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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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708.崖の下の家で4  
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:55
暫くしてから戻ったお姉さんの手にはステンレスのボールがありました。そして上野君が肘で私を突きながら眼でお姉さんの胸を見る様に合図をしてきました。それは変わず白いブラウスのままでしたが微かにその生地を通して乳首が見えているのではないかと思われたのです。「なかなか帰ってこないわね。何をしているのかしら?」と言いながらお姉さんはブラウスの胸の辺りに手をやっていましたが、それはやがて小さな胸の染みとなって現れました。今度は桜田君がトンと肘で私を突いたのですが、既に私もそれが母乳である事に気が付いていました。お姉さんは母乳を搾り易くするためか、リラックスするためなのか、はたまた着変えるつもりだったのか、ブラウスの下のブラジャーを外していた様なのですが、妹は帰ってこないし、まして私達が帰らない事に困惑したのか、これから母乳を搾ろうか迷っている様子でした。勿論、私達は浜野さんに会う事ではなく、お姉さんの生乳房を見る事が目的だったのですが幸いそれに気付かれる事は無かった様です。数度胸に手を当てた後、母乳が染み出している事に気がついたお姉さんに上野君は「それってミルクですか?」と聞きました。お姉さんは驚いた表情で私達を見て改めて胸元の状態を確認すると「そうなの。赤ちゃんが飲まなかったおっぱいは搾った方が良く出る様になるのよ。ちょっと御免ね。」と言い、諦めて縁側の端に行きブラウスのボタンを外すと母乳を搾り始めたのです。わざわざ離れた所で見えない様に搾乳をしているので覗きに行くわけにはいかず、縁側に座って思案しているところへ浜野さんが「ただいま!お姉ちゃん。」と元気よく帰って来ました。「あら、桜田君。何してんだ。」と男言葉で私達に声を掛けるとお姉さんを見つけ「お姉ちゃん、おっぱい搾ってんだ。沢山出てる?」と覗き込みました。「うん、少し楽になったわ。」と云う返事に浜野さんは私達を手招きし「ちょっと見てみな。赤ちゃんの飲むおっぱいだよ。」と誘ってくれました。私達はチャンス到来とばかりに「何してるの?」と駆けよりお姉さんの搾乳姿を覗き込みましたが、「バ〜カ、駄目に決まってんだろ。この変態。」と云う浜野さんの逆襲に会いほんの一瞬しか真近で見る事は出来ませんでしたが、「何言ってるの。大丈夫よ。」とお姉さんは私達に微笑みかけてくれたので四人は仲良く左右に腰掛けてその搾乳を見詰めていました。思ったとおり肌蹴たブラウスの下にブラジャーはなく直接両乳房が露出していました。ポタポタと滴り落ちる母乳がボールの底全面に溜まってくると「な、凄いだろ。」と云う浜野さんにしゃぶれる程に近づいてお姉さんの胸元を覗きこみながら「本当だ。凄い、凄い。」と三人で合唱するかの様に答えていました。
「ところで何しに来たんだ。桜田君」と浜野さんが聞いてきたのですが気を利かした彼は「うん。もう塾の時間だから帰るけどまた月曜学校でな。」と返事をしながら駆けて桜田君の家へ帰りました。「OK」と云う浜野さんの元気な返事が背中越しに聞こえていました。

桜田君の家に着くや三人は繰り返し握手をして、たった今あった事を一つ一つ確認するかの様に振り返っていました。その後も2度程お姉さんの授乳姿を真近で見る事が出来ましたし、上野君は上野君で仲良くなったお姉さんから母乳を飲ませてもらう更なる計画を密かに練っていたのですが、里帰りが終わったのか気が付くと居なくなってしまいました。私達は「浜野のお母さんのボインで我慢するか。」と言っては野良から帰って来る頃を見計らって覗き見ていましたが「やっぱり、あのおっぱいは凄かったな。」と三人会う度にしばらく話題となったのでした。


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