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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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705.崖下の家で1  
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:46
兄姉や従兄弟の多かった私にとって母乳が出る乳房は小さい時から結構身近にあったのですが、子供の時から巨乳好きな友達がいた事も幸いした様です。

私が小学6年の時の話です。誰でもが知っている観光地で生まれ育った私達は一寸とませていて何時もバカな事をやって楽しい少年時代を過ごしました・・・。
幼稚園の時から仲の良かった桜田君が5年振りに父親の海外勤務が終わり帰国したのを契機に学校からの帰り道、彼の家に寄っては遊んで帰る毎日でしたが、それには楽しい訳がありました。ある日彼が学校に一枚の写真を持って来た事からそれは始まります。

「春ちゃんこれ何だかわかる?」と彼が私に見せてくれたのは勿論海外の無修正写真ながら、フィストFのアップ写真だったのです。私は仰天し「やっぱり外人のする事は凄い。デカいって云うのは本当だな。こんなのが入るのか。」と思いつつ、「すげ〜!どうしたのこれ?」と桜田君に聞くと「倉庫で遊んでたら本の間から出てきた。お父さんのだと思うけどもっと沢山あったよ。今度見に来ないか?」「本当かよ。行く、行く。」と私は一つ返事で親友の上野君と二人で彼の家に遊びに行く様になったのです。上野君は小学生のくせに既に「結婚するならバスト1メートルはある女。」と宣言していた末恐ろしい程の巨乳フリークで、保健室の大木先生は90センチ以上あるとか、△△君のお母さんは赤ちゃんがいるからかデカイとか、何時も口癖の様に言っていました。

桜田君の家は小高い丘の上に立つ邸宅で、倉庫と云うのはお祖母さんが住んでいた離宅の事で、お祖母さんが亡くなってからは父親が倉庫代わりに使っていたのでした。「こんにちは。」と挨拶を早々に済ますと、玄関に鞄を置かせてもらい庭で遊ぶふりをしてさっそく倉庫へと侵入し探索を始めるのでした。そこには海外の無修正の雑誌とともに大量の写真があって、普通のS○X写真よりは、フィストとか放尿、アナルと云った小学生の私達にとって超過激なモノばかりが集められていました。さて、それはそれで凄かったのですが、実はこの探索の中で別の楽しみを見つけてしまったのです。

その離宅から本宅へ続く裏庭を歩いていると、彼の家の真下には数件の家が有り、それは10m程の高さが有る崖状の斜面で彼の家と接していたのです。その中の一軒は立派な造りの農家風の家で彼の家の方を向いて長い縁側となっていました。縁側の前は手入れの行き届いた広い庭園で、その庭が直接斜面と接していたので桜田君の家の裏庭からはその縁側がとても良く見えるのですが、他からは全く見えないクローズな世界を創っていたのです。
そんな初秋の頃、桜田君の家の裏庭を一人で歩いていると、下の家の縁側に一人の女性が居る事に気がつきました。40代前半と思われるその女性はその縁側に立って髪の毛を梳いていたのですが、良く見ると野良着だろう上着のボタンを全開にし、下着が覗いていたのです。そして下はズボンだったのかモンペだったのかその時は既に脱いでいて両素足が覗いていました。私は「オッ」と思いその場で立ち止まってしばらく様子を見る事にしました。髪を梳かした後、思惑通り女性は長袖のシャツブラウスを脱ぎババシャツ姿になったかと思うと、それも脱ぎ捨てる様に足元に落としました。白いブラジャーと深々とした大きなショーツ姿となった彼女はゆっくりとタオルで汗を拭いた後、背中に手を回しブラジャーを外すと、とたんに大きく垂れ下がった乳房がボロンと飛び出したのです。そして乳房を曝したまま髪をいじったり、その乳房を片方づつ持ち上げる様にして身体を拭いたりした後、脱いだ服を抱えてショーツ一つの姿で奥の部屋へと消えて行きました。


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