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21.損保ジャパン損害保険について  
名前:事務局    日付:2007年5月5日(土) 4時36分
損保ジャパン損害保険に関連することを語らってください。



107.損保ジャパン、サブプライムで損失340億円発生
名前:高田    日付:2008年1月12日(土) 0時8分
 損害保険ジャパンは11日、米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)関連で340億円の損失が発生したと発表した。サブプライム関連では、あいおい損害保険が252億円の損失を計上しており、損保業界で影響が広がってきた。

 2008年3月期の連結業績予想も下方修正。経常利益は昨年11月時点の1000億円から800億円に、純利益は同630億円から500億円にそれぞれ修正した。

 損保ジャパンは、サブプライムローンを組み込んだ債券の1つである債務担保証券(CDO)に対し保険の形で元利払いを保証している。CDOの利払いが滞ると損保ジャパンが保険金を支払う仕組み。保証対象の債券の総額は2400億円。(


309.<損保ジャパン>最終赤字665億円に拡大 
名前:徳川    日付:2009年5月1日(金) 20時37分
毎日新聞

 損害保険ジャパンは1日、09年3月期連結決算の業績予想を下方修正し、最終(当期)赤字が665億円(従来予想は520億円)に拡大する見通しと発表した。金融市場の混乱で証券化商品の元利払いを保証する金融保証保険の損失が1479億円に膨らむ。

 財務基盤の強化のため、5月にも1000億円規模の資本増強を行う方針も明らかにした。役員40人全員の09年度の報酬も一律1割カットする。


367.損保ジャパン社長も、この程度の人間といえるのでは?
名前:事務局    日付:2009年8月3日(月) 0時1分
前社長が再び乱入? 日本興亜損保“対等統合”に危機

来年4月に損害保険ジャパンと統合する日本興亜損害保険の兵頭誠社長と社員には憂鬱(ゆううつ)のタネがある。統合に反対する前社長の松沢建氏の存在だ。6月の定時株主総会では同氏が株主として乗り込み、議長の兵頭社長と激しい応酬を繰り広げる前代未聞の騒動となったが、年末に統合承認を諮る臨時株主総会でも同じ事態となりかねない。規模で勝る損保ジャパンを相手に何とか“対等”を勝ち取ったが、事態を収拾できないと、兵頭社長の統率力が問われかねず、「結局、主導権を奪われて飲み込まれる」との不安が渦巻いている。


日本興亜の幹部はこうため息をもらした。昨年6月に会長を退任した松沢氏の現職は青山学院理事長。

 両氏の確執は松沢氏が兵頭氏を後任社長に指名したが、兵頭氏が会長職に定年を設け、事実上の解任に追い込んだことに始まる。

 その後、兵頭社長が今年3月に損保ジャパンとの統合を決めると、松沢氏が牙をむいた。4月に3人の元役員との連名で統合反対の文書を兵頭氏に送付。たちまち文書のコピーが業界に出回り、「いずれ日本興亜の消滅につながる」と現社長を糾弾する異例の内容に社内は大揺れとなった。

 5月には保険金支払いに先延ばしの疑いがあるとして、元役員が株主代表訴訟を起こす動きに出る。6月の株主総会は大荒れとなった。

 松沢氏「筆頭株主(米投資ファンド)が、2年続けてあなたの再任に反対しているのはなぜか」

 兵頭氏「それは(投資ファンドと親しいとされる)株主さまが一番ご存じなのでは」

 兵頭氏「株主さまは今を見ているが、わたしは未来を見ないといけない」

 松沢氏「バカにするのもいいかげんにしろ」

 報道陣にも公開された衆目の中で、両氏は激しく対立した。

 ■“対等”が台無し

産経

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保険会社は経営者も、末端代理店たちも同じ同類


421.<損保ジャパン・日本興亜統合>米投資会社が難色…筆頭株主
名前:徳川    日付:2009年11月16日(月) 22時46分

 来年4月に統合予定の損害保険ジャパンと日本興亜損害保険両社の筆頭株主である米投資会社・サウスイースタン・アセット・マネジメントが、統合に難色を示していることが13日、分かった。両社は12月に臨時株主総会を開き、統合の承認を得る予定だが、大株主が反対する可能性が強まったことで、承認に必要な委任状の争奪戦に発展するなど混乱も予想される。サウスは日本興亜の議決権の約17%、損保ジャパンの約7%を保有している。外国人株主などがサウスに同調すれば、統合に賛同を得られるか微妙。

 サウスは両社に対し、株式の持ち合いを減らして資産運用の効率化を図るよう強く求めていた。両社は、統合後の持ち株会社にサウスが推薦した資産運用の専門家を社外取締役として迎えるほか、両社の資産運用体制を監視する「資産運用委員会」を設置することで対応。しかし、サウス側は資産運用に直接関与することを求めて折り合いがつかず、不信感を強めた模様だ。

11月13日 毎日新聞


445.(untitled)
名前:徳川    日付:2009年12月22日(火) 14時23分
損保ジャパン、日本興亜との経営統合を承認 臨時株主総会
 損害保険ジャパンは22日、東京都新宿区の本社で臨時株主総会を開き、日本興亜損害保険との経営統合に関する議案を賛成多数で承認した。損保ジャパンは日本興亜損保と持ち株会社「NKSJホールディングス」を2010年4月1日に設立し、経営統合する。

 日本興亜損保も同日に臨時株主総会を開く予定だったが、経営統合に反対している一部OB株主から経営統合に関する資料に不備があるとの指摘があり、30日に延期している。


473.損保ジャパン代理店元従業員が募集 架空保険 2億5000万被害
名前:事務局    日付:2010年4月24日(土) 0時36分
損保ジャパン代理店元従業員が募集 架空保険 2億5000万被害
4月23日7時56分配信 産経新聞

 損害保険ジャパンは22日、同社の保険を販売する代理店の元男性従業員(58)が、架空の積み立て保険商品を募集する手口で、愛知、岐阜両県の顧客計31人から不正に金をだましとっていた疑いを把握したと発表した。集めた金のうち2億5千万円が返還されていないという。

 顧客の一部が愛知県警に被害を相談しており、詐欺事件などに発展する可能性がある。損保ジャパン側も県警に相談している。

 損保ジャパンによると、元従業員は平成20年7月から今年3月まで、ジャパン保険サービス岐阜支店(岐阜市)に勤務。それ以前も、個人で代理店を開業していた。

 別件で顧客から苦情が寄せられ、今年3月1日付で解雇。その後、顧客からの問い合わせで不正が発覚した。金を受領した際には、偽造した保険証券を発行したほか、お礼として高額の利息を顧客に約束したケースもあった。

 損保ジャパンは「代理店の管理、監督を一層強化する」と陳謝。ただ、被害金額の負担については「今後の調査をみて判断する」としている。

 損保ジャパンはほかにも被害が出ている可能性もあるとして相談窓口(フリーダイアル0120・688・018)を設置した。

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