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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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714.それぞれの姿 1  
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:24
先日、所用で乗った飛行機は帰省の時期と重なって母子連れが数多く見受けられましたが、私の座席の隣も2歳程の女の子と生後半年程の赤ちゃんを抱いた母子でした。私はあやすつもりで赤ちゃんの足をチョンチョンとしたところ、不味い事に赤ちゃんが愚図り出してしまいました。「申し訳ない事をしました。」とお母さんに謝ったところ、「い〜え。もうおっぱいの時間ですから気にしないで下さい。」と言うのです。
Fアテンダントが「(ミルクの)お湯をご準備致しますか?」と声を掛けてきましたが、「大丈夫です、母乳ですから。ありがとうございます。」とお母さんからの返事。私は「お〜」と内心期待したのですが、そこでお母さんは全く慌てることなくケープを用意して授乳を始めました。私と顔が合うと会話が出来る程の余裕ぶりで、一部の隙もないその授乳ケープに感心しきりでした。何とも凄い物が考え出されたものです。

さて私には二人の少し年の離れた姉がいて、上の姉とは12歳、下の姉とは9歳違いでした。上の姉は明るい性格で何時も笑顔の絶えない社交的な女性でしたが、大人になってもお風呂から裸で出てきてしまうと云った開けっ広げな所もありました。
下の姉とは何故かずっと一緒の部屋で、それは上の姉が結婚する時まで続きました。そのせいか下の姉は何時も私の味方で特別に可愛がってもらいました。性格は上の姉の様にオープンではなく几帳面な所が多かった様で、上の姉が風呂上がりに裸でウロウロするのを何時もたしなめていました。
何故か姉達と一緒に風呂に入った記憶はまったくないのですが、私も多少色気付いた頃には姉達の入浴をカマドの隙間からしばしば覗き見していました。二人の背格好は同じ位で結構な巨乳、上の姉は釣鐘型の典型的な巨乳タイプでそれは重さに耐えかねてやや下垂し、濃い目の茶色い乳輪と乳首がそれを飾っていました。下の姉は見事な半円球でその頂点に肌色のやや小さめな乳輪と乳首が付いていました。二人のサイズは一緒と言っていましたし、姉妹でしたので形も色も全然違う乳房を子供ながら不思議に思ったものでした。

上の姉が結婚し長女、次女と続けて出産。家が近かった関係で何れの時も三カ月程姉は里帰りをしていました。私はまだ小学生でしたが学校から帰ると外に遊びに行く事もなく、姉が赤ちゃんを抱いて居間に出て来るのを楽しみにしていました。勿論姉のおっぱいを正々堂々と拝む事が出来るからです。上の姉は大らかな性格ですので、誰が居ようといっこうに意に介することなく授乳をしていました。私は子供ですし弟ですから当然と言えは当然ですが、親戚や近所のおじさん連が井戸端会議よろしく居合わせても狭い『掘り炬燵』を囲んで母になった慶びを披露するのでした。姉は浴衣でいる事が多かったのですが、襟口を広げてカップをゆっくり下げるとそこにはかつて浴場で見慣れたはずの姉のそれとは違う物がありました。その大きさもさることながら、そこには黒々とした乳首があり、もともと茶褐色だったそれは色を一段と濃くし、前に大きく尖がる様に付いていて、乳輪の大きさも数倍になって産後を主張していました。その乳輪を中心に外側に向かって赤い妊娠線が走る程姉の乳房はパンパンに膨れ上がっていましたが、上の姉で最も印象に残っているのが授乳後の搾乳シーンでした。授乳が終わると必ず乳房を露にしてコップに向けて手で母乳搾りをするのです。姉は浴衣の下にブラを着けずにしばしは素肌に直接着ていた様なのですが、そんな時は大胆にも両袖を抜いて上半身裸で搾乳をしていました。しかも誰が来ても「あら、御免ね。」と一言云うだけで平然とそれを続けたのです。授乳での片パイ公開でしたら見慣れた人もいたでしょうが姉の場合は上半身裸乳搾りでしたから見た人はさぞ驚いた事だと思います。


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