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龍馬と長崎

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50.今日から「龍馬と長崎」を書いていきます!  
名前:増田泰之    日付:2009/3/14(土) 12:12
古美術崎陽(きよう)さんの頑固なおやじさん(本人はやさしいおじさんと言っております)から、頼まれたと言うより「この場所は徒歩10分くらいの所に龍馬とゆかりの場所がたくさんあるから、龍馬の事を書きましょう!」と私から話をしました。

この場所は、亀山社中(地元では社中と呼ばれています)から下ったところです。龍馬の写真を撮った上野彦馬写真館もすぐ近くにある所です。龍馬の手紙に出てくる料亭玉川・藤屋も目と鼻の先です。

崎陽(きよう)というのは江戸時代の漢学者が、中国の地名らしく長崎を呼んだものですので、古美術崎陽は骨董屋「古美術長崎」と言うことになりますね!

小さな骨董屋さんですが、長崎が共に好きな骨董屋のおやじさんのHPをお借りして毎日とは行きませんが、「龍馬と長崎」に関係する事を書き続けいきたいと思います。



51.Re: 今日から「龍馬と長崎」を書いていきます!
名前:崎陽店主    日付:2009/3/14(土) 14:30
お世話になります!!

龍馬にとっての長崎は特別な地であったことでしょう。
江戸時代の長崎は江戸、大阪に負けない繁栄を誇っていたのです。
幕末の長崎にはいろんな人達が集ったことでしょう。
明治維新、という時代の流れも長崎という土地があったればこそ、そう思います。

景気低迷が叫ばれる中、観光の起爆剤に是非、龍馬を担ぎ上げてほしいですね。
また、今の若者の新たなロマンになれるといいですねぇ。


「50.今日から「龍馬と長崎」を書いていきます!」への返信

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