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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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732.同宿の家族1  
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:29
正月、旅先で母乳育児中の美人と話す機会を得た。ただ話しただけだったが知らない女性と母乳談議が出来て楽しかったので・・・

同宿の家族
今年の年越しは一人、秘湯の宿で過ごす事となった。家族で旅行としゃれこみたかったのだが、生憎と子供の受験と義母の入院が重なり結局、私だけご来光を拝むため山に近い宿に三泊することとなったのである。
車で14時頃宿に到着した。
チェックインには少し早いかと思いながらもフロントに行くと、ワンボックスカーから家族連れが降りてきていた。30前後の母親と3歳位の女児、母親の両親と思われる60後半の初老の夫婦、そしてベビーカーに乗った赤ちゃんである。
トランクとバックの数は10個程でとても一度で運びきれない量であった。一緒に記帳すると同じく三泊で隣の部屋であることが判った。軽装の私はその家族の荷物を持って一緒に部屋に行ってあげる事にした。
ベビーカーの赤ちゃんは既に愚図り始めていた。
彼女達の部屋に一度荷物を置くと「まだ残っていたので持って来てあげましょう。」と再びフロントに戻った。残りの荷物を抱えて部屋に向かう途中廊下をブラブラと歩く祖父さんと擦れ違った。
部屋のドアは開けっ放しだったので、「失礼しますね。」と声をかけて荷物を置こうと部屋を覗くと畳に座った母親が赤ちゃんを抱いていた。
予感はヒットした。
「ありがとうございます。」と此方を向いて礼を言う彼女の服は左右に開かれていたので、早速授乳中だなと悟った。私は一言二言言葉を交わし、長居は無用とばかりに部屋を出て隣の部屋に行った。
授乳に遠慮して祖父さんは部屋を出たのだろうと後で気がついた。

混浴に一緒に入る
次にその家族と会ったのは夕食時であった。
隣のテーブルで赤ちゃんはローチェアーに寝かされていた。覗きこむと眠ってはいなかったが中々上機嫌であった。上の娘はすぐ食べ終わってテーブルの周りを走り回っていたので、食事の終わった私は「私が本を読んであげてるので、ゆっくり食べて下さい。」と女の子の手を取ってロビーで絵本を読んであげる事にした。
あっと言う間に仲良くなった私達ですが、食事の終わった祖父さんが「さあ、外のお風呂に入ろうか。」と孫娘を誘うのだが「いや、おじちゃんと入るの。」と言う事をきかない。
「じゃあ、私が入れますよ。」と、二人で宿の前に在る川向こうの露天風呂へと向かった。
ここの露天風呂は川に沿って巨岩を刳り貫いたもので、脱衣所は別ながら男女混浴になっていた。
食事のすぐ後だから誰もいないだろうと思っていたが、案の定誰も入っていない。子供と一緒に風呂に入るのは久し振りだなと思いながらゆっくりと湯船に浸かっていると、誰かが入ってくる気配がした。祖父さんが迎えに来たかと脱衣場の方を振り返るとなんとお母さんが入って来たのだ。
「私、混浴なんて初めてです。家族風呂も使った事ないし・・・」
「そうでしょ。僕も初めてですよ。大体、混浴なんて田舎の爺さん、婆さんのモンだと思うでしょ。」
「でも、このお風呂凄く気持ちいいですね。やっぱり本物は・・」彼女はキッチリとバスタオルを巻いているのだが、私はタオルを持っているとはいえ無防備な状態だった。
母親は真理さんと言ってスリムで背も170センチ近く、長い髪を後ろで結んでいた。化粧気はないのだが、もの凄い和風美人なのだ。授乳中の乳房は驚く程に大きくはなかったが、綺麗な谷間を作ってタオルに収まっていた。
「お姉ちゃんのお名前は?」
「ひかりちゃん、名前は?」
「ひかりです。」
「へ〜、ひかりちゃんか。何歳ですか?」
指を5本だすひかりちゃんに「う〜ん、ママははまだ3歳だと思うよ。」と言って笑っていました。はしゃぎながらお母さんに寄り添うひかりちゃんがタオルを引っ張るので乳房の半球と茶色い乳首がチラリと見えたのだが、慌てる様子もなく押さえながら「じゃあ、先にあがりますね。さあひかりちゃん。つばさ君におっぱいあげなきゃ。」と言うと二人で湯船を後にした。
透明な湯だったので「あ〜、良かった。」と変にホットしたものです。


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