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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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679.昔を思い出して 5  
名前:BBR    日付:2010/9/13(月) 2:20
私自身どうして母乳、とりわけ授乳シーンが好きなのだろうと思う時があります。授乳姿と云っても、乳首や乳房の一部分が見えるに過ぎませんし、母親が子供に乳房を含ませる時のその表情は自然美であり、その行為は生きるために必然的に生まれるもので、聖母的美学を有しています。しかしながら同時に女性のごく限られた時期に生み出されるその大きな変化、変わっていく乳房そのものを垣間見る行為は、それ以上に大きな興味の対象となり、しいては性欲へと繋がるのだと思っています。

さて、話を本題に戻しましょうか。
実は光雄さんのお嫁さんと会うまでは、母乳の事を良く知りませんでした。姉の授乳を見た時もどれ程出ているのか判りませんでしたし、搾乳の時もポタポタと滴り落ちるのが母乳で、ある意味本当なのですが、赤ちゃんが搾り出すように飲んでやっと出る物なのだろうと思っていました。ところが、光雄さんのお嫁さんの授乳姿が私に大きな衝撃を与えてくれたのです。

「あらら、そろそろおっぱいかな?」と言いながらお嫁さんは赤ちゃんを抱きあげ、そして先程留めたばかりのニットのボタンをゆっくりと外し始めました。下まで全部ボタンを外すと今度はニットの両側を大きく広げました。「左はまだ出過ぎちゃうからこっちを飲んでね。」と呟きながら右側の乳房を一度上へ持ち上げそれを下着の上に乗せるようにドンと置くと、右手でその乳首を搾りました。白い母乳が幾筋になって乳房の前に当てられた左手の中に掛かると、「うん。大丈夫そうね。」と言いながら右の乳首を赤ちゃんの口元にあてがいました。

赤ちゃんは少し嫌々をした様に乳首を口に含みましたが、「あ〜。今、パクッてやらなかったでしょう。」と私に聞こえるように呟くと、右指を数本赤ちゃんの口元にあてがい乳首を口から取り出してしまいました。そして「もう一度するから見ててね。」と言いながら私の方を向きました。彼女は私の右隣りに座っていたので、確かに右乳首は良く見えませんでしたが、こちらを向き、更に私の方に身を乗り出すようにしながら「は〜い。パクッ。」と声を掛けながら右乳首を赤ちゃんの口に近づけると、「ね。見えた。銜えたでしょ。」と嬉そうな声を上げるのでした。


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