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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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680.昔を思い出して 6  
名前:BBR    日付:2010/9/13(月) 12:3
赤ちゃんはグビグビと音をたてる様に5分程飲み続けていたでしょうか、急に「グッ」と声を出し咽返った様に乳首を吐き出してしまいました。それと同時に吐き出された右乳首からは母乳が飛び散り、赤ちゃんの顔の付近に掛かりましたが、お嫁さんは慌てる様子もなくタオルで赤ちゃんの顔を拭いていました。ところがその噴出は一向に収まりそうになく、少し慌てたお嫁さんは「一寸、御免なさい。」と言って私に赤ちゃんを渡そうとしました。姉の子供を抱いた事のある私は恐る恐るながらも、素早く赤ちゃんを受け取ろうとしましたが、その時右手に掛かる母乳をはっきりと感じましたし、乳房に触れないように気をつけて手を伸ばしたつもりでしたが、思いのほか下まである乳房に完全に触れてしまいました。それでもお嫁さんは気にする様子もなく私に赤ちゃんを渡すと素早く右乳房を下着の中に仕舞い込みボタンを一つだけ留めると「すみません。テーブルを汚してしまいました。」と言いながら台拭きで炬燵の天盤を拭き続けました。伯父さんは「やっぱりやったなー。おばさんに何時もの様にやらしてくれって頼みなよ。」と言うと、母は「良いよ、良いよ。大丈夫だから何時もの様にした方が良いよ。ヨソイキが濡れちゃうよ。」と答えていました。お嫁さんは「すみません、おばさん。それじゃあ失礼します。」と言うと私の方にも「御免ね。春ちゃん。」と言いながら上に着ていた長袖ニットをすっかり脱いでしまったのです。
下着一枚になったお嫁さんは「やだな〜。余り見ないでね。」と言いながらもその顔は微笑んでいました。その下着は5〜6個のボタンが前に付いていて胸からウェストの方へと続きそしてスカートの中に納められていましたが、大きく開いた襟口と脇からはその肥大した乳房がはみ出すように覗いていました。

私から赤ちゃんを受け取ったお嫁さんは右手で器用に下着のボタンを外し、最後のボタンを外すとその裾をスカートから引き出しました。炬燵を挟んで露出されたその両乳房に母は「私も若いころはお乳が大きかったけど、おっぱいは全然出なかったからね〜。惠子(長姉の名前です。)より大きいし良く出るね。」と感嘆の声を上げていました。
左の乳首を赤ちゃんの口に含ませると、右乳房から母乳が滴り落ちだしたのですが、お嫁さんは今度も落ち着いた仕草で下着に挟んであったタオルを右の乳房にあてがいまいた。赤ちゃんはやはり5分程左乳首を口に含んでいましたが満腹になったのか自然と乳首を口から出してしまいました。その乳首は確かに硬く長く伸びていました。「もう終わり?おかあさん痛い〜。」と言いながらも安堵の表情で両乳房を下着の中に仕舞い込むとゆっくりとボタンを留めていきました。


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