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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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699.小学生時代の秘密8(続・ママゴトの思い出)  
名前:REIKA    日付:2010/11/15(月) 21:58
こうして、私とOOO君は時々学校内でエッチなことをするようになりました。
廊下や職員室ですれ違うと、彼がこっそりと“秘密の合図”を送ってきます。
そんな日のお昼休みはいつも“例のトイレ”で待ち合わせ、彼に胸を弄らせました。
OOO君はいつも遅れてきて、個室トイレの中で私はドキドキしながら彼を待っていました。
何度か繰り返すたびに彼はどんどん遅れてくるようになり、いつも休み時間終わりギリギリにやってきました。
個室に入ってきたOOO君はキスもせずにシャツの中に手を入れてきます。
グイグイと服の下で胸を触り、少しするとシャツを捲られました。
下着もすぐにずらされ、丸見えになった乳房にいきなり吸いつかれました。
OOO君の歯には給食の食べカスがついていたり、乳首を摘まむ指や爪のは泥で汚れているのが見えます。
“自分の体が汚れる”という嫌悪感と“男の人に体を求められる高揚感”が入り混じった不思議な気持ちになりました。
短時間で楽しもうとする彼の触り方は乱暴で、乳房を歯で噛んだり、乳輪を指で潰すように捏ねてきます。
痛みと快感が入り混じった私は、鼻息荒く胸を弄る彼をジッと見つめていました。
ほんの数分間、私の体で遊んだ彼は始業予鈴が鳴ると「また、後で」と言いすぐに出て行ってしまいました。
私もあわてて胸をキレイに拭き、午後の授業へと急ぎます。
午後の授業の間中、私は胸に残る鈍い熱さと敏感になった乳首が下着に擦れる感覚で頭が一杯でした。

そんな、ある日「家に遊びに行ってもいい?」と彼が聞いてきいてきました。


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