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藤原雄一郎のクルーズワールド理論編

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340.セレブリティのニュース  
名前:藤原雄一郎    日付:2008/8/2(土) 16:20
セレブリティのニュース

ちょっと贅沢なクルーズとして人気のセレブリティがそのサービスを一部変えると発表しました。ダイニングのアップグレードとドレスコードの簡素化です。どちらも嬉しいですね。ダイニングについてはディナーメニューを幅広く、「14泊のクルーズでも同じ食事は二度と出さない」とにっぽん丸のようなことを言ってます。とにかく期待したいです。

ダイニング・アップグレード

カジュアルダイニング

リドカフェ(カジュアル・ダイニング)について、メニューや全体の雰囲気、備品などが大きく変更されました。特にお料理を並べる台には氷と冷たく冷やした石をしきつめ新鮮さを保つ工夫をします。またオーダーを受けてから料理をするコーナーではクルーズしている地域のお料理やアジアン、イタリアン、地中海風、中東風、イギリス風などバラエティを増やします。
コーヒーも「Seventh」というヨーロッパブランドのアラビカ豆とロブスタ種のブレンドに変更します。

ブランチ

セレブリティ・クルーズの目玉イベントにもなっていたガラ・ビュッフェですが、夜中に行われており実際に食べるお客様は少なかったため、これを「豪華なブランチ」に変更し、昼間に行うことにしました。メインダイニングが氷の彫刻、様々なフルーツ、野菜の彫刻で彩られます。フード&ビバレッジのチームは、これで食の芸術作品を見て楽しむだけではなく実際に食べてもらえる、と期待しています。この贅沢なブランチはクルーズ中1回開催され、フレッシュなフルーツやオーダーで作るスムージー、チーズ各種、各種の冷たいお料理、サラダ、サンドイッチ、お肉、シーフード、ピザ、すし、中華、華やかなケーキ、アイスクリーム等々が提供されます。

夜食

夜遅くにデザートやサンドイッチ、おいしいコーヒーなど軽いものを望む方には、コバ・カフェで「アフター・シアター」メニューを提供します。今までは「一口グルメ」のおつまみとしてバーやラウンジで提供していましたがこれをコバ・カフェに集中させ、より品数を増やします。サンドイッチやタルト、温かいブロシェット、カナッペ、チーズ、フルーツ、クラッカー、プチフールなどが提供されます。コバ・カフェの夜食は23:00〜閉店までご利用いただけます。

ドレスコードの変更

従来の「カジュアル」「インフォーマル」「フォーマル」の三つにかえて2008年8月1日からの乗船より、「スマートカジュアル以上」と「フォーマル」の二つになります。目安は6泊までのクルーズでフォーマル一回、11泊までのクルーズでフォーマル二回です。



341.Re: セレブリティのニュース
名前:バルクキャリアー    日付:2008/8/3(日) 13:18
セレブリティー・マーキュリーのアラスカクルーズ乗船の記憶も新鮮なので、私たちの経験を下記に書き込みます。

カジュアル・ダイニング
カジュアルダイニング(リド)のビュフェには、アジアコーナーがありました。出来あいの料理のほか、肉野菜炒めの様な炒めものを目の前で調理してくれます。オムレツコーナーのアジア版と言った感じでしょうか。その他おかゆや白米も食べられます。おかゆは美味しかったものの、白米はいわゆる外地米といった炊き方でちょっと日本人向きではありませんでした。味噌汁は、妻は「だしが入っているのかしら?」と言っていた程度でした。アジア系のすし職人が何人かおり、夜はにぎりや、アラスカ巻き(BCロール?)などが並んでいました。北米在住の香港・中国人客も多数乗船していたので、やはりアジア料理を出す事マストなのでしょう。

ブランチ
下船前日は、ブランチという事で豪華な昼食でした。メイン食堂中央に氷の彫刻と共にいつもより豪華に盛り付けられた料理を、各自取り分けて自分のテーブルに運んで食べます。ハム・チーズやスモークサーモンを中心にサラダ、各種パン、たまご料理、食後のデザートなどでした。

ドレスコード
フォーマルの日でも、タキシード着用は2割程度、普通のスーツかジャケット着用者が多数で、一般的なドレスコード案内よりワン・ランクほどカジュアルの雰囲気でした。セレブリティーが今後「スマートカジュアル以上」と「フォーマル」の2つに分けるのは、実態に沿っているのでしょう。「スマートカジュアル以上」は「Tシャツや超ショートパンツでなければ何でもOK」、「フォーマル」は「ジャケットかネクタイのどちらか位は着用して下さい」程度に考えておけば良いのではないか、と思いました。

http://www.we-blog.jp/wave/seahawks/


342.Re: セレブリティのニュース
名前:藤原雄一郎    日付:2008/8/3(日) 16:35
バルクキャリアさん

アジア食はいいですね。でもお寿司だけは「お寿司」ではなくて「OSUSHI」ですね。

タキシード2割は多いですよ。カーニバルあたりなら1割以下ですから。クルーズがだんだん気楽になって私は歓迎です。


343.Re: セレブリティのニュース
名前:みえこ    日付:2008/8/3(日) 16:55

>白米はいわゆる外地米といった炊き方でちょっと日本人向きではありませんでした。

日本人にはやはりあのインディカ米はパサパサして美味しくないですね。
アメリカでは大変に美味しい「日本米」を栽培していますから 是非用意して欲しいものです。
目の前で野菜と肉いためを作ってもらい 美味しいご飯と一緒に食べたらどんなに幸せでしょう。


>ドレスコード
いずれなくなるのではと思っています。
特別の高級船以外はフォーマルといっても「ジャケットかネクタイのどちらか位は着用して下さい」程度でいいと思っています。

女性は言わなくても おしゃれを愉しみたいですから問題ないのですが
私は「身軽に気楽に旅行したい」といつも思っていますので 一度しか着ないフォーマルドレス、バッグ、靴など特別に持って行くのは好きではないのです


344.Re: セレブリティのニュース
名前:桑原    日付:2008/8/3(日) 19:12
バルクキャリアーさん,

 今回のアラスカクルーズについてコメントの機会を逸していましたので,まとめてコメントさせていただきます。

 先のクルーズ動向調査のとき(#314〜)にも話題になっていましたが,アメリカの典型的な Premium 層(上級船)クルーズの実像が具体的に描写されていて,大変参考になりました。どうやらアメリカではクルーズの大衆化というものが Contemporary 層(大衆船)からより高級な Premium 層に波及しているのではないかという印象を受けました。
 これは大衆船によってクルーズの世界に引き込まれた中流世帯の一部がクルーズに目覚めてより高級なクルーズを指向するようになったからなのか,あるいは燃油高騰によって相対的に高級船の価格に値頃感が出始めたからなのか分かりませんが,アメリカではすでにクルーズ大衆化の第一段階が完了して,新たな段階に入っていることを伺わせます。アメリカのクルーズ市場では,今後は上流クルーズの動向にも注目していく必要があるということですね。


345.Re: セレブリティのニュース
名前:藤原雄一郎    日付:2008/8/3(日) 20:45
桑原さん

興味深いご意見ではありますが、アメリカは今、サブプライム関係で大衆が大きな打撃を受けております。ですから今年から来年にかけてアメリカのクルーズ業界がどのようになるか、固唾を呑んで見守っております。
この点、どうでしょうか?


346.Re: セレブリティのニュース
名前:バルクキャリアー    日付:2008/8/3(日) 23:32
桑原さん

アメリカでは、クルーズがすでに特別の行事ではなくなっているのでは、と感じました。飛行機のマイレージの様なサービスを享受して、特定のクルーズの会社にこだわるのか、地域や上下船の便利さで選ぶのか位の相違はあっても(その辺りはクルーズの動行調査にあり)、アメリカのクルーズ愛好者にとっては日本人が温泉に行くのと同じ様な感覚になっているのではないでしょうか。

みえこさんのフランス船クルーズのレポートで明らかになった様に、あるいは旧飛鳥が現在所属するドイツ系のクルーズ会社の例につけても、欧州でも急速に「自国民」を対象にした「その国」独自のクルーズが育ってきていると感じています。日本船もその一つの流れと考える事もできます。

我々はいつも、欧米を一括りにして「クルーズ文化」などと言ってしまいますが、欧と米では食事や生活様式もかなり違います。今回マーキュリーの14デッキは「このデッキはトップレス日光浴専用のデッキです」との表示があって、これなどは正にヨーロッパ文化に由来するものなのか、大変興味をひかれました。(アラスカの冷涼な気候では、そんな優雅な人はみかけませんでしたが)

その意味では、世界のクルーズは一般化と、多様化が同時に進んでいる気がしています。

http://www.we-blog.jp/wave/seahawks/


347.Re: セレブリティのニュース
名前:藤原雄一郎    日付:2008/8/4(月) 6:38
バルクキャリアさん

アメリカではクルーズはまさに旅行の一形態にまで定着していすね。むしろ日本が特異なのだと思います。また定置定点のいわゆるマスマーケット(大衆路線)は全体の8割程度はあると見ています。まさに大衆の旅行がクルーズだと思います。

何と言ってもアメリカ・クルーズ発展の起爆剤が、カーニバルの船内で展開された、テレビドラマのラブストーリー「ラブボート」なんですから。大衆以外の何物でもありません。

私自身はいつも「船会社ごとに文化が違う」といっています。外国船の場合、その多様性が大きな特徴だと思っています。

でも「マナー」だけは欧米のものが底流に流れていますね。欧米社会にはキリスト教がその根底にあるように。


348.Re: セレブリティのニュース
名前:みえこ    日付:2008/8/4(月) 8:0
原油高による燃油サーチャージの高騰は今年の夏休み お盆休みのの計画に大きく影響しているようです。

「JTBが今月に発表した「2008年夏休みの旅行動向」でも人気旅行先はディズニーランドなど国内旅行が中心で、海外では近場のグアムやサイパンに向かう人が増えている。ハワイの08年現在の一人当たりの燃油サーチャージは4万円程度(往復)で3年前の4倍に跳ね上がっており、グアムやサイパンの2万円程度と比べても倍近くの価格となっている。そのため一般の旅行者は大きな負担を感じているようだ。

米国本土やヨーロッパに比べて日本から近く、手軽な旅行先として抜群の人気を誇ってきたハワイの存在感が徐々に薄れてきているのだろうか。一方、JTBによると、日本人旅行者は二極化が進み、旅行にお金を惜しまないこだわり層が存在し、中海やエーゲ海、アドリア海などヨーロッパへのフライ&クルーズなど高額商品の人気が年々人気が高まってきているという。」

これほどの燃油サーチャージの高騰はクルーズ業界にとっては大きな痛手でしょう。
アメリカのサブライム問題は世界中に影響を与えていますが アメリカのクルーズ業界にもいずれ影響があるでしょう。
カリブに群がっている大型のクルーズ船は一体どうなるのでしょうか。
さほどの影響がないとなればアメリカの懐のふ深さを感じますし サブプライムで悲惨な目にあているのはクルーズなどに縁のない所得者層ってことでしょう。


349.Re: セレブリティのニュース
名前:hiroshi    日付:2008/8/4(月) 11:23
藤原さん、みえこさん、皆さん、こんにちは。
久しぶりに理論編に書き込みさせていただきます。
「理論」でも「議論」でもなく、ただの「感想」に過ぎませんが。

活発なご議論最中ですが、ハナシの腰を折らせていただいて〜〜。

藤原さん、嬉しく拝見しました。

>セレブリティ・クルーズの目玉イベントにもなっていたガラ・ビュッフェですが、夜中に行われており実際に食べるお客様は少なかったため、これを「豪華なブランチ」に変更し、昼間に行うことにしました。

 
あれを楽しむことも目的の一つとして一年前にセレブリティに乗りましたが、名物のル・グラン・ブッフェ開幕は午前零時15分、先立つ30分間の写真撮影のための入場制限解除も、開始は深夜の午後11時45分。加えて、あれはフォーマル・ナイトの開催に限られているとあって、スタートまでの時間つぶしで大変疲れました。今となっても、いい思い出ではありません。

これからあれは、昼間になる。とてもいい便りをいただきました。次に乗る機会があれば、今度はもう少し、腰を据えて写真を撮ってみたいと思っています。

最後にひと言。みえこさん、活発なご議論最中ですが、個人的にはこう思っています。影響はかなり出るでしょうが、そのレベルは我々が予想するよりもかなり低く、極論すれば「些少」と言ってもいい程度なのではなかろうかと。

「大衆」の利用が多いと一般的にされているカリブの「大衆船」に乗っても、乗客層のレベルは、かつての日本人の意識調査のごとくの「大衆」しか、見受けられないように思います。いうところの「総中流意識」程度の。

問題化している実態の影響をモロに受けているアメリカ社会の階級というか、生活層の方々はお目にかかったことがありません。

経済状況よりも、どなたかがお書きになっているとおりの、これまで以上に多様化するクルーズを含めたレジャー志向にどう対応、合致させながら商品開発を進めるか。それが、これからの米国クルーズ各社の栄枯盛衰につながっていくのではないでしょうか。
 
 

 
http://ya170519su.at.webry.info/200709/article_8.html


350.Re: セレブリティのニュース
名前:藤原雄一郎    日付:2008/8/4(月) 12:23
hiroshiさん

ようこそ!!お待ち申しておりました。
真夜中の行事って、本当に何とかして欲しいですね。全く同感です。とても妥当な対策だと思います。

それからすでにサブプライムショックがあらわれるはずだのにRCIの決算は増収でした。減益は燃油高騰のせい。ということはhiroshi理論の通り、クルーズは影響を受けていないということですね。

日本もhiroshiさんはじめセレブに人たちは影響を受けず、健在といったところでしょうか。まずはめでたいですね。


351.Re: セレブリティのニュース
名前:桑原    日付:2008/8/4(月) 19:52
藤原さん,

 私個人は,アメリカのクルーズを実際に見聞したわけではありませんし,サブプライム問題についてもあまり良く知らないので,両者がどのように結び付くのか実感として分かりませんが,現象としては hiroshi さんの説のように影響はあまりないと考えるのが自然だと思います。

 恐らく「大衆」というキーワードで両者を結び付けて論じようと試みられたものと推察いたしますが,そもそもクルーズ市場で言うところの「大衆」と金融問題で言うところの「大衆」とでは本質的には異なるものを指しているのではないかと思います。サブプライム問題によって被害を受けたのがどの程度の所得層になるのか知りませんが,例のクルーズ市場分析でも市場のターゲットが「25 歳以上年収 4 万ドル以上」の中・上流世帯を前提に,それ以下の低所得層は調査対象から外しているくらいですから。
 アメリカの格差社会ぶりは恐らく日本の常識を遥かに超えるもので,国民の相当数はクルーズに乗船しうる生活水準にすら達していないようにも思われます。それでも総人口の 20% がクルーズ経験者であるというところに,同国のクルーズ産業の浸透度が読み取れるわけで,「クルーズ先進国」の称号は伊達ではないと言うことでしょう。

バルクキャリアーさん,

 日本人のレジャーにおける温泉旅行の一般性というのは良い例だと思いますが,クルーズに限らずレジャーの形態はその国の社会や生活形態に大きく依存することは確かだと思います。そういう観点で見ると世界市場におけるクルーズの一般化と多様化というのは,クルーズの普及の過程で必然的な現象と言えるのかも知れません。

 恐らく,ある国におけるクルーズの普及というものは,その国のレジャー形態に合致したクルーズの確立が必要不可欠なのだと思います。欧米のレジャー形態というものが具体的にどのようなものかあまり良く知りませんが,ヨーロッパは長期滞在型でアメリカは集約型(あるいは消費型)というイメージがあり,各国のクルーズはそれらの方向性で進化しているように思われます。
 日本は休暇の短さや消費傾向から言えば,どちらかと言えばアメリカに近いレジャー形態を持つのではないかと思います。現にアメリカを発祥とするテーマパークというものは日本においても代表的な集約型レジャーの一つとして確立しており,例えばディズニーランドは日本では成功しましたが,ヨーロッパで失敗していることもその傾向を裏付けています。

 だからといって,アメリカ型の大衆クルーズが日本で成功するかというと,そうは問屋が卸さないところがクルーズの難しいところです。もし業界が本気で国内クルーズ産業の発展を目論むなら,日本人のレジャー観に対するより綿密な調査・分析と,それに基づく何らかの発想の転換は必要だと思います。


352.Re: セレブリティのニュース
名前:藤原雄一郎    日付:2008/8/4(月) 20:52
桑原さん

まさに理論編にふさわしいですね。

>「25 歳以上年収 4 万ドル以上」

この層にアメリカの不況の波が押し寄せてきたら、世界は大きな景気後退になるでしょう。今や底辺層のサブプライムがプライム層にまで波及しています。その意味でカーニバルやRCIの売り上げ推移に注目したいと思います。とても良い指標ですね。

国内のクルーズ産業は大手陸上旅行社、たとえばヴァーゴのH旅行社のように「クルーズって案外陸上海外旅行より手がかからないのだな」と気がつけば爆発的に拡大すると思いますよ。

要するに陸上旅行業者が売る気持ちがないだけだと、単純に考えています。恐らく来年のクルーズ動向調査ではH旅行社のみの貢献で海外クルーズは4万から8万程度に増えていると思います。(今年発表ぶんは6万でしたね)


353.Re: セレブリティのニュース
名前:みえこ    日付:2008/8/5(火) 17:21
アメリカに一年間 社員研修で滞在していたことがある人に
「今のアメリカには人種差別はあるの?」と尋ねたら
「人種差別はない、だけど階級差別はある。」との答えでした。

>格差社会ぶりは恐らく日本の常識を遥かに超えるもので,国民の相当数はクルーズに乗船しうる生活水準にすら達していないようにも思われます。(桑原さま)

私の年代のものにとってアメリカは光り輝く金持ちの国で 大型車を持ち 国民すべてが豊かな暮らしをしていると思っていました。
40年前アメリカで見かけた日本の車が何と貧相でみすぼらしかったことでしょう。
それが今ではアメリカでの販売台数は日本車がアメリカを追い越してしまいました。
そして「アメリカの車をなぜ日本で見かけることがなくなったの?」と尋ねたら
「商品価値がない。」との答えにはおもわずのけぞりました。

アメリカは努力すれば誰でも這い上がれると思っていましたが どうも違うようです。
アメリカの社会は生活層がきっちりわかれていて「生まれながらの金持ち」と どんなにあがいても一生貧しさにあえぐ暮らしをする人に分かれてしまったように見えます。
旅行者の目に入るのはクルーズを楽しめる中流階級以上の人たちで サブプライム問題で家を取り上げられた貧しい人たちなどと接することはないのでしょう。

超大国アメリカの今後が気になります。


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