ厳しい冬がきます。
いろいろ考えていたら、何だか悲しくなってしまいました。
かかさまには、もう少し支援者の方も見てほしいのです。
6178.Re: 庵への支援について  
名前:中村    日付:2015年9月25日(金) 9時23分
ある程度の気持ちの区切りをつけて冷静に支援していかないと続けにくいかもですね。
わたしはもう、かか様ではなく庵の子のことだけを考えて支援しています。かか様がどんな人であれ、庵の子はそこで生きているので。
ただ、際限なくいつまでもだらだら支援するつもりはなく、個人の多頭飼い程度になったら、月々のお見舞い金少しとか、差し入れ程度を送るだけにしようと思っています。
新しい子は、かか様個人のペットだと割り切って、お寺時代からの子だけを、いまは考えるようにしています。
皆さん、いろいろなお考えもあるでしょうし、わたしの考え方は冷静というか冷たいでしょうが、そうでないと続ける気力がなくなりそうですので。
6176.Re: 庵への支援について  
名前:ももた    日付:2015年9月25日(金) 2時5分
今回の庵からの報告は、正直なところ驚愕です…。

皆さん、色々なお考えがあるかと思いますが、
私は地域猫の避妊手術代が庵持ちだったとしても
それは仕方ないかなと思います。
子猫が生まれる度、庵に持ち込まれても困りますし。
ただ、やっぱり事後でもいいので報告は欲しかったですね。

私が今回、一番気になるのは15匹のことです。
もし、この15匹が今も庵にいるとしたら…。
里親が見つかるまでのわずかな間であったならいいですが、
ある程度長期に渡り保護していたなら、
それはやはり報告があって然るべきだったと思います。
支援物資の依頼時に書き添えるだけでもいいのです。
もう、半年です。

皆さん、必死に支援をしている中で、
何の報告もなく保護しているコがまだいるなら、
私はもうかかさまを信じることができません。
動物を想う気持ちには頭が下がりますが、
これはそれ以前に人としての務めだと思います。
こんなにも皆さんからの暖かい支援を受けておいて、
半年もだんまりなんておかしくないですか?

もしそうであるなら、皆さんからお預かりしている
楽天のポイントを全て精算して、
私は庵の支援から身を引かせて頂きます。

そうではないと、信じたいと思っています。
きつい表現で申し訳ありませんが、私の正直な気持ちです。
6069.Re: 庵への支援について  
名前:すばる    日付:2015年8月16日(日) 21時6分
相川様

返答頂き有難うございます。
何となく思っていることを書いてみたくなりまして
長々した文になってしまいました。

皆様、色々な思いで庵を一生懸命支援していますね。
私も細々ながら見守っていきたいと思います。
6056.Re: 庵への支援について  
名前:相川    日付:2015年8月11日(火) 12時13分
すばるさま

恥ずかしながら「レスキューホーダー」ということばがわからず、ネットで調べました。
自分の能力や資力の限界を超えてレスキューしてしまう人たちのことなんですね。
確かに、過去のあれこれを知らなければ、そう見えてしまうかもしれないと思います。

2014年2月にある方から、亡くなったご親族が残した3匹の猫をひきとってほしいという依頼があり、庵がお断りした経緯が、この掲示板に残っています。
依頼した方も、決して安易な気持ちではなく、悩まれた末の投稿でしたし、庵の方でもつらい思いをしながらお断りをされました。読んでいて切なかったです。

庵は特殊な例だということ。動物保護団体としては不完全ということ。わたしも同じ認識です。(だからこそ支援が必要という面もあります)

旧ボランティア団体が支えていた時代はもうかなり記憶から消えていますが、その頃から会計報告はなかったと思います。ただ、当時はほそぼそながら里親探しの活動などもしておられました。今はその余裕もないと思いますが。
6048.庵への支援について  
名前:すばる    日付:2015年8月8日(土) 20時58分
私自身も、かか様にお会いしたこともなく、支援者の皆様との交流もままならない中、
庵のその時の状況を想像して細々と支援しています。
今の時点で、何となく思っていることを書かせて頂きます。

数年前、たまたまHPで庵のことを知り、一度支援しました。
しかしながら、何の連絡もなかったので、少し不安に思っておりました。

その後、住職が亡くなられたお知らせが届きました。
その時に庵の深刻な状況を知り、今までの経緯を調べ、
その他いろいろ考えた上で、会員・かあ様になりました。

正直言って、庵は特殊な例だと思います。
レスキューホーダーと思われてしまうかも知れないし、
金銭の流れの詳細の報告は難しいでしょう。

動物保護団体としては不完全です。
命を救いたいという思いで何とかしのいでいるように感じます。

上記を踏まえたうえで支援をしようと決めたのは、
「一度でも命を奪われそうになった生き物を二度と同じような辛い目にあわせてはいけない。」
と強く思ったからです。

過度な医療行為はその生き物にとっては苦しいことかもしれません。
でも、放っておけない。どこまで治療すべきか悩むところです。

せっかく助かった命が庵が崩壊してまた辛い目にあう・・。
それだけは避けたい。酷過ぎます。

私にできること、生き物たちがひもじい思いをすることがないように
主食をメインに支援しています。

できれば、スタッフの人数、人件費だけでも報告いただければ嬉しいです。
旧VOTが尽力されていたころの報告に少しでも近づければ・・。

今、色々と大変な時期ですし、天候も和らいでからのご報告でも構いません。

以下、余談です。
この掲示板が唯一支援者の皆様の意見が訊ける場ですね。
可能であれば、直接会って色々お話したいですね。
あくまでも私見・願望ですが。


 


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