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象気功<効果体験談>掲示板
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223.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/25(火) 2:10
鉄扉感覚を妨げる要因の一つとして、心のゆとりがあるのではないでしょうか。私の場合、昇降練氣を前にすると緊張していたようです。鉄扉感覚を掴みたいという焦りからか、少し苦痛にも感じていました。会陰メソッドの併用はもちろんですが、気功を「楽しむ」ことは、身体を緩ませる一助になりました。師匠が紹介する動画の先生の表情を見ると、優しく、どこか微笑みを称えリラックスしているように見えます。変な例えですが、グランドツーリング車に乗るような感覚で、ゆったりした気分で昇降練氣を行うと、大トルク(鉄扉感覚)がかかります。特に、手が頭〜首あたりを通過すると圧迫感がすごいです。あと、師匠がおっしゃるように、私のような素人には、手の動きはゆーーっくり動かすことが、氣を掴むための近道です。師匠、ありがとうございます。

222.(untitled)  
名前:A    日付:2015/8/23(日) 13:18
おはおうございます。寝ると偏差気味だったのが解消されますね。これから会陰メソッドがさらに進むみたいですがどうなるのやら。気道が以前よりもすぐに一杯になるので気功にさく時間は圧倒的に減っています。ありがたいことです。師匠に感謝。

221.(untitled)  
名前:A    日付:2015/8/22(土) 22:32
私も普段は頭に影響は無いのですが会陰メソッドしてからたまにこめかみから頭部が少し危ない気がします。まぁ無理せずやりましょう。

220.(untitled)  
名前:    日付:2015/8/22(土) 22:25
皆さん同じ症状が出ますねー。面白い。私も会陰メメソッドでこめかみの拍動が強くなり、まずいと思って中止した事があります。閉めなきゃ選ばれし体力難民だし閉めたら頭痛…。困りました。

219.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/22(土) 22:1
会陰メソッドを併用したせいか?常時締めっぱなしだったせいか、頭痛がしてきました。氣圧が高すぎて偏差を起こす場合があるかもしれません。お尻のモヤモヤ感がなかったので、ベントするつもりで尾骶骨の氣の穴を広げて、様子を見てみます。象形流站樁功に会陰メソッドを併用すると、氣の玉にとんでもない圧力がかかるので注意が必要です。氣の玉を「抱える」のではなく「押さえつける」という感覚になり、硬さや痺れも半端ないです。あれだけ大変だったにもかかわらず、終えた後は全身が緩んで楽だったというのも不思議です。いつもは脚や背中が筋肉痛になって疲れるのですが。

218.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/22(土) 0:4
站樁功の時、理由はわかりませんが、氣の玉が膨張し続けて抱えきれなくなるという現象があり、以前は多発してましたが最近になって減少していました。しかし、尾骶骨の氣の穴をしっかりと締めるという意識を持って站樁功をすると、氣の玉が膨張しました。これを押さえ付け圧縮させようとすると、体感的には2倍でしょうか、今まで感じたことのない硬さ・重さ・痺れを感じました。昇降練氣も、以前の比ではないくらい手の昇降が遅く鈍くなりましたが、鉄扉感覚には至りません。会陰メソッドは応用の幅が広く効果も絶大ですね、次回が楽しみです。

217.(untitled)  
名前:    日付:2015/8/21(金) 21:34
手が上半身に行くに連れて軽くなる。これは私もありますね。会陰メメソッド試してみました。気が漏れる感覚が解らないので横になってだいたいこの辺りかな?と思われる部位にいつもの周天功の容量で気の圧力を発生させます。普段、背骨に沿って上げて行くときは気の圧力をロケット噴射の様に使います。尾てい骨からロケット噴射のイメージがわかりやすいかも知れません。しかしそれでは恐らくだだ漏れなので圧力をかけつつ噴射が体外に出ないように耐えます。周天功の時はこの噴射の位置を徐々に上げていくのですが、ひたすら尾てい骨で耐えると身体が内側から膨張する感覚があり上げようと意識していないのに頭頂部まで気感が通りました。こんな感覚的な文章で伝わる人いるかなあ?

216.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/21(金) 13:15
「尾骶骨の氣の穴を捉える2」を読み、氣の穴を密封するよう試みました。これまでは漠然としたイメージで、暇さえあれば締めていましたが、注意深く観察すると、尾骶骨辺りから漂う熱気のようなモヤモヤを捉えることができました。そして、そのモヤモヤを円として捉え、周囲から収束するように締めていくとモヤモヤが消えます。この状態から昇降練氣を行うと、象管内の重力が増したように手がズシリと重くなりました!しかし、奇妙なことに、手が上半身にいくに連れて軽くなるのでした。ここで、百会を締める意識を持つと、頭頂に行くに連れて手が重くなりました。手が各チャクラの位置を通過するに連れて、それぞれ締めていく意識を持つと、手が途端に重くなります。象管内で軽く感じる箇所があれば、その付近は氣が漏れていると思われるので、チャクラを随所締めていけば手が重くなると思います。

215.(untitled)  
名前:R    日付:2015/8/20(木) 13:13
またまたタントウコウです。表面に力を入れない様に脱力していくと胴体が締まる感覚が出て来るのですが、昨日はその感覚が胸椎の辺りまで拡がりました。この感覚は「テンション」とも言えます。腹直筋の外縁に強いテンションを感じつつ立っていたら直後に下痢の時の様な腹痛があり、腹がパンパンに膨れています。この状態を放置すると本当に下痢になるのでマッサージでリリースします。痛みが出る部位や症状を考えると大腰筋を使えているかどうかの指標になると思います。しかしながらゴムや真綿といった感覚は無く、私の場合は磁石の様な圧力を感じます。

213.(untitled)  
名前:A    日付:2015/8/19(水) 2:20
氣感が養成されれば 綿→ゴム→鉄 と変わっていくようですがなかなか難しいですね。先輩達に聞きたいのですが氣感が養成というものは気の壁を薄くして感覚を鋭くするのと自身の気の量を増やせばいいということでしょうか?

212.(untitled)  
名前:R    日付:2015/8/17(月) 1:23
タントウコウですが、手を前に上げていくと自然と前方に荷重が掛るので前のめりになります。ここで表層部n力を入れない様に意識していたのですが、まだ力が入っていた様で大腿全面の力を意識して抜くと以前は下腹部に力が入っていたのですがそれに加えて脇腹や腰にも力が入る様になりました。力が入ると言っても意識的にウェストを細くする様な動きではなくウェストの形は変わらないまま胴体を締めて安定させる動きです。この状態だと手に感じる磁力感が以前より強く出ました。

211.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/14(金) 23:37
昇降練氣中、手の昇降がかなり重たいのですが・・体の正中線内部で、粘性のある熱感が通過するのがわかってきたので、効率は良くなったとは思いますが、何故か鉄扉まではいきませんでした。最中は、少し心拍数が上がりドキドキするのですが、鉄扉が近くなると息が荒くなり、急に手がロックされたように動かなくなるので、何か他に要因があるのかもしれません。今日はやり過ぎのせいか気持ち悪くなりました。身体中が熱いです。

210.(untitled)  
名前:R    日付:2015/8/13(木) 16:34
体が弱いので休み休みやっています。大腰筋感覚は間違いでは無かったんですね。酒飲んで頭の位置に手を持ってくるとデンジャラスですね…

209.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/12(水) 23:38
R様も指摘していましたが、腋から腕を動かすイメージだと、大腰筋と連動し、肩も緩んで効率良く昇降ができると思います。私の場合、肩の負荷が広背筋に移っているように思います。

208.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/12(水) 19:41
かなり強力なゴム感覚が出ました!鉄扉感覚まであと少しです。やはり、前兆として息が荒くなります。参考にならないかもしれませんが、私が感じた条件としては、尾てい骨を締めるというイメージ、肩が十分に緩んでいること、手の位置が丹田と胸を通過した時に熱感が出る、でしょうか?終えた時の感想は、鉄扉功と同じく、昇降練氣で強力なゴム感覚を出すと、肩が非常に楽です。おそらく、肩が少しでも緊張していると何かしらのロスが生まれるのかもしれません(氣が切れる?)。尾てい骨を締めるイメージをすると、開合功で氣を送り込んだように熱くなるのですが、これは良いのでしょうか?

207.(untitled)  
名前:S    日付:2015/8/11(火) 15:6
私も「会陰メソッド」で昇降練氣したところ以前よりも圧力が強くなりました。ゴムのような感覚と手のビリビリ感が出てきているのでよい感じだと思います。鉄扉感覚が出てくるまで毎日続けます。新連載の効果素晴らしいです。

206.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/11(火) 2:8
「会陰メソッド」の記事が連載途中ですが、会陰や尾てい骨とにかく股周辺を引き上げるようにイメージしながら昇降練氣を行いました。すると、3〜4往復くらいで、手がだんだん重くなって、弾力のあるゴム感が出ました!その後、手をひらひらさせると、空気の3D感をわずかに感じられました。鉄扉感覚を掴めそうです、象師匠ありがとうございます。余談ですが、酒を飲んだあと、鉄扉功をしました。胸の位置で押したら、胸の部分が真っ赤になり、所々内出血しました。下腹部の位置で押すと、赤くはなりますが分散して色付いてました。これが体の内部で起きているのかと思うと・・・飲酒の後の気功は危険です。

205.(untitled)  
名前:    日付:2015/8/2(日) 18:59
最近、腹が出てきた感じがします。かなりの痩せ型なのですが下腹部だけがポッコリとしています。特に便秘でもありません。胃下垂の可能性もありますが…丹田が充実してきたのだと思う様にしています。

204.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/2(日) 13:11
鉄扉功ですが、押す時に、全身全霊という意識を持てば、自然に呼吸が深くなり、肩のみならず全身が緩まります。これは、私が以前投稿した「身体の前方に体重をあずけるというイメージをすると、全身が楽になる」という経験から来ています。また、象管メソッドにある「全身から呼氣とともに氣を前方に向けて放出する」とも共通していますので、検証してみてください。「イメージの支柱に向けて丹田から押す」コツは、もちろん筋力優位ではありません。自立訓練法で気が付いたことは、イメージは弱ければ弱い方が身体に反応を引き起こせます。私の推測ですが、「硬くなれ!」とか「熱くなれ!」とかイメージを強調すると、無意識に力みが入ります(たぶん、骨格筋優位になる)。リラックスしながらなんとなくイメージすれば、すぐに反応を引き起こせます。深層筋を働かせるには、脳からの弱い刺激が優先されるという印象です。余談ですが、自立訓練法で「身体が水になった」というオリジナル公式を行うと、顎と首にかなりの緊張があったことに気がつきました。自分でリラックスしていると思っていても、知らず知らず緊張していたのです。また、身体内部に感じるわずかな水の重心移動を利用して吸い上げたり掻き回したりすると、「弛緩メソッド」にある「大金輪周天法」に近いことができます。

203.(untitled)  
名前:読者さん    日付:2015/8/1(土) 10:39
説明が足りなくてすみませんでした。便宜的にこれから「鉄扉功」と呼ばせていただきます。私の場合、手は押すのみで、引く動作はしません。相撲の「てっぽう」で使われる支柱をイメージした方がわかりやすいかもしれません。支柱は頑丈で、微動だにしません。支柱に手を添え寄りかかり、あとは押すのみです。押す箇所は、頭部、胸部、腹部、下腹部の前方へ押せますが、偏差を避けるため臍下丹田周囲の方を押した方が無難かもしれません。いずれの方向を押しても、鉄扉功後は肩が緩み、手が鋭敏になるはずです。検証してみて、何かあれば改良してみてください。


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