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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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729.旅先での妄想 2  
名前:Kastu    日付:2012/5/16(水) 22:14
翌日、チェックアウトしようとフロントで清算していた時の事。女将がロビーまで見送りにやってきた。
今日は無地で濃い紺色のチュニックを着ていた。ゆったりサイズではないので、身体のラインが分かる着こなしだ。
必然的に視線が胸に行ってしまう。ぷっくりと盛り上げる乳房の膨らみは今日も変わらない。
少し話す時間があったので、お互いの趣味の会話になった。
自分がバイク乗りだと分かると、彼女は車の方が好きだと言う。
基本的に旅館業は一年中休みはない。趣味に費やす時間は無いだろう。
「速い車が好きだけど、1ヶ月に1回エンジンが動けば良い方ですね」
「そうですよね。こういう仕事って休みは無いでしょう?自分の時間なんて無いですよね」
すると女将は意外な返事をしてきた。
「まぁ…独りだからですね…」
「ああ…そうなんですか」
ありきたりな返事をした自分だったが、心の中では結構驚いていた。
この女将は独身なのだ。結婚をしたくないのか、できないのかは分からない。しかし独り身であれば、仕事の傍らプライベートに費やす時間は必要最低限で済む。
独身ということは、今、無条件で身体を許す男はいない。
処女だとは考えにくいが、交わった回数も少なそうだ。
詳細な過去は分からないが、出産を経験した事が無いのであれば、目の前で突き上がっているこのバストは母乳を分泌した事が無いのだ。
これだけの巨乳で素材は申し分ないのに、実にもったいない。
『女将さん、子供が出来たら、そのおっぱいはもっと大きくなりますよ。母乳を出した事がないのはいけませんね』
頭の中で語りかける。
妊娠して出産を経たら、どういう変化を遂げるのだろうか。
若干垂れ気味な乳房は、母乳を中身に詰める事で、張りを取り戻すかもしれない。
下着も授乳期間限定で買い換える必要があろう。
Dカップから確実なるEカップへ。下手すればFカップの物を購入する。
多忙な旅館業を切り盛りする片手間に、授乳を行う巨乳女将。
丁寧な接客仕事の合間を縫って、スタッフルームの奥に引きこもっては、せわしなくパンパンに張った乳房を露出させる。
他人様の前では張った苦しみを、必死にひた隠し笑顔で出迎えてくれる。
仕事中に、乳房に覚える違和感。業務を妨害せんと、胸にジワジワ集まる母乳。笑顔の裏には、人生で初めて乳房が張る大変さを秘めている。
サイズアップした巨乳を晒し授乳をするのが、束の間の休息になるのだ。
『今からでも遅くない。種馬を見つけて子供を産んでよ。取り敢えず母乳が出る身体になってさ…。趣味の話ではなく、母乳育児の話を聞かせてくれ』
女将の見送りを受けながら、帰り際に心で囁くのだった。


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