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象気功<効果体験談>掲示板
象気功を読んでなにか良い効果があったり、人生や運命が変わった等の体験をしたという方はこちらに体験談を書き込んでください。尚、雑談・質問等は「雑談掲示板」にどうぞ。また、URLの書き込み、サイトの宣伝等はご遠慮ください。誹謗中傷、暴言、性的な内容等、あたしの気に障る書き込みは予告なく削除いたします。

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102.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/12/23(火) 3:43
手の向きと偏差の記事、自分の体験とあてはまることがあり、これから手の向きにも注意したいと思います。躁状態になった時は、手を胸の方に向けていましたので。站椿の最中、熱感は丹田が一番強いのですが、その他の部位で温感を感じることがたまにあり、首、胸、腹上部、背骨、尾骨あたりに走るように感じることがあります。站椿を続けて2ヶ月経ったあたり、昼間、眠気を催してうとうとしていると、身体中に温かい線のようなものが張り巡らされていることがはっきりとわかりました。驚いて目が覚めてからもそれはしばらく続き、数分してやがて消えたことがあります。ひょっとしてこれが経絡なのでしょうか。もし、脳のα波が支配的になると、このように感じるのなら、象師匠の氣のレベルは、常日頃、身体や脳が絶妙にリラックスしている状態なのだろうか、と勝手に思っております。

101.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/12/14(日) 13:2
手7を読みました。アフリカ人の歩法についてですが、裸足の土着民はつま先着地で、靴を履く習慣がある人ほど踵着地になるようです。靴を履く人を、裸足にさせて歩くようにさせると、自然とつま先着地で歩くようになるらしいです。これは、踵着地による痛みの回避と、腰へくる負担を分散させるために、自然とつま先着地になるということです。もう慣れましたが、つま先着地の歩法で站椿に似た効果が得られることが分かりました。昔の人にとっては、これが普通だったのかもしれません。記事中に、気が上がることについての注意に触れていましたが、私の場合、站椿を始めて1ヶ月くらい経った時に、長時間站椿をしていると甥っ子がイタズラしてきて、叱ろうとして中断すると、急に熱感?が頭に上り、それから一週間くらい躁状態になりました。顎のあたりの脈が強く打っているのがわかったので、偏差でしょうか、氣が頭に上がった結果なのでしょうか。象師匠の友人が、「テレビやラジオを聞きながら站椿をしてはいけない」とおっしゃったのは、急な情動の変化によって氣が上がらないようにするためなのでは?と思いました。

100.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/12/13(土) 13:39
私の住む地域では雪が積もり始め、ツルツル路面となりました。先月からこのサイトを読み、少しずつ実行しておりますが、心なしか冬道が歩きやすくなったような気がしています。転倒することもなく、比較的早足でバランスを取って歩けています。象気功の成果の一つではないかと思っています。そうだとすれば、雪国生活では極めて実用的なものだと思います。

99.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/12/9(火) 0:1
象師匠の紹介してくださった站椿の動画を見て色々自分なりに試しています。手についてなのですが、私の場合、丹田ばかりに意識がいき、手はダランと脱力してるだけであまり注意を払っていませんでした。動画の先生の手の開き方を見ると、何というか、きれいな形でしっかりしています。そこで、私も站椿の時は手に注意を向けてみました。手をしっかり開くが、緩めるためにどうすればいいか考えた結果、指の先端に力を集中するイメージで開いたところ、指先がジンジンと脈打ち、さらに手〜腕〜背中がつながるように温感が出ました。さらに、上半身の微動が少なくなり、楽に立てる気がします。今まで、いまいち上半身のリアクションが薄かったので、これは良い方法だと思いました。

98.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/12/4(木) 21:16
三円式站椿功の動画を見ました。私の形と比べて、両足の幅が広かったので、真似をしてみようと思います。あれから、アフリカ人と站椿について自分なりに考えてみました。舗装された道で歩くことが多い現代人ですが、昔の人は悪路で歩くことが普通で、自然とつま先歩きになり、自然と体型も整い丹田も出来て、内的な身体感覚(つまり氣感)が鋭くなったのでは?と思いました。それで、舗道で歩きながら站椿ができないか色々試行錯誤した結果、戻るように歩く方法を発見しました。踵ではなく中足部から地面に着き、親指の付け根に体重をのせ、反対の脚を前に出すと、一瞬、親指の付け根、腹、首の付け根が垂直に位置し、腹にテンションがかかり熱感がスカッと起き、歩を進める度にそれが連続で起きます。戻るように歩くというのは、地面に親指の付け根をのせた時に、地面→親指の付け根→ヒラメ筋→太もも→腹の奥と、前方から力が伝わるイメージです。その時、手も前に振りますが、その瞬間にも腹にテンションがかかります。一日歩くと、言いようのない快感と疲労感でいっぱいでした。

97.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/12/2(火) 23:37
站樁をして気づいたことなんですが、昔テレビで、アフリカのマラソンランナーは悪路のため、つま先走りの人が多いという内容の番組をやってました。象師匠の言うとおりに体勢を組み立てると、骨盤が少し前気味に位置すると思います。これは、3歳児の子供の姿勢や黒人の方を見て似ているなぁと思いました。子供や黒人は、生まれつき自然に站樁功をしているのではないか?子供は遊びながら活発に色んな動きをしますし、黒人ランナーは日本人と比較して腸腰筋が発達しているらしいので、何か共通する不思議を感じました。余談なのですが、站樁功をしたり、それに似た動作をすると、腸が活発になるせいか、すぐに大の方をしたくなります。

96.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/11/30(日) 23:50
「気の玉を育てる」を読んで思いました。站樁功をしていても、腹に意識が向きどうしても気の玉をイメージすることが難しいです。いまだに風邪を引くくらいなので、私の気功はまだまだなのでしょう。6〜7年、スタビライゼーションやピラティス、踵重心の站樁功を続け、懸垂もできなかった病弱モヤシだった私ですが、人間鯉のぼりができるくらい体を鍛えました。ですが、象気功の站樁功にハマってからは、それまでやってきた一切のトレーニングをやめ、その時間を站樁功に時間を充てています。体を力んで体幹を鍛えるとは逆に、緩めて立つだけですが、ここ数ヶ月は驚きと発見の連続でしたが、氣を感じるには6〜7年は必要なのかもしれません。体を鍛えていた頃の私の目標は、懸垂ができること、人間鯉のぼりができることとステップアップしたので、当面、氣の玉を感じることを目標にします。象師匠、ありがとうございました。

95.(untitled)  
名前:きよし    日付:2014/11/28(金) 19:21
わたくし、武術としての気功、身体を緩める事しか興味なくて、色々探してたらこの象気功に出会い、まぁ 武術で使えそうなのを読んで、実践していたのですが、先日 暇だったので、『徐霊』を読んで見ました。 「霊とかマジきめぇ」と食わず嫌いだったのですが、気のアナ?ケツ?読み方は分かりませんが、あれが驚くほど身体が楽になったのです。 「どんだけ恨んで生きてきたんだよ」と自分でも驚きました。 というますか、恨んでいることすら自覚出来ないほどになっていたんだと。 漫画や小説じゃないですが、なんとなく天地と一つ。ってーのが嘘じゃないんだと。武には比べたり、競ったり、殺したり、制したりするその先があるんだと。 弱くても、勝てなくてもいいんだと。 いや、実際は勝ちにいくし、負けたくねーし、本気でどつきに行くんですが。 それでも、ほんの短い時間ですが、実感として確かにありました。 鍛練として站椿もスワイショウも太極拳もやりますが、一番必要なのは、あれなんじゃないかと思いました。 長々書いてしまいましたが、いや、ホントに感動してしまって。 太っ腹っす。師匠も象の神様も。 有り難うございました。

94.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/11/20(木) 2:56
象師匠のヒント、自然体で手を前に出すと全身の深層筋にテンションがかかるという感覚がわかってきました。私にとっての自然体は、肩の力がぬけ、適度に尻をおさめた状態です。この状態から手を前に出すと、背中、腹に張りを感じ温感が出ます。そして、新しい発見なのですが、手を下ろした自然体から、膝は曲げなくても、踵は薄紙一枚挟んだようにして足裏の前足部にググッと体重を落とすだけで、下っ腹に張りを感じ腹の熱感が出たことです。さらに、この状態から手を前に出すと足ー腹ー手が温感でつながった感じになりました。それから、何だかわかりづらいコツなのですが、站樁をしなくても、ただ適当に立っているだけでもお腹が熱く身体が温まります。丹田と手足はつながっているのでしょうか?

93.(untitled)  
名前:サビ猫    日付:2014/11/18(火) 23:0
5分から足プルプルしながら始めたタントウコウですが、3ヶ月目で1時間立てるようになりました。  一番の驚きは立ってるだけで心拍数が上がるということです。1時間のタントウコウを終えて心拍数を測ってみると118もありビックリしました。 四股もゆっくりと動いているはずなのに10分ぐらいで心拍数100ぐらいまで上がります。 激しい運動ではないのに遅筋に負荷をかける事で心拍数が上がるのは不思議ですね。 ここが通常の有酸素運動と違い効率よく気を養生するメッソドだと思い実践しています。 自分の体感から気の真髄をコミカルなタッチで解りやすく表現してくれる象師匠に感謝致します。 次回の記事も楽しみにしています。

92.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/11/18(火) 10:34
毎朝、会社でラジオ体操第一をやっているのですが、久しぶりに参加して、站椿的な解釈でやってみたところ(ところどころ、スワイショウに通じるところがありますが、基本は同じなのでしょうね)、腹が熱くなり、さらにそれがスーーッと全身を巡る感じで流れていくのがわかり、とても快感でした。ラジオ体操第一を考えた人はすごいと思いました。太極拳をやっている人は、このような快感を感じながらやっているのでしょうか。ラジオ体操、毎日やろうと思いました。

91.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/11/17(月) 11:22
站椿をするとき、10〜15分かけて足裏→膝→胴→腕という順で姿勢を決めていましたが、今回の記事を参考に、試しに体を緩めたつもりで手を前に出しましたが、たった数秒でお腹の奥に張りを感じ熱感が出たことに驚きました。そこから、胴→膝→足裏と逆の順で姿勢を決めますが、膝の関節を曲げるのではなく、やっと緩めるという感覚がわかってきました。それまでは極端に膝を曲げ、腰を落としていたことを実感しました。以前の站椿の姿勢と比べると、ただ手を前に出しただけのようなポーズで立ってるように見えますが、微妙に膝は緩み、べた足のように見えても、足裏はちゃんと前足部に重心があり立っていられるのが不思議な感じです。水垢離後でもすぐに全身が温まり、疲労を感じられずいつまでも立っていられます。

90.(untitled)  
名前:    日付:2014/11/14(金) 1:31
電車内で、足を平行かつ膝に風船を挟む感覚という立ち方に気をつけて乗ってみまた。すると、下手な酷いガックンブレーキがあっても、何も掴まらず、かつ肩幅と同じかむしろやや狭い状態であってもよろけることはありませんでした。無駄に力まないのに、骨盤周りがカチッと固定される感覚が凄まじいのです。ついでに余計な話かも知れませんが、性機能向上にもすごく効くような気がしています。

89.(untitled)  
名前:むむむ    日付:2014/11/13(木) 1:7
主に下半身用の真言を唱えてます。気の感覚は全然分かりませんが、今まで職場でやたら話しかけられるようになった。お通じが良くなった。今まで必ず吠えて噛み付いて来た義理の妹の犬が膝の上に乗ってきた!真言の効果すごいです。師匠ありがとうございます。これからも更新楽しみにしています。

88.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/11/7(金) 20:51
象式站椿功と水垢離を続けてます。頭が少し軽い興奮状態になりましたが、だんだんおさまっており、私自身ロングスリーパーで、日中も眠くなることがありましたが、現在は朝の目覚めが良く、頭が冴えて快調です。しかし、お腹が温かくどっしりとしているので、気持ちは落ち着いています。ふと、以前の自分について考えていたら、全ての悩みが「自分はこうあるべきだ」と無意識に考えていたことに起因していたと気づいた時には、雷に打たれた感覚でした。雑念は湧きますが一時のことで、煩わされることが少なくなりました。 これは、頭や体の血流や気の巡りが改善したから起こったことなのでしょうか?

87.(untitled)  
名前:    日付:2014/11/5(水) 18:6
誤送信。 チビッとずつ、ホントにチビッとずつですが肩と首が緩んできて、ほんのちょっぴり肩が落ちてきやした。 站椿功 有り難うございます。 勉強させていただております。

86.(untitled)  
名前:    日付:2014/11/5(水) 18:2
站椿やってから、久しぶりに放鬆・軟蘇やったら効果ありすぎワロタ。 言葉にする必要もなく意識だけでフワーってなって、そのフワフワ楽しんでたら、あっ、というまにご就寝。いい睡眠マンセー。 あと、チビッと 

85.(untitled)  
名前:ロバの耳    日付:2014/10/31(金) 16:33
半身半疑ながら四股、真言と手間もお金もかからないので試しておりましたが、中でも最も眉唾(失礼!)と思われた開運の法が一番効果がありましたのでお礼かたがたご報告。運気そのものが開けたかはわかりませんが、「なんと幸せなのだ」等つぶやく度に手足に奇妙な電流のような熱感が走り、目に映る風景の色彩が増して、それらの感覚がつぶやく度に徐々に増していきます。これが気なのだと勝手に解釈しておりますが、象師匠が”でっちあげウソぴょーん”とかおっしゃる日が来ないことを祈っております。それでも少なくとも自分に限っては末梢の血行促進作用は間違いなくあると申し上げます

84.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/10/29(水) 23:56
連投失礼します。変化したこと、気づいたことがたくさんありすぎて、まとまっていません。象師匠の站樁功の特集が始まってからは、それまで続けてきたピラティスやスタビライゼーションと、踵重心の站樁功を一切止め、象式站樁功一本に絞っていました。それで、久しぶりにスタビライゼーションのダイアゴナルをやってみたところ、腕〜背筋〜脚をピンと維持していたのが、全身、自然と関節を適度に曲げた状態になり(腕は自然と肩幅よりもワイドに位置していました)、特に背骨から首にかけて温感が湧いてくるのがわかりました。普段、街中で站樁功は恥ずかしくてできませんが、足を止めると、わずかに膝が曲がって前足部に重心がかかっており、お腹の熱感が来ているので、これもアリだと思いました。つまり、長時間行うことにより、站樁が身体に染み付いて身体がより楽な姿勢、特に全身の関節が適度に曲がっている状態へ行っているのかな、と思いました。

83.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2014/10/29(水) 22:38
象式站椿功、凄いです。今日、また気づいたことがあります。まず、しばらく何も食べないで站椿功をしていると、ふらふらと不安定で、腹の熱感もそれほどですが、食後1時間置いてから站椿功をしたら、腹の熱感のスケールがでかいです。次に、胸の中央も温かい感覚がありましたが、背中、首の後ろも同じような感覚が出ました。また、今回は、站椿功マラソンと称して2時間行ったのですが、流石に肩から腕にかけてだるくなり、手の位置を胸から腹に下げたのですが、胸の温かさが消え、腹の熱感がグワっと増してきました。これは氣でしょうか?それとも気のせいでしょうか?次回の記事が待ち遠しいです。


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