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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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733.同宿の家族2  
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:39
車の中での授乳

次の日、登山の出発準備をしていると真理さんとひかりちゃんも山に登ると言って準備をしていた。
「すごいね、ひかりちゃんも山に登るんだ?」と聞くと「ええ、展望台までだったら登れるかなと思って。」とママの返事。「それじゃあ、途中まで一緒に行きましょう。」と2台の車で峠へ向かった。
ところが途中雪が降りだし、みるみる道に積もりだしたのです。
峠に着いた頃には一面真っ白な状態で、不味い事に彼女の車はノーマルタイヤだったため峠で写真だけ撮って安全な内に一緒に帰る事にした。

無事、宿に着くと「まだ早いので、一日早い初詣に行きましょうか。僕の車だったら四駆のスタッドレスですから。」と、一時間後にロビーに集合するとママとひかりちゃん、そして今度は赤ちゃんも一緒だった。
車で一時間程先の神社へと向かったが、後部シートではママがベビーシートのつばさ君をあやしていた。二人の様子が良く判る様にバックミラーの角度を調整すると鏡に映った彼女と眼が会い、ニコッと微笑んでくれた。
神社に着くとマイナス2℃と結構冷え込んでいたのと、つばさ君が愚図りだしたので参拝もそこそこに車へと戻った。
ダウンを脱いだ真理さんは鎖骨どころか胸の谷間が覗く程襟口が大きくV字に抉れた黒いニットで、しかも身体の線が強調されていた。
良く見れば意外と巨乳でEカップ程だろうか、やはり授乳期の乳腺の発達した乳房には魅力的な美しさがあった。

私がひかりちゃんをシートに固定して彼女の方を見ると早速つばさ君は捲られた黒いニットの中に顔を突っ込んで乳房に吸い付いている。
「授乳が終わるまで車を出すのを待ちましょうね。」と言って、ひかりちゃんを見ると五分もしないのにもう半分夢の中の様だったのでそっとしてミラー越しにママの姿を見ながら話しかけた。
「つばさくんは何か月ですか?」
「もう直ぐ四か月です。」
私が彼女の姿を見ているのが判ったはずだが、自然体の彼女は授乳を続けてくれた。
もっとも子供の体と服に隠れて乳房そのものは全く見えないのだが、授乳と云う行為をミラー越しながら見れる事に幸運と興奮を感じていた。
母乳で張り詰めた乳房が露わになるその瞬間を見落としてしまった私は右が駄目なら左があるさとその時を待つかの様に、飲み物を買って車内で話しを続けた。

「一緒に来ているのはご主人のご両親ですか?」
「そうですけど、良く判りましたね。似てないからかしら?」
「そうじゃなくて、一寸ね。」
「なに?」
「授乳をしている間、義父さんは外にいたので。気を使っているのかと思ったんですよ。」
「わっ、凄い観察力ですね。主人は周りの人が迷惑だから絶対外ではするな、義父さんの前でもするなって言うの。でもあの時はロビーで泣いてたし・・・緊急事態でしょ。義父さんの前であげようとしたの。」
「何でかな?」
「主人は家の中で授乳をしてても、早く終わらせろ、早く仕舞え、半年過ぎたら粉ミルクにしろって言うの。」
「目の前で突然授乳をされて、見ている方が恥ずかしかったって言う話も結構聞くけど授乳する本人が良いんだったら良いじゃないね。まあ、僕なんて全く逆で女房が授乳する姿を見るのはとっても好きだったな。変な意味じゃないよ。」
「そうですよね。気分が悪いって言う人ばかりじゃないですよね。」
「だって、赤ちゃんが居れば授乳はするのは当然で、それは突然じゃなくて自然だよね。」納得の真理さんでした。


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