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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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676.昔を思い出して 2  
名前:BBR    日付:2010/9/12(日) 14:7
伯父さんは「車を動かした方が良いかな。裏の駐車場空いてる?」と言いながら車の鍵を持って玄関に行き、鍵をお嫁さんに渡した様で代わりに孫を抱きながら戻って来ました。母は「この前TVに出てたの光雄の嫁さんだろ?良いね、母乳で育ててるんだ。」と伯父さんに聞いていました。実はその当時は母乳育児が急激に後退している時期で粉ミルクのTVCMの自主規制等もなく人口乳での育児はハイソの代名詞だったのです。「そうなんだけどよ、乳が出過ぎて片方飲ませてると反対側からぴゅーぴゅー噴き出すんだよ。だから両方の乳を出して片方をタオルで押さえながら飲ますんだよ。壊れた蛇口みてえでよ。」母は「私は余り出なかったから羨ましいよ。良い嫁さんだ。」と言っていましたが「そうじゃねえよ。昔の女は自分で乳が出るのを良い具合に加減出来てたんだよ。それにお乳は血で出来てるからよ、幾ら出ても何時までも保存できねえよ。」と母を庇うのか本当にそう思っていたのか無茶な事を言っていましたが、「それにしても兄貴の前でも母乳をやるんだね。本当に良い嫁さんじゃないか。」「別に誰の前でもやれるみてーだよ。見てー訳じゃねえけどよ。」と弾む会話を私は「母乳、母乳」と思いながら聞いていました。私の母は本当に母乳の出が悪く私を牛乳で育てたくらいですので、母乳に対する思い入れも強く、良い嫁さんの条件とは母乳で子供を育てる事と、誰の前でも授乳が出来る事だった様です。
しばらくして戻ったお嫁さんは「お父さん、ありがとうございます。」と言って赤ん坊を受け取ると、伯父さんは「おばさんにお乳やるの見せてやれよ。」と言い出したのです。
これらのそしてこれからの記憶は私が母乳好きとなった契機の一つである事は確かな事です。


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