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12821.七ヶ浜トライアスロン反省 返信  引用 
名前:平岩愛彩    日付:2017/7/2(日) 17:47
レースお疲れ様でした。選手の方は反省の書き込みをお願いします。



12824.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:西塔    日付:2017/7/3(月) 11:36
Swim 26'16(12)
Bike 1:07'13(10)
Run 43'01(26)
Total 2:16'30(14)

〜前日まで〜
一週間前に酒田おしんレースに出て、その疲労を回復させ、疲れが残ってないような状態まで調整した。おしんレースが割と上手く走れたので、七ヶ浜までの一週間はおしんレースまでの一週間とほぼ変わらない練習量と食事量にした。

〜前日〜
疲労は残っていなかったが、高強度練を避けてきたこともあって、呼吸が若干苦しく感じた。毎回、大会の前々日は夜に1キロダッシュして心肺機能を向上させてレースに臨んでいるが、今回はおしんのときほど上手くいかなかった。食事面に関しては、がっつりカーボローディングをして、万全な体制に整えた。

Swim
おしんのときは佐山についていこうとして途中で失敗したため、今回は完全に佐山をマークすることだけを意識した。最初はかなり外側からスタートして、距離的にロスしてるのではと思ったが、内側からスタートした人は前のエイジの集団に捕まって進みにくかったという話をあとから聞いて、外側スタートで正解だったと改めて感じた。佐山は最初のバトルでどこにいるのかわからなくなり、結局その場その場でついていけそうな人を捉えていった。スイムアップのとき、前に頭川さんが見えて、それほど遅くないなと内心安心したが、タイム的にはあまりよくはなかった。

Bike
登りで頑張って下りはトップチューブに乗ってこがないスタイルでいったため、こいでいる人よりは遅いかもしれないが、その分脚を残すことができた。バイクはおしんと同じようにランのために脚を残すことだけを意識した。志野さんに抜かされ、勝たなきゃ勝たなきゃと躍起になったが、一旦冷静になって悔しいながらも自分のペースでバイクをこいだ。いくら抑えたとはいえ、ラップタイムがあまりにも遅くて散々だった。ベースペースを上げるような練習をして、バイクが速いかつ脚が残っているというような状態になんとかしたいと思った。

Run
脚が残っていた分、楽に走れるかなと思ったが、登りがかなりきつく平地でスピードを出してもかなり減速してしまっていた。坂の練習をあまりしてこなかったためだと思われる。ただ平地に関しては自分の感覚的にも周りの評価的にも走れていると思うので、タイムはよくないが、成長はしたのかなと思った。インカレまでに38分で走れる身体にしていきたい。

総括
インカレ出場は決めたものの、やはり課題となるところが多くて悔しいというのが本音である。インカレまであと二ヶ月あるので、ここから急進的なレベルアップを図り、目標を達成したいと思う。夏場はとにかくレースに出まくって、実践的な練習をより多くしていきたい。練習は嘘をつかないと思うので。
最後に、今回応援に駆けつけてくださった応援団、OB•OG、父兄の皆様はじめ、運営の方々、本当にお疲れ様でした。皆様の支援・応援がなかったら僕はインカレにいけていません。本当にありがとうございました。


12826.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:三浦    日付:2017/7/3(月) 14:20
Total 2:43:37
Swim 0:35:44
Bike 1:20:21
Split 1:56:05
Run 0:47:32

レース前 
しはらく疲労が溜まっていたので、練習は控えめにして、積極的に休養をとりました。当日は体調的にはベストコンディションで臨むことができたので、その点はよかったかなと思います。また、1ヶ月ほど接骨院に通い、体の調子を整えてもらいました。

スイム
スタート後200mほどはうまく集団の波にのれていましたが、ファーストブイを回る頃にはほとんど一人旅でした。スイムに関しては大体想定内で、あまり遅れすぎないように、ということだけ意識していました。しかし、ヘッドアップをしていたつもりが、思った以上に蛇行してしまいました。2周目は和香菜ちゃんと薫ちゃんにも追いつかれ、いよいよ焦りました。2周目のファーストブイを回ったあと、周りの流れに任せて180度回ってしまったことは大反省です。すぐに気がついたのでさほどマイナスにはなりませんでした。

バイク
スイムアップ時点ですでに1年生二人に先行されていたので、相当焦りました。バイクで差を広げる自信もあまりありませんでしたが、逃げは許されない状況だったので、様子を見る冷静さは残しつつも常に二人を射程圏内に捉える位置取りで途中まで走りました。予想よりはやや早い段階で、上りで二人を交わし、もう一人気になっていた244の選手も気がついたら追いつき、そこまでは概ねプラン通りにレースが進んでいました。その後、奥折り返し手前で男子選手に抜かされ、その時落としていった置き土産を避けようとしてガードレールに接触、なすすべなくそのまま落車しました。単独落車だったことと、バイクはブラケットが曲がった程度で済んだこと、その時丁度私の後ろを走っていた道端カレンさんにレース後とても心配されたことは非常によかったです。一生の思い出ができました。ただその落車の件で、もう一度3人に抜かれたので、気が抜けないなぁと思いながら、そこそこ距離があったので2周目に入るまでまた様子を見ることにしました。2周目序盤で抜き返し、3人とも余力があるようには見えなかったので、そのあとはランにむけて足を残しました。

ラン
練習不足が露呈した、悲惨なランになりました。落車したときにぶつけた左膝も着地の度に痛みましたが、走りきればインカレ圏内だろうとは思っていたので、競技続行の選択肢以外ありませんでした。ついでに因縁があるわけではありませんが、関東の選手もふるい落とせそうだったら頑張ろうくらいの心意気はありました。水分補給は積極的にしましたが、体に水をかけていたら後半靴が水を吸いすぎて重かったので、今後は気を付けようと思います。ただ、やっぱりスピード練は大事だなぁと痛感しました。

総括
始めに、OB・OGの皆様、いつもお世話になっております。日々ご支援いただきありがとうございます。3年ぶりにインカレへの切符を手にすることができました。完走することが私の使命なので、あと2ヶ月仕上げていきます。しかし、リザルトをご覧になればお分かりになるかと思いますが、スイムに光が差したのは気のせいでした。本選では落車も含めてこのような失敗は許されないので、どう練習すればベストパフォーマンスを引き出せるのか、考えながら練習していこうと思います。
応援の皆様、非常に暑い中、沢山の声援をありがとうございました。レース中は全然余裕がなくて、自分のレースに全身全霊を注いでいましたが、とても励みになりました。
選手の皆さんもすれ違う度に声をかけて頂き、ありがとうございました。インカレ出場を決めた皆さん、おめでとうございます。今回は出場が叶わなかった選手の皆さんも、練習でお互いに切磋琢磨して、チーム全体でインカレに向けて士気を高めていきましょう!
愛彩ちゃんをはじめとした、運営の皆様、ありがとうございました。非常にスムーズな運営で、安心して任せることができました。
ボランティアとして参加してくださった先輩方もお疲れ様でした。
個人的には昨年のスプリント以来のレースで、移動も含めて非常に楽しかったです。重ね重ねになりますが、皆さんお疲れ様でした。


12827.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:石橋多郎    日付:2017/7/3(月) 14:26
Total 2:14:08
Swim 27:52
Bike 1:10:08
Run 36:08

・レース前
変に緊張しすぎることなく緩みすぎることなく、精神状況はいい感じだったと思う。
・スイム
志野さん、西塔あたりについていこうと思っていたが、スタート直後のダッシュで見失った。他の人に比べてダッシュ力がないことはやはり課題。そこからは独泳。人に近づいたら人の後ろに入るコースで泳いで、追い付いたら一気に抜かす、の繰り返し。終始マイペース。特別疲れることなくスイムアップ。スタート直後のダッシュで志野さんたちに追い付いて泳げたら楽に速く泳げただろうから、400m以上の練習では前半にスピードを出す意識で練習しようと思う。
・トランジット@
ゼッケンベルトをつけずにバイクを持ち、トランジット内で気づいてつけたが、無駄な時間となった。このミスは去年のスプリントでもやっているので、ヘルメットの中にゼッケンベルトを入れてみようかなと思った。
・バイク
トランジットに入ったときに谷野が出ていくのが見えて、またスイム負けたなあとややテンション下がりつつも、1周目はいいペースで走った。2周目に入るときに、16番くらいだとわかり、スプリットを19番以内で終えればランで十分巻き返せると思っていたので、いけるなと思い、切羽詰まらず心の余裕ができた。2周目の途中で宮さんに抜かされたが、抜かされたあとも差をチェックして、できるだけ差が広がらないように頑張った。ペースは、上りは練習より4km/hくらい遅かったが、平地が2〜3kmくらい速かったと思うので、バイクで全力を出すという目標を達成できているかはわからないが、今までのレースの中では一番上手くバイクをできたと思う。
・トランジットA
特になし
・ラン
ラン入りでボーダーまで2分と言っていた気がしたので、38分で走ればいけると思ったので通ると思ったが、念のため一周目からとばしめに走った。普段は序盤、抑えめに走って心拍数を落ち着かせ、そこからビルドアップ気味に走るが、今回は攻めていったので、走り方の上手くない下りで前ももにダメージがいき、2周目の、トンネル手前の上りと折り返し後の斜度のきつい上りで前ももがつりかけた。それでも2周目は緩めることなく走り、何人か抜いてから、一安心した。あとはすれ違ったときに見えるつぶれてる人を回収していこう、と気持ちを切り替えて、走った。ここからはつってペースダウンしてはいけないので前に書いた2つの上りではペースを緩め、筋力をできるだけ使わず、前傾になって腹筋で走るように心がけ、他で攻める走りをした。ランはきつい、緩めたいと思いつつも、いろいろなところに散らばって応援してくださったみなさんの声や、宮澤さんや岸波さんが具体的に前の人の名前をあげてその人までいえると毎周声をかけてくれたのでそれを目標に走った。

・最後に
ボーダー争いが激しくなり、9〜13位くらいかなと予想していたので予想以上の順位は嬉しかったがそれ以上に驚いた。
ただ、予選通過者の中では最もバイクラップが遅かったのでまだまだバイクは一番の課題。インカレではスイムアップを速くすることも重要なので、得意種目のランに繋げるためにもスイム、バイクの練習を両方頑張る。

最後に、去年に引き続き今年も毎日のようにバイクの朝練に付き合っていただいた志野さんありがとうございました。おかげでスプリングほどは悪くなかったです。
また、マネージャーの方や応援団の方、OBOGの方、出場してない先輩や筑波大学の方、競技中に声をかけてくれた同期、先輩、後輩、その他にもたくさんの方に応援していただきました。ありがとうございました。


12828.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:田中聡    日付:2017/7/3(月) 15:0
S 29:09
B 1:13:07
R 55:09
2:37:25

swim
余計な接触をせずに人の後ろに付いて省エネすべきだった
テトラポットを回ってから、バックストレート(ホームストレート)だ!
と思って真っ直ぐ泳いでいると、まだコースは曲がりくねっていてみんなとはぐれてしまうことが多かった
やはりできるだけブイの近くを泳ぐべき
スイムアップ後はウエットスーツとトライスーツの上半身も脱いでしまったので着た
トランジにヘルメットがなく、信じられないミスでリタイアせざるおえなくなったとうろたえていたら、離れたところに自分のメットが落ちていた
レース中に僕のメットを持っていかないで欲しい
bike
いつもバイクは色々な先輩に一緒に連れて行って貰っていたのでとても頑張りたいところだったことからとても頑張ったが、ちゃんと調子が良かった
下りの姿勢は低め、集中力高め、ケイデンス低めだった
気づきは、上り坂で頑張りすぎると、足が疲れるので頑張り過ぎないと足を保存できる(今回はランに気を配らなかった)
トランジでゼリー1つのんだ
run
ランに関しては、足に負担がかからない着地が少しわかっただけであった
前日に足の怪我が穏やかになって急遽走ることにしたが、久しぶりに走って辛かった
ランで少しお腹が空いたが、レース中の補給はそんなにしないほうがよく、前日と当日朝にエネルギーを今回よりももっともっととった方がよい
途中先輩が引っ張ってくれたが、答えられなかった
ランは応援の言葉が1番聞こえ、めげずに完走できた

特にバイクとランのそれぞれのタイムを縮めて、その分のタイムを2:37から引きたい
次の七ヶ浜ではもっと速くなったゆうしをみてもらいたい
ありがとうございました

through eduroam


12829.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:池谷    日付:2017/7/3(月) 18:55
七ヶ浜反省
トータル:1時間17分11秒
スイム:30分47秒
バイク:1時間7分40秒
ラン:38分44秒

スイム
内側からスタートして、飛び込む際にうまく人と人の間に入り込みバトルを避けようとしましたが、泳ぎ始めた直後に隣の人が斜めに泳いできたりしたため、スムーズなスタートは切れませんでした。
どうやら今回のスイムではみんながコースロープ沿いを泳ごうとしたためバトルが激しくなったみたいです。
ファーストブイまでバトルが激しかったものの大勢の人の流れに乗ることができたので泳ぐスピードは速かったと思います。
ところが、セカンドブイを回った辺りでオーバーペースのせいか溺れそうになりフォームもめちゃくちゃになりました。生命の危機も感じリタイアも一瞬頭をよぎりました。
集団についていこうとすると更にフォームがめちゃくちゃになったので単泳でフォームに気をつけて楽に泳ぐようにしました。
1年以上続く腕が勝手に力んだり動いたりする症状が今回のスイムでは特にひどく溺れかけさえしました。インカレまでに治せるようにいろいろな病院に診てもらおうと思います。
トランジット
ウェットスーツをおしりの辺りまで浜ランで脱いでおけば更に早くできました。ゼッケンベルトもつけるのに多少手間取ったので「下からはく」のと「ストラップをつける」のどちらが早いか試しておこうと思います。
バイク
登りは80回転ぐらいで踏みすぎないように気を付けました。
最初の一周が速く、2〜3周目前半にペースが平地で3〜4 km/hほど遅くなりました。最近の練習でも感じていたのですが上半身をうまく使えていない感じがするのでペダリング練などでフォームを見直したいです。
暑く、熱中症でランでつぶれる恐れがあると思ったのでいつもより水分をとるように心がけました。
トランジット
スムーズにできました。
ラン
バイクコースがきつかったせいかあまり速く走れませんでした。
スプリングでは腹筋が痛くなり姿勢の維持が難しかったのですが、今回は痛くなりませんでした。体幹トレーニングを始めた成果か単にアップダウンが激しすぎてうまく上体の力を使う走りができなかっただけかもしれません。

スイムがボーダー+約3分、トップ+9分と絶望的なタイムだったので、今の実力ではインカレでスイムカットされてしまうと思います。
・原因不明の腕の症状を直す
・撥水性の高い新しいトライスーツを買う
ことを念頭にインカレでランまでいけるように頑張りたいです。

暑いなか応援してくださったとんとらの応援の方、応援団の方ありがとうございました。


12830.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:神邑    日付:2017/7/31(月) 16:40
スイム 00:30:53(44)
バイク 01:09:29(22)
ラ ン 00:43:59(29)
総 合 02:24:21(26)

・レースまで
寝れなかった。「すべての道はローマに通ず」のごとく、すべてのとりとめのない思考がすべて七ヶ浜のレース展開の妄想へとつながってしまいました。例えば、「明日の朝ごはん何にするかな→そういえば去年の七ヶ浜ではチャプチェもらったなあ→今回のレースは・・・」といった感じでした。その妄想について実現可能かどうか分析し、無理だと分かれば実現不可能な自分に苛立ち自己嫌悪ループ、いけるかも・・・?となると心拍が一気に上がり、結局眠りを妨げました。レースが近づくにつれ悪化し、前日には遂に徹夜することとなり、今年のレースは終わったなと思いました。本当に「終わった」と思うと不思議と気持ちは軽くなり、穏やかな気持ちでレース準備等できましたね。あと、練習に出ると胃が痛くなってしまうということが繰り返していたのであまり練習が積めませんでした。月初めのやる気はあまり顔をだしてくれませんでした。

・スイム
最短で泳ぎたいという考えで一番内側からスタート。スプリングの時とは違いみんなして内側を泳ごうとしてきてバトルが激化。目標としていた宗原さんを見失ってしまいました。なので適当な人を見つけてついて泳いでいました。今回は特に蛇行することもなく、人の後ろでも楽することなく泳いでいたので成功かなと思っていましたが、タイム的にも順位的にもイマイチでした。考えられる原因として、「楽することなく泳いだ」という部分に自分の意識と実際の差があるのかもしれません。「妥協なく速めのjogをしている」といった感じに近いのかもしれません。はい。なんなんですかね。

・トランジット
酷かったです。ウェットを脱ぐのに手間取ったうえにゼッケンベルトがうまくつけられませんでした。今までそういったことはなかったので練習などしたことがありませんでしたが、次からはそういった練習もすべきだと思いました。池谷さんの「下からはく」というのも試してみます。

・バイク
スイムアップが後ろの方だったので前にカエルスーツが多く、1人ずつパスしながら気持ち良く乗れました。登りは想像通りに辛くかなり失速しましたが、それでも抜き返されることなく順位をあげていけたので良かったです。少し踏みすぎているような気もしていましたが、バイク中にふくらはぎや前腿が攣りそうな感じはしなかったので強気(のつもり)でペースを維持しました。腿の裏が一瞬攣りそうになりましたが治りました。裏腿が使えるようになったなんて、成長したなあと感動しました。タイムは並ですが、スプリングに続いて自分の成長を感じられたのでこれからも頑張れます。

・トランジット
特になし。行稼ぎ。靴下はいた。

・ラン
神邑はランナー、とは概念。








一応反省すると、バイクボトル1本では足りなかったです。走り始めから体が水分を欲しており、ほとんど全てのエイドで水を飲みました。水飲みながら走れば当然お腹は痛くなり、よってスピードが出せませんでした。最終周だけ給水を我慢したら、お腹が痛くなくなりスピードが出せた(と思っていたがそうでもなかったらしい)。

・総括
メンタル弱すぎ芸人脱却目指さないと先はない。もし(などという虚しい仮定)スイムをプールでは同じか少し速いくらいの石原みたいにうまくこなせれば-2分。ランで40分は十分実現可能なラインなので、合計-6分。ボーダーまであと20秒くらいですね。足りないんかい。

最後になりますが、応援の方々にはいつも力をもらっています。マジです。ありがとうございます。来年はボーダー争いなどすることなく堅実にインカレを決められるくらい成長します(という妄想)。運営に携わっていた方々もお疲れさまでした。スタートしてからは安心してレースに集中できました。重ね重ねにはなりますが、本当にありがとうございました。


12831.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:佐山    日付:2017/7/4(火) 15:25
Total 2:06:00(1)
Swim 0:25:15(5)
Bike 1:03:18(2?)
Split 1:28:33(2)
Run 037:27(3)

レースまで
レース当日に向けて徐々に練習量・強度を減らすように調節した。ただ、前の週におしんがあったためリカバリーも考えて最後の一週間はかなり練習量を落とした。食事面に関しては鉄分・カルシウム・ビタミン・水分をしっかり取ることを一週間前から意識して、3日前からはカーボローディングを行なった。また、当日の朝はどら焼きやバナナなど重くなく、すぐエネルギーに変わりやすいものを取るようにした。今年はスタートが遅く、準備にかなり余裕があったため、気持ちも焦らずレースを迎えることが出来た。

スイム
今シーズンに入ってから以前ほどオープンウォーターへの苦手意識はなくなったため(上手くなってはいない)、直前も緊張せず、しっかり最前列の外側からスタート。波への飛び込みも練習していたおかげか、バトルは全然なく心拍も一気に上がることはなかったため、快適に泳げた。ただ、レース前にこころなど数人が後ろに付いてくる的なことを言っていて、自分は付かれるのが嫌いなのではじめは付かれないように泳ぐことを意識した。そのおかげか、1stブイに着く頃にはほとんど単独泳になり、落ち着いて泳げた。しかし、ヘッドアップの下手くそさは健在でブイを大きく外回りしたり、コースロープに垂直に衝突、ジグザグに泳いだりと散々だった。これらのロスをなくせば1分近くはタイムを短縮できるとは思うので練習から意識して直したい。そんな泳ぎをしているうちにスイムアップ。トランジに向けて浜ランをしていると今までにない足の重さがあり、案の定トランジ前で両腿裏が攣った。これはやばいと思いながら、ウェットを慎重に脱ぎバイクへ向かった。

バイク
足の怠さは抜けなかったものの、漕いでいるとあまり気にならない程度に。ただ、スイムで焦り、キックを打ちすぎていたこともあり、心拍が高まりすぎており、それを落ち着かせるのに時間がかかってしまった。バイク中はいかに一馬さんとの差を縮められるのかだけを考えて漕ぎ、おしんの反省も踏まえつつできる限り攻めた。スイムの疲労からか、最初から登りでスピードが出ず、試走の時とくらべては全くだったので焦りはしたが、他の人とのすれ違う位置やタイム差から、悪くはないと思い、落ち着いて漕ぎ続けることが出来た。結果として、スプリット時に一馬さんとの差を30秒程度までに縮めることが出来た。
(バイクラップ1位を千葉にとられてしまったのは残念…笑)

ラン
バイクを降りてすぐに前腿が攣り気味になっていると分かり、庇いながら走ることになった。1週目で一馬さんに追いついたところまでは良かったが、その後から内臓の痛みも加わり、ペースが上がらず全く満足の行くランにはならなかった。いつもなら、一度ペースを緩めたり、走り方を変えたりすれば痛みは取れて走れるようになるのだが、今回はそうも上手くいかず、ゴールまで痛みを連れて行くことになってしまった。バイクが上手く乗れた時に毎回痛みがくると思うのでインカレまでには必ず原因をよりはっきりさせ、改善するようにしなければならないと思う。コースのせいでもあるが、今回のランは今までで一番きつかった。ただ、応援してくれていたマネージャーや応援団、サポートの方々のおかげで走り続けることが出来ました。ありがとうございました。

総括
目標にしていた優勝を達成することが出来、素直に嬉しいです。レース内容は満足できるものではないけれど、さらに今後の課題がはっきりしたこともまた喜びたいと思います。去年予選落ちしていても、優勝できるんだということを1年生に指し示すことが出来良かったです。

最後に
応援してくださった、応援団・マネージャー・OBOG・他大の方々・父兄の皆様、また遠征を円滑に進めてくれた運営の方々、本当にありがとうございました。


12832.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:谷野    日付:2017/7/4(火) 15:37
Swim 27:01(19)
Bike 1:07:11(9)
Run 43:45:(29)
Total 2:17:57(18)

まず始めに、ギリギリではありますが、無事にインカレ出場権を獲得できました。応援してくださった皆様本当にありがとうございました。
以下レースの反省です

前日まで
このレースではボーダー争いをするだろう、という考えが、1ヶ月前から続いていて、心構えはしっかりできていました。スプリングではわるかった体調も1週間前にギリギリ回復し、万全の状態で挑めるぞ!と思っていました。しかし、何故か直前になって胃が崩壊しだすというハプニングがおこり、カーボローディングで食べたものも外に出せない状態でした。更に、ホテルが暑苦しくて、22時に寝たものの2時間後に起きてしまい、そこから全く寝れませんでした。24時から5時までの地獄の5時間は、うろうろしたり、レースのイメトレをして失敗したり、色々不安定でした。部屋がシングルでよかった。この時点でレースへの戦意が大半消えてしまいましたが、自分より睡眠時間が短いやつがいたので、それをきいて少し元気になりました。

すいむ
スタートは真ん中の前から2番目からにしました。バトルを避けるためロープから離れたところを泳ぐ気でいましたが、スタート直後からみんながロープ沿いに移動し出したので、不本意ながらロープ沿いに流れ着いてしまいました。それ以外は1週目は完璧でした。2週目に入る前に、白い帽子の集団(西塔とか志野さんとかの集団だとあとから知りました)が前を泳いでいたので、そこまでは追い付こうと思って入りました。しかし、だんだんスイムキャップがずれてきて、残り500m位のところでスイムキャップが脱げてしまいました。運良く(?)外れたスイムキャップをキャッチしたので、そこからはそれを握ったまま泳ぎました。そのせいで減速し、蛇行し、軽くパニックになりました。さっきの集団にもちぎられ、海水もたくさんのみ、軽く絶望しました。これがなかったら目標だったスイムアップ24分台が達成できてたので悔しいです。

とらんじっと
そこそこスムーズにできたと思います。

ばいく
バイクでは元々頑張る気はありませんでした。ランでつぶれてしまっては、インカレの可能性が消えてしまうだろうと思ったからです。しかし、バイクが始まってから腰と腹が痛めなことに気付き、これじゃあバイクで温存してもちゃんと走れる確証がないと思い、一か八かで温存しない道を選びました。そのため基本的に全区間DHバーを握りっぱなしでこいでいました。試走で想定していたスピードくらいで2週目まではやれました。3週目は流石にランのことが気がかりだったので少し落としました。これは結果論ですが、バイクでの「温存しない策」は上手く行きました。足もスピードの割には使わずにいけたので、ランも意外といけるんじゃね?と思い上がった時期もありました。
ちなみに、スプリングに続いて今回もマグオンを落としました。今回は前回よりしっかり取り付けたはずなので残念でなりません。

とらんじっと
初めて靴下を履いてみたものの、用意した靴下が固くて履きにくかった。

らん
この時点で9位か10位だったので、やっぱりボーダー争いかと思いつつ走り始めると、腹が相当痛かった。最初に書いた通り、「出しきれていなかった」ので、それが出てきたのかなと思います。さらに、バイクでの補給不足のため、水分不足も併発。(あとから確認すると、バイクの間に300mlしか飲んでいなかったようです。)このせいで、もはやいつも通りとなった糞みたいなランになってしまいました。水分不足なので補給で水をたくさんのみ、腹がさらにいたくなるの繰り返し。吐いたら楽になるかと思ったけど、すぐ後ろに迫る神谷さん川口さんに抜かれるのが怖くて止まれなかったです。そのため、最後まで腹痛が治らないままゴールしました。ランは冬から優先的に練習してきて、最近やっと手応えを掴んできたばかりだったので、とても悔しいランでした。

最後に
当初の目標通り、12位でのインカレ予選突破は達成しました。が、本音をいうと、もう少し高い順位も十分狙えたかなという感じです。この悔しさはインカレで早く走ることで晴らそうと思います。
運営のかた、ボランティアの方、応援していただいた方、レース中声をかけてくれた人たち、本当にありがとうございました。ランで挫けていたので、きっと応援なしでは足を止めていたと思います。本当に力になりました。


12834.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:山本兄海    日付:2017/7/4(火) 16:7
S 27:44
B 1:08:31
R 41:25
T 2:17:40

以下反省

S
スタートは内側寄りで、一馬の隣。一馬が抜けたスペースに履いて泳ごうとしたが、スタート直後に背後にいた何者かに足を掴まれ、勢いを失ってしまう。速い人の後ろにつくまでは飛ばすつもりでコースロープ側を泳いでいたが、同じくコースロープ側を泳いでいた宮くんに蓋をされてしまい、ついて行くしかなってしまう。1周目はばっしーの後ろで上がる。2周目に入った直後にまたも何者かに背後から足を掴まれてばっしーからちぎれかける。後ろを確認するとそうくん。「やめて」という意思を込めて肩を掴むと、さらに反撃される。その後アウトコースに行ってしまったので、「アメリカに行くのかな」と思いつつ、そのままコースロープ側に沿って一周して、ばっしーやそうくんとスイムアップ。

上手く立ち回ったはずだが、スタートのダッシュ力及び1500mを泳ぐスタミナがなくなっていた。インカレに向けては、7月→フォーミング・距離、8月→スピード・スタミナをそれぞれ意識して練習したい。

B
スイム後でかなりヘロヘロだったが、トランジットは集中して、ばっしーたちをかなりリードすることに成功。しかし、かなりスタミナが落ちているようで、筋肉は辛くないがひたすら肺がきつい。そのせいで登りでダンシングを使えず、登りでペースを落としてしまう。全く先行する人を捉えられず、後ろから迫るみやくんたちのプレッシャーを感じ、メンタルがやられてしまった。

タイムはそこまで悪くなかったので、上手く走れたのだと思う。しかしいつものバイクで飛ばして行く楽しみがなく、精神が辛かった。

R
ランに入って初めて、自分がボーダー争いしていることに気づく。周りを見ている余裕がないので、ひたすら30sほど前を征く川口さんの背中を見て走る。途中でばっしーや池谷に抜かされるも、少しついていくようなペースの上げ下げすら厳しい残りHPだったので、スルーする。幾度となく「インカレ予選通過」という単語を頭に思い浮かべるも、それに対して闘争心は湧かない。何時もであればランの後半はHPが回復してペースを上げられるのだが、今回は最後までペースが遅いままだった。

スタミナ不足。ラン単体の練習ではばっしーや池谷と同じくらいで走れていたので、スイムとバイクで体力を使ってしまったのだろう。2時間を超えるレースでは練習不足によるスタミナの低下をごまかせないようだ。

まとめ
鎖骨骨折により練習を離れていたことおよそ7週間。練習復帰から1ヶ月経っても、今まで通りにレースはできないことがわかった。しかし不幸中の幸いと言うべきか、インカレ出場権は獲得できたようだ。インカレまで2ヶ月あろので、予選で出た反省をもとに自分のベストを出せるようさらに練習を積んでいきたい。

最後になりますが、遠征を運営してくださった皆様、レースをサポート・応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。


12837.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:堀井菜摘    日付:2017/7/4(火) 22:10
トータル3:33:25
スイム0:47:30
バイク1:37:18
ラン1:08:37

スイム
生きて帰ってくることが目標だったので、一番後ろの一番内側から安全第一で泳ごうと思っていました。ずっとブイに張り付いてたおかげで最短ルートを行けたと思います。ただ、内側にいきすぎて終始ブイに右腕が絡まってしまったのは反省点です。いつもOW練では人と接触すると思わず立ってしまっていたのですが、今回はぶつかっても立ち止まらず泳げました。今後はなんとかして30分台にのれるように練習していきたいです。どうでもいいですがプールより海の方が泳ぐのが楽しい気がします。

バイク
目標はバイク関門に引っかからないことだったので、事前に平坦、上り、下りそれぞれでどのくらいの速度でこげばよいか計算してましたが、思い通りにいきませんでした。上りでは、よっこらせとこいでいるおじさまたちを頑張って抜く事を楽しんでました(なお下りで即座に抜かれる、なぜだ!)。ランは最初からひどくなることは目に見えていたので、足を温存するとかは考えずにいきました。練習した水分補給もこまめにできたので、水分不足に陥ることがなかったのは良かったと思います。今回、自分の単走力の無さを改めて実感したので、今後は平均速度を上げる練習をしたいです。
すれ違いざまや追い越すときに激励の言葉をかけてくださった先輩方、ありがとうございました。本当に嬉しかったです。

ラン
私がラン入りするときにちょうどゴールしようとする先輩が見え、そんなに差がついてるのか...と走る前からげんなりした気分になりました。体が重くなるとは分かっていたのですが、それでも熱中症でぶっ倒れることだけは避けたかったので、水をこまめに摂取•かぶるなどしました。あとはひたすら自分との勝負。坂が辛い。3周目終わりあたりでもうすぐゴールだ!と声をかけられ、内心「すみませんもう一周あります遅すぎてごめんなさい」という気持ちで走りました。こんな私でも最後まで集中力を切らさずになんとかゴールまでたどり着けたのは応援してくださった方々のおかげだと本気で思います。来年は「あれ?ほりどん3周しか走ってなくね?」って言われるくらいの速さで走れるといいですね...精進します。

総括
まずは第一目標としていた初OD初トライアスロン完走が達成できて安心しています。が、このタイムでは今後なんの結果も生み出さないと思うので、当面の目標は3時間を切ることにしようと思います。トライアスロン、きっついですがとても良いものですね。

最後に、OB、OGの方々、マネージャーの方々、応援団の方々、他大学の方々、地域の方々、父兄の方々、応援してくださった全ての方に感謝申し上げます。ありがとうございました。


12838.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:遊佐和香菜    日付:2017/7/5(水) 16:47
Total 3:10:42
swim 0:35:07
bike 1:28:07
run 1:07:28

レース前
レースの一週間前のデュアスロンで左足の膝の裏の筋のようなものを痛めてしまったため、なるべくラン練を控えケガが治るようにしたのでレースでその部分が痛くなることはなかった。当日熱中症を起こしたのはレースの前日と当日の朝の水分補給が不十分だったからだと思うので、これからはレース中だけでなく準備の段階でも水分補給はこまめに行うことを心掛けていく。

スイム
コースロープを目印に真っ直ぐ泳ぐようにしたかったが、海で泳ぐのは初めてで予想以上に体が波に流されていたので、少し蛇行するような形になってしまった。スタートから少し泳いだところで海で泳ぐことに慣れてきたので、前にいた人についていくようにしたら楽に一定のペースで泳ぐことができた。初めて海で泳いだ割には上々の出来だったと思う。

バイク
1周目はいいペースで漕ぐことができたが、2、3周目になると上り坂の負担があらわれ平地でもかなりペースが落ちてしまった。水分を坂を登り終わった後に毎回とるようにしたのがせめてもの救いだったが、バイクが終わる頃にはかなり限界を迎えていた。

ラン
ランは始まってすぐの坂で両ふくらはぎとふとももの裏の筋肉がつる寸前の状態になり、1周目ですでに意識が朦朧としていたため、平地と下り坂は走るようにしたが上り坂を走る力は残っていなかったので歩いてしまった。エイドでは毎回頭から水をかぶり水分補給をしたことでギリギリ体を動かせゴールまで走りきることができた。

総括
今回の七ヶ浜では自分の得意種目であるランを全く活かすことができない結果となってしまった。しかし、いろいろと反省すべき点を挙げることができたので、これからの大会では今回のような結果にならないように日頃から気をつけるようにする。最後に応援してくださった方々、ゴール後に介護してくださった方々、暑い中本当にありがとうございました。皆さんのおかげで無事大会を終えることができました。次の大会ではリベンジできるように頑張ります。


12839.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:川崎 湧至    日付:2017/7/6(木) 12:3
Swim 24'19
Bike 1:17''14
Run 40'56
Total 2:22'29

レース前まで
レース当日の朝は想像以上に忙しく、ストレッチやアップをする時間を満足に取れなかった。そのため、レースには不安を抱いて臨むことになってしまった。前日の夜にもっとしっかり準備をしておくべきだった。また、スポドリだけでなく水も次回からはもっと買っておこうと思った。

Swim
初めてのOWだったので、曲がって泳がないようにブイに沿って泳ぐことを意識した。そのため、大きく蛇行して泳ぐことはなかったが、ショートカットすべきところもブイに沿って泳いだため、長い距離を泳ぐことになってしまった。今後は泳ぐコースを見極めて、最短距離で泳ぐようにしたい。2分前にスタートした選手を追い抜かすのが大変だったが、焦らずフォームに集中して泳ぐことができたのはよかった。プールより海で泳ぐ方が楽しかった。

トランジット
海から上がった後にどこに行けばいいか迷い、歩いてしまった。さらにバイクシューズのテープを緩めておくのを忘れており、バイクシューズに足を入れるのに手間取った。今回のトランジットではかなりタイムロスをしてしまったので、次からはトランジットをスムーズにこなせるようにする。ゼッケンベルトを買おうと思った。

Bike
自分のバイクの遅さは自覚していたが、予想通りたくさんの選手に抜かされた。長い坂も足にきたが、平地も進んでいる感覚がなくつらかった。1周目の途中から腰がとても痛くなり、はやく三周が終わらないかとばかり考えていた。バイクの途中に給水をしっかりできたのはよかった。バイクの経験値がまだないので、もっと練習をしたり、こぎ方を学んでバイク力を向上させたい。

バイクからラン
スムーズに行えた。ただ、ラン中に靴紐がほどけて結び直すことになったので、例の靴紐を買おうかと思った。それか、もっとしっかり靴紐を結んでおくべき。

Run
バイク直後のラン1周目は、足が動かなかったのと同時に横腹がとても痛く、4周も走りきれるか不安になった。しかし、2周目からは横腹の痛みもなくなりリズムも掴んできたので軽快に走ることができた。バイクが遅かった分、ランで取り戻そうと思い積極的に走った。水を飲みすぎたので、次回からはもう少し考えて給水しようと思う。応援の方々の声援はとても力になった。

総括
今回のレースは初めてのオリンピックディスタンスだったが、潰れることなく完走することができたのでよかった。自分のバイク力の弱さを痛感したので、今後バイクに力を入れていきたい。来年は必ず予選を通過したい。最後に、応援や計測をしてくださった方々、応援団の方々、本当にありがとうございました。応援のおかげで最後のランも集中力を切らすことなく走りきることができました。


12840.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:荒井    日付:2017/7/6(木) 14:29
七ヶ浜反省
総合2.27.02
Swim34.19
Bike72.41
Run40.02


レース前日
当日が暑くなり水分・エネルギー不足になることが予想されたのでお腹いっぱい食べた。特に前日から水分をとることは心掛けていたのでレース中に水分不足になることはなかった。

スイム
前日の試泳と同様波がなく泳ぎやすかったが、リザルトを見ると全然結果は良くなかった。スタート後混乱を抜けいのりと並んで泳いでいた。彼がいいペースだったので一緒に泳ごうかと思っていたが、気を抜いていたら見失ってしまった。その後も誰かについて泳ごうとはしていたが、速すぎたり遅すぎたりなかなか誰かについていくことができなかった。
一周目は14分ほどで泳げたが二周目では上手にペースがつかめなったためスイムアップは31分くらいと微妙な結果になってしまった。

バイク
前日の試走を踏まえ一周23分で行くことを目標にしていた。一周目は登りでもガンガン回していったためほぼ23分で回ることができた。相変わらずスイムが遅すぎるため周囲の選手とのバイクペースが違い、良いペースを作れなかった。特に登りの直後でペースが落ちてしまっていたため、2~3周目のタイムはそこまでよくなかった。スプリングに引き続きDHバーをあまり持てなかったが、カーブや登りが多いこのコースではあまり影響はなかったと思う。

ラン
スプリングで靴擦れになったことを踏まえバイク前に靴下を履いておいたがこれは良い判断であった。普段のラン練とは違い呼吸が苦しかったためそこまでペースは上げられなかったが、足的には余裕のあるペースだった。それほどラン練には集中してはいなかったが、二週間ほど前から行っていたローラー+ラン+ローラーの練習が功を奏したようだ。特に七ヶ浜のようなアップダウンを考慮し、川内の坂や青葉山に行っていたことが多少なりとも力になっていた。思ったよりもランのタイムが良かったことは意外であった。

まとめ
今回のレースは久しぶりの仕切りではないレースであったため思う存分取り組めた。リザルトでは振るわなかったが自分の現在の力を十分に出し切ったと思うので満足している。今年の夏はODを行うことは少ないが、100kmマラソンやスプリントに向けて練習に励んでいきたい。
今回仕切りをしてくれたまあや、応援してくれた部員・OBの皆さんありがとうございました。今後もよろしくお願いします。


12841.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:石川原    日付:2017/7/6(木) 15:33
Result
Total 2:14:46(9)
Swim 0:23:59(2)
Bike 1:09:34(23)
Run 0:41:13(19)

以下反省
〜レース前
 一週間前からスイム練は水分を多く採った。飲み過ぎて腹を下す時もあったが、当日までには十分な量の水分を体内に保持できたと思う。また、緊張感、不安感もなく落ちついて調整できた。

Swim
 最前列、内側から2番目からスタートした。内側は宮がいて先に行ってと言われたので、言われた通りスタート後すぐに飛び込んで内側をとった。スタートがうまくいきスタート直後はトップだった。しかし、一馬にあっさり抜かれ2位に。それでも息継ぎの際には自分の後ろに多くの選手が見え、自分はスタンプ全くバトルがなかったため無駄に疲労することなくファーストブイまでの直線は終えた。その後、問題なく、1周目、2周目を終えることができた。最近OWに自信がついてきてその結果が現れたと思う。しかし、浜ランは非常につらく練習が必要だと感じた。

Transit
 3位でスイムアップしたが、川崎を抜いて2位でバイクをスタート。可もなく不可もなくトランジットを終えた。

Bike
 目標は自分のペースを維持しつつ、ランに足を残すことであった。1周目、バイクの調子をあげるため抑えめでスタート。その後登りに登って下りに下った後折り返し、選手権の人の位置、人数、誰がいるかを確認。想像以上に近くて萎えた。気持ちに焦りが生じそこから少し力み始めた。想定通り佐山に抜かれ、1周目を終えた。2周目、後ろの選手権の人の方が速いことが分かっていたが、誰にも抜かれることなく終えた。3周目、去年ほどではないが、足を使っているなあと思いながら走行。志野さんに抜かれあっという間に大きな差が生まれた。自分のペースを刻みたかったためついてはいかなかったが差が開きすぎた。その後、バイクの終わりの方で浅野さん、平原に抜かれ、西塔とほぼ同じ位置でバイクを終えた。焦らないよう自分のペースで行こうと考えていたが、選手の位置を確認するとどうしても焦ってしまった。スプリットの順位は想定通りであった。

Transit
 ランニングシューズを履く際、つりかけ時間がかかった。その際西塔に抜かれた。バイクで足を使っていることが確認できた。

Run
 ここからは順位、他の人との距離から、潰れなければインカレは通ると思い、走り切ることを目標とした。ラン10kmの終盤を除いて、どんなに周りが速かろうが、遅かろうが、抜かされようが、抜かすときでも自分のペースを貫いた。申し訳ないが、応援の前でもそうであった。そして、足がつったら終わりだと分かっていたので、つりそうならペースダウン、回復したらペースアップを繰り返した結果、10km40分はあっという間であった。結局40分切ることは達成できなかったが、走り切ることができた。

総評
 スイムのOWに関しては安定してたため、スイム力向上を目指して練習していくことが重要だと感じた。
 バイクは予想以上に遅かった。ラップを見ると3周目で1分遅くなっていた。落としたつもりはなかったので力不足であり、自分のペースを守れなかったのが原因である。
 ランに関してはタイムは酷いものの初めて10km止まらず走り切ることができた。3年にして初であるが大きな成果であると思う。それと同時に一度も止まらずレースをすることの辛さを知ることができ、体力、技術ともにまだまだであることが実感できた。

 インカレで走れるよう今後はバイク、ランに力をいれてこうと思う。また、これからの地方レースでもインカレでのランを意識し、トライアスロンラン力(りょく)を向上をさせていこうと思う。

今回応援してくださった先輩、後輩、同期、OB、OG、応援団、沿道の方々、そして運営、ボランティアの方々、暑い中ありがとうございました。


12842.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:石川原    日付:2017/7/6(木) 15:52
誤字脱字衍字が多いです。投稿キーをうち忘れたので直せません。すいません。


12843.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:石原    日付:2017/7/7(金) 10:58
swim 28'52
bike 1:13'16
run DNF

・レース前
1週間前からはあまり強度を上げないで、疲労を溜めないように心掛けた。前日は肉と米を中心に食べたが後々これが仇になってしまった。(後述)また、夜は快眠できすぎて朝寝坊し、レース直前まで先輩方(他大含む)に迷惑をかけてしまった。この度は本当に申し訳ありませんでした。

・スイム
このような出来事が起きた事もあってか、普段よりも冷静かつ気合の入った良い状態で臨めた。内側には体格の良い人ばかりいてバトルが激しそうだったのでやや外側からスタートした。今回は人の後ろにつくことを意識して泳いだ。多少離されたら普段あまり打たないキックを使って追いつくのを繰り返していた。途中からはフォームがとても綺麗だった人を右に置いてこの人なら蛇行しないだろうと信じ、ヘッドアップをあまりせずにスイムアップまで付いて行き、良い位置で上がることができた。今回は苦手なスイム力をOW技術でうまくカバーする事ができ非常に良かった。

・バイク
登りではダンシングとシッティングを交互に行い、それ以外ではDHポジションでも前方投影面積を減らすよう心掛けた。1週目の後半からは上半身で生まれた力をうまく脚に伝えられたが、3週目は登りと暑さにやられてスイムの貯金を失ってしまった。リザルトを見ても七ヶ浜で勝つにはバイク力が必須であることを痛感させられた。

・ラン
バイクの時から前腿が攣りかけていたが、折り返し地点に行くときにはもう限界だった。立ち止まっていたら順天の選手が俺に付いて来いと無理矢理走らされた。何度も奮い立たせる言葉を掛けてもらって本当に泣きそうになった。最後は意識が朦朧としてきて私のインカレ予選は終わってしまった。
今回私がDNFした主な原因は両足の前腿が攣ったことと熱中症である。両者に共通して言えることは水分とミネラルが足りていなかったことだ。特に前日はタンパク質を中心に摂取して他を疎かにしてしまった。さらにボトルの中のスポドリさえ半分も減っていなかった。今週末の長井トラでは、今回の反省を踏まえ色々と試してみようと思う。

・総括
今回DNFしたことでトライアスロンへの見方がかなり変わり、これからやるべきことが明確になった。結果で示すことはできませんでしたが、応援してくださった皆さんありがとうございました。このまま終わるわけにはいきません。


12844.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:橋本延彦    日付:2017/7/7(金) 22:12

トータル 2:36:41
スイム 38:22
バイク1:15:35
ラン 42:44

スイム
初めての海&1500メートルだったのでタイムより無事に戻ってくることを目標とした。そのため一番後ろから一拍おいてからスタートした。OWの練習もしていなかったのでマイペースにブイに沿って泳いだ。途中かなり蛇行したり、自分がどこにいるのかわからなくなったりもしたが、無事に泳ぎきることができて良かった。タイムは置いておいて。これからはスイムでまともに他の人と競えるよう、総合的に泳力を上げつつ、OW練にも参加していきたい。

バイク
1周目の途中からとても腰が痛くなり、痛みを堪えながら三周まわった。登りではダンシングして他の人を抜くことができたが、平地でスピードが上がらず、抜かれたりした。また、一周ごとにタイムが遅くなっていくのが顕著に感じられ、改めて自分のバイク力の無さを実感できた。基礎的なスタミナ、技術を磨いていきたい。

ラン
膝の故障本番まで完治せず、単純に練習不足であることと、走ってる最中に痛みが出てしまわないか非常に不安であった。スタート直後から足が重く、とても辛かった。自分の前にいるとんとらの人を抜くことを目標に頑張っていたが、途中から前の人との差が開きすぎてモチベーションが上がらずちんたら走ってしまった。4周目にやっと七ヶ浜のコースの走り方が分かったような感じがしたが、時すでに遅し… ラストスパートだけ上げるよろしくない走りとなってしまった。 試走とレースのシュミレーションは非常に大切であることが実感できた。


今回の七ヶ浜の大会で改めて自分の力の無さがわかった。日々の練習に集中して力を蓄えていきたい。
最後に、暑い中応援してくださった皆さん、遠征を運営してくださった仕切りの皆さん、サポートしてくださったマネージャーの皆さん、本当にありがとうございました!!


12848.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:諏訪 佑哉    日付:2017/7/9(日) 0:16
スイム32:50
バイク1:18:58
ラン52:23
当日まで 体調管理ができておらず睡眠不足が続いていた。
レース当日 朝起きてからしばらく酷い緊張状態で朝食もよくは取れなかった。
スイム レース前から足が張っていた。プールでほど力を出せなかった。
バイク 2周目まで途中足が軽くつることはあっても調子が良かった。3周目の初めで完全に足がつって動けなくなった。ボトルが一つだったのは水分不足と足がつった原因となった。
ラン 完全に足がつりきって走れなかった。
改善点 体調を整えるべきであった
    ボトルは2本持つべきだった
    
その他 バイクボトルを落とした。蓋の方だけなくした。
本当に酷いレースですいませんでした。


12849.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:八島裕哉    日付:2017/7/9(日) 3:14
総合 2:29:47
スイム 30:56
バイク 1:16:10
スプリット 1:47:06
ラン 42:41

前日まで
木曜日のスイム練で肩を痛めてしまった。だがそこで無理して泳がなかったのは良い判断だった。

前日
試泳するまで肩の状態は不安だったが、違和感なく泳げたので一安心した。
前日に水分を2Lとるというのを試したが、その結果いい感じでレースを走り切れたのでこれからも行うようにする。
旅館ではリラックスして過ごせたので良かった。

レース前
2回目のレースということでバタバタせずに自分のペースで準備することができた。
また、どのレースでもサンダルは必須アイテムであることを実感したのでこれからは必ずサンダルを持っていく。

スイム
今回は真ん中2列目からスタートしたためかバトルが激しかった。足をつかんで引っ張ってくるやつもいたので、自分はフェアにバトルしようと思った。
2回目のOWではあったが、やはり蛇行が激しくかなりタイムロスした。もっと前の順位でスイムアップできると思っていたので悔しかった。でもコースは把握できたので来年リベンジしたい。そのためにもバトルの強さ、加えてバトルに巻き込まれないくらいの泳力、そしてヘッドアップの技術を身につける。

トランジット:スイムーバイク
焦らず自分のペースでできた。

バイク
序盤はスイムの不出来を引きずってしまったのですぐに切り替えられるようにする。
今回のタイムが現在のベストだと思うので、来年までに8分タイムを縮められるようにがんばる。

トランジット:バイクーラン
焦らず自分のペースでできた。

ラン
とにかく佐山さんから教えてもらったフォームで走ることを意識した。できていたかどうかはともかく、最後までその意識を持てたので良かった。
しっかり水を受け取り、飲んだり体にかけたりできたので良かった。応援のおかげで最後まで止まらず走り切ることができた。

総括
今のベストを出すことができたのは良かった。でもインカレに出るにはまだまだなので、来年までにスイムで5分、バイク8分、ラン3分縮めることを目標にこれから1年がんばる。

最後に、応援してくれたすべての皆さん、本当にありがとうございました。皆さんのポジティブな応援のおかげで最後までポジティブな気持ちで走り切ることができました。これからのレースでもポジティブな応援よろしくお願いします。


12859.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:祷雄太    日付:2017/7/9(日) 6:25
トータル 2:42:50
スイム 0:33:31
バイク 1:18:13
ラン 0:51:06

レース前
ただひたすら完走できるか不安だったので、気負わずにレースすることを考えた。

スイム
スタートのバトルを避けたからか、体力をあまり使わずに身体を温められた。その後も完走が不安だったので、ドラフティングして泳いだ。余裕ができたら前の人に追いつくことを繰り返した。でもまっすぐに泳ぐのはとても難しくて、頻繁に顔を上げてしまった。30分きれなかったのは正直とても悔しかった。

バイク
喉が渇いて水をこまめにとっていたら枯渇してしまって3周目が辛かった。坂道はテンポよくこげた。おじさん達をそこで追い抜けたけど、平地ですぐ追い抜かれた。足の付け根から太ももにかけての筋肉がきつかったので、いい感じに筋肉を使えてたんだろう

ラン
とてもきついランだった。もともとしょぼいランだけど、坂の勾配が試走の時よりきつくなったように感じた。坂の下り方は要練習。まだまだ練習不足なので量をこなそうと思う。青葉山登ったり、坂のあるコースで練習しようと思う。

まとめ
オリンピックディスタンス完走できてよかったです。次のオリンピックディスタンスではスイムは30分切って、バイクもランも5分縮めたいです。

30°Cを超える炎天下の中大声で応援してくださったマネージャーさん、先輩方ありがとうございました。また応援団の方にもお礼したいです。お陰でランで気持ちが折れずに走りきれました。ありがとうございました。


12889.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:志野    日付:2017/7/9(日) 19:37
Total: 02:15:21 (11)
Swim: 00:26:19 (13)
Bike: 01:05:35 (4)
Split: 01:31:54 (4)
Run: 00:43:27 (27)

今シーズンはOB戦あたりからぼちぼち練習した。とりあえず予選後にスイム・ランに集中できるように、予選前はバイクのスピードを取り戻す練習をメインに行った。今年も朝練に付き合ってくれた石橋君、ありがとうございました。スイム・ランは夏に向けてベーストレーニングを意識した。
特にレースプランはなく、全種目そこそこで行ければいいかなと考えて挑んだ。

Swim: 外側からスタートしたが、スタートで人にぶつかるのを避けすぎて気づいたら集団より外に移動してしまった。本番は強気で行くのを忘れないようにする。泳いでいるうちに神谷がいたのでその後ろで温存した。気づいたら前に集団がいたので、最後までそこでお世話になった。

Bike: 平地は心拍がLT以下になるように調整、上りはここ一か月で練習したブラケットを持って全身を使う漕ぎ方を意識した。ダンシングはしばらくまともに練習していなかったらとても非効率な感じになっていたのでシッティングのみで上った。2周目で下りで休んでいる心路を抜かした際、このままだと抜かし合いになりそうなペースだったのでしばらくペースを上げることにした。しかし、下げ時がわからず調子も上がってきたので最後までそのペースで行ってしまった。

Run: バイクを下りた時点で「これ、走れないやつだ」という感じだった。走りだすと、太もも周りは余裕な感じがしたが体幹(特に腹斜筋)が死んでいて体が捻れず、脚もあがらなかった。ボーダーの順位を確認しながらトロトロ走っていたが、2周目後半に心路に抜かされたときに、バイクで逃げたのが無駄になるのが嫌だったので負けないようにペースを上げた。大したペースではなかったが、前半のペースのままだとあと2分くらい遅かったと思うのでよかった。

終始自分でペースメイクができていないレースとなった。レースペースでの練習をしていなかったので仕方ない。バイク力を戻しスイム・ランのベースを整える目標は達成できていると思う。ただ、今年は筋力トレーニングをしていなかったため、そこはやはり問題だった。7月は筋力の養成に力を入れていきたい。バイクは控えつつ、スイム・ランのスピードも磨いていく。

サポート・応援ありがとうございました。


12891.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:遠藤    日付:2017/7/10(月) 9:34
Total 2:07:20(2)
swim 0:21:18 (1)
bike 1:06:44 (6)
sprit 1:28:02 (1)
run 0:39:18 (20)

swim
1週間前のおしんでかなり調子が悪かったためレース前1週間のスイム練はウエットスーツを多く使うようにし、慣れるようにした。
当日は入水チェック1番乗りで海に着きかなり泳ぐ予定だったが、運営の人に「今はU19の人だけだよ」と言われ、競技説明会でそんなこと言われた記憶はないので猛抗議するも通じず。結局20分後くらいにエイジの人達も泳げると確認したらしく、アナウンスが流れてアップできることに。さすがにこの時は運営には腹が立った。しっかりして欲しい。
なんだかんだいつもよりは泳げたので身体が動く状態でレースに望むことができた。今回は本当に調子が良く、久々に泳いでいて楽しかった。やはり準備は大切だと思った。

bike
佐山との勝負になると思ったのでとにかく差を確認しながら漕いだ。足をあまり使わず、ランスタートで2分あれば勝つチャンスがあると思っていた。しかし坂を登るのが自分でも分かるくらい遅く、当然のように佐山との差は詰まっていきランスタートでは30秒しかなかった。最近ペダリングの練習を怠っていたため坂道で全然力を伝えられなかったと思う。

run
バイクの調子が悪かったので途中からランのことを考え温存していた。そのため走り初めからかなり身体が動き、最初は30秒差でももしかしたら勝てるかもと思えるほどだった。その後佐山には追いつかれ、ついていこうとするも登り坂で離されてしまった。今思えば本当に限界を迎えるまではついていけばよかったと反省している。後続との差はあったため2位を守る走りではなく攻めて攻めて優勝を狙いにいくレースをすればよかったと思った。離されてからは本当に2位を守る走りになってしまった。なんだかんだ吐き気も無く、脇腹もそれほど痛くならなかったのでそれなりに走れて、ランラップベストだった。

総括
今回はいろいろなことを試してみた。一つはウエットスーツをすぐに脱ぐこと。今回は青いマットの真ん中くらいで脱いだ。後ろに人がいなければこれは本当にみんなにオススメしたい。ウエットスーツを着て走るのはかなり体力が失われると思う。
もう一つは裸足でランシューを履き走ること。結構他の人は裸足でランをすることが多いので今回はどうなるのかと思いやってみたが完全に失敗だった。1周目で靴擦れしているのが分かり、2周目からは痛さとの戦いだった。ゴールした後はまともに歩けず、最終的に足の裏の皮膚が回復するのに4〜6日要した。靴下を履く数秒を惜しんで1週間を無駄にするくらいなら絶対に靴下を履いた方がいいと思った。

暑い中応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。トライアスロンを始めて、今までで一番楽しいレースでした。コースの途中に常に応援してくださる方がいて本当に力になりました。これからインカレに向けて意識をさらに高めながら頑張っていきたいと思います。


12895.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:阿部峰也    日付:2017/7/11(火) 12:53
swim 26:13
bike 1:17:53
run 52:08
total 1:36:14

前日まで
レースのイメージ作りにも兼ねて酒田おしんレースに参加した。そのため七ヶ浜までの1週間は疲労を抜きつつ、スイムやランの感覚が無くならない程度に練習を行った。

swim
バトルを避けたかったので1列目の内側から少し離れた場所からスタートした。初めは内側の速い人達と並んで泳ぐようにして、その人達が抜けてから内側に戻った。これが良かったのか以降は足を少し触られるくらいでスムーズに泳げた。最初のブイを折り返してからはエイジの人達を抜かすのが大変で、ここで結構タイムロスをしてしまったと思う。2周目は周りに誰もいなかったので邪魔をされずに自分のペースで泳げた。しかしスイム終わりの直線で自分の後ろが結構な集団になっていることに気が付き、吸収されたくなかったので頑張った。
おしんに出たおかげで今回のowはかなり上手くいった。浜からの飛び込みや海から上がるときなど経験してなければ失敗してたと思う。コース取りも上手くいった。ただタイムはまだ納得いくものではないのでこれからも頑張りたい。

トランジット
バイクシューズをガバガバにするのを忘れてバイクに乗ってから素早く履けなかったし足もつった。ここで4人くらい追い越された。

bike
レース前から下り坂は漕がないで休もうと決めていた。そのためか上り坂は割り切って頑張れた。バイクでは順位を上げるのは今の実力では無理に等しいので順位をなるべく下げないことを目標にしていた。結果としては2年生以上の選手には3周目でかなり抜かされてしまったが1年生(ある意味同期)には聡くんに抜かされたくらいなので良しとしたい。

トランジット
おしんの経験を活かして靴下を履いた。特に問題は無かった。

run
足が動かず坂を上るのも下るのもキツかった。走っていると潰れて動けなくなっている人を結構見かけたので、水分を補給してとにかく完走するように頑張った。途中、奥のエイドで水が無くなったので大変だった。靴下を履いたおかげか、おしんの時ほど足に対する痛みは無かったので比較的走りやすかった。

総括
おしんに出てたおかげでOWは手応え的には良かった。ただタイムが出なかったのは心残りである。バイク・ランは自分の苦手とする種目だが、とにかく完走まで持ってこれたので良かった。これからはタイムを意識して練習に取り組みたい。

最後に応援・サポートしてくださった先輩、OB・OG、マネージャー、応援団の皆さん、本当にありがとうございました。レース中にかけていただいた声援のおかげで最後まで頑張ることができました。ありがとうございます。


12902.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:木元悠太    日付:2017/7/13(木) 19:53
Swim 39'40
Bike 1:15''16
Run 49'11
Total 2:44'07

レース前
七ヶ浜の週になって、これまでの疲れのせいか体調を崩してしまった。一応当日はほとんどいつもの体調に戻ったが、金曜日にする予定だったバイクの整備を前日当日でやることになってしまった。そのせいで先輩が忙しい時に手伝ってもらうことになり、申し訳なく思う。
Swim
前日の試泳でOWとの相性は悪くないと思ったが、本番は違った。まず、ターン時にどの方向に進むかが分からず、止まってブイを見ていたところもあった。泳いでも、左右にジグザグ泳いでしまい、その修正に大いに時間ロスした。また、新歓トラのようにフォームが崩れることはあまり無かったように思うが、真っ直ぐ進むためのコース取りに気を取られ、ペースを落として泳いでいたところもある。そのせいで海から上がったあとも余裕があった。今後はowでヘッドアップしながら泳ぐ技術、まっすぐ泳ぐ技術を身につけたい。また、長い距離泳ぐ時のペース配分を掴みたい。

トランジット1

海から上がるときウェットスーツを着たまま走っていたので、次回からは上半身脱いで走る。あと、ゼッケンを焦ってつけたせいで安全ピンがいくつか外れてしまいそれもロスだった。ゼッケンバンドを使った方がいいと思った。

Bike
アップダウンの多いコースだったが、八木山民として上り坂で魅せるしかないと思い、平地よりも坂で抜いていく戦略でいった。しかし、これが失敗だった。3週目の坂では慣れないダンシングをして、足からもう力が無くなってしまった。その後はペースも落ちてしまいスイムの遅れをバイクで取り返せなかった。


トランジット2
難なくできたと思う。

Run
体力をバイクで使い過ぎた状態でのスタートで、案の定七ヶ浜のアップダウンには勝てなかった。最初の2周は足が今にも止まりそうだった。応援の声は有難かったけど、力が入らなかったのには情けなく思う。3周目の途中から走ろうとする意識がしっかりしてきて、前にいる人を抜くことを目標に走れた。最後は応援の力で走りきれたと思う。

まとめ
オープンウォーターが苦手だと分かったので、今度はできる限り効率的に泳いでいきたい。あと、自分の競技スタイルとして、ある部分だけ突発的に力を出してその後に反動が来るような感じになっているので、みずきさんにもご指摘いただいたことだが、平均的に力を出すようにしていきたい。最後に、応援して頂いたマネージャーや上級生の皆さんのおかげで完走でき、本当にありがとうございます。今後はランで潰れるような情けない姿は見せないように練習していきたいと思います。


12916.Re: 七ヶ浜トライアスロン反省
名前:    日付:2017/7/16(日) 3:2
大変遅くなりました。象潟の方々には本当に申し訳ありません。(2回目)

レース反省です。

前日まで
スプリング同様3日前ま食事量を減らし、そこからカーボローディング。また塩分タブレットも過剰とも言えるくらいに摂取しました。ただ6月中は実習等で練習が積みづらく、また精神的に不安定な状態が続いていてあまりいいコンディションではないと自覚はしていました。ただその中で出来る限りのことをして自分の中ではベストにもっていったつもりなのでここの部分に大きな問題があるとは思っていません。

Result
Swim 28:34
Bike 1:09:20
Split 1:37:54
Run 46:54
Total 2:24:48

Swim
右手小指を怪我していたのでみんなの目を盗んで一番内側の一列目をとった。スタートは悪くはありませんでした。1周目は春海さんにくっつく形で泳ぎましたが、欲をかいて砂浜に戻ってくる時にショートカットしようとして迷子になってしまい自分でもどこを泳いでいるのかわからずに彷徨い、気づいたときには前に春海さんが泳いでいて、それがわかった瞬間は『自滅した』と思いました。ただここから離れるわけにはいかないので少し距離はありましたがなんとかしてついていきました。
2周目は単泳でしたが、終盤にしきりに足を触られ精神的にはこの時が一番イライラしました。蹴っても蹴っても触られ続け、なすすべもないままそのまま泳ぐ事に。更に追い打ちをかけるように両内ももが攣りかけてしまった。去年一昨年と殆ど同じ現象が起きてしまったのである。今まで多くのレースをしてきましたが、こんなことが起きるのは七ヶ浜だけで、他は起きたことがありません。そこから考えられる原因としては1周目と2周目の間の浜ランで変に力が力んでしまっているということが今の中では一番の有力候補です。悔しいですがこの可能性に気づけなかったのは自分の責任でもあるので今回はこれに気づけただけでも前進したなと思います。

T1
そんなスイム以上に酷かったのがこの部分です。
手のけがもありウェットスーツがすぐに脱げなかった、すぐ前に平原と春海さんがいたことでこの流れに乗らねばという焦燥感が合わさった結果ゼッケンベルトをつけ忘れるという事態が起きてしまいました。そして焦ってしまいベルトがはまらないという悪循環。乗車ラインを超えた時には2人とは50秒の差が出来てしまいました。これが今回の運命を決定づけてしまったかなって思っています。

Bike
前の選手たちが速すぎでこれ以上離されまいとなんとかしてあげようとしましたが、やばり登り坂には勝てませんでした。1周目は上がらず2周目から上げていましたが、前との差は開くばかり。正直今までのどのレースのバイクよりも辛かったです。

T2
ここはスムーズにいきましたが、マネージャーから14位と言われたときは心が折れかけました。すぐ後ろに石橋と池谷さんがいましたし、それ以上にバイクで精神面が削られていったのでランで抜き返せる、という希望も持っていませんでした。

Run
とはいえ少しでもガンバらなきゃと思い直し、4周ある内の前半2周は前に追いつこうという気持ちを押し出していきましたが、残念ながら2周目の終わりで攣って完全に足を止めてしまい完全に希望が潰えました。
そこから先は全くあがることなくゴールを迎えました。

総括
結果としてインカレの権利を得ることは出来ませんでした。ですが、今の実力からしてみれば妥当な結果だと思っていますし、実力通りだなと思っているのでそこまで落ち込みはしませんでした。

インカレ出場という目標が達成できなくなってしまったのは残念ですが、幹部として最後の目標である表彰台を目指し、自分にできる最善の事をやっていこうと思います。

最後になりますが、運営・マネージャーの方々はお疲れ様でした。スムーズに進行して非常にレースに臨みやすかったです。また応援してくれた他大の方々、大会関係者の方々暑い中応援。運営ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

12897.2017長井トライアスロン大会リザルト 返信  引用 
名前:熊谷 久美恵    日付:2017/7/11(火) 19:11
7月9日(日)に行われた長井トライアスロン大会のリザルトです。選手の皆さんお疲れ様でした。以下のリザルトは、スプリントの部です。

<スプリントの部>
総合順位 氏名 総合記録 Sラップ S順 Bラップ B順 スプリット 通過 Rラップ R順
1 石川原光太郎 0:57:23 0:07:25 2 0:31:38 1 0:39:03 1 0:18:20 1
2 渡部春雅 1:01:14 0:07:43 4 0:34:03 3 0:41:46 2 0:19:28 2
3 川崎湧至 1:03:03 0:07:22 1 0:35:48 7 0:43:10 4 0:19:53 3
5 八島裕哉 1:05:51 0:08:13 6 0:36:03 9 0:44:16 5 0:21:35 4
6 禱 雄太 1:08:01 0:09:17 10 0:36:02 8 0:45:19 8 0:22:42 9
8 木元悠太 1:08:37 0:10:20 18 0:35:10 5 0:45:30 9 0:23:07 12
35 高木 薫 1:31:10 0:09:50 14 0:48:05 42 0:57:55 33 0:33:15 34
36 堀井菜摘 1:33:25 0:13:23 41 0:47:09 36 1:00:32 39 0:32:53 33
DNS 遊佐和香菜



12900.Re: 2017長井トライアスロン大会リザルト
名前:藤原りな    日付:2017/7/12(水) 21:3
以下は、リレー部門のリザルトです。
〈リレーの部〉
総合順位 チーム名 総合記録
スイムラップ スイム順
バイクラップ バイク順
スプリット 通過
ランラップ ラン順

1 ドーピング徳永をやっつけろ 2:16:54
0:16:46 5
1:17:40 1
1:34:26 1
0:42:28 3

3 ひとみ親衛隊 2:20:10
0:16:49 6
1:25:08 8
1:41:57 5
0:38:13 1

6 よらば三浦の陰 2:28:13
0:17:47 7
1:24:18 5
1:42:05 6
0:46:08 6

7 チームひとみ 2:30:21
0:14:01 1
1:23:22 3
1:37:23 3
0:52:58 8

12 チームめんこい 3:01:31
0:21:08 13
1:32:06 10
1:53:14 10
1:08:17 14

14 農協の説ある 3:04:13
0:21:10 14
1:40:01 14
2:01:11 14
1:03:02 12


12901.Re: 2017長井トライアスロン大会リザルト
名前:藤原りな    日付:2017/7/12(水) 21:11
以下は、アクアスロンのリザルトです。
〈アクアスロンスプリントの部〉
総合順位 名前 総合記録
スイムラップ スイム順
ランラップ ラン順

1 平原卓磨 0:28:07
0:09:12 3
0:18:55 1

2 藤田祐樹 0:28:14
0:08:42 1
0:19:32 3

3 宗原卓海 0:28:20
0:08:50 2
0:19:30 2

5 宮成静 0:37:00
0:11:26 5
0:25:34 7

12850.長井トライアスロン 返信  引用 
名前:村上    日付:2017/7/9(日) 4:45
おはようございます。元気だしていきましょう!



12851.Re: 長井トライアスロン
名前:遊佐和香菜    日付:2017/7/9(日) 4:48
ハイエースC
荒井、池谷、宮、石原、田中、祷、遊佐

おはようございます!!
国際センターを出発しました!
今日も快晴で朝日がきれいです!


12852.Re: 長井トライアスロン
名前:山本衛    日付:2017/7/9(日) 4:50
ハイエース2 井村 石川原 村上 千葉 熊谷 山本
郵便局を出発して高速に乗りました。運転は石川原さんです。
昨日、田中聡が隣で寝てましたが何度かエルボーされました。おはようございます。


12853.Re: 長井トライアスロン
名前:川崎 湧至    日付:2017/7/9(日) 4:50
ハイエース5
助川さん、平原さん、福田さん、西塔さん、川崎、堀井

国際センターを発車しました。
今日は暑くなるそうなので、熱中症に気をつけて頑張りたいところですね。


12854.Re: 長井トライアスロン
名前:藤原りな    日付:2017/7/9(日) 4:52
ハイエース3
藤田、徳永、山本、神邑、平岩、澤田、藤原
国際センターを出発しました。
神邑さん、運転する目が真剣でかっこいいです!
長井まで安全運転で楽しく参ります。


12855.Re: 長井トライアスロン
名前:八島裕哉    日付:2017/7/9(日) 4:58
ハイエース6
西さん宮成さん宗原さん祐未さん佐山さん植田君八島
宮成さんの運転でスタート

車内には美味しい匂いがただよっています


12857.Re: 長井トライアスロン
名前:藤原りな    日付:2017/7/9(日) 5:45
ハイエース3
藤田、徳永、山本、神邑、平岩、澤田、藤原
山形のセブンイレブンを出発しました。
運転は藤田さん。
よーし、今日も気合い入れていくぞ!


12858.Re: 長井トライアスロン
名前:植田 雄登    日付:2017/7/9(日) 5:53
ハイエースE

宮成さん,宗原さん,西さん,三浦さん,佐山さん,八島,植田

高速を降りてからコンビニを出発しました.
暑いですね〜


12860.Re: 長井トライアスロン
名前:藤原りな    日付:2017/7/9(日) 6:42
ハイエース3
藤田、徳永、山本、神邑、平岩、澤田、藤原
会場に到着しました❗
あっついですね…塩分塩分…


12861.Re: 長井トライアスロン
名前:福田    日付:2017/7/9(日) 8:49
おはようございます、福田です、今日は選手です

9:00 リレー
10:00 スプリント、レギュラー
それぞれスタートになっています


12876.Re: 長井トライアスロン
名前:福田    日付:2017/7/9(日) 15:13
レースすべて無事に終わりました!おつかれさまでした。
ドラフティング講習会が行われていますが、講習会に出ていない人たちは近くの温泉で一休みです。

15:30から閉会式となっています。


12877.Re: 長井トライアスロン
名前:藤原りな    日付:2017/7/9(日) 17:39
ハイエース3
助川、石川原、村上、石原、平岩、木元、藤原
国際センターに向けて出発しました!
安全運転で楽しく帰ります。


12878.Re: 長井トライアスロン
名前:澤田    日付:2017/7/9(日) 17:42
ハイエースE
井村さん、三浦さん、徳永さん、阿部さん、佐山さん、熊谷、澤田
井村さんの運転で出発しました。

徳永さんにおすすめの映画を教えてあげてください。


12879.Re: 長井トライアスロン
名前:木薫    日付:2017/7/9(日) 17:42
ハイエース4
池谷さん、遠藤さん、斎藤さん、谷野さん、田中、橋下、木
長井出発しました
団子が抽選であたって嬉しかったです。


12880.Re: 長井トライアスロン
名前:石垣那実    日付:2017/7/9(日) 17:49
ハイエース2
西、宗原、平原、福田、神邑、石垣
長井を出発しました。
おにぎり、昆布食べたかったです。(by西さん)


12881.Re: 長井トライアスロン
名前:山本衛    日付:2017/7/9(日) 17:51
ハイエース5 藤田 荒井 千葉 八島 川崎 植田 山本
国際センターに向けて出発しました。運転はしょうたろうさんです。
植田「否めないなぁ」


12882.Re: 長井トライアスロン
名前:祷雄太    日付:2017/7/9(日) 17:54
ハイエース1
宮成さん、山本(春)さん、宮さん、諏訪さん、堀井、遊佐、祷
先ほど春海さんの運転で出発しました
後部座席の下から熱風が来て暑いです


12883.Re: 長井トライアスロン
名前:川崎 湧至    日付:2017/7/9(日) 18:36
ハイエース5 
藤田 荒井 千葉 八島 川崎 植田 山本
LAWSONを出発しました。

植田曰く、さや姉は人によって当たり外れがあるそうです。


12884.Re: 長井トライアスロン
名前:藤原りな    日付:2017/7/9(日) 18:38
ハイエース3
助川、石川原、村上、石原、平岩、木元、藤原
ローソンで運転手交代しました。
もうみんな、わたしの話術についてこれません。


12885.Re: 長井トライアスロン
名前:遊佐和香菜    日付:2017/7/9(日) 18:41
ハイエース1
宮成、山本(春)、宮、諏訪、祷、堀井、遊佐

ローソンを出発しました。
車内には肉の匂いが漂っています。


12886.Re: 長井トライアスロン
名前:熊谷久美恵    日付:2017/7/9(日) 18:57
ハイエース6
井村さん、徳永さん、祐未さん、峰也さん、佐山さん、澤田、熊谷

村田を通過しました。現在、ドライバーは峰也さんに交代しました。ハイエース6の男性陣は皆、傷心状態です。


12887.Re: 長井トライアスロン
名前:阿部    日付:2017/7/9(日) 19:23
ハイエース6
阿部、三浦さん、井村さん、徳永さん、佐山、熊谷、澤田
国際センター着きました。
大会お疲れ様でした!
今日は月が綺麗ですね!


12888.Re: 長井トライアスロン
名前:植田    日付:2017/7/9(日) 19:24
ハイエース5
無事、到着しました


12890.Re: 長井トライアスロン
名前:MIZUKI    日付:2017/7/10(月) 2:6
横浜市の菊名そばの寮に1:00くらいに着きました。
 途中、2回ほど仮眠をとりましたが、無事到着です。

 表彰された選手。目標を達成した選手。レースに挑み完走したマネージャ。
 皆さんおめでとうございます。

 皆さんの活躍と手伝いにて長井の皆様の御苦労も報われたと思います。

 お疲れ様でした、ありがとうございました。
  
 27回くらい完走しただろうか!


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