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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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690.エピソード V-1  
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:5
思い出すがままに前の2題を書いていると、続きの様なこんなエピソードもあったので第3話目として書いてみる事にしました。今回はチョット母乳関連の話ですから程良い長さにしようと思いながらも内容の薄さに我慢して読んで頂けるかなと云った感じではあります。

「今日は直美が来るから、一緒に夜食べてね。」
「何時頃?」
「何時だったら大丈夫?」
「8時過ぎだったら帰れると思うよ。」
「じゃあ、お願いね。今日子も来るかもしれないから・・・好きでしょ。」
「ハイハイ。じゃあ行って来る。」ある金曜日の朝、こんな会話で会社に向かいました。

妻と直美さん、そして今日子さんは関西の短大時代の同級生で、とても仲が良く、また妻と直美さんとは従姉妹同士で格別の関係でした。その日は直美さんが西宮から家族でディズニーランドへ遊びに来ていたのですが、ご主人と小学生の娘さんはホテルでゆっくりするそうで、一人横浜の私達の家へ来るとの事でした。今日子さんはご主人の転勤(と言ってもご主人は東京生まれですから本社に戻って来た、が正しいのかな。)で私達の家から車で20分程離れた市内に引っ越してきていたので、私も妻と一緒に数度彼女のマンションを訪れた事があります。当時、私達には生後半年程の(二人目の)子供がいましたが、今日子さんにも一月違いの男の子がいました。妻はしばしば彼女の家を訪れていましたし、女同士ですのでお互いの授乳姿は何時も見せ合っていた様で「今日子は学生時代から隠れ巨乳で有名だったんだけど、赤ちゃんが生まれたらもう本当に大きくなってGカップは有るって。乳首も黒くてこんなに大きいし、母乳も油断をしていると飛び散る程出るのよ。」と指で10円玉位の輪を作るのでした。残念ながら私が行った時は赤ちゃんが泣くと「ちょっと、おっぱいあげてくる。」と言って隣の部屋へ行ってしまうのが常でした。さすがに今日子さんの生おっぱいを拝んだ事はなかったのですが、服の上からでも判るその巨乳は「男なら誰でも自然と目が行くんじゃない。」と妻が言う程でした。でも幸運は直ぐにやって来ました。


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