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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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728.旅先での妄想  
名前:Kastu    日付:2012/5/16(水) 22:12
とある県にT温泉という温泉街が存在する。温泉街とは言っても、賑やかな場所ではなく、よく言えば静かで、悪く言えば鄙びた温泉地だ。
所々に煙突からでる湯煙が、温泉郷を偲ばせてくれる。
川辺に中小規模の温泉宿が建ち並んでいるわけだ。その中で自分が検索して気まぐれに投宿した温泉宿がある。
全室8室の小さな宿だ。口コミでも好評で、どうせ泊まるならと利用しようとしたのだ。
旅館業に詳しくないので分からないが、大概の旅館には女将という地位の女性がいる。
この宿の女将は綺麗な女性だと口コミでも投稿してあった。
別に自分は面食いでもなく、ただの旅先で顔合わせするだけの女性であり、特に何も思うところは無かった。実際に宿に到着すると、一人の女性が出迎えてくれた。年齢は40歳過ぎくらいだろうか。勿論おめかしをしている。顔立ちは綺麗と言えば綺麗だが、正直なところべっぴんではない。元々美人に目移りするタチでもないので、心の琴線に触れることもなかった。
しかしこの女将と会話しているうちにある事に気付く。自分の悪癖でもあるが、身体の品定めをしてしまうのだ。
いつものように、目線をそれとなく落とすと、意外な光景が入り込んだ。
女将はありきたりな和服を着ていない。さして生地の暑くない綿地の服装。どこの街中にでもいるような服装だ。
これが結構胸が大きいのだ。灰色の衣服を小高く盛り上げている乳房は、激しい運動でもしたら、小気味良くぷるんぷるんと揺れ動きそうだ。
若い女性にはない、年齢を重ねた大人の女性の乳房。しっとりとした物腰に、熟れきった乳房。
思わずの収穫に、事ある度にチラチラ観察する。
結構着痩せするタイプのようだ。そう考えると、バストサイズはDカップくらいか。ひょっとしたらEカップはあるだろうか。控えめながらもしっかりと衣服を盛り上げる乳房。
フラフラと手を伸ばして、掴み上げたくなる。下着で補正しているのだろうが、さすがにちょっと垂れ気味だが、気になる程ではない。
そのしっとりした艶やかさの雰囲気を持ち合わす女将の巨乳にまいってしまった。
結構、自然体で無防備に話しかけてくるので、衣服を押し上げる乳房を観察できる。
生地が胸のところで横皺が3、4本入っている。それだけ前に突き出る乳房の圧力が掛かっているのだ。
隠れ巨乳の典型例だ。
これが正装な和服だと、乳房の輪郭は分からない。
『女将さん、なにげに胸がデカいですね。バスト何センチあるの?』と聞いてみたくて仕方がない。
食事の配膳中も料理などそっちのけで、女将の乳房ばかり見ていた。
タイトな着衣だから揺れ動く事は無い。しかし、その分だけまろやかに盛り上がった乳房を堪能できる。
まさか女将は胸を視姦されているとは思わないだろう。彼女は変に意識する事もなく接してくる。
見れば見るほど魅力的な巨乳だ。電話対応で男性が出た事があったので、彼が旦那だとすると既婚者になる。
あれだけ服を突き上げている乳房だ。ブラジャー姿になったら、中央にはくっきりと谷間の線が、深く走っているに違いない。カップに収まり、両側から寄せ合わせた巨乳の谷間。旦那がうらやましい。端から見ても旅館業は忙しい。利用客が多ければ尚更だ。夜の営みはあるのだろうか。接客の際には決して見られない痴態。暗闇の中に眩く浮かび上がる白い巨乳。ブラジャーの拘束から解放された、推定Dカップ以上の乳房は、どんな容貌なのだろうか。
若い女性の瑞々しさは無くも、艶やかさに満ちた乳房。普段の接客からは想像できないあられもない姿を演じるのか。
仕事に疲れ、やつれた巨乳女将の豊満な胸乳を揉み上げて労う。年齢のわりに可愛らしい口から紡ぎ出されるのは、丁寧な接客用語ではなく、ただ一人の女としての欲望。
ピチピチした張りはないが、ずぶずぶと指が何処までも埋もれゆく柔らかさがある。
少し力を入れて揉み込めば、たちまち白い肢体を妖しくくねらせ反応する。
「今日も一日大変だったな。しっかり癒やしてあげるからな。お前のおっぱい目当てで利用客が増えているかもしれないな」
品の良い女将の姿は失われ、艶っぽい女に変貌する。
「和服はあまり好きじゃないの…」
「分かってる。ても、普通にしていても結構目立つんだよな。お前のおっぱいは。変な客に悪戯されないか心配なんだ。あまり緩い服を着んなよ。ちょっと油断すりゃ、ぷるんぷるん揺れ回るんだから…お前の大きなおっぱいはさ…」
「胸に視線を感じる事もあるけど…私は…あなただけ…」
「分かってる、分かってる。お前の大きなおっぱいは俺だけだ。安心しろ」
全ての指を使い込んで、丹念に乳房を揉む。
「ああっ…あん…う、嬉しい…」
宿泊客が寝静まった夜中、こんな会話が繰り返されると思うとたまらない。


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