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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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706.崖の下の家で2  
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:50
そこに桜田君と上野君がやってきて(彼等も見ていた様で)「浜野さんのお母さんだ。でっかいおっぱいだろ。でも云っちゃ駄目だよ。」と桜田君が教えてくれたのです。「でかい、でかい。あれなら若い時は相当な物だったろうな〜。浜野はあれを飲んだんだな。」と上野君の連想は止まりません。浜野さんは同級生の女子だったのですが3人姉妹の末っ子で「お母さんのヌードは毎日だけど、時々姉さんのも見れるよ。」と云う桜田君の話に「お前んち、すげーな。もう毎日寄りて〜。」と聞くと「大体、誰が何時頃出てくるか調べてるんだ。今度良い奴、見せてあげるよ。」と小声で話す桜田君に「ひょっとして、そのものズバリ?」と聞く上野君でしたが「まさか〜。昼が良いから今度の土曜日な。」とはぐらかされながら期待一杯の私達は次の土曜を待ったのです。

土曜日に学校が終わると桜田君の家で三人は倉庫の探索もソコソコにして裏庭で隠れる様に下の家を覗き込みました。そこには既に赤ちゃんを抱いた若い女性が一人で縁側に腰掛けていましたが、「浜野さんの一番上のお姉さんが赤ちゃんと一緒に帰って来ているんだ。これから赤ちゃんにおっぱいを飲ますのが見れるよ。」と桜田君。「粉ミルク?母乳?」「勿論、母乳さ。結構良く見えるよ。」と話しているうちに、暫くしてお姉さんはプルオーバーの裾の左半分を捲り上げて赤ちゃんに母乳を飲ませ始めたのですが少し距離が有りますし、衣服が邪魔をして殆ど何も見えない状態に上野君は「つまんねーよ。何か全然見えないし。」と不満を洩らしましたが、「大丈夫、これからが良いんだよ。」と桜田君は相変わらず自信満々でした。20分程して授乳が終わるとお姉さんは赤ちゃんを抱いて奥の部屋へ一度引っ込んだかと思うと、すぐに一人で縁側に戻って来ました。再び腰掛けると今度はいっきに服の両裾を胸の上まで大きく捲り上げました。そこには産後間もないせいか、多少弛んだ白いお腹とブラジャーがハッキリと確認できたのですが、更に後ろに手を回しブラジャーのホックを外すと両方のカップを上着の間に挟み込む様に上に持ち上げました。その瞬間、初めて二つの白い乳房が三人の目に飛び込んできたのです。「なっ。まだあるよ。」と余裕の態度の桜田君に対し私と上野君は黙って事の成り行きを見守るのでした。それからお姉さんは庭に向かって母乳を搾っている様子だったのですがそれ自体は何をしているのかはっきり確認出来ませんでした。「あの白く飛んでるのが母乳なんだよ。見えただろ。」と桜田君が興奮したように聞いてきたのに「余り良く判らなかった。」と答える上野君でした。お姉さんの母乳搾りが終わると早速桜田君は「写真もあるから、見せてあげるよ。」と言い、皆で再び倉庫の探索を始めました。そこで彼が見せてくれたのが海外の母乳雑誌で、高校生の様に若い女性が母乳をコーヒーカップの中に搾っている古典的シーンの写真だったのです。私自身、母乳を搾る行為そのものは姉や親戚のお嫁さんがするのを見た事があったのですが、まさか赤ちゃんの物であるはずの母乳を対象にしたH写真までがあるとは思ってもみませんでした。「なっ、これをやってたんだよ。」と教えられた上野君は「すげ〜!こんなに出るんだ。」と感激すると共に「やっぱ、これはもっと近くで見なきゃ駄目だな。」と驚くべき行動を考え付くのでした。

次の土曜日も同じように学校の帰りに桜田君の家に寄り、裏庭でお姉さんが出て来るのを隠れる様にして待ちました。そして縁側に赤ちゃんを抱いたお姉さんが出て来てさあ授乳と云う時に上野君は立ち上がりお姉さんに大きく手を振りながら「浜野さんは帰ってますか?」と大きな声で聞いたのです。上野君に気がついたお姉さんが首を横に振るのが見えたので続けて「そっちに行っても良いですか?」と彼が聞くと今度は首を縦に振るのが見えました。「やった。行こうぜ。」と彼は私達の肩をポンと叩き、一緒に来るように誘いました。


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