[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
象気功<効果体験談>掲示板
象気功を読んでなにか良い効果があったり、人生や運命が変わった等の体験をしたという方はこちらに体験談を書き込んでください。尚、雑談・質問等は「雑談掲示板」にどうぞ。また、URLの書き込み、サイトの宣伝等はご遠慮ください。誹謗中傷、暴言、性的な内容等、あたしの気に障る書き込みは予告なく削除いたします。

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
E-mail
内容
 



162.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/31(日) 20:22
八段錦を初めて知り、すぐに実践してみましたが、足を広げる型で右膝を痛めかけ、なぜか考えたところ、站椿功の立ち方3で説明されているように、股関節の外旋ができてないようでした。これを意識してやってみたところ、テンションが脚の外側にかかってうまく体重が前足部にのり、站椿功においても、それまで感じていた股関節の緊張が緩和されてさらに楽に立てるようになりました。さらに股が緩んだせいか、会陰に膨張感?を感じやすくなりました。9ヶ月経ちますが、上半身はかなり緩み、実生活で相当楽に過ごすことができています。今回は下半身を緩めるきっかけを掴みましたので、これをもう少し追求してみようと思います。象師匠、ありがとうございます。

161.(untitled)  
名前:R    日付:2015/5/23(土) 0:37
開合功を始めてから周天功の感覚がよりはっきりと感じられる様になりました。しかし、筋肉が少ない私にとってはあの立方はかなりしんどいです。15分くらいでふくらはぎが震えて来ます。

160.(untitled)  
名前:skura    日付:2015/5/16(土) 20:23
念というものを意思し始めて1ヶ月、びっくりするぐらい心が軽くて生きるのが楽しいです。

159.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/15(金) 20:25
気功における身体の使い方ですが、肩について考えてみました。以前、気功を始める前、体幹トレーニングは、全方位からの重力に拮抗するよう様々なポーズで静止するメニューを組み立てていました。身体を一本の棒のように締めることを基本としていたことは、今やっている気功とは正反対です。人間鯉のぼりの為の補強として、肩のインナーマッスルを鍛えるため、手の重みを利用した低負荷・高回数のレジスタンストレーニングをやっていました。これは、今やっている站椿功、開合功、昇降練気は弛緩を基本としていますが、手の重みを利用しているという点では共通しています。思い返せば、「手を低重量ダンベルと見立てて肩のインナーマッスルを意識して鍛えること」は、気功としてはデメリットが多いと思われますが、「手の重みを利用し、腹、足裏の接地を意識して腕を昇降する」という奇妙な運動感覚を掴むためには役に立ったようです。前者は手〜肩〜後背部と連動する運動ですが、後者は手と下腹部が直接連動し、丹田と手がつながると、寝てやっても、手首を動かすだけでも、腹の深層筋に負荷がかかるのは何故か検討もつきません。そういえば、象気功のシンボルマークを見ると、いつしか頭が圧迫され全身が痺れるような感覚が出るようになりました。以前はまったく反応がなかったのに、不思議なことです。

158.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/14(木) 22:48
ほぼ連日の更新、ありがとうございます。昇降練氣の記事、解説とても参考になります。自己流完全呼吸の動作に、手の上げ下げが含まれていますが、その際に手で氣を感じるようにしたところ、息を吐いている最中なぜか手が重く?感じ、息を吐き切った時点で手が下がり切らずに息が持たなくなるという現象がありました。昇降練氣中も、例えるなら、手を上げる時は、象管の中に浮いてくる気泡に手をあずけ勝手に手が上がるのを任せる感じです。站椿功の際も、氣の玉を両手で包み、手〜腕を膨張力または浮力に任せてます。その中で気づいたことは、まだまだ余計な力が入っていたことです。息を吐く時のわずかな顎の力みが、肩〜背中にかけて上半身の緊張を生み出していたようです。そこで、「どうでもいい」という諦めの精神でやる気の無さを表し、呼氣の際に力みが入らないよう顎を緩めました。すると、丹田、足裏で手の重みをズッシリ感じとることができるようになりました。この感覚で站椿功をすると、氣の玉に手をあずけることが一層楽になりました。その後、鉄扉感覚の記事を何度も読み、自分なりの解釈としては、徹底的に手の重みを丹田と足裏で感じとるくらいに身体を緩めようと、実践して最初はよく分かりませんでしたが、だんだんと昇降が重たくなり、はぁはぁと息が少し荒くなり、そこで止めました。私は今までにない感覚や現象が出始めたら、一旦練習を中止し次に回しています。次回の更新を楽しみにしています。

157.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/10(日) 0:3
部位別の開合功の経過ですが、今日は上手くいきました。それまでは命門を開く時のように、サハスーラ〜アナハータまで、バランスボールくらいの体積・量感で手の開閉を行い、結果として頭部の圧迫、心拍の急上昇が起こりましたが、これは間違いでした。象師匠が仰る気道の三角形を理解していなかったようです。例えるなら、コツは、サハスーラはピンポン玉サイズの氣の玉を意識し、アジナーは野球ボールサイズ、ビシュダーは子供用ゴムボールサイズ、アナハータはバレーボールサイズと、下位にいくほど、氣の玉の体積・量感を増やしてやれば、ダイレクトに清涼感がきます。

156.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/9(土) 1:7
部位別の開合功を実践してますが、なぜかサハスーラとアジナーは血圧が上がるような圧迫感が出て、アナハータに至るまでになると少しふらつきます。涼感が出る=開くという感覚でしたので、これは意外でした。マニピューラ以下は、熱いような、サロンパスを貼ったような冷感がダイレクトに来ます。特にムラダーラの反応は虫が這うような感覚と、強烈な冷感が出ました。手の向きなど色々試し、トライアンドエラーで様子を見ながら継続していきます。昇降練氣の方は、魚の尾びれをやるよりも、体感的に手の反応が1.5倍増しな感じです。両手とも腱鞘炎なのですが、これをやり始めてから手が柔らかくなりました。身体の反応は微妙なところでが、スワイショウなど肩緩めメソッドの動きがだいぶスローになり、手を意識した相乗効果で効率も良くなりました。また、氣の玉を想定しなくても、ふだん身体の前面に息を吹きかけるだけで、身体が緩み、手足の血行が良くなりと会陰がムズムズします。息を吹きかけるだけで即気功ですので、これは効率が良いです。最近気がついたのですが、どうしてもとれなかった左肩のコリがかなり解消されていることに気づきました。というか、全身の筋肉がだいぶ柔らかくなっていて、肌もスベスベですね。

155.(untitled)  
名前:snow    日付:2015/5/6(水) 18:9
象師匠こんばんは。象気功を読んで不思議な体験を…ということで。。読んでいてたくさん得心するところあって、日々四股踏んだり真言唱えたりしていました。残念ながら皆さんのように、熱を感じたりまた気感とか全然ありません↓(笑)ただこのGW中ずっと毎日2時間程散歩していて、これまでなかったのに、小さい子や大人の方からも「こんにちは〜」って声をかけられて…一昨日も、昨日も、今日さっきも。GW中でヒゲ伸び放題ですが;象師匠仰った、「人間関係が変わることで実感されるのである」(ちょっと違うかな?;)がふわーって、わかった気がしました。そして今まで自分のことばっかで、すれ違う人に挨拶の言葉の言葉すらかけたことのない愚かな自分に気づかされました、小さい子どもさえ、笑顔で幸せを分け与えてくれているのに…。「自分の為に生きるのが、最悪の生き方である」(これももしかしたら違ったらすみません;)との象師匠の言葉がさっき体感できた時、泣きそうになりました。明日から連休明け、自分も笑顔でも挨拶一つでも、求めるのでなくただ、伝えていけるようにしていきたいなと今思っています。象師匠、ありがとうございます。

154.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/4(月) 23:59
777様、書き忘れましたが、水垢離をされているでしょうか?私は、1日に1回は必ず、不動明王の真言を唱えながら氷水を5〜6回浴びます。そうすると嫌でも下腹部に血液が集まり、丹田の熱感が出現しやすくなります。また、皮膚の感覚がある程度は鋭くなり、氣に対して敏感になると思います。氷水を浴びると、逆に身体が発熱して熱くなります。氣を作り、感じる手っ取り早いメソッドで一番は水垢離だと思います。

153.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/4(月) 23:35
777様、私は象形流站椿功を始める前は、氣についてはマンガのネタくらいに思っていました。約8ヶ月経ちますが、まだまだ素人です。しかし、スタビライゼーションやピラティスなど体幹・バランストレーニング歴は長いので、ある程度、象師匠がおっしゃるような「身体ができている」状態だったのかもしれません。バランスをとるためには、微妙な身体の調整が必要ですから。「念力」の章で、手のひらの労宮に意識を集中させるというカリキュラムがありますが、私が始めた時は、本当に微細な圧迫感で、気づくのが難しいかもしれません。疑念も生まれますが、自分の感覚を否定せず、心の中では冗談半分、成功への期待を半分にやれば、確信につながると思います。余談ですが、私はオーディオと車を趣味にしていました。あれこれパーツを取り付けて、音質が良くなったとか、トルクが太くなったとか、プラシーボの域を出ないものまであります。しかし、何をしても、エンジンの性能特性は変わるし、音質も変化します。私はそういう変化を楽しんでいたので、いつの間にか敏感体質になっているのかもしれません。どちらの趣味も、紙幣を一枚一枚重ねていくものですが、気功はタダで自分をチューニングできるので今はこれが一番の趣味ですね。

152.(untitled)  
名前:サビ猫    日付:2015/5/4(月) 23:10
象師匠、連日の記事更新ありがとうございます。 開合功に習熟すると3〜5分の練功で気道を拡張できるなんて!?タントウコウは長く立たないと効果が少ないという気功界の常識を覆す凄い内容ですね。 現在1時間程度、毎日練功していますが体調は去年の今と比べるとかなり良いです。 最近の疑問はどの辺が気道拡張のギリギリの目安なのかということです。 今は練功時間で区切っていますが、象師匠がおっしゃる開合功の習熟とは?練功を日々の習慣とし気道拡張が進み気の総量が多く、 ある程度気感が育っている人なんだろうなぁと思います。 私は1時間開合功をやっても偏差らしいものは出たことないし5分程度で気道をパンパンにするのには暫くかかりそうですね。当面の目標は意念の強化、命門をかんじとることですかねぇ。う〜ん いつごろ分かるようになるんだろ(汗)

151.(untitled)  
名前:777    日付:2015/5/4(月) 22:56
読者さま。気がわかっている事と敏感は同じような意味でしたね。失礼しました。

150.(untitled)  
名前:777    日付:2015/5/4(月) 22:54
読者さま、こんばわ。うぅぅむ…。あなた様の文を読んでいるかぎり、かなり気がわかっている方なのか、敏感な方なのかとおもいますが。私は特別なことはなにも感じません。ただ「熱いな…」と思ったり、下手にやり続けると頭が熱いな…とおもうくらいです。後はタントウコウやった後に自転車漕ぐと疲れなくて持久力がアップしたかのような感覚にたまになります。おそらく私は気には鈍感だと思いますし、その方が良いとおもっています。あなたは私よりもかなり熟練されているのではないでしょうか? 健闘祈ります。

149.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/5/4(月) 11:30
777様、こんにちは。私の場合、站椿功を始めた頃は、寒い時期でしたがダラダラ汗が出るくらい身体が熱くなりました。今は汗ばむくらいですが、やはり熱いので服を脱ぎます。その方が氣の玉を手〜腕〜身体前面〜太もも前面にかけて温感として感じやすいし、丹田の熱感と命門の涼感も捉えやすいです。熱感についてですが、部位によって(特に頭部)は偏差になりうるということでは。私は座っても丹田に圧力がかかり熱感が出る場合があります。サハスーラは、頭頂前部で涼感として感じます。777様、試しに額の前に手のひらを向けてみて下さい。そうすると、頭がボーンと圧迫されませんか?私は、偏差を誘発すると思い控えていましたが、自己流完全呼吸(象形流パドマ・プラーナーヤーマをパクりました)で頭頂部に手のひらを向けてみたところ、涼感が出て気分爽快になりました。アジナーにおいては、今このように文章を書いている時は、額に涼感が出ますよ。象形流メソッドの経過ですが、「気をつかむ」において、座りながら手首を魚の尾ビレのようにゆっくり動かすと、丹田が熱くなりました。手のひら、手の甲は何か通過して痺れを感じます。体にも同じことが言えますが、細胞間に素粒子が通過して摩擦を起こすイメージでやると感じやすいですね。自我が薄まる感覚というか、身体が緩むのがわかります。嬉しかったのは、ランニングと長年の踵重心の站椿功で痛めた右膝と右股関節の感覚が戻ったことです。特に右膝は力が入らず諦めてましたが、スワイショウをやっている時、親指の付け根→膝→丹田に、力の線がギュン!と駆け巡り、以降、膝に力が入るようになりました。継続していると、思ってもみない成果が出るのが気功の醍醐味ですね。

148.(untitled)  
名前:777    日付:2015/5/3(日) 21:8
こんばんわ。みなさん。象形タントウコウやってまる者です。自分の実感を書きます。以前ふくらはぎに熱感があると書きましたが、それにこだわらず、師匠の言うようにテキトーにこだわらずにやっておりましたら、なんとなくわかってきたような気がします。と言うのは、カイゴウゴウと合わせているんですが、体が熱くなり、額から汗が出てきます。大汗はかかないのですが、体の中をマグマでも走っているような感覚になります。しかしひょっとすると、これはもう偏差への入口なのかもしれません。カイゴウコウ3で、熱感は偏差とありましたが、どれくらいがわかりませんからねぇ。頭痛や具合で判断したいとおもっています。みなさんはどうですか?

147.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/4/28(火) 0:14
「念障」の章の、象管のくだりで、「身体前面の象管に向けて呼気と共に気を送ると、自身の全身の気道が活性化する」とありますが、私の場合、站椿功の最中、氣の玉に息を吹きかけると膨張が進み、勝手に両手が離れていくので、抑え付けながらやっていますが、共通することとして、「身体の前面」「息を吹きかけると、手・足・会陰・頭頂など身体の末端まで膨らむような感じがして、温感と痺れが出る」という2点が、象管メソッドと効果が似ています。私は視覚で氣を捉えることができませんので、氣の玉と象管のメソッドに違いがあるのかないのか、わかりません。しかし、今日発見があったので、報告いたします。と、これを書いている最中、座りながら何気無しに自分の身体前面に氣の玉があると想定して、脳の圧から氣を搬送するつもりで息を吹きかけると、手・足・会陰・頭頂の末端に膨張感が出ました。まったくもって意味がわかりません。

146.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/4/26(日) 21:21
「念力」「気をつかむ」の章を実践し、ますます氣が感じられ、体の調子も良くなっています。站椿功の際、気の玉を視覚で捉えることはできませんが、脳の奥から宙空につながる圧で、そこに何かあるという感じは掴めます。水垢離の後は体を温めるために站椿功をしますが、一層氣が高まり、気の玉に息を吹きかけると、手の毛細血管が拡張されるような感じがして、温感、痺れが尋常ではないです。神の速度については、体をゆっくりと揺らし、自分の細胞に素粒子が通り抜け摩擦を感じるように、神の呼吸は、自分の内側の神が呼吸をし、それに同調するイメージで、実践しています。気功が進むにつれて、自分の体にも変化がありました。まず、親指のイボがなくなっていることに気づきました。また、鼻詰まりがなくなったせいか、嗅覚を取り戻し、味を感じる閾値の幅が広がり、食事が楽しくなりました。りんご一切れを口にし、細部まで余韻に浸れたのは人生初かもしれません。

145.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/4/21(火) 13:17
「念力」で覚えたコツを站椿功に応用していますが、気の玉を自分自身の霊体という感覚を持ちながら呼気をかけてやると、手足の末端が痺れるような感覚が出始めてきました。自分自身が風船のような感覚です。また、気の玉を作る際、脳の真ん中がうずくのですが、この位置から察すると松果体でしょうか?脳から宙空に圧をかけながら、息をのせると気の玉が膨らみますが、手はその風船の浮力で浮いているように感じます。まだ頭に負担をかけているので、偏差を避けるべく、ロスを少なくし効率良く出力を得る方法を模索しています。そこで、象師匠が仰る「神の体」ですが、水垢離をする時、不動明王の真言を唱えていますが、今は真言を唱えるだけで丹田に熱感が出るまでになりました。これは条件付けの効果か、真言そのものの効果かはわかりません。水垢離で、氷水をかぶると体が熱くなりますが、これは皮膚感覚を鋭くするメソッドでもある、と思うのです。「気をつかむ」の章で、気をつかむためゆっくりと手を動かすとありますが、水垢離を続けていると、普段でもわずかな冷感、そよ風程度のものでも、そこが熱く感じるような錯覚があります。特に手は敏感なので、魚の尾ビレのように動かすと何かが手を通り抜け、痺れるような温かい感覚があります。「神の体」とは、条件付けられた結果、皮膚感覚が活性化された状態のことを言うのでしょうか?これならば、站椿功や開合功なども必要なく、ロスなく効率良く出力を得ることができる、と思います。また、余談ですが、気功はトーラス的な運動を内面的に行なうように感じます。ひょっとして宇宙も、トーラスのような渦でできているのかもしれません。

144.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/4/12(日) 15:24
念力のコツを掴みかけてきました。站椿功、開合功の際、氣の玉を抱く、または膨らませ、圧をかけますが、氣の玉を出現させる際、どちらというと視覚的なイメージを優先してそれを行っていましたが、別の感覚、説明が難しいのですが、脳から圧をかけるような、額からストローで宙空に繋ぎ、細い管で流速を高めて氣を送るような、感覚を掴みました。站椿功の際、その要領で宙空に氣を送り込みますが(やはり静か〜に息を吐きながらやると相性が良いです)、弛緩した両腕が無意識に、少〜しずつ、少〜しずつ、だんだんと広がりを始め(最終的には肩幅くらいまで広がります)、本当に風船を抱いたような感じがわかり、両手、両腕の内側がビリビリ、会陰もビリビリ、足もビリビリ、さらに臍から命門へ送り込むような感じでやると、命門もスカスカ、百会もスカスカです。開合功も同じ要領です。ただ、脳の何か別な所を使うのか、頭が結構疲れて長くはやれません。様子見ながら継続していきます。

143.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/4/3(金) 0:54
「念力」の章を読み直しています。自己流完全呼吸で、百会に手を向ける段階で頭の清涼感、会陰に息を吐きながら集中して出るピリピリ感を掴み、さらに開合功で氣の玉を膨らませるイメージ、説明が難しいのですが、吐く息とともに、手の間の宙空に集中すると、膨張感が生まれますが、その要領で、サハスーラとムラダーラに、なんとなく吐く息と共にイメージすると、頭頂部には清涼感、股にはビリビリがきました。さらに、ムラダーラの場合、足先まで痺れる感じに振動したのがわかります。まだはっきりと感覚がわかりませんが、パドマ・プラーナーヤーマも並行してやっていこうと思います。また、舌先で触ると、上顎の裏が冷たくなっていることに気づいたのですが、これは何なのでしょうか?最近は暖かくなってきたので、氷水でも水垢離が物足りなくなってきました。あと、鼻の調子は良いです。


ページ: |< << 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb