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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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723.未亡人誕生 5  
名前:BBR    日付:2011/11/21(月) 12:55
「上手ね。何で?」と聞かれ「子供の時から母乳好き人間だったんだよ。」と答えると「子供は誰でも母乳は好きよ。大人は別でしょ。でも母乳が好きな人で良かった。じゃあ、おっぱい飲むのも好きなの僕?」とその乳首を私の口に銜えさせてくれました。

私はベッドに座り、典子さんを横抱きにして母乳を飲み続けました。彼女は声を出さずに口を軽く開けて私を見詰めていましたが、ズボンの上から私の物を2~3度摩って固くなっているのを確認したかと思うとファスナーを下ろしその窓から♂を引き出すと、ニヤリと「元気ね。」と一言、今度も手で1〜2度ゆっくりと擦りながらスカートを腰の辺りまでたくし上げ、私の腰の上に跨って来ました。
そして私の硬直した♂を右手で掴んだまま無理やりショーツの脇から差し込もうとするのです。

「一寸待て、スキン着けさせてよ。」と声をかけましたが「駄目、入れるの。」と聞きません。そこで彼女のショーツを片側に寄せ濡れ具合を確認しようと指を一本差し込むと濡れそぼった蜜ツボに何の抵抗もなく吸い込まれて行きました。
「凄い、べちゃべちゃじゃない。」と言いながら私が2本指に増やそうとすると彼女は私の手首を掴んで指をまさぐっている様子でした。そして人差し指から小指までの4本を掴むと自らその穴へと導き入れるのです。
「入るの?」と聞きながら指をつぼめて差し込むと意外なほどにすんなりと入り、縦にしても横にしてもその指は自由に密つぼの中をかきまわす事ができるのです。
「う〜ん、キモチ良いわ。」囁く彼女に今度は私が彼女の手をとってその四本指を導きいれました。
「自分で入れるとこ見せてごらん。」私の顔を一瞬見た後、眼を瞑った彼女は自らの腕を回転させながら興奮の極みに達していきました。
ゆっくりと出入りする彼女の四本指の動きを止めた私は更に彼女の手と私の手を重ね合わせて八本指にして突っ込んだのです。
さすがにズッポリと云う訳にはいきませんでしたが見事に収まった両手を見て驚いた私は、「これって、拳が全部入るんじゃない?」と聞いてみると、彼女は首を縦に振って「うん、入れてみて。」
私は急いで愛液で濡れたショーツを剥ぎ取った。

フィストFをした事はあるが、ローションを付けずに素の五本指を入れた事はなかったので、大丈夫かと思いつつ、つぼめたその拳を2〜3度半回転させると一瞬窮屈を感じながらも見事に恥骨の中を通り抜けて行ったのです。


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