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象気功<効果体験談>掲示板
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338.(untitled)  
名前:ありがとうございます    日付:2016/5/21(土) 13:21
大安心の境地に至ってから、今は落ち着きました。しかし、自分の中で何かが変わった事を感じています。象師匠がおっしゃっている事が、(自分なりにですが)今まで以上に腑に落ちるようになりましたし、色々な本を読んでも理解度が高まった気がします。また、クヨクヨ不安だらけだったのが落ち着き、不安ながらもやるべきことをやろうという感じになってきました。今まではどれだけ不安や過去の思い煩いにエネルギーを消耗させていたのかと思います。これからは、小丹田なりに自分を受け入れ、てきとーいーかげんで日々生きていきたいと思います。本当にありがとうございました。

337.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/5/18(水) 17:57
宇宙の氣を会陰に凝縮し続けると、常に気を張った状態になります。しかし、身体中から氣が溢れ、リラックスしています。神経が研ぎ澄まされているのに、身体はリラックスしているという相反する状態が成立しています。この状態こそが、人生で成功を収めている人の身体と精神の状態なのだと思いました。彼らの氣道と会陰の締まり具合は先天的に良いのでしょう。身体はソファーでゆったりくつろいでいるようなのに、元気、やる気、情熱、闘志とも言えるエネルギーが内側から溢れ出し「張り」をもたらすのです。この状態で站椿などすると、氣はマグマが暴れ出すような勢いです。

336.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/5/11(水) 13:6
宇宙の氣の凝縮は、開合功でチャクラを限界まで押し潰した時に感じる強烈な氣の集中に似ています。開合功は意識功でやっても鉄扉感覚で押し潰していくので時間がかかりますが、凝縮する場合は宇宙の氣を捉え瞬時に圧縮するだけなので時間もかからず効果が絶大なので便利ですね。自分なりに考えていろいろ試してみましたが、これを編み出した象師匠は天才です!

335.(untitled)  
名前:名無し    日付:2016/5/11(水) 10:5
会陰メソッドをはじめて二日目、見事に風邪を引きました。風邪を引く要因はあったので当然といえば当然ですが。もしかすると会陰メソッドにも好転反応があって、逆に今は風邪を引きやすい状態なのではないかと思ったりしましたがどうなんでしょう??

334.(untitled)  
名前:ありがとうございます    日付:2016/5/8(日) 20:56
会陰メソッド最終章、宇宙の氣を会陰に凝縮するイメージを行っていたら、突然宇宙は自分で自分は愛であるという事がハッキリわかり、愛の感覚で圧倒され大安心の境地に至りました。

333.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/5/8(日) 16:25
前回の解説から長いあいだ更新がなく非常に楽しみにしていました。その間待ちきれず、色々試行錯誤し、宇宙の氣を会陰に凝縮する方法を自分なりに考えた結果、開敷蓮華で会陰を宇宙の果てまで広げ、開合功の要領で押し潰すということをやっていましたが、氣圧の上昇はそれほどでもありませんでした。今回の解説の通りに実践してみると、文字通り格段の氣圧上昇を確認できました。会陰に強烈な氣の集中が尾骶骨にも及び、クンダリニー覚醒時に近い熱感が全身に広がります。すぐに頭が痛くなるので長くはやってられませんでした。

332.(untitled)  
名前:ファン    日付:2016/5/5(木) 23:1
先生の更新がないのが、心配です。

331.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/4/22(金) 11:9
風邪を引いているような感じは、血管が開くからなんでしょうかね。先日、やけに体が軽くしばらくすると熱が出て両頬が膨れ痛み出しました。以前発症した耳下腺炎の症状と似ていたため、会陰と尾骶骨、百会を除く全身の氣の穴を締め続け30分経つと徐々に熱と腫れが引き始め、半日かけて自力で完治させた時は感動しました!会陰メソッドによる免疫力向上の効果はハンパないです。これが出来なかったらその後3週間は地獄を見ていたかもしれません。

330.(untitled)  
名前:たんちゃり    日付:2016/4/21(木) 2:27
風邪をひいてる感覚、すごく良く分かります。私の場合は鼻腔に気圧、血圧が集中する感じで、鼻水臭いし血生臭いのですが、アムリタのような快楽物質も集中しているような感覚があります。関係ないですが、寝るときに顔に手をかざして寝れば気圧が高まって美肌効果があるかなと思い実践したところ、両目の目尻にかなり大きなニキビが噴出して目が腫れました。なんでもいいから反応があればいいやと思って今夜も手で顔を覆って寝ます。

329.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/4/17(日) 11:23
気力で立つと、風邪を引いているような感じがします。身体の各部位を意識するよりも気力優先で立つと無駄な力みが入らず気を抜くと倒れそうなくらい不安定ですが、身体が熱っぽく筋肉疲労とは別のだるさを感じます。これが気功として効果的な立ち方なのかどうかはわかりませんが。

328.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/4/10(日) 13:24
無理な体勢の作業で力を使い果たし、疲れて仮眠をとって起きると、胸にぽっかりと穴が空き、氣が漏れて心臓の鼓動が弱ってました。体調が悪かったので全身の氣道を密封すると、瞬時に胸の穴も塞がり元気を取り戻しました。全身の氣道を密封する時は身体の呼吸を止めるのですが、その際「深海にいて息を止め、全身に水圧を受けている」という意識を持つと、そのうち意識しないでも空気中に氣圧を肌で直接感じるようになりました。もたーっとした緩い葛湯の中を泳いでいるような感じです。そうしていくと気付いたのは、意識をすると身体はそのように動くということです。これを応用すると站樁功では開始から「始めてからすでに3時間が経過して全身の力を使い果たし、あとは気力で立つのみ」と思えば、無駄な力が抜け楽に立てます。また、常日頃から全身の氣道を密封しても特に偏差を感じることもなくなりました。

327.(untitled)  
名前:    日付:2016/4/1(金) 18:37
初めまして。不動明王真言と四股をメインに実践しております。私は、仕事はビル清掃をしているのですが、掃除機がけやゴミ回収でテナント様の間近を通る時に、今までは気が上がって、多少緊張したりしていたのですが、最近は気が脚に下がったまま、まるで波ひとつ立てない水面のような精神状態で仕事ができております。こんなに透き通った精神で日常を送れていることに、静かな驚きを感じております。

326.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/3/27(日) 11:37
站椿功を継続していくと、普通の立ち方にも変化が出てきました。頭頂部からびろーんと垂れ下がり、両足の親指の付け根あたりがそっと地に触れ、まるで全身が浮いてるような楽な立ち方です。こうして立つと、自然に肩が下がり全身が緩みます。逆に足に意識を置くと、全身に重力が掛かりかなり負担がかかります。また、全身の氣道を密封する場合はイメージでやっていましたが、全身の細胞の呼吸を止めると氣が漏れないことに気付きました。その状態で気功法を行なうと頭部に負担を感じるので、手足の末端まで氣を行き渡らせ百会からジェットを噴射するように氣を抜くと、ちょうど良く全身に圧力がかかります。まるで高温の圧力鍋、人体が密封容器、百会がベント穴、そして肝心の火は、宇宙の氣を凝縮した会陰ということでしょうか?

325.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/3/24(木) 10:36
大金輪周天法をしてみました。胴体内の内臓に氣を広げると、強いアルコールのようなカ〜ッとした感覚が広がっていきました。しかし、それは最初だけで2回目3回目となると、慣れたせいかその感覚も薄まりました。念の可能性について探っていますが、意識で脳波を操作できそうです。脳の中心の振動(神)とは別の細かい振動に合わせることができ、たとえば瞑想状態を想起すれば1秒間に5〜6回の振動が起きて全身に広がります。また、自分の感情を形と色で可視化し、これをある程度強めたり弱めたりすることができるようになりました。自分の発する氣も変化があり、事前に了解を得た上で人に氣を送ると、リラックスし眠たくなるようで、氣を送り終えると身体が軽くなったと喜んで貰えます。

324.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/3/12(土) 16:1
神の身体で気功法を行なうと、天地を貫く象管の存在が確認でき、その空間にひずみや捻れを加えると、スシュムナー管にバリバリ圧力がかかります。開合功や鉄扉功の場合、手で象管に圧力を加えた部位を中心にスシュムナー管に圧力がかかります。象管は捻ることもでき、新たな気功法としてオリジナルを開発したいと思います。健康面では、筋肉が柔らかくなり、肌がスベスベになり、首の左側深部の慢性化したコリがやっと解消し、膝が驚くほど軽くなりました。膝が軽くなると、なぜかやる気が出て行動的になります。また、意識で表層筋を伸ばしたり骨をずらしたりすることができるようになりました。氣の壁が薄くなったのかどうかはわかりませんが、今のところ過敏症は起きてません。会陰に宇宙の氣を凝縮するとはどういうことなのか、解説が待ち遠しいです。

323.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/3/9(水) 13:6
身体と呼吸が変わったところで、氣感にも変化があらわれました。水垢離をしているように、普段のどのような刺激にも身体が反応し氣が高まる一方で、全身が緩んで自分と外界の境界が無くなると、手で受ける氣の圧力が弱まり、意識功で感じる氣の感覚もスカスカになってしまいました。しかし、全ては自分を含む空間または全宇宙と一つであるということに気づくと、全身に複雑に絡みつく力と、身体の内部に起こる螺旋のような力を感じました。この状態で気功法を行なうと、自分を中心とした空間または全宇宙に微細なひずみや捻れを加えて生じる摩擦エネルギーを直接身体で受ける感じになりました。身体ができてくると、意識の使い方もそれに比例して容量が増すのでしょうか、意識の使い方がダイナミックになりました。それまでは、全身の氣道を密封すると、皮膚下で痺れを感じる程度でしたが、コツを掴むと身体がゴムまり人形のようになります。全身の氣圧を高めると、全宇宙の氣圧も高まるというがわかります。

322.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/3/5(土) 16:48
命門が常時活性化するのは何故だろうと思っていたら、呼吸と連動していました。ふと全身に意識を向けると、ひどい鼻詰まりがとれたように、身体全体が息づいているのを感じ、身体と外界の境界を取っ払った感覚になりました。これが神の呼吸なのでしょうか?会陰メソッドの最終章、楽しみです。

321.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/2/22(月) 19:15
鉄扉功と座禅の時に感じた象管の感覚から站樁功への応用。鉄扉功では象管を両手で押すと任脈が反応し、引くと督脈が反応します。座禅の場合、身体を前に寄りかかる意識を持つと任脈が反応し、後ろに倒れかかる意識を持つと督脈が反応します。これを站樁功に応用すると、象管を抱き前方向に圧力をかける意識を持つと任脈が反応し、後方に膨張させる意識を持つと督脈が反応します。ほんのわずかな前後の微動で任脈・督脈に圧力がかかり、周天法が可能となります。慣れると、前に歩くだけで任脈が反応します。偏差でどこかの氣道が破れてしまいましたが、調子が元に戻りつつあります。

320.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2016/2/10(水) 12:28
念を神に送ると、回線を繋いだ様な一体感がありますが、念の発生源と思われる脳の中心から心臓、小腸の順に脈動が強くなり全身から氣の放出が増大します。特に手から出る氣が半端無く多いです。0秒スタートで、全身の氣道が充足した状態から気功法を開始できるので、かなり効率が良いです。現在、氣を張ろうとすると、どこからかまだ抜けているのか以前よりも張りが弱く、まだ完治していないようです。全身の氣道を密封すると皮膚の内側に痺れが起こります。常に氣を張り密封状態を維持すると5日目で下血しました。そこからみるみる弱り果て、氣を張ろうにも全く張らず、最終的にあぐらをかくこともできず横に伏せて、17時間も眠りに落ちました。念の発生源の振動増幅も同時進行でやっていましたが、脳の脈動の振幅が最大まで達してパンパンになると、くちびるや手が震え出し、頭が重くなり頭痛がし、周りの人が憎悪の対象となり、とにかく悪い事しか考えられず、一気に場の空気が悪くなりました。かなり重篤な偏差を経験しましたが、おかげで神氣の通り道が理解できました。尾骶骨で開合功、百会を締めて昇降練氣、念の発生源の振動増幅、常に全身の氣道を密封するのは下手すると死ぬかもしれないのでやめたほうが良いです。

319.(untitled)  
名前:たんちゃり    日付:2016/2/7(日) 21:8
もともとアホな頭の中ではニューロン細胞によるコミュニティーが形成されてないので、血の行き処がなくて行き詰まるのでしょうか。


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