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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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716.それぞれの姿 End  
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:32
二人の姉の母乳に関する想い出でしたが、兄嫁のそれも少し書いてみます。何とも兄嫁と云う心地良い響きとは裏腹に余り印象に有りませんが、と云うのも私が社会人になって実家を離れていた為で、義姉に会う事が余りなかったからでしょう。子供が生まれたのは聞いていましたが義姉が粉ミルクなのか母乳なのか知る術もありませんでした。

お盆で帰省中の事です。部屋に入ると義姉は一人で赤ちゃんを抱いて居間の隅に正座していました。赤ちゃんの顔は捲り上げられた服の中に隠れています。「ああ、授乳しているんだ。」と思った私は「御免。」と言って部屋を出ました。翌日は皆外出して実家には私と義姉だけになりました。朝食後授乳の時間になると姉は部屋を変えずに昨日の様に部屋の隅に行って後ろを向いてゴソゴソ服をいじっています。私が「一寸待って。あっちの部屋に行くね。」と言いながら立ち上がるとぺこりと頭を下げて授乳を始めました。昼時になって赤ちゃんを抱いた義姉が「食事が出来ました。」と私を呼びに来たので、居間に戻る事になりました。その後授乳の時間になったので席を外そうとすると「せっかく、休みで帰って来たのに気を使わせてすみません。私、気にしませんからここでゆっくりして下さい。」と申し訳なさそうに私に言うので「ああ、授乳するのに義姉さんが部屋を変えるんだな。」と思っていると『掘り炬燵』の向かいに座ったまま服をたくし上げ、素早く乳首を赤ちゃんに銜えさせました。その素早さに唖然としていると「すみません。やっぱりこう云うのは気になります?」と聞くのです。私は「何言ってるの、親子の一番大切な事じゃないの。僕は全然気にしませんからゆっくり飲ませて下さい。」と答えたのです。「良かった。実は義父さんも義母さんも主人も私がおっぱいをあげ様とすると皆、部屋を出て行くんですよ。この家では授乳は何か駄目なのかと思ってました。」「あ〜、お嫁さんだから気を使ってるんですよ。母なんて母乳で育てるお嫁さんが大好きで、赤ちゃんにおっぱいを飲ますところを見せたら株が上がりますよ。」義姉は笑いながら「じゃあ、これから義母さんの前ではおっぱいをあげれますね。」「大体うちの人間は皆シャイですから、如何したら良いか判らないんですよ。義姉さんが大丈夫なら大丈夫、義姉さんが嫌なら嫌で良いんじゃないの。」「判りました。じゃあ、おっぱいあげても大丈夫なんですね。」「ええ、僕はもう全く大丈夫ですから遠慮なくあげて下さい。」と、こんな感じで帰省している間は随分と義姉のおっぱいを見る事が出来ましたし、義姉も慣れたのか結構大胆に露出して、私の前で片パイ丸出しも幾度かしてくれました。

兄は巨乳好きだったはずですが、嫁さんが必ずしもそうでない所がまあ何を優先した結果だろうかとその姿を見ながら思ったものです。


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