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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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677.昔を思い出して 3  
名前:BBR    日付:2010/9/12(日) 18:24
布団の掛っていない掘炬燵に足を突っ込み、4人で座りながら会話は弾みました。私は「へー、そうですか。」と言うだけでしたが。
光雄さんのお嫁さんは25歳位だったと思います。結構大柄の女性で背は165p強あった様で、伯父さんは「光雄が小せーから大きい嫁さんが良いと思ってよ。」と言っていたのを思い出します。別に伯父さんが決めた訳ではないのでしょうが。本当に背も横幅もあったのですが、今で云う爆乳と云う程ではない様に見えました。顔は美人ではありませんでしたが、優しい顔立ちの隣の憧れのお姉さんと云った感じでした。赤ちゃんは男の子で六ケ月だったと思います。炬燵の脇に敷かれた布団に横になって眠る赤ちゃんを見て、「固太りで男前だ。」と母は言っていました。初秋の頃だったと覚えていますが、伯父さんは我家に来る時は決まってノーネクタイの背広姿でした。お嫁さんの上は前明きのニットで大きな飾りボタンが胸のラインをなぞる様に曲線を描いていました。下は色違いのニットスカートでした。

「おい、おばさんにお乳やるの見せてやれよ。」この言葉はパワハラ以外の何物でもないのですが、時代なのか、伯父さんの性格なのか、はたまたお嫁さんの性格なのか、まったく自然に「ええ。」と言う返事が返って来ました。それでも「まだ一寸早いかな?もう一寸待って下さいね。」と続く言葉に、私は「うーん。やっぱり駄目なのかも。」と思っていましたが、「おばさん。コップ貸してくれますか。少しお乳を搾りますから。すぐに飲ますとむせてダメなんですよ。」とお嫁さんは言いながら前のボタンを次々と外していくのでした。左隣に座る私の目線は何処を見て良いものか定まりませんでしたが、母がコップを炬燵に置く前には右半分は完全に開放され、薄ピンクのブラから乳房の谷間が見える状態になっていました。今思うとそれは授乳ブラではなく勿論普通のブラでもなく、これもまた前ボタンのソフト綿のブラの様な下着だったと思います。更にその二つのボタンを外し上に引き上げる様に取り出された乳房を見ると中にタオルが詰まっているのがわかりました。そう当時は母乳パットがなかったのです。しかも実際に目の前で見る乳房に「デッカイ!」と私が思ったと同時に母の口から同じ言葉が漏れていました。どちらかと言うと下に大きく下がった乳房に「え〜。これが25歳のおっぱい。オフクロと余り変わらないじゃん。」と思いながらも真っ黒な乳首に向かって盛り上がる様に走る青い血管と白い乳房のコントラストや母親のだらしなく垂れ下ったそれとは違う緊張感のある重く詰まった乳房に眼を剥いてしまいました。「大きいでしょ。これより垂れたらヤダな〜。」と母に言うのか私に言うのかお嫁さんの声が聞こえました。彼女はコップを下に置いたまま、少し中腰になって乳首をコップの中に入れる様に近づけてから乳首の周りをしごき出しました。
実は私が搾乳を見るのは初めてではなく姉のそれを見た事があったのです。姉はコップを斜めに傾け右手で乳首をしごくとポタポタとコップの中に母乳が滴り落ちたのを覚えています。姉は授乳の後に搾乳をしていましたが。ところが、光雄さんのお嫁さんの搾乳は真に牛状態でコップの中に音を立てて溜まっていきました。5〜6本の太い白い線となって放射される母乳とボタボタと滴り落ちる母乳は見事にコップの中に納まり、あっと云う間にそのコップは一杯になりました。「これどうするの?」と母が聞くと、伯父さんが「捨てちゃってくれよ。」と言うので私がそのコップを持って洗面所に捨てに行きました。そのコップを返すとやはり同じように前に置きながら右乳房を搾り続けたのですが、「おばさん。もう一つ貸してくれますか?」とお嫁さんは言うと、右を搾るのを止めて左の乳房も上に持ち上げる様に取り出したのです。そう伯父さんが言っていた様に両側の乳房が私の目の前に露出されたのです。


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