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GONsan's “気まぐれ掲示板”

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10908.11/16(火)は、紅葉を求めて佛通寺を散策でした(^.-)☆(1)  
名前:GON    日付:2021/11/29(月) 20:11
 いつでしたか、TVニュースで「佛通寺の紅葉の見頃は、11/15〜11/25頃…」と言っておりましたので、11/16(火)は紅葉を求めて仏通寺を散策となりました(^.-)☆
 嫁さんにも声は掛けたのですけど、あいにく所用でダメとかで、GONsan独りでの佛通寺行きとなりました。
 平日とは言え、遅くなりますと参道は渋滞するかも…と、我が家を出ましたのは、A.M.9:00過ぎでありました。
 早く出掛けた積もりですけど、それでも、仏通寺到着は、ほぼ1時間後のA.M.10:05となりました(^-^)
 幸いに、渋滞も無く駐車場にはスンナリと入場。
 佛通寺の駐車場は何ヶ所かありますけど、平日のこの時間帯には、凡ての駐車場に余裕で駐められたものと思います。駐車料金は、500円でありました(^.-)☆
 佛通寺の本堂に渡る木橋の上流に設けられました駐車場から、ノンビリと歩いて本堂入り口方向へ…
 途中、「御許神社」の石標がありましたので、帰路に立ち寄ってみます事に(^-^)
 本堂入り口の木橋辺りまでヤッて来ますと、参道の紅葉が大変キレイ(^_^)v
 本堂に渡る木橋付近には、大木のラカンマキが…スグ傍らには、こんな説明書きがありました(^-^)//"

 ◆佛通寺のイヌマキ

 --- 広島県天然記念物 昭和36年11月1日指定 ---

 佛通寺の本堂に渡る木橋の手前左手にある大木で、通常ラカンマキと呼ばれている。
 根回り周囲4.50m、胸高範囲3.52m、眼通り幹囲3.56mで、地上約4.00mのところで、東西の二大支幹にわかれる。約5.00mの高さで、東方の支幹は更に四大枝に、西方のものは五大枝にわかれる。更に上方35mで、両支幹は多数の小枝をわけてほうき状に展開し、短だ円状の樹冠をつくっている。
 イヌマキは、本州中部以南の暖地に生育する喬木で、五〜六十年前には幹囲3.00m以上の大木は諸所に生育していたようであるが現在ではきわめて少ない。また雄雌異株の樹種であるが、佛通寺のこれは雄株である。
 イヌマキ科・学名 Podocarpus macrophylla D.Don
 佛通寺の開山・愚中禅師が植えたものであると伝えられ、県下有数のイヌマキの巨木である。

 --- 三原市教育委員会 ---













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