[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
象気功<効果体験談>掲示板
象気功を読んでなにか良い効果があったり、人生や運命が変わった等の体験をしたという方はこちらに体験談を書き込んでください。尚、雑談・質問等は「雑談掲示板」にどうぞ。また、URLの書き込み、サイトの宣伝等はご遠慮ください。誹謗中傷、暴言、性的な内容等、あたしの気に障る書き込みは予告なく削除いたします。

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
E-mail
内容
 



182.(untitled)  
名前:R    日付:2015/6/12(金) 20:47
私にはテンションの感覚が掴めていないので今のところ検証は難しいです。

181.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/12(金) 15:20
書き忘れました。コツは、手の昇降はもちろんゆっくりですが、背骨、体前面のテンション移動はポイントポイントを押さえて繋げながらで、ろうそくに火を灯したら次へ、ろうそくに火を灯したら次へ、という感覚になると思います。

180.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/12(金) 15:3
R様が周天功について語られ、サビ猫様が気になることを言われていました。「昇降練気を実践してみたところ身体の全面と背骨?あたりが暖かくなり腕の動きと共に体表のモヤモヤが動く感じがします。」こちらの体験談、私も経験があり、これを応用すれば、昇降練氣がそのまま小周天になるのでは?と思い実験してみました。手を上げる時は、会陰〜背骨の流れに沿って百会。手を降ろす時は、百会〜体の前面に沿って、会陰。という具合です。手の体重移動(象管内の密度感)が、体の正中線方向に常にテンションをかけるのはよくわかるので、イメージのみでイマイチよくわからなかった小周天が、この方法だと私にはよくわかります。R様、よろしければ、ぜひ検証してみてください。

179.(untitled)  
名前:サビ猫    日付:2015/6/12(金) 13:13
こんにちは。最近タントウでの練功中に体表にモヤモヤした静電気?みたいなものが感じられ様になったのですが読者さんRさんがおっしゃる感覚に何か関係あるのかな?などと思い投稿させていただきました。八段錦も見よう見まねでやっているのですが例えば1番最初の功法で腕を上げて両サイドに腕を下ろす時に腕、脇、体幹周りにモヤモヤが動く感覚になります。八段錦は全身に気を廻す功法らしいのですが体内と体表と両方で気を感じるのが正解なのでしょうか?チャクラ別開合功では命門から始め頭頂から順番におろして4往復ぐらいすると身体が膨らむ感じがして頭がクラクラしたことがありました。これが気道がパンパンになる感覚なんだろうか?と考えてしまいます。昇降練気を実践してみたところ身体の全面と背骨?あたりが暖かくなり腕の動きと共に体表のモヤモヤが動く感じがします。ごくまれに磁力の上に手を置いている感覚になり昇降の重さが変化する時もありますがなぜこうなるのか違いがわかりません。せっかく毎日練功するのであれば気道のパンパンぐわいを感じたいなと模索中です。 

178.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/12(金) 11:4
氣に通じるには、色々なアプローチがあるようですね。驚いたのは、R様がおっしゃる雲谷(もや)のことです。站椿をしていると、たまに白い煙?が立ち上るのを、最近になってからちらちら見るのですが、気のせいでしょうか?お尻に火が付くような体験はこれが初めてで、今もそうですが、特に意識に変わりはありません。象形流站椿を始めた時から、普段は落ち着いてますが、それに加え、今は活力がみなぎっています。站椿・開合・昇降をしているときは、心地良さを感じる程度の落ち着きで集中状態に入ります。R様がおっしゃる感覚が鋭敏になる内的な功法とは、周天功のことでしょうか?

177.(untitled)  
名前:    日付:2015/6/12(金) 1:57
残念ながら私は人様の気道は見えませんし読者さんほどの体性感覚も筋力もありません。ただ、少しだけ人様の身体に触らせて頂く機会があるのですが、その際にてい鍼という道具を使う事があります。その際に一瞬だけ雲谷の様なものが見える事は多々あります。言葉にするのが難しいのですが読者さんはお尻に火が付く感覚の直前に意識が普通の状態と変わる様な体験はなさいましたか?自分の場合は熱感が爆発する寸前に妙な落ち着きを感じ、この感覚が出ると自動的に大周天モードに移行します。しかし、脱力する事を知らず身体から生み出される波動が弱い状態で内的な功法ばかりやっていたら感覚だけが敏感になっていき、家電製品の音で眠れなくなりました。それが一連のタントウコウで解決しつつあります。

176.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/12(金) 1:17
方法は違えど、R様も同じような経験をされているのですね。ほんの9ヶ月前は、氣についてはドラゴンボールやカルト宗教のネタだと思っていましたが、遅筋を鍛えるために参考にしていたサイトが象気功で、站椿功の解説を始められた時、どうせやるなら騙されたと思ってやってみて、あれこれ検証していくと、象師匠の言っていることが本当だということがわかりつつあります。R様は、氣が視覚で捉えることができますか?これができれば、氣道の操作が効率良くできると思うのですが、それに関するメソッドを何かご存知でしょうか?

175.(untitled)  
名前:R    日付:2015/6/11(木) 21:21
大周天が成功した時のあり得ない爆発的な熱量がまさにそんな感じです。開合功でも同じ事が起きるんですね。読者さんの投稿は大変励みにも勉強にもなります。

174.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/11(木) 10:20
検索したところ、気の悩み相談室で底無しの青空様が、「尾てい骨の謎」という題で、同じような質問をされ、象師匠が解説されていました。チャクラが何のことか、いまいちわからなかったのですが、疑問が一気に氷解しました。各チャクラは人体の各神経叢と深い関連があり、神経叢は毛細血管が多く張り巡らされていること。尾てい骨辺りは膀胱神経叢、腰神経叢、仙骨神経叢と関連があり、活性化すると、その氣が尾てい骨に集中すること。なるほど、確かに、今現在、お尻に火が付くように感じ、身体が熱くなっているのはそのためか、と思いました。偏差にならないよう、様子を見てみます。開合功でチャクラを開けるのなら、気功の世界では有名なクンダリニーも開けるのでは?と検証してみましたが、象師匠がおっしゃるように、脳の何とか膜を損傷させるくらいの偏差を誘発するらしいので、ほかに試される方は、完全に自己責任ですね。

173.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/11(木) 0:15
開合功を尾てい骨に作用するよう行いましたが、体、特に下半身、お尻や脚、足裏が熱くなり、脈拍も強くなってます。会陰に作用させるとムズムズ感が出て何か毛細血管?に作用しているんだろうなとは思うのですが、尾てい骨に作用させると、ほぼ全身に渡り広い範囲で反応するのは、臍下丹田や命門の反応と比べてもかなり大きいように思うのですが。気功進化編の弥勒菩薩真言の解説を読みましたが、象師匠がおっしゃった「尾てい骨の辺りから氣が爆発的に溢れ出る」のは何故でしょうか?

172.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/10(水) 12:2
今までの開合功は、部位別に反応がまちまちでしたが、手の使い方、体の前方の手の重み(氣の玉の重量感)を開きたい部位に「引っ掛ける」ことにより、どこの部位でも手で捉えることが容易になり、反応もよりダイレクトにくるようになりました。この要領ですと、尾てい骨付近にもテンションをかけることができました。また、体の前方の空間に全身の体重をあずけるというイメージをすると、全身が楽になり、氣が溢れることが実感できるようになりました(同時に、どこが開いているか、いないかもわかるような気がします)。これは、象管メソッドの「全身から呼氣とともに氣を前方に向けて放出する」と似ています。象師匠のような神の身体をつくるには、まだまだ経験と理解が足らないので、まだまだ継続していきます。

171.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/10(水) 3:14
見当違いかもしれませんが、氣がわからないなりに考えをまとめてみました。象形流站椿功について実践していく内に、てこの原理が思い浮かびました。足裏との接地を支点、手を力点、丹田を作用点とします。両手を前に出すと、臍下丹田に圧力がかかります。そこから手を通して氣の玉に体重を乗せていくと、肩が緩んでいき、さらに圧力がかかります。開合功の場合、開きたい部位の前で両手を開閉しますが、部位を作用点としてイメージすると、力点である手の重み(氣の玉の重量感)が、開きたい部位への反応を高めます。昇降練氣では、力点である手の昇降による手の重み(象管の密度感)の移動が、体の正中線方向で常に作用していることになります。つまり、体の前方(氣の玉や象管)へ何らかの力を加えると、丹田(体の部位別または全体)にも同時に作用するのでは?と思いました。手が氣の力を捉えれば捉えるほど、作用点としての丹田の反応が高まるのかもしれません。

170.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/8(月) 17:28
R様へ。周天功は実践していないのでわかりませんが、開合功や昇降練氣についておっしゃっていることは、私もよくわかります。そういえばどこかで「寝ると気道が閉じて、部屋がくさくなる」と象師匠がおっしゃっていました。寝て元に戻るくらいなら、継続して氣のレベルを高めていくしかないようですね。昨日、書き込みをしている内に考案したのですが、お遊びからコツを掴みましたので、報告します。まず、宙空に氣の玉をイメージし、そこに固定します。そこに片手をのっけます。すると、手が宙に浮き、体を移動させると、手は宙空の氣の玉の上にのっけたまま固定されて、まるでパントマイムのアタッシュケース(ご存知でしょうか)のようになります。パントマイムを終えると、手は氣の玉の温感で汗ばんできます。この要領で站椿功をします。その際、氣の玉の浮力というか、実在を信頼し、手を通して体重を氣の玉に預けていきます。コツは、たとえば自分の胸の高さほどの塀があるとして、それを乗り越えるために両手で塀に体重をかけるような具合です。氣の玉の実在を信頼すればするほど、体重が氣の玉に乗っていき、氣の玉の硬さ、実在感が増し、だんだん宙空の氣の玉に体重を預けていくので、どんどん楽ができます。この感覚で昇降練氣をやってみましたが、象管内の密度感、丹田と命門の反応、体の真ん中を通る圧力?が半端ないです。

169.(untitled)  
名前:R    日付:2015/6/7(日) 22:5
私の場合は読者さん程の感覚はありませんが、開合功や昇降練気が上手く行っている時は体に感じる圧が強くなり勝手に腕が動く感じがします。逆に圧を押し込む動作の時は抵抗が強くなります。見えない磁力に阻まれて磁石が弾きあう感じです。そういう日は周天功がより上手くいきやすいです。寝ると気道が閉じるのは本編のどこかに書いてあったと思います。

168.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/7(日) 11:4
すみません、書きたかったことがありましたので、連投になります。站椿功の際も、氣の玉を抱くわけですが、よくわかりませんが、条件が整うと?氣の玉に手を「完全に」あずけることができるゾーンに入ることがあるのです(いつもではありません)。それと似ていて、昇降練氣の時、手の昇降が重たくなり、たとえば首や胸の位置で手を止めると、手が空間中に「完全に」浮いた状態になります。そこに一切の背中、肩、腕、手の力の介入がないので、おそらく氣の力だと思いますが、とても不思議です。

167.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/7(日) 10:49
昇降練気についてですが、実践中、たまに手がだんだん重たく感じ、手の昇降がかなり鈍くなって、呼吸がハアハアと荒くなることがあります。昇降を終え、手を魚の尾びれのようにひらひら動かすと、私の場合、クリームのような、空間に手跡を残すような、氣をはっきり捉えることができます。しかし、床に就き、翌朝になると、元の木阿弥でよくわからなくなるのです。昇降練気において、真綿・鉄扉の感覚を出すには、手の血流が足らないのか?肩が緩んでいないからか?立ち方がなっていないからか?氣が高まっていないからか?よくわかりません。もちろん、集中するのは手なのですが、丹田から持ち上げ、押しつぶすという感覚でも合っているのか、皆様はどうでしょうか?

166.(untitled)  
名前:R    日付:2015/6/2(火) 23:57
読者さんありがとうございます。私の場合、まだまだ形を維持しようとして力が入っている様です。貴重なご意見ありがとうございます。

165.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/6/2(火) 21:31
R様へ。私の場合、站椿をしていると無意識に右膝をかばうクセがあり、内股になってしまいました。内股の状態ですと、股間に力が入り、さらに下腹部にも力が入ってしまってました。なので、内股の状態から股間を広げていくと、脚の外側に自然なテンションがかかり、足裏の外側にも体重が乗って行きます。そこへ親指の付け根に首の付け根を乗せるイメージで重心を移すと、膝から下の脚部が、地に杭を打つような感じでストーンと気持ち良く体重が落ちます(もちろん、足先は無理のない範囲で平行に揃えています)。このような状態ですと、股が緩み、下腹部も緩むと思います。私は腰椎とお尻の閉まり具合を確認したことはありませんが、確認したところ、普段立っている時と変わりありませんでした。特にお尻も閉まってませんし、腰椎も突き出したり、引っ込ませたりもしていません。自然体の状態だと思います。

164.(untitled)  
名前:R    日付:2015/6/1(月) 15:11
間違えてエンター押してしまいました。改行は出来ないんですね。読者さんの仰る股関節の外旋というのは尻が閉まって腰椎のカーブがより強調される感覚でしょうか?私はそんな感じがするのですが読者さんの感覚をお伺いしたいです。

163.(untitled)  
名前:R    日付:2015/6/1(月) 15:7
>>読者さん


ページ: |< << 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb