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13288.サンライズ磐田トライアスロン 返信  引用 
名前:MIZUKI    日付:2017/9/30(土) 23:48
磐田のOB妹尾弁護士宅に
 助川、宮、東工2、昭和女2 、瑞樹で泊めていただいております。

昨週100kmの助さんはあまりの痛みに、一切の道具を持ってこず
応援と決め込んでいたが、

 俺がウエットかすから行けるとこまで行ったら!!!
 妹尾さんもBike貸してくれるとのことだったので、
  超エキセントリックに前乗りにしてあげました、
   筋肉が使えなくてもいいように。

さてはて皆さんは、助さんはどこまで行けるでしょうか?

  1.SWimDNF
  2.SwimUp
  3.BikeUp
  4RunFinish

 正解者から抽選で2名様にBikeジャージ進呈します。

  そして4まで行ったら、助さんやったぞWロングパーティーを
 浜松で開催します。
!!!!乞うご期待!!!!



13289.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:    日付:2017/10/1(日) 6:26
おはようございます。
昨日はスマホの通信制限で更新できず申し訳ありません。

ということで本日はサンライズ磐田トライアスロンということで現在東工大の方々と共に会場に向かっております。

建前では先週幹部を引退した身ですが、内心ではこのレースを幹部最後のレースにして練習してきました。今回学生が強豪揃いなのですがそれにも負けないよう、楽しみつつも自分のレースをします。

応援よろしくお願いします。


13290.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:妹尾    日付:2017/10/1(日) 9:15
宮さん、助川さん、瑞樹さんの順でスイム終了。宮さん、速い。


13291.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:石ヶ谷    日付:2017/10/1(日) 11:4
あの練習量で100km完走してしまった助ちゃんにもビックリしましたが、翌週ミドルにも出ると聞いてさらにビックリしていました。
今回もちゃっかり完走しそうな気が、、
なにはともあれ出場者の皆さん、頑張ってください!


13292.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:妹尾    日付:2017/10/1(日) 11:48
3人ともランに移りました。宮さんが速い。


13293.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:妹尾    日付:2017/10/1(日) 14:28
宮さん、瑞樹さん、助川さんの順で全員ゴールしました。


13294.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:    日付:2017/10/1(日) 15:12
遅くなりました。以下リザルトです。

48 宮 4:20:16
66 瑞樹さん 4:30:26
198 助川さん 5:17:40


13295.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:助川    日付:2017/10/1(日) 17:11
ちゃっかり完走しちゃいました笑
今回は先週のマラソンの痛みがまだあったので応援のつもりで来ましたが、瑞樹さん、妹尾さんから道具をお借りして急遽出場しました。全身借り物で身を包んでレースに臨むのは不思議な気分でした。瑞樹さん、妹尾さんありがとうございました。
落とし書きを見て応援して下さった方、ありがとうございました。


13296.Re: サンライズ磐田トライアスロン
名前:MIZUKI    日付:2017/10/1(日) 22:17
宮君をランでかわせればなと
  頑張りましたが、宮が強かったです。

同行の東工の応援の選手が、
 宮との5q毎の差を教えてくれ
  15分差  15分差  9分差だったのですが
  届かなかったです。
 宮のスイムとバイク(まさかの4分負け)の 強さに完敗です。

助さん借り物競争完走さすがです。
  誘った時はまさか最後までやると思わなかったけれど
  強かったです。

  ランは、いいピッチで刻んでいたし。
  とてもかっこよかった!

出る気なかったのに、出てしまった気分は?

よくあるんですけどね。現場に行ってみると出たくなるのは

13209.インカレ反省 返信  引用 
名前:荒井    日付:2017/9/6(水) 13:18
選手の方は反省お願いします。



13210.Re: インカレ反省
名前:西塔    日付:2017/9/6(水) 16:11
Swim 23'39(133)
Bike 59'55(45)
Run 41'35(108)
Total 2:05'09(107)

〜前日まで〜
なるべく疲れを残さないようにと、スピードは出すが距離はそんなに伸ばさないようなメニューで練習した。スイムは不調が続いていたが、思い切って休みを入れた。今思うと、スイムに関しては距離が長いメニューをこなして遠泳に体を慣らす必要があったのかもしれない。

〜前日〜
試走、試泳を行った。スイムもバイクも結構スピード出して、いい感じの刺激を入れることが出来た。食事に関しては、カーボローディングを意識するあまり、ちょっと食べ過ぎてしまった。大会当日に何回もトイレに行って身体を軽くしようと努めた。前日の食事はほどほどにしたい。

〜当日〜
アミノバイタルやバナナなどを摂取し、エネルギー切れを起こさないよう努めた。

Swim
バトルを避けようと外側からスタートした。しかし、初っ端からバトルに巻き込まれ、初めてゴーグルがずれてしまった。ブイを見ることができなくなったため、前の人のバタ足で起こった水しぶきを頼りについていった。一周目を終えたところでかなりの遅れをとっているとなんとなく感じた。二周目からペースを上げようとしたが、練習不足からかペースが上げられない。仕方なく近くにいる人たちについていった。ついていった人たちを後で確認したが、泳力的には自分と同じくらいの人たちが多かった。ドラフティングをするなら、せめて自分より少し速い人についていくのが理想的だが、今回はそれができなかった。

Bike
前の集団になんとか追いつき、パック内に入ることができた。明治合宿で知り合った人たちがたくさんいた。全員ランナーだった。いやなパックに入ってしまった。前の集団を吸収したいと思ったが、なかなか速度を上げることができなかった。他大の人と二人で飛び出したりもしたが、二人では回すのが厳しく、結局集団で回していた。バイクで暴れたいと思っていたが、何もなす術なく、バイクを終えた。

Run
出だしがかなりきつかった。他大のランナーは速いし、日差しが照りつけていたのとで、精神的にも肉体的にもきつかった。何よりスイムが出遅れたことに対するショックが大きくて、今までになく心が折れかけていた。しかし、沿道から応援してくださるみなさんの声を聞くたびに、自然と力が湧いてきて、後半は持ち直すことができた。両脚の前ももが攣っていたが、なんとか潰れず走りきることができた。

総括
インカレではやはりスイムとランが重要な位置を占めていると身をもって感じた。特にスイムでは自分の練習不足が露呈してしまった。目標とは程遠い結果であったが、逆に得たものもあったため、個人的にはそれほど悲観していない。これからとことん練習して来年、観音寺でリベンジを果たせたらと思うと楽しみでならない。また、来年は幹部の年である。結果を求められる年である。自分だけでなく、部全体として、来年の観音寺でみんなが笑顔になれるような結果を残せるよう頑張っていきたい。練習あるのみ。
最後に遠くまで応援に駆けつけてくださったOB・OGの皆様、並びにサポートや計測をしてくださったマネージャーさん、先輩・後輩の皆様、本当にありがとうございました。特に同期には様々なところでサポートや励ましを受けました。本当に感謝しています。これから一緒に頑張っていこう。


13211.Re: インカレ反省
名前:石橋    日付:2017/9/6(水) 23:39
Swim 24:01(149)
Bike 1:01:24(99)
Split 1:25:25(119)
Run 34:47(16)
Total 2:00:12(59)


・前々日
 <食事>
オムライスの相撲レスラーを完食。特盛りくらいのほうが「おいしかった」ですんだと思うが、2日前ならいい栄養補給になったのではないだろうか。来年も2日前なら行きたい。

・前日
 <食事>
朝はうどん3玉、昼はうどん1.5玉、夜はパスタ特盛りとプリン。

 <運動>
試泳はクラゲが怖くてイルカとびを数回練習しただけ。その後バイクの試走をした。周回コースは2回回った。1周目は追い風の時のうちの半分くらいを38km/hくらいでこぎ、あとは志野さんの後ろで40km/hくらいでこいだ。2週目は向かい風は佐山の引きで43km/hくらい、追い風は同じか少し速いくらいでこいだが、途中集団が分離したので先頭を引くこともあった。あまり疲れは感じず、気持ちよくスピードを出せたなあという感じ。このときバイクの調子は悪くなさそうだから本番はちぎれずにいけそうだと少し自信を持てた。ランの試走はゆっくり1周。やはり短いなと思ったのと、日陰が多いなと感じた。このあと中学校のプールで100mを2,3本軽く泳いでこの日の運動は終わり。
・当日
 <食事>
5時ごろ起床。おにぎり2個とバナナを食べた。レース3時間前と2時間前にバナナを1本ずつ食べた。1時間前にマグオンと青い袋のタブレット2個(名前忘れた)。

<運動>
2時間前のバナナを食べた後にjogを10分、流し1本。心拍を1回上げたいなと思って行ったが、この日はすでに緊張で心拍が急激に上がった時間があったのでしっかり動かなくても大丈夫かなと思いこれだけで済ませた。試泳は150mくらい行って帰った。イルカとびは数回できそうなのも把握した。

<本番>
 スイム
 左端の後ろからスタート。谷野、中央大の木村さん、宮木さんあたりと一緒にスイムアップしたいなと思っていて、3人とも左端のほうにいたのでちょうどいいなと思った。スタートして数mは前の人が邪魔なのと水深が浅いので歩いて、イルカとびを1回し、泳ぎ始めた。しかし、このときやっと思い出した。自分にはダッシュ力がないことを。マークしていた選手を一瞬で見失い、一人でバトルに巻き込まれないように泳いだ。ヘッドアップをしてブイの位置をしっかり把握していたのでブイまでは蛇行することなく最短ルートを泳げたと思うしブイの内側を人に蹴られることなく回れたし、曲がった後の加速は周りの人の加速に合わせて後ろから泳いだので上手く泳げたと思う。途中からは日大の人が同じくらいの泳力だったので後ろについたり、蛇行したりペースが落ちたりしたときは自分で泳いだりした。

 トランジット1
浜ランを始めてすぐに嘉瀬さんを発見。自分より前でトランジ出られたら置いて行かれると思いペースアップ。前日に自分のほうが速くスイムアップするだろうという話をしていたので焦った。また、嘉瀬さんと後ろにいることがわかっていた平原さんがいるのでバイクの順行が上がるかもしれないが、なんとしてでも同じパックに生き残らなければと思った。スプリント、七ヶ浜と2回付け忘れたゼッケンベルトはスイムの途中から忘れないように意識していたので大丈夫だった。

バイク
 嘉瀬さん、平原さんが後ろにいるので一緒に行きたいなと思いつつもバイクに乗ってすぐに追いつかれるとそのまま置いて行かれると思い、バイクシューズは締めずにできるだけ前の人を追った。45km/hくらい出ていて、普段出せないスピードで、こいでるときに自分はかなりの危機感を感じているんだなあと思いながらこいだ。1つめの橋を過ぎたくらいで3人くらい前に人がいて、その人たちの後ろでシューズを締めようとしていたら一瞬で嘉瀬さんに抜かれた。嘉瀬さんは1人でそのまま前に行ったのでシューズを締めて3人でいたら後ろから平原さんたちが来て、結局嘉瀬さんとも合流した。それからはその2人がいるパックにいればいいかなと思っていた。たしか周回コースの2周目に入る折り返しの時、嘉瀬さんが前のほうで折り返し、自分は後ろのほうで折り返したら、中切れが起きた。後ろにいた平原さんは1人で前に追いついたが、それに反応できなかったため中切れした人について行ってと叫ぶも2秒後には無理そうだと判断し、自力で頑張って追いついた。ちょうど宮さんの前を通る時で宮さんの応援の声がかなり聞こえた。ちぎれないかかなり心配されているなあと思いながらもこんなに応援してもらっているのにちぎれたらダメだなと頑張って追いついた。そこからは立ち上がりで後ろのほうになったら積極的に加速レーンに入り、早めに集団の前のほうに行った。今回のバイクは立ち上がり、順行とも練習よりかなり楽だったし、中切れに気をつける余裕もあったのでよかったが、集団内にバイク力のある人が少なく、機能していなかったから楽だったのだろうと思う。最終周に入ってからは前でペースを維持か上げる人と安心したのか離れていく人とがいたが前について行く余裕があったためついて行き、4,5番目くらいに降車した。1つ悪かった点はたしか最終周、加速レーンに入ったら左にいた人が自分の前に入ってきて、右に自転車1台分くらいはスペースがギリギリあったので右に避ければよかったものを左にクイッと避けてしまい後ろにいた浅野さんを落車させてしまったことだ。前の人や前の前の人はしっかり見ていたが、横の人はいるなあくらいであまり意識して見ていなかったため急に横に入られて反応が遅れた。集団内は何が起こるかわからないのでもっと意識して横も見るべきだった。申し訳ない。

トランジット2
 いつも通り靴下をはいたが、ほぼ隣りで降車した平原さんと同時にトランジを出たのでいつもより速かったかなと思いながら走り出した。

ラン
 ちぎれなかったのでテンション上がりめでラン入り。しかし1週目はいつもよりきつくて、集団走にちぎれなかったらこんなに重いのかと思いながら走り始める。すでに3位までとは周回差であることを知り、ちぎれなかったのにこの位置でラン入りかよとややがっかり。1周で前のパックの西塔、佐藤雄大さんに追いつき、それでもまあまあ走れてるかなと思った。3周目に4位の杉原さんに周回差で追いつかれた1度抜かされるも抜かし返す。しかし再度抜かされた。少し追いかけるも両方の前ももが少しつりかけ、ここでつったらひどい順位になると思い追うのをやめた。そのままつらないように気をつけながら走った。ラスト1周の公園内のエイドのあたりで自分に余力があることをわかりややスパート。応援に(たぶん宮澤さん)あと4人抜かせると言われ加速すると5人くらい射程圏内。5人抜いてあと2人と思い最後のカーブから200m走をイメージして外側から抜かしに行ったら、1人はもう一周だったためゴールへ曲がるところでまっすぐ走ってきた。ぶつかりかけるもなんとか避けたがコーンに激突しかける。なんとか細かくステップし止まるも、もう1人はゴールへとダッシュし始めていた。やばいと思いダッシュするも直前に一度ダッシュしていたため追いつけず。ぶつかりかけなければもう一つ順位を上げられたのにと思いつつも最終周まで余力を残す走りをしているのが悪い。


総括
 8月後半は海で泳いでいたため泳ぎ込みが足りず、純粋な泳力をベストに持っていくのに失敗していたとはいえ、スイムでかなり出遅れた。そのため、せっかくパックからちぎれなくても、そもそも乗る集団が遅すぎて勝負できる、団体メンバーに入れる位置でバイクを終えることができなかった。また。ランは無難な走りでつぶれることなく無難なタイムで走ったが、自分のバイク終わりの位置では、無難なランでは団体メンバーには入れないので攻めた走りをすべきだった。それでもし、途中でつぶれてダメでも、チーム内で5位だろうが10位だろうが団体メンバーではないので同じ。それをレース中に考えられなかったのは反省。勝つためにはスイムでできるだけ速くあがり、前のパックに乗り、ランで勝負に勝ちきることが必要だと感じた。
最後に遠方から応援に駆けつけてくださった応援の方々ありがとうございました。特に部員のご家族やOB,OGの方が多く、大変嬉しかったです。来年は幹部として部を引っ張り、個人では団体メンバーに入り、もっと上の順位をとります。引き続き応援、ご支援をよろしくお願いします。


13212.Re: インカレ反省
名前:山本春海    日付:2017/9/10(日) 22:38
スタートまで
前々日、前日の夜はオムライスを大食いしました。大食いした方が調子がいいかもって思いました。
前日の試走は上げても心拍強度80%ほどで、無理はしないようにしました。調子が良くなかったスイムは念入りに試泳を行い、当日の朝もコース1周以上は泳ぎました。
調子は上手くレースに合わせることができました。

スイム
スタートは1番内側で、昨年度優勝者の内田くんの後ろでした。スイムが速い内田くんが抜け出したスペースに飛び込み、後ろから潰されないようにキックを打つ作戦は概ね成功し、ある程度バトルを避けることができました。しかし、バトルが落ち着いてからは、徐々に周りに抜かれて行く状況で、うまくドラフティングを利用できませんでした。そんな中で、1周目の上陸で直ぐ前に石川原くんが見えて、2周目からは石川原くんを目印にして離されないよう集中して泳ぎました。スイムアップ時には前に石川原くんだけでなく、志野さんと佐山も見えて、遅れないように浜ランは飛ばしました。トランジットも上手くいって佐山-志野さん-自分-石川原の順で乗車することができました。
特に大きな失敗はしませんでした。しかし、単純に泳力が足りていないと感じました。少なくともプールで19分フラットで泳げるようにならないと先頭パックか第二パックに入ることはできないと感じました。

バイク
乗車から周回起点までは息を整えるため(+後ろにいた石川原くんについてきてもらうため)に佐山に多めに引いてもらいましたが、そこらへんから、佐山、志野さん、自分、あと他大の人2人くらい(中央の渡邊とか)で上手くパックを回すことができました。石川原くんには千切れてもらっては困るので、前に出ないように声をかけたりしました。周回を重ねるごとにどんどん前の集団を回収していき、スピードもある程度出ていたので、体力を無駄遣いしないことと、落車に気をつけて、比較的順調にバイクを終えることができました。
序盤から佐山と志野さんレベルの実力者が揃えば、かなりいいペースで前を追えることがわかってよかったです。来年以降も、とんとら数人でまとまってスイムアップできたらいいと思いました。しかし、パックにはランナーが数多くいたので、立ち上がりなどでふるいにかけて、ランナーをふるい落とせれば、個人・団体の順位も変わってきたのかなと思いました。

ラン
パックの大きさからいって、マラソン大会になることは目に見えていたので、トランジットとランスタートはかなり飛ばしたつもりでした。しかし、明治や中央のランナーには走り始めでかなりのスピード差があり、ついて行くのを断念せざるを得ませんでした。しかし、できる限りのスピードで、マイペースの走りをして、周回を重ねるごとにスピードを上げて行くことができました。
追記:左足が着地する際に息を吐くようにすると脇腹が痛むのを抑えらえるかもしれないと気づいた。
完全にラン勝負で負けてしまった形ですが、今シーズンのランの練習量を見れば妥当なタイムであると思いました。さらにランのスピードを上げる練習をする必要があると感じました。

総括
○とんとらの集団でスイムアップし、バイクで前を回収するパックを作ることができた、チームでスイム力を揃えることで、その後の展開を優位に進めることができるのではないかと感じた、

×団体3位に食い込むにはスイムで出遅れすぎていた、とんとらにはスイマーが少ないが、どうしたら非スイマーがスイマーレベルの泳力を手に入れられるかを考えなければならないと感じた、

×同じくランのスピードは他のライバル校に比べて足りていない、ラン練はメニューを変えていく必要があると感じた、

※最後に
日頃からとんとらをサポートしてくださっている皆様、観音寺に応援に駆けつけてくださった皆様、共にレースを戦った選手の皆様、大変感謝しております。特に、31代幹部のみんなには、苦しい時に助けてもらって、多大なるモチベーションを頂きました。同時に、その働きに相応しい結果を出すことができず、大変申し訳なく思います。
しかし、この結果を受けて下を向くのではなく、今後とんとらとその幹部が目標を達成し、良い結果を残せるために、自分のできることを考えて実行していこうと思います。


13215.Re: インカレ反省
名前:池谷    日付:2017/9/7(木) 17:31
トータル:DNF
スイム:27分56秒(168)
バイク:周回地点手前でカット

レースまで
レース3週間前、「スイム中に手首、腕が不随意な筋収縮する症状」が悪化し、左腕で水をかこうとすると力みが強く生じ、スムーズに腕を動かせず、水をとらえることが困難になっていました。swim200×3を4分サークルで回ることさえできなくなっており、この状態では練習しない方が速く泳げると感じ、スイムの練習回数を週1程度にしました。その結果、レース1週間前の練習では腕の力みは減っていて、多少泳ぎやすくなっていました。
スイムのタイムを少しでも上げるために水の抵抗が少なくなるゼロディのトライスーツを安倍さんから借り、ゴム素材でできていて腰を浮かせることができるゼロポジションという水着を購入し、水着をゼロディのトライスーツの下に履いてレースに望みました。

スイム
プールのタイムから2周回目で先頭集団に追い付かれてスイムカットとなる可能性が高かったのでスイム完泳を目標にしていました。
集団についていけるところまでついていくという意識で飛ばしめでスタートしました。最初の1周回はビリ2で上がり、周りに3人程度人がいたのですが、2周回目の途中、腕がコントロール不能となり体力、集中力の消耗が激しかったので平泳ぎにかえたところ集団には完全に置いていかれました。2周目の終わりまで前を泳ぐ九州大学の人についていったのですが、陸に上がった時点で力尽き3周目は単泳となりました。
今年の海は例年に比べて浅くなっており、ドルフィンを多用しましたが、かなり浅く、走った方が速いところでドルフィンを使ってしまい前を泳いでいた人に差をつけられてしまったので今後レースに出ることがあれば気を付けます。
トランジット
ゼッケンベルトの装着に少し手間取りました。ストラップをはめるよりも、あらかじめストラップをしておいて体を通した方が早い気がしました。
バイク
特になし

目標出会ったスイム完泳は達成しましたが、ランはおろかバイクでも勝負できませんでした。このようなひどい結果となりましたが多くの方が応援してくださり本当にありがとうございました。
本やインターネット、論文等を読んだところ腕の症状を改善させる方法がいくつかあることがわかりました。投薬治療で治していく予定ですが、薬の向き、不向きがあり、すぐに改善するとは限らないので焦らずに治していきたいです。
腕の症状はおそらくジストニアという病気であろうと思っているのですがその病気が医者の間であまり知られておらず、いくつかの病院の神経内科に行きましたが未だに病名が確定していません。


13216.Re: インカレ反省
名前:遠藤    日付:2017/9/10(日) 17:32
Total 1:57:04 (27)
swim 0:19:08 (22)
bike 0:59:59 (53)
run 0:37:57 (59)

swim
去年、一昨年ほど練習が詰めていなかったのであまり期待はしていなかったがその通りの結果となった。スタートは過去最高に成功し、1stブイまでは2~5番くらいを争っていたと思う。しかしそこからは単純に泳力が足りていなくてどんどん離されてしまった。過去2年はスタートで失敗してダメだったが、今回はスタートが成功したのにもったいないことをしてしまった。とは言っても今年はランにかなりの自信を持っていたのでそこまで焦らずスイムアップができた。

1st transit
上がってみると前にも後ろにも人がいなくてさすがに焦った。このままではパックが組めない。とにかく急いでトランジット。問題なく素早く行うことができた。

bike
思ったよりはパック形成までに時間がかからなかった。1stパックもそこまで大きいわけではなく、数名落ちてきていたので焦らず回収していった。しかしパックがうまく機能していないことはあきらかであった。声をかけても回せない人は回せないし、回せる人でも技術が微妙であったりといつもの練習がいかにレベルが高いかを再度実感した。そんなこんなで人数が少ない1stパックからは離され、後ろの大集団からは大きく差をつめられてしまった。

2nd transit
そんなに手間取った感じはなかったがパックの先頭からは10秒くらい離されてしまった。靴下を履いたにしても遅すぎたかもしれない。

run
最近はかなり調子が良かったので最初からガンガン飛ばして言った。最初の1週目は9分を切ったいたのを覚えている。多少落ちても36分くらいか、と思いながら走っていたが2周目の半分くらいで早くも脇腹が痛くなってきてしまった。いつも何分か走っていると落ち着くのでとにかく応援の力を借りながら耐えるしかなかった。すぐに佐山に抜かされ、最後の方には春海さんにも抜かされてしまった。最後は結局完全に復活することなくゴールした。脇腹が痛くなるかどうかは自分の中では運に任せているところもあるので今回は運がついてこなかった。走り方的には調子がいい時とほぼ同じだったと思うし、結果だけ見れば潰れても37分代では走れるくらいになっているのか、とも思った。もちろん距離が若干短いコースではあるが。

総括
団体表彰台を目指してやってきたが3位までは4分11秒及ばなかった。終わってみれば、不可能ではなかったかもしれないくらの感覚である。自信をもって、3位以内絶対いけた!というには少し遠い気もする。しかし6位以内に入れないとは正直思っていなかった。1秒さで負けたのははっきり言って自分の責任であると思う。団体の勝負は目には見えずゴールするまで分からないので1秒1秒を削りにいかなければならないのに、ラストスパートが足りなかったと思う。他にも削れるところはあるとは思うが、他大の人の凄まじいラストスパートを見ているとまずそこからだったのかなと思う。今回個人的にもランにかなり自信があったので悔しい結果となった。

最後になりますが、応援してくださった皆さん、OBOGの方々、保護者の方々、本当に遠いところまで来て応援して下さりありがとうございました。チームとしての目標達成はなりませんでしたが皆万全な状態で、全力でレースに臨むことができたと思います。たくさんのサポートがあってこそ成り立っている大会であると思います。今後ともとんとらの発展のため、御指導御鞭撻のほどよろしくお願いします。


13217.Re: インカレ反省
名前:谷野    日付:2017/9/18(月) 1:5
Swim 22:57 (111)
Bike 59:23 (24)
Split 1:22:20 (74)
Run 41:38 (110)
Total 2:03:58 (97)

前日まで
予選突破が決まってからは、完走できるか不安だらけだったので、スイム、バイクをしっかりやりました。スイムだけは少し落ちていきましたが、他は良い感じでした。ので、8月はバイク練を最小限にし、疲労を溜めないようにしました。結果的にはもう少しスピード練をやっとくべきだったかなという感じです。
10日前には落車して(しかも帰宅中)、肘および踝に傷を負いました。この影響でjog以外できなくなり、説くに肘の曲がりがスムーズじゃなくなったので、スイムに大きな不安を残すことになりました。

前日
前日はミートソースパスタの相撲レスラーサイズを食べました。ちょうど良い量でした。おなかを満杯にはしたくなかったのですが、狙い通り8~9割程まで腹を満たせたので上手くカーボローディングが出来たかなという感じです。
みずきさんから睡眠薬を頂きましたが、寝れませんでした。5時間睡眠で挑むことになりましたが、七ヶ浜よりましだと思うことで我慢しました。

スイム
外側の後ろからスタートしました。バトルに巻き込まれて、海水が口に入るとすぐ慌てるので、前の人についていました。最初は抑えめで、2周目3周目はあげるという作戦は、七ヶ浜、鰺ヶ沢、宮塚さん練習会の全てで自分にあっていると考えていたので、今回もそれでいきました。結果タイムはそこそこで、肘の怪我を加味するとむしろ上出来ともいえる感じではありました。
しかし、それでも111位で、いきなりレベルの高さを痛感させられるものになりました。
特に、1つ前の集団までかなり間があったのがよくなかったです。恐らく、スタートからダッシュして付いていかないと、いまの実力ではここに追い付けなかったかなと考えます。これは自分のいつもやってるやり方ではなく、レースで試したこともないので、今度スプリントでやってみます。

トランジット
浜ランがきつくて、10人くらいに抜かれた気がした。足の裏がいたいのと、心肺がきつかったので、あげることもできなかった。しかし、その抜かれた人のなかに神谷さんがいたので、少し安心した。
バイクにまたがる前に靴の輪ゴムが外れてしまい、少し減速したのがミスでした。

バイク
8月は必要最小限しかやらなかったバイクですが、最後までパックから千切れなかったのでよかったです。
といいたかったのですが、反省点がいくつかありました。
自分のいたパックは最初はとても良いパックで、10人前後で回して、どんどん回収していくような感じでした。しかしながら、回収しすぎて最終的に40人ほどの巨大パックになりました。
3周目位からか人が集まってくると、集団が三列になる、減速レーンのほうが早い、加減速が激しすぎる、誰も引かないなど、普段の練習ではまずないような訳わからない状態になり、何をしていいか分からなくなりました。沢山の人がいたので疲れることは無かったのはよかったのですが、あれほど人がいたら前のパックに追い付くこともできたかもしれないので、それは残念です。次からは、今回みたいに体力に余裕がある場合に、集団のスピード管理や統率ができたらいい位置のスプリットになると思うので、勉強します。
また、このような想定外のことが起こるパックだったので、恐ろしくて一切の補給が出来ませんでした。マグオンが取れないのはまだしも、ボトルすら触れなかったのはまずかったです。

トランジット
スムーズだった。ここでマグオンを持っていったら良かったかもしれない。

ラン
先述のとおり、喉も渇いていて、さらに完走への条件も整ったということで、すこし安心してしまい、集中力も切れていたのかもしれません。いつもよりお粗末なランになりました。足が重たくて、前に進まない感じがしました。
補給ではペットボトルを必ずもらって、頭、腰、太ももにかけました。七ヶ浜の反省をふまえ、水を飲むのは最小限としたかったのですが、やはり喉がかわいており、結構飲んでしまいました。結局七ヶ浜同様にお腹が痛くなるランでした。
最近というか、冬からジョグのペースがあがってくのみで、スピードを出して走ろうとすると上手くいかない感じが今回もありました。和也さんが仰っているように、歩くフォーム、ジョグのフォームの延長にスピードを出すフォームを持っていくイメージがなってないのかなと思います。ここを直さないとランの苦手は払拭出来ないです。他に書きたいことは山ほどですが、多すぎるので割愛させていただきます。

まとめ
個人的目標だった二桁順位こそクリアしたものの、特にランが悲惨だったのであまりうれしくないものとなりました。スイムで後2分は速く泳がないと、ランを5分ほど速く走らないと勝負できないんだなぁということを実感しました。しかしながら、インカレは楽しいということも実感しました。いつもはあまり感じてないのですが、スイムもバイクもすごく楽しかった気がします。応援の方々にもたくさん応援してもらい、すごく幸せな時間でした。来年もインカレに出場できるように、そして、いい成績を残せるように、がんばります。
最後になりましたが、応援いていただいた皆さま、日頃からご支援頂いているOBOGの皆さま、ありがとうございました。今後ともどうかよろしくお願いします。


13223.Re: インカレ反省
名前:淺野雄大    日付:2017/9/22(金) 12:32
T 2:08:00
S 0:23:34
B 1:06:30
R 0:37:56

スイム
内側の3列目あたりからスタートした。今年は浅いところが長く、イルカとびか泳ぐかでごちゃごちゃになっていた。バトルを避けたかったので、立っているときに人がいないところを見極め、イルカとびで進んだ。前に出ることはできなかったが余計な力を使わずに済んだ。その後は、内側を集団から少し距離を置きながら泳いだ。ブイを回り集団内の混雑が緩和されてからは集団に合流し、ついていった。

バイク
浜ランで多くの人を抜かしたので、自分より後ろの人たちで集団を作ろと思い、身支度を整えながら後ろがくるのを待った。その後、いろいろあり落車をし、ボロボロになった。

ラン
心身共につらかったが、最後に手を抜いて終えたくなかったので、いつものレースのごとく、序盤はピッチを上げ、足の回復に合わせ、スライドを大きくさせていきながら走った。

まとめ
散々なレースでした。正直言うと、今年は去年以上の結果が残せると思っていた。事実、スイムは去年よりもずっと速くなっていたし、バイク・ランに関しても、着実に実力は伸ばしていた。しかし、レース2週間前に左腕を痛めてしまい、台無しになってしまった。最後の最後でなにをやっているんだと後悔しており、また今までサポートしてくださった方々にも申し訳なく思います。
最後になりますが、応援してくださった方々ありがとうございました。


13282.Re: インカレ反省
名前:佐山    日付:2017/9/25(月) 3:49
Total 1:55:04 (20)
Swim 0:21:38 (76)
Bike 0:58:46 (7)
Split 1:20:24 (37)
Run 0:34:41 (15)


Swim
バトルは嫌だから、左呼吸だからといった理由で右端の方の前列からスタート。試泳で何回かイルカ飛びをすると良いと思ったのでやったが、人が多くぶつかることもありうまく飛び出すことはできなかった。泳ぎ始めてからも人とぶつかったりして最初の方はうまく泳げなかった。そのため、バトルを避けるために内側に行きドラフティングはせず安定して泳ぐという選択肢を選んだ。途中で志野さんが自分に付いて来ていることに気付き、バイクで一緒に回せる人がいることに安心感を覚えた。2周終わりの上陸でゲンさんを見つけてからイルカ飛びで追いつき、3周目はドラフティングさせてもらい楽に泳いだ。

Transit
後ろに志野さん,春海さん,ゲンさんがいることは分かっていたため特に焦らず心拍を落ち着かせながら行った。

Bike
スイム時の終盤から望んでいたように、とんとら4人がいるパックをすぐ作ることができた。しっかり後ろに付いて来ている事を確認してからスピードを上げ前の集団を追って行くことにした。見晴らしのいい橋の上から前の集団が見えたが自分たちのパックよりも人数が多いことが分かり、さらに思ってた以上に離れていたためかなり焦った。しかし集団が機能していなかったのかすぐに追いつき、20人ほどのパックになった。人数が多くなったことはいいものの加減速が激しい選手がいたり車間距離を取りすぎる選手がいたため出来るだけ声かけをして集団を機能させるように心掛けた。その結果さらにパックを回収することが出来た。後半はランに足を貯めることを考えて楽に回すように意識した。

Transit
出来るだけ前で降車できるように最後は飛ばし前の方に出た。問題なくトランジットエリアに入り、スムーズにシューズを履けたと思う。

Run
走り始めはバイクで足を貯めていたとはいえ少し足が重かった。けど少し経つと楽になりかなり走れていたと思う。しかし、2.3周目から脇腹が痛くなり思うようには走ることが出来なくなりペースが落ちた。最後まで治ることはなく。ゴール前はダッシュしたものの前の選手を抜かせず、納得のいくものにはならなかった。

総括
スイムは実力を発揮しきれたとは言い切れるものではなかったが、バイクでとんとらパックを作ることができかなり前まで追いつくことができたので良かったと思う。ランでも腹痛により出しきることができず、悔いの残るものとなってしまった。団体順位も6位にも入れず、目標の3位にはほど遠い結果になってしまった。ここ数年とんとらは3位以内に入ることは出来ていない。これから自分たちの代になるが来年こそは表彰台になることができるように、一層の練習に励んで行きたいと思った。

最後にOB・OGの皆様、並びにサポートをしてくれたマネージャーさん、先輩・後輩の皆様、日頃からの支援サポートを含め本当にありがとうございました。また、これからもよろしくお願いします。


13287.Re: インカレ反省
名前:志野    日付:2017/9/26(火) 21:45
Total 2:02:23(83)
Swim 21:46(79)
Bike 59:07(19)
Run 41:30(106)

応援に行ったスプリングや楽しみにいった潮来で徐々に今年もトライアスロンをしたくなったので、6月あたりから本格的に始めました。
7月中旬まで距離を積んで、残りはスピードを上げていった感じです。
予選後の集団走がつらすぎてバイク練に力を入れたらランが間に合わなくなりました。

Swim
右の端から数番目、前から2列目あたりでスタート。バトルには巻き込まれず、程よく水流を感じながらファーストブイまで行きました。曲がったら佐山さんがいたので最後までお世話になりました。彼はメインストリームから外れて泳いでいましたが、一緒にスイムアップしたかったので黙ってついていきました。最後の直線で上がったペースについていけず数秒離されたため、歴代最高につらい浜ランになりました。

Bike
とんとら4人+2人くらいで1周目の折り返りまで行きました。綺麗に回す雰囲気じゃないのと、前を目指さないと団体は狙えない状態だったので極力前にでるようにしました。。3周目で一度だけ後ろでターンしてみたら前の人が中切れして全力ダンシングをする羽目になり脚がつらかったです。

Run
シューズを履くときに脚全体と腹筋を攣ってしまってしばらく動けませんでした。走り始めてもひたすら腹筋が痛くて脚を上げられませんでした。

バイク練を高強度練ばかりしていたので、スピードを出した状態で40kmは体が持ちませんでした。七ヶ浜からレースをしておらず、自分の状態をチェックできていなかったのがよくなかったです。しかし、最後のインカレで得意種目のバイクを楽しめて本当によかったです。無理をしたことに後悔はありません。

たくさんの応援ありがとうございました。また、自由に競技させていただいてありがとうございます。最高学年で出場したにもかかわらず期待に沿えず申し訳ありませんでした。
競技を続けることが自分なりの部への貢献だと勝手に思っているのでデュアスロンも細々と参加させていただきます。よろしくお願いします。

13224.秋田100キロマラソン 返信  引用 
名前:荒井    日付:2017/9/23(土) 10:6
おはようございます!
明日24日に開催される明日100キロチャレンジマラソンに向かってます!



13225.Re: 秋田100キロマラソン
名前:荒井    日付:2017/9/23(土) 10:23
10人乗り
石ケ谷さん、岸波さん、淺野さん、熊谷さん、助川さん、宗原さん、荒井、石原、千葉、藤原
りなちゃんの運転で長者原SAを出発しました!
10人乗りの車の豪華さにみんなびっくりしています


13226.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石ヶ谷    日付:2017/9/23(土) 11:35
前沢SAで休憩して助川の運転で出発しました。
お肉の焼けるいい匂いのするSAでした。
もうじき東北道から秋田道に入ります。
記憶の中では初めての秋田道です!


13227.Re: 秋田100キロマラソン
名前:助川    日付:2017/9/23(土) 14:17
南部屋敷でお昼ご飯を済ませ、石ケ谷さんの運転で出発しました。
これから会場に向かいます。
私事ですが、大会出場に必要な書類が入っている封筒を忘れてきてしまいました。顔面蒼白です。


13228.Re: 秋田100キロマラソン
名前:荒井    日付:2017/9/23(土) 14:56
無事会場に到着し、前日受付を終えました。
地方レースらしい雰囲気がいいですね


13229.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石原    日付:2017/9/23(土) 18:53
先ほど宿に到着しました。
明日の起床時間は2:30ですが、今日の私の就寝時間も2:30でした。
選手の皆さんは完走目指して頑張ってください!


13230.Re: 秋田100キロマラソン
名前:荒井    日付:2017/9/23(土) 19:24
宿に到着し、お風呂に入りました。
明日は早いのでそろそろ寝ます。
スタートは4時半です。みなさんはまだ寝ているとは思いますが、起きたらでいいので応援よろしくお願いします!


13231.Re: 秋田100キロマラソン
名前:しょーいち    日付:2017/9/23(土) 20:5
2005年入学(小室くんの代)の鈴木祥一です。お久しぶりです。
私も明日、4年ぶりの秋田100キロ出場します。

現役の方々は10名も来てるとは!
私が部員のときは異端児みたいな扱いで、3、4人でこっそり出場してましたが(笑)
さきほど前日受付では全員ではないですが、挨拶もできました。
明日は長い1日ですが、頑張りましょう、というより楽しみましょう♪

個人としては、本大会での九時間切りを目指して、三十路ながら半年ほど本気で練習してきました。
設定タイムを守って、補給をしっかり取れれば、可能性は十分あります。
応援よろしくお願いします!
私の代の近くの方々、落とし書き見てるかなぁ。

投稿、お邪魔しました。おやすみなさい。


13232.Re: 秋田100キロマラソン
名前:小室    日付:2017/9/23(土) 22:18
しょーいち君、明日は頑張ってください。
現役生は上記OBをぶち抜いての余裕のゴールを見せつけてやってください。
落とし書きを見て応援してます。


13233.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石ヶ谷    日付:2017/9/24(日) 4:15
おはようございます。
祥一さん、小室さん、コメントありがとうございます!

会場にはウルトラソウルが流れ、盛り上がってます。
この時間にウルトラソウルを聞くことはめったにない経験でしょう。
4:30スタートです!


13234.Re: 秋田100キロマラソン
名前:熊谷    日付:2017/9/24(日) 4:18
当日受付を済ませ、スタート地点にいます。

4:30スタートです。
完走できるようにベストを尽くします!


13279.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石ヶ谷    日付:2017/9/24(日) 18:10
全員ゴール地点にたどり着きました。
7人中、30代だけがゴールし頭が上がりません。
私は悔しいので来年卒業しても秋田にまた来なければならなそうです。


13280.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石ヶ谷    日付:2017/9/24(日) 19:30
みんな無事歩けるようになったので、会場をあとにして夕飯を食べて宿に向かっています。
宿をとってから気づいたのですが、3階建なので階段しかありません。
結構みんなロボットのように歩いているので反感を買いそうです。


13281.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石ヶ谷    日付:2017/9/24(日) 21:41
宿に着きました。
私も人のことは言えず、膝が痛く階段が辛かったです。
風呂に入り程よく眠気がやってきました。
選手、応援共々朝?2時から活動し、長い1日お疲れ様でした。


13283.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石ヶ谷    日付:2017/9/25(月) 7:14
おはようございます。
みんなは宿で朝ごはんを食べていますが、私は私用で一足先に電車で帰ります。
1日に7本しかない花輪線に初乗車です。
今朝も選手はロボットのように歩いていたので、車組は気をつけて帰ってほしいと思います。


13284.Re: 秋田100キロマラソン
名前:石原    日付:2017/9/25(月) 9:58
おはようございます。岸波さんの運転で岩手山SAを出発しました。
秋田の新聞に100kmマラソンの記事が載っていました。1位は7時間21分で、計算上フルマラソンでサブ3のペースで走っていることになります。速いですね。


13285.Re: 秋田100キロマラソン
名前:熊谷    日付:2017/9/25(月) 12:46
今仙台につきました。

皆足腰を痛めてしまったので部室前での写真撮影も一苦労です。

今回は四年生四人が完走しました。完走できなかった方もいい景色の中で中々できない経験ができたと思います。

応援も含め皆疲れたと思うのでひとまずリフレッシュしましょう。

おとしがきを見てくださった皆さん、今後ともぜひ私たちの活動を見守ってください。応援ありがとうございました。


13286.Re: 秋田100キロマラソン
名前:助川    日付:2017/9/26(火) 10:11
レース前は不安しかありませんでしたが、なんとか無事完走することが出来ました。
ゴールの瞬間、多くの温かい拍手に感動して涙があふれてしまいました。
応援に来てくれた方、そして落とし書きをみて応援してくださった皆さんありがとうございました。


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