[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
母乳フェチ体験談(妄想も可w)

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL
 



693.エピソード V-4  
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:19
彼女はその時も哺乳瓶を持って来ていた様で、そのつもりでしょうか、とても授乳がし易いとは言えない服装で、羽織っていた薄手のカーディガンの下にはベージュのニットのワンピースを着ていました。「だいたい、あんたはどうしてそんなに胸の目立つ服を着たがるの。」と直美さんが羨む程その胸は見事に大きな曲線を描いて前に競り出していました。子供を一時妻に預けるとカーディガンを脱ぎ、ワンピース姿となった彼女はそこで躊躇すると思いきや、両手を背中に回しファスナーを腰まで降ろすと片袖づつ腕を抜く様にそのワンピースを半分脱いでくれたのです。上半身はスリップ姿で腰の所でワンピースが止まっている状態のまま立つ彼女にさすがに「その姿じゃ凄過ぎるし、ワンピースを全部脱ぐとHビデオになりそう。」と妻はソファーでの撮影でなくダイニングテーブルの椅子で撮る事を勧めました。(私はソファーに深く座ってもらって足を組んだその美脚と授乳シーンを共に撮りたかったのですが・・・。)椅子に座った彼女に「ここなら下が見えないじゃない。」と言いながら子供を渡しました。スリップの両肩の紐を順に外して下げると、そこにはレース模様のベージュのブラジャーが待っていました。「アラ、今日は授乳用のブラじゃないのね。」と妻が聞くと「あれって主人が余り好きじゃないし、何か心細くて、普通のブラの方が胸が綺麗じゃない。形崩れ防止策になるって云うし。外に出る時は直接授乳しないからこんな感じ。」と言いながら薄手のカーディガンを再び肩に羽織ると準備完了と云う風に私の方を見ました。(イヤイヤ、ズッと撮ってますよ。それにしても暫しの上半身ブラ一つの映像は刺激的でした。)フルカップに目一杯に詰め込まれた彼女の胸は全体が真っ青になる程に血管が中央から左右に広がり、カップの中へと続いていました。「なんか、そのカップって巨大よね。」と直美さんが言うと「これ位深くないと乳輪が見えちゃうのよ。」と目線を自分の乳房に落として確認するかの様に微笑みながら答えていました。そしてカップを下にずらして取り出すように乳房を露出させると私の視線を気にしてか隠すようにそして素早くその乳首を赤ちゃんに銜えさせたのでした。その乳房は女性陣の話題になる程十分な大きさで、乳輪はグラスの底よりも大きく、その乳首は妻が指で作った様に10円玉程ではなかったですが相応の大きさでしたし、私の妻の様にガチガチに張ったと言う程ではないにしろ、その乳房は十分張りつめていて何より余り垂れていない見事なまでの美しい形となって私の前に現れたのです。「その乳首とその血管がなければあんたのおっぱいは本当に凄い。」と直美さんが言うと「この血管って嫌なのよね。醜くいんじゃない?」と手で乳房に走る血管をなぞりながら直美さんに聞いたのでしょうが、私はカメラ越しに「いや、なんか凄く綺麗ですよ。そう云うのが好きな男性多いと思うけど旦那さんは言わない?」とつい本音を漏らしてしまいました。妻は呆れて「ほら今日子、綺麗だってさ。良かったね。」と私の方を見て苦笑していましたし「ママのおっぱいのシンボルじゃないの、恥ずかしくも醜くくもないよ。」と本音半分慰め半分の様な言葉を直美さんもかけていましたので私の言葉をとても好意的に解釈してくれた様でした。10分程して右の乳房をカップの中に仕舞い込むと、左の乳房を同様に持ち上げる様に取り出し乳首を赤ちゃんに含ませ様としましたが、今度は直ぐに口を開けなかったので指の間からこぼれる、顔には似合わない巨大なママ乳首を確かに見る事ができました。


「693.エピソード V-4」への返信

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb