[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
母乳フェチ体験談(妄想も可w)

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL
 



682.昔を思い出して 8 終  
名前:BBR    日付:2010/9/13(月) 13:54
「まだ一寸搾りたいし。」と彼女は言うと勝手に下着のボタンを三つ程外し左の乳房を露出させました。そして左手にコップを持って乳首の下に当てるとジュッ!ジュッ!と搾り出したのです。ほんの1分で母乳はコップ半分程溜まり、彼女は片方の乳房を出したまま黙ってそのコップを私の前に置いたのです。

「マズイナ〜。マジだろうか?」と彼女の顔を見ると、「ヤダ?」と小さな声で聞いてくるのです。「何か、大丈夫そうだ。」と思った私は一寸コップに口を付けた後、一気にそれを飲み干しました。「甘くて美味しい。ありがとうございます。」
私の笑顔の返事にお嫁さんは「良かった。美味しかった?」と言いながら「これがおっぱいだよ。これで卒乳だね。」と明るく話しました。
私が「卒乳?」と、何の事かと聞き返すと、「春ちゃんはおっぱい飲んだ事がないって言うし、良かった〜。だから見せてあげたんだよ。」と彼女は微笑んだのです。「ふ〜ん。卒乳かあ。」と私が続いて答えると、「そう、卒乳。」と彼女も繰り返しました。

しばらく会話が途切れ「やっぱり、卒乳はコップじゃマズイかな?」と小さな声で呟いたお嫁さんは、露出したままの左乳首を触りながら私の顔を覗き込みました。私は勢いで首を縦に振ると、彼女は黙って左手を添えた乳房を顔に近づけてくれたのです。勇気が萎えない様に私が「パクッ」と声を出して乳首を銜えると、ほんの数秒後、口の中に母乳が飛び込んできました。「母乳だ。」と思った私は喉を鳴らしながらそれを飲み込み、乳首を吸い続けましたが、30秒程で飲み続ける事が出来なくなり「ゴホッ」と咽返ってしまいました。
彼女は口から出た濡れた乳首を触りながら微笑むと静かにその乳房を下着に納め、今度もゆっくりとボタンを留めながら「飲めた?」と聞いてきました。「ええ、沢山飲めました。」と答えると、彼女の「よかった〜。これで卒乳だね。」と言う明るい声が聞こえました。

たった半日の出来事がこんなに長文になるとは思ってもいませんでしたが、今思っても印象的な出来事でした。


「682.昔を思い出して 8 終」への返信

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb