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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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862.母乳を飲んで赤ちゃんになった日々  
名前:あっくん    日付:2016/11/30(水) 20:28
朝目を覚ますとお互いに顔を見るのが恥ずかしいような気がした。「怒っている」「なぜ・・・」と言いながら「また張っているの」という彼女の胸に甘えた。「びっくりするほどオッパイが出る体質なの。子供は1歳なのにオッパイはすぐ溢れてくるみたいなの」そんあ彼女を愛おしく可愛くまた母性を感じ再び甘えてしまいました。昨夜のおむつのことを覚えていたのか「おむつあてましょううね」と何枚かのおむつで包んでくれました。「恥ずかしい」というと「赤ちゃんだからいいのよ」と優しく僕を抱き寄せて授乳してくれました。僕は彼女のおっぱいを飲みながら独身であることやおむつを好きなことや赤ちゃんみたいにしてほしかったことを全て告白しましたが彼女は笑ったりせず背中を擦りながら聞いてくれました。僕はこの人と結婚したいと正直思いました。年末の休みだったので買い物に出かけました。赤ちゃんをおんぶした夫婦に誰の目にも見えるカップルのようでした。「赤ちゃんの肌着やあなたの欲しいものを買いに行こう」とベビー用品や女性物が売っている店に行きました。仕上がりの布おむつがあるのに目が行き「たくさんあるほうがいいからあれも買ったら」と言いました。彼女は笑うようにおむつを買いました。「大きなおむつカバはないよ」と意地悪な言葉を僕にかけたので「誰のおむつカバー・・・」と言い返しました。スーパーで食材を買いその日は帰りました。家に帰ると赤ちゃんにオッパイを飲ませた後彼女は「大きな赤ちゃんも飲むと・・・」とからかうように言ったので彼女の膝に横になりました。「おむつを買ったから当ててあげるね」と彼女はおむつをセットし僕にあててくれました。おむつカバーはありませんでしたが僕はお漏らしはしないたためもう赤ちゃんモードでおっぱいに甘えました。こうして僕はオッパイを飲みながら赤ちゃんのような日々を正月休みが終わるまで楽しみました。


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