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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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707.崖の下の家で3  
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:53
三人は崖の左端に有る階段を駆け下りて、浜野さんの隣の家の脇道に抜けると競う様に玄関を潜りました。「こんにちは。浜野さんは?」と上野君が元気よく聞いたので「まだ帰ってないけど。お友達ね?」「はい同級生です。」「そう、じゃあちょっと待ってみる。」「はい。そうさせてもらいます。僕は上野です。」と全く平然と受け答える上野君でした。お姉さんは一度奥へ行きオレンジカルピスを持って戻って来ると、彼女を挟んで縁側に座った私達は「ご馳走になります。」と返事をするとても明るい少年に化けていました。「赤ちゃんは何カ月ですか?可愛いですね。僕の妹も1歳なんですよ。」と上野君。「もう少しで一カ月よ〜そう、この子も女の子なの。妹さんは可愛いでしょう?」「はい、とっても可愛いです。今も毎日、お母さんのおっぱい飲んでますよ。」とお姉さんとの会話に落ち着いて答える上野君に私は感心していました。何気に生の乳房を見慣れている事をアピールしてお姉さんを安心させる嘘の作戦だったのです。(実は上野君には2歳年下の妹はいますが1歳の妹はいない事を私は知っていたので・・・。)
「冷たい内にどうぞ・・・御免なさい、これから赤ちゃんにおっぱいあげさせてね〜。」と云うお姉さんに上野君は赤ちゃんの足を触りながら「はい。僕達も頂きますから。」と彼女の胸を無邪気を装って覗き込むように答えていました。
その日のお姉さんは白い長袖のブラウスに紺のゆったりしたスカートでしたが、何かしら赤ちゃんに呟きながらブラウスのボタンを幾つか外したかと思うとピンク色の授乳用のブラがブラウスの隙間から覗きました。同時に段々と3段に弛んだ白いお腹が見えましたが太ったそれとは違うので全く失望感は有りませんでした。そして左上のフックを外しカップを下に下げるとピカピカに光った乳房がわずか30センチ先の私達の眼の前に現れたのです。小さくもなく大きくもないその乳房は今で云うとDカップ位だと思いますが血管が浮き出る事もなく、ともかく眩しい程に張りつめていたのを覚えています。小さめの乳輪に銜え易そうな若干大きめの乳首はやや濃い茶色で、それを右手で1〜2度伸ばす様に摘まんでから濡ティシュで軽く拭くと乳房を前に出す様に押し付けて赤ちゃんの口に銜えさせました。その時お姉さんの口から何故か「アッ」とほんの小さな声が発せられた様な気がしました。三人は時々赤ちゃんの足や手に軽く触れながらお姉さんの胸を覗き込んでいました。左の授乳が終わるとブラジャーのフックを掛けてから今度は同じように右側のおっぱいを銜えさせましたがその時も「ウッ」と息を吸い込む様な声が聞こえました。声に合わせた様に暫く口が開いているのを見て私は上野君と眼を合わせ「やっぱり声を出していたんだ。赤ちゃんにおっぱいを吸われても感じるのだろーか?」と思ったものです。左側に腰掛けていた私には元気よく乳首を銜える姿がはっきりと見え、赤ちゃんの口からは母乳が溢れ出ている様でした。ピカピカに輝くその乳房は授乳が終わってもまだ光ったままでしたし、赤ちゃんの口からこぼれ出たその乳首もヌラヌラと光っていましたが、何より3センチ程はあろうかと思う程に真直ぐ硬く伸びた乳首に三人は視線を重ねました。その後お姉さんは赤ちゃんの背中をポンポンと叩いてから奥の部屋へ連れて行きました。


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