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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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675.昔を思い出して 1  
名前:BBR    日付:2010/9/12(日) 12:50
それは相当昔のことで、我家のTVが白黒の頃の話です。
今も昔も同様の趣旨のTV番組はあって、色々な特技を持っていたり特異な体質の人物がガウンを着て登場し、男女のチームがそれを当てると云うものだったと思います。それを私と母がなにげなく見ていたのですが、登場人物の紹介が出た途端二人の視線が画面に向きました。「赤ちゃんが産まれたら毎日牛のように母乳が出て、余る量は一升瓶で2本になると言う凄い女性。」と云う文章に、牛の絵が描かれた画面が映ったのです。母は「良く一日一升瓶に一本出てるって言うけどそれは凄いね。」と言いながら見ていたのですが、その女性が出てくると「あれ、光雄の嫁さんじゃないかね?」と言い出したのです。番組はその人物が女性陣側で母乳を少し搾って見せ、女性達からは凄い凄いと声が上がり、男性陣からは何で見れないんだと不満の声が上がると言う事で終わりました。勿論TVでは何も分りませんでしたが。その後、やはり母は「光雄の嫁さんだ、嫁さんだ。」と言って喜んでいました。光雄さんは私の従兄なのですが、年が離れているので全く記憶に有りませんでした。
そんな事があった後日、川崎の伯父さんが我家を訪れました。光雄さんは伯父さんの長男になるのですが、その日は一人で来た様でした。その時も私と母との二人だったのですが、私は逃げ出すわけにもいかず、「苦手だな〜。」と思いながら挨拶を済ませ二人の会話を聞いていました。一人で来たと思っていた伯父さんが「今日は、孫の顔を見せに来たよ。」と言うと、「こんにちは〜。」と云う女性の声が聞こえました。


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