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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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860.母乳を飲んで赤ちゃんになった日々  
名前:あっくん    日付:2016/11/29(火) 21:34
数年前の事ですが北陸地方に赴任した時の事です。キヨスクにスポーツ新聞を買いに行った時駅前でバスを待っているのか誰かの迎えを待っているのかと思われる女性に目が行きました。ママコート姿の女性は北陸特有の姿でした。スキー帽のような帽子をかぶり赤ちゃんをねんねこのようなママコートでおんぶした女性でした。なぜか気にかかり「バスか電車でもお待ちですか」と声をかけました。女性はしばらく黙ったままでしたが「行くところがないのです・・・」と言いました。年の瀬でもあり雪がちらついてきそうな寒さであり「よかったらうちに来てください。私一人の狭いアパートですが・・・」と言いましたが、彼女はついてきました。部屋に入るなりストーブをつけ電気こたつの電源を入れ彼女にゆっくり暖まるように言いました。しばらくして部屋も温まり彼女もママコートを脱ぎました。赤ちゃんをおんぶしていたおんぶ紐からはみ出た彼女の胸はメロンを二つ入れたような大きな胸でした。私は目を点にしてしまいました。彼女もそれが分かったらしく「大きな胸で恥ずかしいです」と両手で胸を覆いました。私はなぜ行くところがないのかとか身辺はどうなのとか言ったことは全く触れませんでした。彼女は30代のママのようでした。しばらくすると赤ちゃんが泣きだしました。持っていたバッグから取り出したのは珍しく布おむつでした動物絵柄の布おむつを出し赤ちゃんのおむつを替えていました。「布おむつを使っておられるお母さんはなんかいいですね・・・」というと「お金がないので」と彼女は言いました。「洗濯機も使ってください、ストーブの上に干せばすぐ乾きますよと…何でも」と言いました。「もしお腹が空いているならこんなものしかないけれど」と言ってインスタントラーメンとハムと野菜を出しました。彼女はお腹が空いていたのか全てを食べ胸を押さえていました。「どうされたのですか」というと恥ずかしそうに小さな声で「オッパイが張って・・・」と切なそうに言いました。思い切って「オッパイ飲ませください」と言いました。しばらく顔を隠し下を向いていましたが彼女は「いいよ」と言いてくれました。僕はなりふり構わず彼女の膝に頭を乗せ胸に顔を寄せました。大きなオッパイは何もしなくても僕の顔を埋めてくれるように顔の上に乗りました。彼女はセーターをまくり授乳ブラを外し僕の口に大きな乳首を含ませて乳房を絞り出すように授乳してくれました。やがて口の中には生温かな母乳が溢れこんできました。


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