[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
象気功<効果体験談>掲示板
象気功を読んでなにか良い効果があったり、人生や運命が変わった等の体験をしたという方はこちらに体験談を書き込んでください。尚、雑談・質問等は「雑談掲示板」にどうぞ。また、URLの書き込み、サイトの宣伝等はご遠慮ください。誹謗中傷、暴言、性的な内容等、あたしの気に障る書き込みは予告なく削除いたします。

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
E-mail
内容
 



318.(untitled)  
名前:たんちゃり    日付:2016/2/7(日) 21:6
気功により気圧は順調に高まってますが、ここ最近で急に勉学を要することがあり、頭を使いました。そしたら頭が良くなるどころか、気が上がってめまいすることえらいこと。気圧(血圧)=頭脳細胞活性というわけにはいかないのでしょうか。

317.(untitled)  
名前:たんちゃり    日付:2016/2/7(日) 20:58
真言読経の賜物か、今年の節分では大音声で豆まきをしました。その結果2歳の娘が驚いて大泣きでしたが、子供が泣かないで鬼が去るか!とばかりにさらに雄叫びを高らげて豆を散らし続けました。冬の極寒における祭行に心も体もすがすがしく大変楽しい節分となりました。

316.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/2/5(金) 14:55
象形流で特に難解だった「神氣の通り道」ですが、自分なりに体現できたと思いますので報告します。私は無宗教で神の存在を信じなかったのですが、そろそろパ〜になってきたかもしれません。念の発生源と思われる脳の中心へ念を送り続け鬱になりましたが、ほぼ回復しました。ふと、神に念を送るとどうなるかと思いやってみると、手・足・身体が痺れ温かくなり、一体感、充足感を感じます。肩は象管に氣を送った時のように軽くなります。念の照準を神に合わせると、脳の中心が緩やかに脈動します。脳が神と同調しているといった感じです。

315.(untitled)  
名前:R    日付:2016/2/1(月) 7:37
尾骨を触りながら会陰メソッドを試してみたら、やはりというか尾骨が動きますね。それも前方に曲がった尾骨が後方へと真っ直ぐに揃う様な動きです。狂ったアライメントではやはり気功的にも良くないんでしょうね。

314.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/1/29(金) 13:30
念力の発生源と思われる脳の中心部位を活性化したいと思い、そこに念を送り続けたところ、氣が上がってしまったせいか、情緒不安定になりました。アジナーにかかる圧力を脳の中心に引き込むという方法をやっていましたが、おそらく脳幹と前頭葉に影響が出たのかもしれません。普段、瞑想はしないのですが、頭に上がった氣を下げる目的で座禅を組むと、座禅も站樁功に似て肩を緩め丹田に圧力をかけるメソッドということがわかりました。さらに、身体の前面を支える何かを感じ、それに少し体重を預けるようにすると、ものすごく楽になるのがわかりました。これが象管だと気づくのは早かったですが、情緒不安定からくる念障がかなり払拭され楽になりました。アジナーに集中する方法は、頭に氣が上がり念障を発生させやすくなるのでしょう。「お釈迦様は菩提樹の下で座禅を組み悟りを得た」というエピソードがありますが、お釈迦様は菩提樹を前にして座禅を組んだのかな?なんていうことが頭をよぎりました。この他に、普段から全身の氣道をふさぐようなことをしていたら下血してしまい気功を一時中断していますが、私のように効果を急ぐとロクなことがない、という体験談でした。

313.(untitled)  
名前:たんちゃり    日付:2016/1/22(金) 22:2
十三仏様のうち、勢至様、地蔵様、薬師様、普賢様の真言を唱えると、内臓にとてつもない安らぎと平穏を感じます。これは象師匠の言われるとおり脾臓、膵臓、胃、腎臓など内臓の多くに影響を与えるからでしょうか。あまりに気持ちいいので不動明様も忘れて唱えてますので、闘魂の抜けたいい人になってきてしまったのですが、その代わりに男女問わずにモテ運が上昇した気がします。愛染明王様よりも平和なモテ運の気がしますが、どうでしょうか。

312.(untitled)  
名前:たんちゃり    日付:2016/1/22(金) 21:34
十三仏のうち、製紙

311.(untitled)  
名前:たんちゃり    日付:2016/1/22(金) 21:33
十産物

310.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/1/22(金) 9:18
念の感覚についてです。私の場合、念を送ると頭の中心が強く脈動します。位置的にアジナーの奥です。念力は、脳をパルスを発するアンテナとして捉えると、氣を生み出す氣道としての毛細血管はキャパシターとして働くのではないか?と思いました。気功未経験者に念を送ると、圧迫感や痺れを感じる方がいます。しかし、人によっては、私から発する念がわからなくても、氣はわかるという方もいます。

309.(untitled)  
名前:A    日付:2016/1/10(日) 13:42
おはようございます。最近は会陰メソッド+昇降、開合を日々続けておりますが気の圧が高まりすぎるからか睡眠時間が増えた気がします。睡眠時間を増やす事によって圧を逃がしているのではないかなと思いながらも続けていますが気功をやりすぎると寝起きが一番しんどいですね。気功をしている時はもの凄く体調が良いのでこのだるさがでるのは偏差気味なのかなとも考えていますが自身の体を実験台にしながら引き続き続けていこうかと思います。

308.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/1/1(金) 13:27
黄性賢先生の太極鬆身五法について書き忘れがありました。動画の第四法では、下腹部の前で両手を広げ、広げた両手を上昇し胸付近で止めて両手を合わせ、合わせた両手を下腹部へ下げる、というのを繰り返すメソッドが紹介されています。あれを気功特化で応用すると、下腹部の前で両手を広げて、会陰を拡大・膨張させます。広げた両手をゆっくり上昇させると、前正中線のチャクラが下から上へぐわーっと開いていきます。頭頂部まで開いた両手をもっていくと、百会まで開きますので、それを開合功のように押し潰します。氣道が圧迫される感覚を維持しながら、合わせた両手をゆっくり下降させると、前正中線のチャクラが上から下へぎゅーっと圧迫されていきます。開合功と昇降練氣を同時に行うことができるようです。意識功でも可能でした。黄性賢先生は胸付近で両手の上昇を止めてますが、武術的な要素を優先しているためか、わざと頭部の氣道を避けているためかはわかりませんが、両手の動きは胸付近で止めた方が偏差を避けるという意味で無難でしょう。私の紹介した方法だと、肩を緩める効果は薄くなりますが、気功的にはなかなか効果があると思いました。

307.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/12/30(水) 12:32
私の場合、意識による開合功では、チャクラを鉄扉感覚で押し潰していくと、どうしても締まり切らないものすごく強い圧力の集中がかかる最小点を感じますが、これが会陰メソッドでいう、氣が内側に放出される「締める」状態で、逆に、押し開いていくと、限りないチャクラの拡大・膨張を感じますが、これが氣が外側に放出される「開く」状態に相応するのでしょうか?と、自分なりに解釈してみました。意識功を行うと、上記のような氣道の強い脈動をともなう活性化が容易にできるので、通常の気功法の氣道操作が、なぜ意識功に比べると難しく感じるのか考えてみると、肉体の緊張や疲労が氣感を鈍らせるのなら、氣感を鋭くするには肉体の緊張や疲労を最小限におさえる弛緩が必要で、肉体を介在しない意識のみの氣道操作が最も効率的なのだと思いました。そういうわけで、黄賢性先生の放鬆功、スワイショウへの理解がさらに深まり、肩が皮膚一枚でぶら下がっている感覚まで緩めることができました。この状態から開合・昇降を行うと、鉄扉感覚を維持したままで以前と比べ速く手を動かすことができるようになりました。通常、鉄扉感覚を持つとロックがかかったように手が動かなくなりますが、筋肉ではなく「意識で」象管を探るように手を動かすと、探った身体の部位がモロに脈動して反応します。また、会陰メソッドを継続していくと、いかに以前の自分の氣道の状態がザルだったのかを感じました。「気を張る」という言葉がありますが、あれは全身の氣道が満ちた時に感じる膨張感のことを言っているのではないか?と思いました。

301.(untitled)  
名前:弓丸    日付:2015/12/20(日) 3:54
大体の真言を口に出していたら、不動明王様と毘沙門天様の真言で良く分からないことが起こりました。初めて不動明王様の真言を唱えたとき、3回目ほどで頭の中で何かの塊のようなものが弾けて(溶けて)頭がすっきり軽くなりました。毘沙門天様の真言では2回唱えたあたりで頭の上に小さな何かが乗ってきました。面白かったので真言を唱え続けていたら、だんだん乗っているものが大きくなって頭の中に入ってきたかと思ったら、後頭部から脊髄の部分に定着されました。すごく不思議な気分です。象師匠様のおかげで貴重な体験ができました。ありがとうございます。

300.(untitled)  
名前:VV    日付:2015/12/16(水) 22:48
象先生の説明がわかりやすいので、意念で気を動かすのが簡単にできました。健康目的に留めて置いて自己流で進めないよう気を付けます。ありがとうございます!

299.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/12/9(水) 9:48
手は緩んでいるはずなのに、鉄扉感覚を維持すると、どうしても手が硬さを受け腱鞘炎になりました。対策として労宮を開いてきましたが、効果はいまいちでした。站樁功や鉄扉功で氣の硬さを感じるのは容易なのに、開合功や昇降練氣で手を動かすと圧が切れやすいのはどうしてか?を考え、重さを感じるのは手だけではなく、腹も感じるということに気づきました。鉄扉功で象管の臍下丹田あたりを押すと腹部深層筋が働いて丹田が熱くなりますが、この感覚を持って開合・昇降動作をすると、鉄扉感覚どころか硬すぎて全く進まないという事態になりました。会陰や尾骶骨の氣の穴を締めない状態で手にロックがかかったようになり、無理に手を動かすと氣が切れてしまいました。この動かない状態の手を動かすにはどうしたらいいか試行錯誤した結果、筋肉ではなく意識の力だけで手を動かすことにしました。昇降の場合、最初は一往復だけで約20分かかる大作業でしたが、なれると手を使わなくても意識だけでできるようになりました。意識功ができると、座っても寝てても、站樁功、開合功、昇降練氣、鉄扉功ができます。特に意識による開合功は、労宮と湧泉四ヶ所同時、百会と会陰同時ができるので、いつでもどこでも効率的に氣道拡張でき、時間短縮ができそうです。

298.(untitled)  
名前:R    日付:2015/12/1(火) 7:1
大腰筋かどうかは判別出来ませんが上手く決まると腹周りが絞られて身体を安定させる感覚は私もありますね。私の場合はどちらかと言えば腹斜筋や腹横筋に効いている感覚ではありますが。足の幅を少し狭くしたら下腹部に強烈な腹圧がかかります。

297.(untitled)  
名前:象拳怪招    日付:2015/11/29(日) 1:25
今年の6月頃から象様に出会い、よぉーーーやく『祝!!無理なくタントウ1時間立ち』達成記念かきこです。 氣のボールは1週間くらいとわりと早く理解できたのですが、いわゆる「気感が育たない」タイプかもしれず悪戦苦闘の日々。。開合功ではシッカリ部位を意識しないと閉じた時に「アジナーもわっ!!」とアジナーだけが開いてる感じで、「どうりで精神不安の偏差人生まっしぐらだなぁー。。」と妙に感心しております(*゚ー゚)>、、、と自分が見えてきたりして気功(象)は「人生の羅針盤」になるゾウ!!ということでこれからも錬功にハゲみたいと思い増す。。第3の目の男、象拳怪招でした。。

296.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/11/27(金) 22:46
大腰筋についてです。站樁で膝を曲げる時、脚をふにゃふにゃに緩めても立てることがわかりました。膝を深く曲げても、表層筋が緩めば代わりに大腰筋が伸び支柱のように働きます。鉄扉功で押すことしかしませんでしたが、象管を引いてみると大腰筋がぎゅうっと絞られるように効きます。鉄扉感覚の維持による手の腱鞘炎を解決する方法として、労宮を開き指先まで氣を通せばかなりいい感じに継続できました。開敷蓮華の呼吸法は、開合功でチャクラを押し開きそこに呼氣を送るとある程度はコツを掴めますので、お困りの方はお試しください。

295.(untitled)  
名前:A    日付:2015/11/18(水) 9:55
おはようございます。以前は会陰メソッド+タントウコウをすると丹田があたりが痛くなって炎症しているかんじでしたが、続けていくうちに今回の更新で書かれていたように狭窄が無くなったからか炎症が治まってきました。徐々にですが気道が広がっているみたいで嬉しいです。今後の会陰メソッドがどうなるか楽しみです。

294.(untitled)  
名前:VV    日付:2015/11/14(土) 3:36
一年ぶりにサイトを覗くと更なる充実振り!会陰メソッド、読んだ瞬間できるようになったので驚きです。


ページ: |< << 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb