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過去ログ(04年02月−13年11月)

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89230.1日、朝の愛知西部  
名前:湯量豊富    日付:2018年11月1日(木) 7時50分
Original Size: 320 x 240, 58KB Original Size: 320 x 240, 65KB Original Size: 320 x 240, 67KB

皆様おはようございます。お疲れ様です。こちらの様子です。
@の中央が0度、Bの中央が90度です。



89231.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月1日(木) 7時51分
Original Size: 320 x 240, 68KB Original Size: 320 x 240, 59KB Original Size: 320 x 240, 56KB

上の続きで、Dの中央が180度です。



89232.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月1日(木) 22時46分
Original Size: 320 x 240, 52KB Original Size: 320 x 240, 60KB Original Size: 320 x 240, 58KB

上の続きで、Fの中央が270度、Hは@へと戻ります。

ほぼ、50〜70度(福島・茨城、千葉東方沖)−225〜240度(日向灘、天草、薩摩・大隅半島近海、沖縄・奄美近海、南西諸島)ラインの両極放射型架橋に見えます。
若干の主張を感じます。



89236.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月1日(木) 22時3分
Original Size: 320 x 240, 66KB Original Size: 320 x 240, 60KB Original Size: 320 x 240, 55KB

皆様今晩は、お疲れ様です。その後、89231C〜Dの下部に横たわるものが発達しましたのでご報告いたします。
発達し始めです。上部には89230からの両極架橋の一部が見られます。Aの右端が180度です。



89237.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月1日(木) 22時7分
Original Size: 320 x 240, 37KB Original Size: 320 x 240, 40KB Original Size: 320 x 240, 52KB

上のその後で、@の中央が90度、Bの中央が180度です。



89238.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月1日(木) 22時28分
Original Size: 320 x 240, 53KB

C、上の続きです。
89230が終息したのち、非常に美しいキノコの傘型の断層症状を見せます。
ほぼ130〜160度(伊豆諸島、八丈島、小笠原)ラインを中心としたものに見えます。

色や密度が濃く、若干の主張を感じます。89230〜は美しさに目を奪われますが、こちらはちょっぴり不気味さを感じます。

上で、TOSHI様がいい感じのアングルで撮られているものと同様のものと思われます。



89239.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月1日(木) 22時51分
Original Size: 320 x 240, 53KB Original Size: 320 x 240, 45KB Original Size: 320 x 240, 49KB

最終期です。長い滞空時間です。89236と同じ立ち位置で、Aの右端が180度です。

なお、29日の鳥島M5.4の予兆と思われるものは、比較的相性の良い方位で派手なものが見られやすいのですが、わかりませんでした。
ただ、23〜24日にかけて、強くはない深発らしき放射症状(25〜26日の東海沖付近の深発群?)はいくつか見られました(撮影までには至りませんでした)。



89247.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月2日(金) 23時39分
皆様今晩は、お疲れ様です。89238にて「TOSHI様と同様のものと思われる」と書きましたが、以下の三点から同様のものではないようだ、との見解に至りました。
@・雲の方位の不一致。TOSHI様は南方向を写されたもの、と記していらっしゃいます。私(愛知西部)は130〜150度を中心としたキノコの傘型の断層状と記しています。同一のものとしますと、TOSHI様の南側の様子は、キノコの傘型の断層状の、ほぼ中央部が写るはずと思われます。
A・時刻の不一致。TOSHI様が写された時間帯(9時すぎ)には、こちらではまだ、ハッキリした形状にまでは整っていません。
B・雲までの距離感の不一致。TOSHI様の撮影されたものは、私が写したものよりもサイズが大きく(距離が近く)見えます。

以上により、TOSHI様が写されたものは、89230〜1(50〜70度の放射症状)を間近で観測されているものと考えた方がシックリくるように思われます。


なお、本日、紀伊水道M5.4がありました。
ただ、気になるのは、89231Eの画像です。中央が225度(紀伊水道ライン)となりますが「アンテナのすぐ右手、髪の毛をキレイに揃えて切ったような形状とすぐ右隣の灰色のサツマイモ状の帯雲」と「Eの中央からFにかけての放射症状(非常に遠方に着地しているように見える)」は別物の感があります(遠近の放射症状がEで重なり合っている?)。

仮に、上記のような混在症状の場合は、225度以西(250度あたりまで)の別震源の後続があるかもしれません。今しばらく注視したいと思います。何とも言えません、ご参考程度でお願いいたします。


89270.Re: 1日、朝の愛知西部
名前:湯量豊富    日付:2018年11月7日(水) 19時59分
皆様今晩は、お疲れ様です。
上で、遠近の近接する震源を疑いましたが、
5日の奄美大島北東沖、M4.4,M5.0の対応を疑っています。
3日の茨城沖M4.5は、紀伊水道や奄美に引っ張られて、少々派手に出た感があります。

また、130〜160度ラインのものは、5日の03:54、小笠原諸島東方沖M5.4,D48Kmを疑っています。

それぞれの方位性や距離感、主張力などから、額面に見合ったものと判断しています。


「89230.1日、朝の愛知西部」への返信


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