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GONsan's “気まぐれ掲示板”

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9969.9/29(火)・井原市美星町「中世夢が原」散策(^.-)☆(5)  
名前:GON    日付:2020/11/9(月) 16:28
 ◆農家

 中世も前期の大工道具は、古代とほとんどかわらず、鋸(のこぎり)は横びき、鉋(かんな)は槍鉋(やりかんな)、それに鑿(のみ)・斧(おの)・手斧(ちょうな)などが主な道具であった。そのため、柱や板の面をとるときは、材木を割りさいて、手斧や槍鉋で仕上げたため、面にはその削り跡が波状につくことにもなった。
 しかし、中世末期−16世紀ごろになると、縦びき鋸(のこ)と台鉋(だいかんな)が出現。とくに板材の加工が容易となり、板を多用する建築様式が発達する。そして、それにあわせて、戸棚や建具の発達もみられる。











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