[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
母乳フェチ体験談(妄想も可w)

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL
 



678.昔を思い出して 4  
名前:BBR    日付:2010/9/12(日) 18:56
「反対側からも出てるみたい。」左側から取り出されたタオルは母乳でグッショリ濡れていました。
左側に置かれたコップに乳首を近づけ、押さえていた手を離すとボタボタとコップのなかに母乳が滴り落ち、そして再び右乳房がしごかれたかと思うと放射線状にコップの中に納まっていきました。結局、右側でコップ2杯を搾乳し、左側の乳房も自然に滴り出る母乳でコップが一杯になっていました。
母が「色の黒い乳首は沢山母乳が出るって云うけど本当だね。これは凄いよ。」と言うと「本当に出てよ〜。みっともねーよ。」と笑顔で伯父さんが言い返しました。
そんな言葉を気にする様子もなく、お嫁さんは微笑みながら、下着の中に両乳房を仕舞い込むと、「ごめんなさい。おばさん、タオル二枚貸してくれますか。」と言い、借りたタオルを畳みながら同じ様に下着の中に仕舞い込み両手で乳房を押さえて形を整えるとニットのボタンを上までキッチリと止めていきました。そしてそれを終えると私の方を見てニッコリ微笑みながら大きな溜息をついたのでした。

ちょうどその時、炬燵の脇で静かに寝ていた赤ちゃんが「フギャ」と愚図りだしたのです。お嫁さんは何事もなかったかの様に、両手で乳房をまさぐりながら、「あらら、そろそろおっぱいかな?」と言い母と私の方を見ながら赤ちゃんを抱きかかえました。伯父さんは「そろそろお乳だな。春ちゃん(私の呼び名です。)も見てみろよ。男の子はグイグイ飲むぞ。」と言うのですが、「え〜、そうあからさまに言われるとかえってまずいな〜。」と云う思いが私の中を横切りました。ところが、母は何も言わないし、お嫁さんは「うん。おっぱい、パックって銜えるよ。」と言ってくれるので「ウン!」と言ってその場に座りなおしてしまいました。母は「本当に良いお嫁さんだね〜。」を繰り返し繰り返し呟いていました。

(ウワッ、結構長くなったので今日はここまでにします。)


「678.昔を思い出して 4」への返信

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb