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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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717.未亡人誕生1  
名前:BBR    日付:2011/10/16(日) 23:59
何時も続けて書くのは、憚られるのですが今回は一寸した出来事があったので・・・

通夜の席、32歳で未亡人となってしまった典子さんと話した。
「本当に突然だったね。出来る事が有ったら何でも言って、きっと助けてあげるから。」
「ありがとうございます。本当にこれからも宜しくお願いします。」
ご主人は心臓発作で、気が付いた時には手遅れだったそうだ。まだ39歳の若さだった。そして小学一年生を筆頭に三人の子供がいる。

ご主人の英樹君は佐藤家の跡取息子だったが元々身体が弱く、しかも閉じこもりを慢性的に持っていたので結婚は無理だろうと言われていた。それでもこのところは随分と元気になって閉じ籠りがちだった生活も皆の前に出ても大丈夫なまでに改善されて、目出度く典子さんと結婚出来たわけだった。

私が初めて典子さんと会ったのは結婚後2年程経っての事で、今は小学一年生の長女〜その時は生後3、4カ月だったと思います〜を抱いて我家にやって来ました。
「(屋号の)佐藤屋の典子です。」
「ああ、佐藤さんのお嫁さんね、宜しくお願いしますね。ところで英樹君は元気?」
「ええお陰さまで、このところ随分と良いみたいですけど、何か出ごとが有ったら私が出る様にしますので宜しくお願いします。」
「はい、じゃあ若い人が要る時は声をかけますね。でも赤ちゃんを連れてじゃ大変だね。義母さんに預けちゃえば。」
「いえ、主人みたいに引込み思案にならない様に出来るだけ連れて出る様にしてるんです。」と母乳で大きくなったであろうその胸をゆらゆらと揺らしながら話すのでした。

田舎の事ですからデブ目の巨乳は結構いますが、彼女程のスタイルの爆乳美人は一寸いないだろうと感心しつつ、誰かが悪さをしなければ良いがと思っていました。
一週間程して地区対抗のソフトボール大会が催される事となり佐藤屋さんにも声をかけたところ、典子さんが出るとの事でした。

当日、典子さんは赤ちゃんを連れ一人で軽を運転してやって来ました。ジャージ姿ですから嫌でもその胸は強調されてしまいます。皆は走る度に激しく揺れるその胸を見て「典ちゃんのおっぱいデケーな〜。ソフトボールよりドッジボールじゃない。」と囃したてていました。赤ちゃんはどうするのかと思っていると、ベンチに乳母車と一緒に連れてきていました。
試合の途中、彼女が突然「おっぱいが張って来て我慢できないから、赤ちゃんに飲ますね。」と言ってベンチで母乳をあげることになりました。
全員無神経な男達ですからさあ大変。気が付いたメンバー-が「典ちゃんのおっぱいタイム〜!」と声をかけたので、最初は遠慮して遠巻きに見ていたのが「相手のチームに見せてはいかん。」と言って試合を中断して彼女の廻りを取り囲んでの公開授乳となってしまいました。
青空の下で露出された典子さんの青光りする程に白い乳房に「典ちゃんのおっぱいデケ〜!家の牛と良い勝負よ。」「今日は来てよかった。頑張るから典ちゃんもう一回見せてね。さあ勝つぞー!」と士気が上がりその試合に圧勝しました。
次の対戦相手が決まるまで皆は木陰でビールを飲んでいました。話題は典子さんのおっぱいの話で持ちきりだったそうです。その間、年長の私と典子さんは赤ちゃんを連れて休日の役場のホールで休憩する事にしました。


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