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低髄液圧症候群

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150.理論的には....  
名前:くま    日付:2006/2/19(日) 2:57
これがいいのではないかと言うものなんですが、あやしい。
NASAと陸軍は嘘つきだかんなー。


Studies on cells exposed to microgravity and hypergravity indicate that human cells need gravity to stimulate cell growth. As the gravitational force increases or decreases, the cell function responds in a linear fashion. This poses significant health risks for astronauts in long term space flight.

The application of light therapy with the use of NASA LED's will significantly improve the medical care that is available to astronauts on long term space missions. NASA LED's stimulate the basic energy processes in the mitochondria (energy compartments) of each cell, particularly when near-infrared light is used to activate the color sensitive chemicals (chromophores, cytochrome systems) inside. Optimal LED wavelengths include 680, 730 and 880 nm. Our laboratory has improved the healing of wounds in laboratory animals by using NASA LED light and hyperbaric oxygen. Furthermore, DNA synthesis in fibroblasts and muscle cells has been quintupled using NASA LED light alone, combining 680, 730 and 880 nm each at 4 Joules per centimeter squared.

Muscle and bone atrophy are well documented in astronauts, and various minor injuries occuring in space have been reported not to heal until landing on Earth. An LED-blanket device may be used for prevention of muscle and bone atrophy in astronauts. Spectra taken from the wrist flexor muscles in the human forearm, and muscles in the calf of the leg, demonstrate that most of the light photons at wavelengths between 630-800 nm travel 23 cm through the surface tissue and muscle between input and exit at the photon detector. The light is absorbed by mitochondria where it stimulates energy metabolism in muscle and bone, as well as skin and subcutaneous tissue. Long term space flight, with its many inherent risks, also raises the possibility of astronauts being injured performing their required tasks. The fact that the normal healing process is negatively affected by microgravity requires novel approaches to improve wound healing and tissue growth in space. NASA LED arrays have already flown on Space Shuttle missions for studies of plant growth. The U.S. Food and Drug Administration (FDA) has approved human trials. The use of light therapy with LED's is an approach to help increase the rate of wound healing in the microgravity environment, reducing the risk of treatable injuries becoming mission catastrophes.

ま、いちおう美容整形などでは日本でも使われていますけど....



152.Re: 理論的には....
名前:走る美女    日付:2006/2/19(日) 9:51
訳して!お願い〜!


153.Re: 理論的には....
名前:ルドガー    日付:2006/2/19(日) 9:59
微重力と超重力にさらされたセルの上の研究は、細胞増殖を刺激するために、人のセルに重力が必要であることを示します。
セル機能は、重力が増大するか、減少するのでとリニアの方式で答えます。
これは重要な健康リスクを長期宇宙旅行における宇宙飛行士に引き起こします。
NASA LEDの使用を持つ軽い療法のアプリケーションは、かなり、長期宇宙任務における宇宙飛行士に利用可能な医療を改善するでしょう。
特に、近赤外線のライトが、中で色に敏感な化学薬品(発色団、チトクローム系)を作動させるために使われる時に、NASA LEDのは各セルの糸状体(エネルギーコンパートメント)中で基本的なエネルギープロセスを刺激します。
最適なLED波長は730と880nm680を含みます。
私達の研究所は、NASA LEDライトと高比重な酸素を使って実験用動物の中で損傷の癒しを改善しました。
さらに、線維芽細胞と筋肉細胞の中のDNA統合は、正方形にされた1センチメートルあたり4ジュールで680を結合しているNASA LEDライトだけをそれぞれ730と880nm使って、quintupledされています。
筋肉と骨萎縮は宇宙飛行士の中でよく文書化されて、スペースでoccuringしている様々な軽い損傷は、地球の上で上陸するまで癒えないために報告されています。
LED毛布機器は宇宙飛行士の中の筋肉と骨の萎縮の防止のために使われるかもしれません。
人の前腕の中の手首屈筋と足の子牛の中の筋肉から取り去られたスペクトルは表面組織を通る630-800nmの旅行23cmと光子検出器でのインプットと出口の間の筋肉の間で波長で軽い光子のそのほとんどを示します。
それが皮と皮下の組織と同様に筋肉と骨の中でエネルギー代謝を刺激する所で、ライトは糸状体によって吸収されます。
長期宇宙旅行は、その多くの固有のリスクによって、また、彼らの必要とされている仕事を実行して、傷ついている宇宙飛行士の可能性を上げます。
スペースで損傷を癒し、組織の成長を改善するために、正常な立ち直りが否定的に微重力によって影響されるという事実は斬新なアプローチを必要としています。
NASA LED配列は植物成長の研究のためにスペースシャトル任務においてすでに飛んで行きました。
米国食品医薬品局(食品医薬品局)は人のトライアルを承認しました。
LEDのとの軽い療法の使用は、任務大災害になっている処理可能な損傷のリスクを減らして、微重力環境において癒えている損傷のレートを増大させるのを手助けするアプローチです。

某ソフトそのままでおます。
要は、赤色から近赤外のLEDの光を当てなさいと。。
クマさんが これ効かないと一時きっぱりいっていたような気も。。。


154.Re: 理論的には....
名前:くま    日付:2006/2/19(日) 15:14
だって、NASAもの信用できないでしょ..テンピュールもいまいちだし。どうも、適当にあおって宣伝してなんとか資金を捻出しようとしているんではないか等。

DARPAが関わっているのも怪しい。日本の代理店はもっと怪しい。

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20031104303.html

理論的にも?でしょ。
なんだけど、改造加えて試して見て....


155.Re: 理論的には....
名前:のぞみ    日付:2006/2/19(日) 17:11
ルドガーさんの翻訳ソフトには近来になく笑わせてもらいました。
本文の muscles in the calf of the legを「・・足の子牛の中の筋肉・・」と訳しているので「子牛」
というのがどうもおかしいと思い辞書をひいたら子牛の他に「ふくらはぎ」という意味がありました。

かって「光陰矢のごとし=Time flies like an arrow.」 を翻訳機に訳させたら「時、蝿、矢を好む」
と訳したそうで、笑い話のような本当の話に大笑いをした覚えがあります。 
私的にはこういう翻訳機君があるのって、人生を楽しくさせてくれて好きですけれど・・・。

でもルドガーさんの翻訳機君のお陰で大体の意味がわかりましたよ。もしNASAのLED ライトが
本当に23cmも深部に届くのなら、私も背中に当ててみたいな〜!!

「150.理論的には....」への返信

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