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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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861.母乳を飲んで赤ちゃんになた日々  
名前:あっくん    日付:2016/11/30(水) 11:36
彼女の母乳を飲んでいると僕の体は反応し下半身を強く押さえていました。彼女もそれが分かったらしく手を下着の中に入れてくれました。「手が濡れるといけないから、おむつ1枚貸してよ・・・」彼女は「えっおむつするの・・・」「あそこをおむつでくるんでほしいのです」「変わった人ね」と彼女はバッグからおむつを1枚取り出して折りたたみ下着の中に入れ動かしてくれました。「あのうよかったらお風呂に入って来てください。お湯は入れてきますから。それから脱衣所の洗濯機も使ってくださっていいですよ。赤ちゃんも温めてあげてください。僕はコンビニに飲み物をかいにいってきますから」と言いお風呂にお湯を入れコンビニ二行きました。彼女がお風呂を出たのを見計らい部屋に入りました。赤ちゃんは気持ちよさそうに炬燵に寝かされていました。彼女もジャージに着替え洗濯をしているようでした。彼女と炬燵に入り飲み物を出しました。「ビール飲む・・・」と聞くと「おっぱいあげているから飲まないわ」と彼女が言ったので「ごめん、ごめん」と謝りました。僕は彼女のことは聞きませんでしたが、彼女の方から、シングルマザーでお金がないことや行く当てがなくなったことなどを言ってくれました。母子家庭の援助等を聞いたことがあったのでパソコンで調べたり役所に相談したりしましょう。とにかくしばらくここにいてくださっていいということを伝えました。洗濯機が終わったのでストーブの上のパラソルハンガーにおむつや下着を「ごめんなさい」と言いながら彼女は干しました。ストーブの上で揺れているおむつに僕は目を惹かれました。「そのおむつ可愛い絵が描かれていますね」というと「えっ、おむつが好きなの」と彼女が言ってくれたので「おむつ見るとなぜか甘えたくなるのです。気色悪いですか・・・マザコンではないと自分では思っているのですが」彼女は「赤ちゃんになりたいんじゃないの・・・そんなこと聞いたことがあるよ」と言いました。僕は恥ずかしくて顔を下にしていました。布団は一組しかないので僕は炬燵で寝ると言いましたが。結局は彼女を真ん中にして一緒に寝ることにしました。赤ちゃんにオッパイを飲ませ終わった後「僕にも飲ませて」というと「はいはい、ママが抱いてあげるからね」と彼女はこちらを向き僕を抱くようにして大きなオッパイを含ませてくれました。「赤ちゃんみたいでちゅね・・・そうそうおむつも当てましょうねと一枚おむつを下着の中に入れてくれました。僕は赤ちゃんになった気分で母乳を飲み続けました。お互いに若きためやがて男女になったのは自然の成り行きでした。


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