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12364.いわきカーフマン反省 返信  引用 
名前:福田    日付:2016/11/21(月) 8:12
選手の方はこちらに反省を書き込んでください



12365.Re: いわきカーフマン反省
名前:神邑    日付:2016/11/21(月) 11:51
1stラン  0:18:15(47)
バイク  0:51:47(52)
スプリット  1:10:02(46)
2ndラン  0:21:40(41)
総合タイム 1:31:42(45)

以下、反省です。
・当日まで
バイクが苦手だからこそエリートでドラフティングの恩恵を受けよう、ランはまあまあ走れるし。といつ感じでエリートの部へのエントリーを決めました。エイジで完走するだけではもったいないとも思っていました。練習としては量を基本的に減らしつつ、ローラーなどでフォームを出来るだけよくしようとしたり、とにかく疲れずに速くなることを考えていました。全てが荒削りな今だからこそできる調整でした。

・当日
レースの時間が近づくにつれ、やってしまった…という思いに駆られるようになりました。エイジのレースが先だったのですが、その間陣地にいるのはインカレ出場メンバーや実力が大きく違うと感じている同期だけで、この人たちと一緒に戦うのかと自覚した瞬間、とてもブルーな気持ちになりました。無理だ無理だとばかり考えるようになりました。具体的に無理ではなく、漠然と無理だという感じでした。レース前にあれほどトイレに行ったことはありません。アップはしっかりできました。

・1stラン
後ろからスタートしました。走り始めて1kmほどで先頭の大集団から離れ始めてしまいました。何人かこぼれるだろうと踏んでいましたし、なによりオーバーペースが怖くて追えませんでした。完全に集団の切れ目となっていましたが、落ち着いて走ることを心がけていました。4kmが終わって将太郎さんが後ろに見え、周りに人が集まっていたので「ここでパックを作ろう」と考えたりしていました。

・1stトランジット
流れるように行えました。一緒にバイクに乗ろうとさっきまで考えていた人たちを置いていくほどに。

・バイク
スタートは将太郎さんと同時でした。前に数人見えていたのに加え、将太郎さんはその人たちを追うようだったので最初は頑張ろうとも考えましたが、バイク力が無い自分では厳しく、当初の予定通り後から来る集団に合流する事にしました。1周目の1/4くらいで合流できました。その後吸収したり千切れたりを繰り返し、2周目の段階で自分を含め5人の固定メンバーになりました。自分にバイク力が無いことはよく理解していたので、しっかり休んで少し引くといったかんじでローテーションに参加しました。パックの人に何度か声をかけてもらい、これが集団走なのかと少し感動しました。心配されたターンも、今泉での練習に比べれば十分に幅があったので、余裕でした。そんな感じで4周は順調に終えられたのですが、5周目に入ってすぐにふくらはぎをつってしまいました。引くときに踏みすぎていたのかもしれません。そこからは単走になってしまいましたが、最後の折り返しで後ろの集団に石橋がいたので、あいつより先にバイクを降りようと頑張ることができました。とてもつらかったです。

・2ndトランジット
安全にバイクを降り、ヘルメットをカゴに入れるのも忘れず確実に行えました。ここもかなり上手くいったと思います。

・2ndラン
新歓トラを彷彿とさせるスタートでした。生まれたての小鹿状態で最初の折り返しを回り、そこからもなかなか回復せず、歯がゆかったです。2周目の終わりに、脚に水をかければいいんちゃう?と思い出して3周目にかけてみました。少しよくなりました。最初からやれば良かったのですが、最初は本当に走れなすぎてパニックだったので無理だったでしょう。次以降は上手くやりたいです。5周目になるとかなり回復し、気持ちよく走って終われました。

・後の祭り
1stランが20秒速ければ、前の集団に粘り強く着いていれば、大集団で脚を休めることも狙えたようだったので悔しかったです。そこにつきます。

・総括
初めてのデュアスロン(ATCを除いて)かつ初めてのドラフティング許可レースでした。自分の力不足も思い知らされましたが、手応えも感じられまし楽しかったです。出て良かったと思います。北関東はドラフティング無しらしく、自分には厳しいと思われるので南関東でチャンピオンシップの権利を狙ってみたいと思います。限りなく不可能に近いですが、こんなに前向きな自分は珍しいので見守っていてください。
最後になりますが、応援してくれていた方々、本当にありがとうございました。力になりました。運営の皆さん、色々とお疲れさまでした。とても快適かつ楽しい遠征になりました。ありがとうございました。


12366.Re: いわきカーフマン反省
名前:平原    日付:2016/11/21(月) 14:14
1st run 17.59(39)
bike46.47 (14)
2nd run 19.34(21)
total 1.24.20(22)

1st run
嘉瀬さんと佐山と同じくらいで走る予定でしたが、中盤から一気に離されてしまいました。最近の課題の力まずに走るということを克服できず力んでしまい、悪い結果になってしまいました。ランは最近、去年とは逆でスピードはある程度出るけどそれが続かないというのが続いています。

bike
すぐ前に4〜5人の集団の集団があったのでそこに追いついた後、小さいパックを1.2個回収して最終的に1番大きなパックになりました。1番大きなパックになるまでは少し頑張りましたが人数多くなってからはかなり余裕を持って走れて、ターン前でのパック内での立ち回りなど集団走のコツは去年よりレベルアップしたと思うので良かったです。

2nd run
バイクで大集団作れたおかげで、レース前から宣言しまくっていた部内1位を狙える位置まで来れていたので、先を走る春海さんに追いつくことだけ考えて、序盤からかなり攻めて入りました。最初の1周だけは勢いよく走れて、2-4周目はペースを落としてしまいましたがいいペースで耐えて春海さんを追えていました。ラスト一周は一気に力尽きてしまいました。順位を10個近く落としてしまい、部内順位も一気に2→5になってしまい残念でした。肺がキツすぎて呼吸が浅くなってしまい、吐くのを意識しても治らず上手く息できないっていう初めてのことが起こりました。他の人がたまに言う、息できないって意味がわかった気がしました。

総括
ファーストラン力の無さがやっぱり課題になってしまいました。今回はバイクが上手くいきセカンドランスタート時点で再び勝負できるところまで戻って来れましたが、チャンピオンシップはこんな上手くいかないと思うのでそれまでにファーストランを改善します。
バイク力、バイク後のラン力が成長してきて、今回は本当に出来ると思いレース前から部内1位宣言しまくっていました。
結果的には実力不足でセカンドランはオーバーペースで最後の最後に大崩れしてしまいましたが、いつも無難にしか走れていなかったバイク後のランで本気で勝負かけに行き、殻を破りかけて手ごたえを感じることができたのは良かったです。次は殻を破ります。
多分チャンピオンシップの権利は獲得できたと思いますが、次はチャンピオンシップで部内1位になり団体で表彰台に登るためにも自分の庭である南関東ステージに出てファーストランから前で進めるレースをやります。

応援に来てくださった方々、仕切りの方をはじめとした運営の方々ありごとうございました。


12367.Re: いわきカーフマン反省
名前:石橋    日付:2016/11/21(月) 15:7
Total 1:29:20
1st run 17:51
bike 52:34
2nd run 18:55

swim,bike,runともに調子が悪い状態だった。調子を上向きにできずに迎える初めてのレースとなった

1st runはだいぶ抑えて走った。2週間ほど前から変な走りになっていて、左足の着地の感触が悪く、左脛の外側の筋肉がすぐにすごくはる感じになっていたので、疲れることなく楽に走ることを意識して走った。パックは春海さんたちや、佐山たちのにのることはスタート前から捨てていて、志野さん、井村さん、平原さん、石川原さん辺りとバイク始められたらまあいいかなと思っていた。

bikeは実際、予定通りにパック作れそうだなと思っていたが、予想以上にバイクがこげず、1キロくらいで回せなくなり、もう1キロくらい先で折り返しのあとに追いつけなくなった。1キロで回せなくなるなんて同じパックにいた人たちはびっくりしたでしょう(笑)。あとはもう悲惨。後ろから追い付かれ、少しついたり回したりしてちぎれて、の繰り返し。1st runで1分以上後ろの一馬さんに単走で追いつかれて離されから6キロくらい走ったあと、追い付かれたパックに、「これが完走できる最後のパックだ」と言われ、やばいと思い、とにかくそのパックで回していたら、だんだん楽になってきて、5,6人で40km/hを越えるくらいで回すことができるほどまで回復していた。それから、バイクは6キロくらいで腰が痛くなり下ハンは単走のときでも持てなくなった。上を持ってたらまだましだったのでレースの大半で上を持っていたから空気抵抗は大きかったのだろう。


2nd runは正直、予定より1分以上遅かった。そうなった最大要因はやはりメンタルだろう。バイク終わりがとんとら勢最下位なことにかなりのショックを受け、予選通過きついなと思いつつ、去年一馬さんがあと20秒くらいだったと聞いていたので、とりあえず一馬さんを抜かすことを最初の目標にして走った。おそらく終始一定のリズムで走り、スパートかけたりダッシュしたりすることはなく、おそらくこのまま10キロ走れる感じだった。ただ、5キロなんだからもっと頑張って走れよと言われても、今回のバイク終わりの順位で、周りの人に速い人もおらず、予選通過も厳しいという状態で、もっと速く、限界まで走れるメンタルは持ってなかったのでこれが今回の実力だなと思った。


バイク終わりで上位にいるか、ラン次第で上位を狙える位置にいないと、勝負できないし、自分の体力を使いきることもできそうにないなと思った。とりあえずバイクで今回みたいなかなり序盤でちぎれ、その後もちぎれ続けるという醜態をさらさないためにも、バイク力をつけないとなと思う。


12368.Re: いわきカーフマン反省
名前:谷野    日付:2016/11/21(月) 15:45
エイジ
1strun 19:34(20)
bike 52:55(11)
2ndrun 21:53(28)
Total 1:34:22(16)

今回は抱負にも書いた通り、苦手なランに重点を置いて挑んだレースでしたが、上手く行かなかったことが多くあり、悔いの残るものとなりました。

1strun
アップが足りてなかったのか、開始500m位のところでいきなり脛が痛くなるアクシデントがありました。これは走っているうちに痛みが引いて行きましたが、減速してしまったのが悔やまれました。また、最近掴みつつあった、楽な走り方が実践できず、いつもの負担がかかるような走り方になったのもだめでした。からだが覚える程走れていなかったのが原因だと思われます。

bike
タイム的にはなかなか悪くないのですが、踏みすぎました。最近骨盤を多少なりとも使えるようになったので、楽にこいで足を残しとこうと思っていたのに、早く漕ぐことに躍起になってしまい、気づかぬ内に疲れてたみたいです。前半は先を行く英太郎や、近くにいたおじさんたちを抜くことに気が行ってしまい、調子がいいと勘違いし、後半もひたすらそのペースを崩さなかったのが行けませんでした。また、DHポジションでの練習が少なかったのに、レース中それに固執したのも体に余計な負担がかかった一因だと考えました。

2ndrun
バイクで力んでいたので、腹筋が痛くて、今にも倒れそうな感じでした。ただ、足の痛みはなかったので、なんとか進み続けることだけはできました。ここまで苦しいランは新歓トラ以来で、懐かしさすら感じました。ここまで苦しいと、レース前に思い描いていたランの理想などどこかに消え去って、早くゴールし、早く座りたい、ねっころがりたいと、そういう意識になっていきました。少なくともレース中に考えるべきことではなかったです。

総括
初めてのデュアスロンでしたが、嫌いなスイムがない分、楽しかったです。ただ同時に辛さもあったので、やっぱり厳しいなぁと痛感させられました。
今回の結果から、ラン、バイクの技術の他にも、レース中でも練習のような平常心で挑むためのメンタルと、強い体幹の必要性を感じました。これらは冬の間でも鍛えられるので、がんばります。この大会の後はしばらく何も大会がないので、今までの大会での要改善な点を一度総ざらいするのもいいかな、と思います。

最後になりますが、運営の皆さん、応援の皆さん、ありがとうございました。特にセカンドランの時とか、無様な走り様でしたが、それでも応援していただいて感謝しかありません。


12369.Re: いわきカーフマン反省
名前:三浦    日付:2016/11/21(月) 17:8
エリート
total : 1:45:08
1st run : 0:22:00(7)
bike : 0:58:58(6)
split : 1:20:58(7)
2nd run : 0:24:10(6)

はじめに
私がそもそもデュアスロンのエリートにエントリーしようと思った理由は2つあります。1つは、学生レースで女子のドラフティングが認められている数少ないレースであるから(スプリング、スプリント等もドラ可ですが、インカレ出場者しか出場できないため、今までドラフティングレースを経験したことがありませんでした。)、もう一つはもし完走できれば「ドラフティングレース出場経験有り」という実績が残り、来年のインカレ出場に際してドラフティング講習会を受けずに済むからです。
他の部員が「表彰台に乗る」、「チャンピオンシップ出場」といった高い目標を掲げている中で、「完走」を目標にしていた私は、実は肩身の狭い思いを少しばかり感じておりました。
加えて、幹部引退後に初デュアスロンという、周りから見れば謎の行動をとったことに関しても、おそらく疑問を感じていた方はいらっしゃったのではないでしょうか。今まで、陸種目を得意としながらもデュアスロンに出たいと思ったことはなかったのですが、このままデュアスロンが何たるかを知らずに卒業するのは一とんとら部員としてどうなのか、と思い、ぽちっとエントリーボタンを押してしまった次第です。


以下、レース反省に移ります。

1st run
先年のリザルトを見て、遅くとも21分30秒以内にはまとめないと完走は厳しいと思っていました。スタートリストを見て、トップは日体の岸本さんがおそらく20分を切るだろうと予想し、後続も21分以内にはまとめるかな、と睨んでいたので付いていけるところまで付いていこうと考えていました。入り3'50台と聞いた時は正直「早すぎる」と思いましたが、「ここで粘らなければ完走できない」と思い、ずるずるとスピードを落としながらも、「完走できない恐怖」に駆り立てられて精一杯走りました。11月初旬に和也さんから教えていただいた「赤ちゃん走法」を意識しましたが、まったくうまく走れず、ばらばらな走りになってしまい、非常にもどかしい気持ちでした。

1st トランジット
20秒前に選手がいるとの情報を聞き、とりあえずその人に追いついて2人で回せば逃げ切れるかな、と思い、前を追おうと思った矢先、心拍が上がりすぎて焦点が定まらず、逆に乗車ラインに戻る、という初めての経験をしました。ほぼ同時にスタートした男子選手には一瞬で置いて行かれ、絶望しかけました。

bike
前の人が待っていてくれることを期待しましたが、全くそんなことはありませんでした。しかし、相手の方が早かったので結果的に先に行ってくれてよかったのかなと思いました。さて、エントリー時点から覚悟はしていましたが辛い単走が始まりました。巡航速度とか、フォームとか、そんなことよりも私の頭の中には「逃げ切る」こと、それしかありませんでした。いわきは4車線を2車線ずつ往復する特殊なコースだったので、先頭との距離を把握しやすく、じわじわと詰められていることは分かったので、ライオンに狙われる小鹿のごとく、死に物狂いでペダルを回しました。すれ違う度、互いに目が合っていたのでなおさら怖かったです。2〜3周目は耐えがたいほどの腰痛に襲われ、むしろ追いつかれてカットされたいと思い、内心泣きながら走っていました。しかし、3周目のラストでこのまま頑張れば、逃げ切れるかもしれないことに気付き、完走できる可能性があるなら完走を目指すしかないと思い直し、気持ちを切り替えました。腰はこの際どうとでもなれ、2nd runに入ってしまえば歩いてもいいんだ、とこの時は思っておりました。
不思議なことに、「逃げ切る」ことから「完走できるかも」と気持ちがシフトすると、腰の痛みも若干和らぎました。また、前から落ちてきた選手との差も詰まっていたので、元来「前を捉える」ことに快感を見出していた私の悪趣味も相まって、4周目を終えて完走が確定した後でも最後まで垂れることなく、バイクを終えることができました。

2nd トランジット
降車ラインが折り返し後すぐだったので、いつもより若干安全に降車しました。目の前に6位の選手がいましたが、一瞬で置いて行かれました。ただ、ラン力に実力差があることは分かり切っていたので、無理に追うことはしませんでした。

2nd run
まさか本当に完走できるとは思っていなかったので、何も考えていませんでしたが、考えていたところで何もできないくらい足が動きませんでした。足、というよりは体を前へ送り出すお尻の筋肉が機能停止している状態でした。とりあえず動く範囲で動かそうと思い、また2nd runに入ることができたことに感謝しつつ。本当に「一歩一歩」走りました。走るうちに、トランジットで離された選手に追いついていることに気が付きましたが、スピードを上げて攣るリスクと順位を一つでも上げることの価値を自分の中で比較したときに、結局チャンピオンシップの出場権が絡むわけでもないので、足を攣るリスクを冒してまで順位を上げる価値はないと判断し、ゴールまで一定のリズムを刻むことに集中しました。それでも、24分もかかってしまったことは笑いごとにすらなりません。男子選手の凄さを今更ながらに実感しました。

最後に
前々から意識していたことではありますが、地方の大学の女子選手は関東の大会に出場するか、地方レースでもエリートにエントリーするかしないと、インカレレベルの女子選手と一緒にレースできる機会はほとんどありません。その意味でも、今回エリートを完走できたことは私の中で非常に大きな意味がありました。今回優勝した方は今年のインカレ6位の実力がある選手で、自分との実力差は相当なものです。結果を見ても、そうしたトップ選手と「張り合える」とはまかり間違っても言えませんが、やはり日頃からこの中で揉まれる環境で練習している関東の大学は強いはずだ、とも思いました。東北にいると、「井の中の蛙」状態で全国との実力差を図りにくいですが、いずれにせよ自分の実力ではまだまだであることは分かりました。幹部を引退してからの方が練習やレースに対する気持ちがむしろ前向きになっているので、この気持ちのまま来シーズンを迎えられたら、と思います。
レースは本当に辛かったですが、トップ選手と同じ舞台で戦えたことは非常に楽しかったです。

応援してくださったみなさん、仕切りの初音ちゃん、そして恵梨子さん、瑞樹さん、お疲れさまでした。ありがとうございました。
ちなみに、今は北関東エイジで表彰台を狙おうかと考えております。


12370.Re: いわきカーフマン反省
名前:池谷    日付:2016/11/21(月) 17:30
総合1時間26分58秒
ラン17分10秒
バイク47分33秒
ラン19分15秒
レース前

全くおなかがすいていなかったため3時間前に食事をとることをわすれ、レース1時間前にバナナ1本とカステラ1切れを摂取しました。ですが、今思えばこれがこのレースにおける最大の失敗でした。
ファーストラン
空気抵抗をあまり受けないよう先頭は牽かず、先頭集団内にいるようにしました。横風も少しあったので集団内で風の方向側に位置どらないように気を着けました。集団の中にいることで空気抵抗を減らせるというメリットはあったものの、5往復するランコースの折り返しやの度に必要以上に減速し、加速しなければならず無駄な体力を使ってしまいました。チャンピオンシップのコースは1周回につき折り返しが一回のみのようなので無駄な体力の消耗は減らせると思いますが、人のいないスペースを見つけてうまく折り返したいです。3〜4kmできつくなり、先頭に徐々に離されてしまい、後半までもつ走りができていませんでした。今年の南関東同様に、前の集団まであと20秒足りませんでした。
トランジット
靴を脱いだ際に靴下が脱げかかり、ヘルメットのストラップをつけるのに集中できず、てこずりましたがパックに乗り遅れることはなかったです。
バイク
ファーストランを頑張ったのとパックのスピードが速かったため、序盤はかなりきつく、手前の折り返し後のあたりは横風が少しあるせいか後ろについていてもきつく、なかなか回復出来ずにいました。ローテーションに入り続けていたらちぎれる恐れがあったため、後ろで休み、息を整えていたところ、前の人の転倒に巻き込まれてしまい、パックにおいていかれてしまいました。転びなれているせいか、体にダメージはなくすぐにレースに復帰しようとしたのですが、相手のホイールに挟まった右レバーが抜けずに苦労しました。幸い、この間大きなパックが通らなかったので走り出してまもなく大集団に回収されることができました。
このあとたくさんの問題が生じましたが、対処しようがないものばかりで反省することができません。ただ、集団内の位置取りはあまりうまくなかったので集団走のレース(特に折り返しがあるもの)に多く参加してうまい人から学びたいと思います。
トランジット
渋滞にはまりたくなかったのでほぼ先頭で入り、先頭で出ることができました。
ただ、ラックを間違えて石橋のところにかけてしまったので気を付けたいです。石橋君ごめんなさい。なぜかペナルティはとられませんでした。
ラン
あまり力が入らず、集中力もすぐにきれ、息もすぐに上がり、インカレの時のランのようでした。おそらくハンガーノックでした。ハンガーノックになった原因はレース前にご飯をあまり食べなかったこと、転倒した際にマグオンが破れて噴出し、レースちゅうにとるはずだった補給を取れなかったことにあります。

自分のランの力が大体わかったのでカーフマンチャンピオンシップに向けて練習してきたいです。バイクは小さな集団で走ることを想定してインターバルを取り入れていきたいです。

応援してくださった皆様ありがとうございました。


12371.Re: いわきカーフマン反省
名前:佐山    日付:2016/11/22(火) 0:16
1st run 0:17:27
bike 0:47:22
2nd run 0:18:40
total 1:23:29

今年は幹部以下は全員いわきに参加するということになりエリートとエイジどちらに参加するか迷ったが、レースで集団走をすることができるいい機会になるし、レースへのモチベーションも上がると思ったのでエリートにエントリーしました。

バイクもランもコンディションはそこそこで体調もいつもよりは良かったと思います。ただ、エネルギーを蓄えなきゃと前日・当日の朝に食べ過ぎて体が重くなったことと、2.3日前から出た膝の痛みが多少の不安要素でした。

レース当日、エリートは12:30スタート(予定では)ということもあり、余裕を持って準備できた。初のデュアスロンであったので、順位・タイムなどを気にする必要がなく、あまり緊張感がありませんでした。

1st run
誰を目安に走ろうかと悩んでいる間にスタートの時間が迫りそのままスタート。最初はとんとらの人の後ろについていきました。一時は春海さん、池谷さんの後ろについたがこのまま走りきれるのか不安になり離れてしまい、そこからは周りに人がいなくなりほぼ単走となりました。1st runは全力で行っていいと言われていましたが、潰れるのが怖く出し切れないまま終了。無難にトランジを終えバイク入り。

bike
いざバイクに乗って周りを見ると自分を含めて4,5人が近くにいて、その中に嘉瀬さんもいました。少し前には春海さん、池谷さんのいるパックが見えどう動けばいいのだろうと思っていると嘉瀬さんが加速して前のパックを追い始めたので取り敢えずついていくことにしました。なんとか追いついたがすぐに折り返しがあり、立ち上がりが苦手な自分は早くもちぎれてしまいました。そこからは、後ろの大集団をゆっくり待つことにしましたた。大集団に入ってからはすごく楽になり、折り返しで後ろの方にならないことだけに気をつけながら集団で回し、無事にバイクを終えることが出来ました。

2nd run
やはりトランジが遅く、同じパックだった人から多少の遅れを取ってしまったが自分のペースでちょっとずつ取り返していきまし。平原さんがちょうどいいペースで走っていたのでついていったが1.5qあたりから肋骨の下が急に痛くなり、抑えながら走ったため減速してしまいました。いつまでたっても治らないので、走り方を変えたら楽になったのでそれで走ることにしました。また痛くなるのを恐れ、走り方を戻せないままラスト500mになり、最後はできる限りのダッシュをしました。

全体的に上手くこなすことが出来たとは思いますが、もっと攻めたレースをしても良かったとのかと思いました。エリートレースに参加して良かったと感じました。ただ、ランもバイクもまだまだ実力が足りないことを改めて実感したので、練習を積んでいきたいです。

最後に応援していただいた皆さん、本当にありがとうございました。


12373.Re: いわきカーフマン反省
名前:遠藤    日付:2016/11/22(火) 16:38
エリート男子
1stRun 0:19'16 (62)
Bike 0:49'22 (32)
sprit 1:08'38 (35)
2ndRun 0:22'08 (47)
Total 1:30'46 (41)

1stRun
アップの時は体がそこそこ動くなと思っていたが、走り始めて2kmくらい走ったらすぐに体が重くなってきた。だんだん先頭集団から離され、気づいた頃には後ろに数人しかいない状況になっていた。こうなってしまってはここで頑張ってもしょうがないと考え、周りにいる人達と同じくらいのペースで走ることを心がけた。今思えばその判断がこのレースの失敗に繋がったのだろう。

1st transit
トランジットに関してはかなりはやく行える自信があった。予定通り素早く行えた。しかしそれによりバイクで一緒に走ろうかと考えていた人達とかなり離れてしまった。

Bike
ランで一緒に走っていた人達をトランジッションで置き去りにし、スタート時は一人だった。すぐに前の二人に追いつき少し回したが折り返しで千切ってしまい待っても仕方ないと思ったので一人で行くことにした。その後はほとんどが追いついては千切って追いついては千切っての繰り返しで前を追うににはかなり辛い状況だった。残り数kmになったところで同志社の選手に追いつかれた。その人は一人で追いついて来たので、この人となら回せると思いその後は2人で回した。結局後ろの方でどんなに順位を上げてもなんの意味もなく、先頭集団とはどんどん差がついていった。

2nd transit
なぜか同じパックの人はバイクシューズを脱ぐ気配がなく、またトランジットでリードすることができた。しかし、ランシューズを履こうとした時に左ふくらはぎと右の股関節の筋肉を軽く攣ってしまった。いつもは攣ることはないからかなりバイクまでで力を使ってしまったのだと思う。

2ndRun
攣った時はいつも走れなくなるが今回は違った。走り始めからテンポ良く走れてペース的には1stRunの後半のペースより少し速いくらいだった。しかし中間地点の2.5kmを迎える直前に急激にみぞおちの下あたりの腹筋が痛くなり止まってしまった。そこから6min/kmくらいまでペースが落ちた。なんとかラストは回復したがもう遅かった。バイクを頑張って2ndRunを20分前後で走れたらなかなかいい方かなと思っていたから途中まではそのペースでいけてただけに悔しさが残る。ただ、攣った時に走れるようになったのは大きな収穫だろう。

総括
デュアスロンの結果が決まるのは1stRunが終わった瞬間なんだなと改めて実感した。そして今回、変にパックを意識してしまい1stRunの後半にペースを落としたのは完全に判断ミスだった。あと数十秒早ければ大集団には追いつけなくても、もう少しまともなパックには追いつけたのではないかなどと思う。1stRunは何があってもトランジットまで全力で走る、という選択肢以外ないのだと思った。

しかし終わってみれば、なんだかんだデュアスロンはかなり楽しかった。いつも調子を気にしてしまうスイムが無い分とても気が楽だ。だが、今回の結果では間違いなくチャンピオンシップの権利は取れなかっただろうから南関東に出場してもう一回チャンピオンシップの権利を取ることを狙いたいと考えている。南関東を迎える前に一回でいいから月間200kmランの練習を行えたらと思っている。来シーズンを見据え、苦手を克服するためにも頑張っていきたい。

最後に運営の皆さん、応援してくださった皆さん、ありがとうございました。


12374.Re: いわきカーフマン反省
名前:荒井    日付:2016/11/22(火) 23:5
総合1:29,54 38位
1st run 18:14 45位
Bike 49:50 34位
2nd run 21:50 42位
レース反省
1st run 当初の予定は3:35/kmの一定ペースを維持し17:50くらいで走ることでした。集団の最後からスタートし落ち着いたペースで走りだしました。3周目入りで僕の少し前で集団がちぎれましたが、無理してついていくよりも自分のペースを守ることを優先しました。それからは神邑を目印にして一定のペースで走れました。かなり息を切らした選手が前から落ちてきたので一定のペースで楽に走れたのは良かったと思います。5周目はパックを意識し一人にならないようにペースを周りに合わせて抑えました。結果がトランジット込みで18:14だったので目標は達成できました。
1st トランジット
問題なし
Bike
以前のデュアスロン練でBikeスタート直後に過呼吸になってしまったので心配でしたが、本番では1strun最後の1kmでペースをうまく抑えたおかげで快調な走り出しができました。
前方に集団ができかけていたため、これに追いつくべく行き1kmは単走で飛ばしましたが、一向に差が埋まらないのでこれを諦め、周りの人たち数名とパックを作りました。数名とはいえ集団はとても楽でした。1.2周目は多少人数が増えたりしましたが、3周目からは3人に絞られました。(パックといっても先頭のDe Rosaの人がひいて、僕とGiantの人はほぼついていくだけでした。折り返しのときにDe Rosaがかなりペースアップをするので集団ができても彼についていけたのは僕とGiantだけだったのです。)バイク中追いつけなかった前方の大集団(井村さんとか)との差がみるみる広がっていったので、1strunであと20秒速かったらあれについていけたかなと思っていました。
Bikeパートはドラフティングしていた時間が長かったとはいえ、先日のとんとらの集団走練よりも楽でした。ここで改めてとんとらの先輩たちのバイク力の強さを実感しました。また自分が前に出るときにペースを上げすぎてしまい、自分の技術不足も実感しました。
2nd トランジット
問題なし、ヘルメットをかごに入れることを知っておいてよかったです。
2nd run
とにかく足がつりそうでした。最初の1kmを過ぎてからはタイムよりも足をつらずに完走することだけを考えていました。途中気が抜けそうになったときはATCのランで石川原に抜かされた悔しさを思い出し、後ろにいた石橋、一馬たちに追いつかれたくないと足は動かし続けました。結局5周目で石橋に抜かされてしまったので追いかけようとしましたが、ペースを上げることはできずラスト20mでちょっとダッシュして終わりました。レース後しばらく休めば軽く走れるようにはなったので、もしつらなければもっと速く走れただろうと思います。

全体を通して
最後になりますがたくさんの応援の声援に助けられました。折り返しが多く何度も声援を受けられたので良かったです。特にランでは歩かず走り続けられたのは応援のおかげです。
また初音には仕切りをしてもらってとても感謝しています。おかげで楽しくレースができました。ほかの運営のみんなも選手をしながら運営の仕事もしてもらってありがとう。応援の皆さんありがとうございました。


12375.Re: いわきカーフマン反省
名前:石原    日付:2016/11/22(火) 23:13
1stラン 20:14(30)
バイク 56:15(31)
スプリット 1:16:29(31)
2ndラン 21:09(21)
total 1:37:38(24)

レース前
強度の低い練習でもふくらはぎに疲労が溜まりやすい状態が続いていたので、1週間前くらいから少し練習量を減らしました。必然的に不安はありましたが、フレッシュな状態で臨むことができました。食事に関しては腹にたまりやすいおにぎりをスタート1時間前くらいに食べました。カステラやバナナが良いと聞きますが、私の舌には合わないし食べてもかえってストレスになるのでやめておきました。

1stラン
先輩に着いて行って風よけをうまくすることを意識してやりました。うまくはいったものの周回を重ねるごとに明らかにスピードが落ちていると感じました。しかし、自分の持ちタイムからすれば可もなく不可もないタイムでした。

バイク
終始SCOTTの機嫌が悪かった。レース前にバイク整備してから一度も乗っていなかったので対応できませんでした。カタカタと鳴る音を消し去って、今回意識してみたことは股関節と体幹を使ったペダリングをすることです。終わってみて股関節はまずまず使えていましたが、体幹がまだまだ使えていないし体幹が弱いと感じました。また、3往復めくらいで瑞樹さんに抜かれたあとからそれっぽく瑞樹さんの空気抵抗を減らしたフォームを真似してみたら、巡航速度が平均2km/hくらい上がりました。やったぁ。先輩を射程圏内に捉えたままバイクを終えられました。

2ndラン
2週目までは快調に飛ばせていたが、3週目に差し掛かった途端内臓に今までにない痛みを感じました。原因としてはバイクでの補給が足りなかったからだと思われます(ボトルは結局一口しか飲まなかった)。ですが、ここからは得意の気合いでごり押してゴールスプリントもうまくいきました。

総括
全体的に見て今の実力相応の力が発揮できたと思います。しかし歴然としてまだまだエリートで戦うには遠い実力です。このオフシーズンの間に絶対的ラン力の向上を目指して練習を頑張ろうと思います。


12376.Re: いわきカーフマン反省
名前:淺野雄大    日付:2016/11/22(火) 23:59
1stラン 17:34
バイク 47:12
2ndラン 19:05
TOTAL 1:23:51

準備
レース前を含め、二週間ほど前からストレッチを入念に行うことで、脚がスムーズに動くようになった。特に、ハムのストレッチは足上げの範囲が広がるので、ランやバイクでの動きに余計な力が入らなくなった。また、アップも数回に分けて入念に行ったことで、レースに疲労感を残すことなく、スロースターター気味な自分がスタートから快調に動けた。

1st ラン
スタートから3キロあたりまでは先頭が大集団でしたが、そこからスピードが上がり集団が伸びていった。自分は第一集団の切れ目あたりでしたが、バイクの立ち上がりは遅いので、無理について行かず第二、第三パックに入れるように調整して走った。十分な余力は残せたのでトランジットもスムーズに行えた。

バイク
立ち上がりは、結局デュアスロン特有の疲れで前を追う力を出せなかったので、素直に後ろからの回収を待った。しばらくして、5、6人程の人数でパックが安定したが、疲れが抜けずついていくのに必死な状態だった。最終的には、後ろのさらなる大集団に回収されることとなり、休みが増えいつも通りの感覚で走れるようになった。大集団となってからはリラックスし、集団内での立ち振る舞いで如何に楽にこなすかを考え、2ndランに備えた。

2ndラン
降車ラインがターンから近かったので、間に合わず変な降り方をしてしまった。脚に関しては、酷い疲労感は無かったが序盤は抑えた。半分過ぎてからは、特に脚が動くようになり、ピッチ走法でリズムよく気持ちよく走れたのでよかった

まとめ
インカレに続き、バイク力が欲しいと痛感したレースでした。
チャンピオンシップに向けて、ランはこれからの練習次第で1st 、2ndパックまでに入れる実力をつけれる自信はありますが、バイクに関してはその自信が全くないです。このままでは本番で、集団にボロボロにされ終了か大集団となってマラソン勝負になることを祈るしかないです。
最後に、運営と応援の方々ありがとうございました。


12377.Re: いわきカーフマン反省
名前:諏訪    日付:2016/11/24(木) 12:24
1stラン 21分33秒(46)
バイク 59分34秒(47)
2ndラン 24分22秒(49)
総合タイム 1時間45分29秒(47)

反省
レース10日前に足を痛めてしまったことが、大きな失敗であったと思います。怪我の原因として考えられることは、下手に走り方を変えようとしたことだと思います。レース前リスクのあることを避けるべきだと反省しています。
レース前日前々日と睡眠不足だったこともまずかったと思います。前日の睡眠不足は避けられなかったが、前々日の方は少しはどうにかできた部分があったと思います。
レース中の失敗は、ファーストランに力を入れ過ぎたことです。周りについて行くことを重視して、予定よりもペースを上げ過ぎました。セカンドランではその影響から足がつる直前の状態で走りました。自分のペースをキープすることの必要性を身をもって感じました。
http:/


12378.Re: いわきカーフマン反省
名前:西塔    日付:2016/11/24(木) 23:18
1stRun 19:26(17)
Bike 50:23(2)
2ndRun 22:31(32)
Total 1:32:20(10)

〜前日まで〜
デュアスロンに備えてバイクとランを重点的に練習してきました。バイクに関しては、10月後半にロードレースの大会に出場して圧倒的な力の差を見せつけられたため、「このままじゃ勝てない。」と自分の実力不足を感じ、練習により一層力を入れてきました。瑞樹さんからロングライドを定期的にやると良いとのアドバイスを頂いたため、だいたい週一くらいのペースで100キロ程乗りました。強度はそんなに高くは設定せず、とにかく時間をかけてゆっくり長く乗ることに意識を集中していました。ランでは一回30キロジョグをやったのですが、次の日に膝が痛くなって練習が出来ないような状態になってしまったので良くなかったです。LSDをするにしても、いきなり距離を長くするのではなく、徐々に距離を伸ばしていって身体を慣らしていくのが大切だと思いました。
食事の面に関しては、脂肪を適量摂取することを心掛けました。ロングライドとかLSDなどをやると脂肪も大きなエネルギー源となるため積極的に摂ってきました。これで持久系の体力がついたり、心臓が強くなったりと感じたのですが、夏場と比べて3キロほど体重が増えてしまい、走るペースが落ちたりとランに支障が出てきてしまいました。理想的にはどれぐらい摂ればより効率的に身体が使えるようになるのか今後も模索していきたいです。

〜前日〜
脂肪は抑え、炭水化物中心の食事にしました。レース中、水分不足にならないよう半日かけて2リットルペットボトルの飲料水を飲み切りました。これはレース前のルーティーンになってきました。これで体調を崩したことはない(ATCを除く)ので今後も続けていきたいです。
試走が雨で出来なかったため、ホテルの部屋でストレッチしたり軽めの体幹トレーニングをして乳酸を貯めたりしていました。あとはレース中、呼吸が苦しくならないよう口を手で覆って呼吸したりといった負荷トレーニングをしてみました。これをしたためかわかりませんが、レース中は肺が痛くなることはほとんどなかったです。

〜当日〜
気温が比較的高く、天気も良かったので、バイクジャージで臨むことにしました。目標が具体的だったので達成しなきゃと少し精神的に追い込まれてる感じがありました。曖昧なほうが自分らしい感じがしました。

1stRun
先頭が集団になっていたので、これに乗っていけば風避けにもなって楽だろうと思い、やや速めのペースでいきました。案の定、先頭集団には追いつけず、その後ずるずるとペースが落ちていってしまいました。自分の場合、最初飛ばしすぎて後半がもたないといったケースが大半なので、そんな自分の悪い癖が本番で出てしまいました。今後は前半を抑えてペースを維持するような練習をしていきたいです。

1stトランジット
スイム後のようなもたつきはなく、トランジットがスムーズにいきました。

Bike
前半はファーストランのダメージがもろに脚にきて、練習のようなスピードが出ませんでした。一番ダメなのがケイデンスが落ちてしまったことです。練習では100〜110くらいで回せるようになったのですが、レース本番では一時ケイデンスが80〜90まで落ちました。そのため筋肉に頼ってバイクをこぐことになり、腰や脚にかなりの負荷がかかってしまいました。骨に乗る、体重をかけるなどといった走りが自分の中では出来ていません。ただ脚の筋肉に頼ってバイクでオールアウトするようでは、バイクが強くても「トライアスロン」は強くなれません。バイクでいかに楽に乗れるか、セカンドランを潰れず走りきれるくらい余裕をもたせられるかが、今後の自分の課題です。

2ndトランジット
今までで一番スムーズだった。デュアスロン練の成果が出た気がした。

2ndRun
バイク後で潰れるだろうなと思ってはいましたが、まさかここまで潰れるとは思っていませんでした。最初は脚が重くて、「いつもの感じだ。しばらくしたら治るだろう。」と思っていましたが、後半は腹筋や腰の筋肉などの体幹がつりそうなほどきつくなってきて、本当に止まってしまうのではないかと思うくらい苦しかったです。おそらく今までのランで一番苦しかったです。タイムもかなり悪く、目標の19分切りには程遠い記録でした。後々、井村さんからご指摘頂いたのですが、自分は正しい筋肉を使えていないとのことでした。自分の場合、腰が常に座っている感じで、フォームが全然成っていません。フォームをしっかり身につけてこそ、正しい筋肉が使えてくると思うので、冬場は徹底してフォーム改善に努めていきたいです。

総括
唯一達成出来た目標は「総合20位以内」の目標だけでした。バイクもラップ1位取るなどと虚勢を張っておいて、結局達成出来ませんでした。ファーストランは19分切れるだろうと思ってたにも関わらず切れませんでした。今回のレースで自分の実力の無さ、練習不足が身にしみて感じました。特にランに課題が多く見つかりました。ただバイクが速いだけの人間にはなりたくなく、「トライアスロン」が速い人間になりたいので、ランを強化し、真のトライアスリートへと近づいていきたいです。今回のレースでそういった課題が多く見つかったので良かったです。
最後に応援してくださった先輩方、運営・管理などを担当してくださった方々に感謝を申し上げたいです。ありがとうございました。


12379.Re: いわきカーフマン反省
名前:石川原    日付:2016/11/25(金) 11:26
Result
1st Run 0:17:58(35)
Bike 0:50:44(40)
2nd Run 0:25:15(58)
Total 1:33:57(51)

反省
〜当日まで
緊張か風邪か分かりませんが、レース1週間前から体調(胃の調子)があまり良くないにも関わらず対策をしないままレースに望みました。

1st Run
スタート前から緊張で、ネガティブ発言連発でしたがレース直前には少しは落ち着きました。スタート直後、大集団の中にいたので風を全く感じず引っ張られるような感覚でした。それでもペースは速く、2周目はすでに内臓に来ていました。また、緊張のせいか口の中は乾燥していて息をするのが大変でした。集団が徐々にバラバラになっていきましたが、人の後ろに付いて風をさけるよう努力しました。速度が落ちたからかもしれませんが、5周目の復路の頃には呼吸が安定し、内臓も回復したので良い状態でトランジットエリアに入ることができました。

Bike
遅れることなく、集団のままトランジットを終え、バイクに入りました。集団を形成し最初は回していました。しかし、集団が大きくなるにつれて後ろの方に下がり体力を温存しようとしました。これが間違いでした。2周目入りで後ろでターンしたために千切られてしまいました。一瞬の判断ミスで、レース展開は大きく変わりました。追い付くことは到底あり得ず、近くにいた2、3人の人と回し、後ろから来た人と集団を組んだり、千切れたりなど、体力を消耗しながらバイクを終えました。
将太郎にはあっさり抜かされました。

2nd Run
トランジットエリアで足が吊りシューズをなかなか履けませんでした。1周目は足の回復を待ちました。2周目には回復し、「さあ走ろう」と思い速度を上げた瞬間内臓に痛みがきました。足は動くのにお腹が痛いという感覚は初めてでした。出来るだけお腹痛くならない最高の速度で走るよう心がけていましたが、往復のコースの選手を見ていると次第に気力もなくなり速度が落ちていった気がします。応援されるに値しない無様なランでした。

まとめ
1stランをそこそこ良い位置で終えたにも関わらずバイクで非常に苦手悔しいミスをしました。もし、千切れていなければ2ndランで潰れたとしても欠課は大きく違っていたと思います。折り返し後の立ち上がりが非常に苦手なことはインカレの時点で分かっていたので対処できなかったことが一番の反省です。

レース中無様な姿でしたが、応援してくださった方々、ありがとうございました。


12380.Re: いわきカーフマン反省
名前:山本    日付:2016/11/25(金) 11:57
カーフマン東北ステージ反省

レース前
 デュアスロン前とはいえやっぱりスイムが一番の課題だったので、特別バイクとランの練習量を増やしたりはしませんでした。むしろスイムに必要な筋肉をつけようと食事の量を増やしたり筋トレを行ったりしていたので、重くなってランのスピードが出ないのではと心配でした(結果としてそこまで問題はなかった気もしますがわかりません)。

1stラン
 先頭集団の出だしのペースがあまり速くなかったので、2kmくらいまではついていくことができました。3kmくらいから徐々においていかれ始めたので、無理せず同じくらいの走力の人の後ろについて残りの2kmを走りました。
 一往復1kmのコースなので、折り返しのたびに減速・加速を繰り返して体力を消耗してしまったので、集団内での立ち回りを工夫してうまく回れるようにすればもっと速く走れたと思いました。

バイク
 ランの時から集団を意識して走り、5~6人くらいの小集団に入ることができました。バイクに乗った直後が最も心肺的に苦しかったので、はじめはローテーションに加わらず、回復してからローテーションに加わりました。途中から嘉瀬君たちの集団に追いつかれ、さらにスピードアップし、とても苦しかったですがローテーションき入る時間をいつもの2/3くらいに抑えたらなんとかなりました。途中で先頭集団に追いつき、大きな集団になってからは集団があまり機能しなくなり、牽制やらアタックやら安定しなかったので基本集団の中で大人しくしていました。
  デュアスロンでいつも上位にいる人たちと比べて、バイク力が不足していることを痛感しました。

2ndラン
 心肺的に初めから限界に近く、練習で出せるようなスピードを出すことができませんでした。表彰台は遥か彼方に行ってしまいましたが、自分が走れるできるだけ速い速度で走り、ラスト1kmだけ気合でスピードアップしました。
 ほとんど毎回おんなじ反省をしていますが、足が動かないとかではなく、ひたすら苦くてスピードが出ない感じになってしまいます。脇腹が痛いのも関係がある気がしますが、バイクの強度が高いといつもこんな感じです。唯一例外的にスピードを出せたのが去年のスプリントで、その時はバイクが大集団で楽でした。なので、もう少しバイクを抑えるか(今回だと1stパックを諦める)、バイク力を上げてランに入った時の余裕を増やすしか対策はないのかなとも思います。

総括
 デュアスロンの学生選手権に向けて、ランで1stパックに入るラン力をつけるよりも、バイクで駿東集団を追いつつ、バイク終わりに涼しい顔をしていられるようなバイク力をつける方が現実的だと思うので、バイクに力を入れていきたい。結果として学生選手権の2ndランでどれくらい走れるか楽しみにしていてください。

最後のなりましたが、運営の皆さん、応援の皆さん、本当にありがとうございました。学生選手権ではさらに良い結果をお見せできるよう努力してまいります。


12381.Re: いわきカーフマン反省
名前:村上    日付:2016/11/26(土) 2:29
総合タイム1:36:22 (21位)
1ラン19:04(16位)
バイク55:38(26位)
2ラン21:40(27位)
・レース前  直前一週間前から調整の意味で練習量を減らしたのですが、前日の試走を勘定にいれた上での計画だったので、結局練習量が不足することになりました。当日の朝食を食べ過ぎたようでスタート直前までお腹が重かったです。このミスは2度目(七ヶ浜以来)なので猛省します。朝食は減らして、自前のバナナとカステラで調整するつもりだったんですが、ホテルの食事に思いの外テンションが上がってしまったようです。

・1ラン 後ろのほうでスタートをきったところ、前の選手のペースが予想より遅く、慌てて前にでたのですが つっかえそうになりました。西塔がスタートで飛び出すのはわかっていましたが、つられて初めにとばしました。すると、前日にからだを動かしていなかったのが原因だと思われる体のだるさに襲われました。終始自分のペースが不安で、周りを気にしてしまい自らの走りに集中できていなかったと思います。18分30秒という計画でしたが、結果は19分を切ることができず不本意なかたちになりました。時計に頼らずに(=体の状態以外に意識を払うことなく)キロ4より速いペースで走る力がありません。

・バイク スプリントの結果を見ると、部内の選手との差は縮まってはいます。が、劇的な成長は見られません。変化も感じません。どうしても膝を持て余す感覚があります。とりあえず強度を下げて、乗る時間を増やそうと思います。ランに残る腹筋をつけることも必要なので短い時間ローラーでDHバーを持ちブン回す練習も視野にいれますが、乗った時間重視でいこうと思います。

・2ラン 2週目まではキロ4で走れていたのですが、バイク後にのこっていた僅かな腹筋は着実に売り払われ、4週目半ばでsold out.新歓トラがよぎりましたが、気合でしのぎました。肩甲骨を使えるようになってきたので、多少の筋肉のひろうでも走れる自信はありました。が、ある程度の腹筋は必要だと知りました(当たり前ですが)。平日の部練には出られず、ひとりではスピード練も敷居が高いのでほとんどジョグしか行ってきませんでしたが、成果はでています。今回のランで悔しい想いをしたのでスピード練にも取り組めると思います。

・蛇足 つぶれまいとする精神力と前をとらえんとする精神力は別物のようです。よくわかりませんが取り敢えず自分は後者が圧倒的に弱いので、精神構造を時間をかけて徐々に改造することも必要かと存じます。

・最後に 応援の方々、ありがとうございました。特にバイクでの応援は自分の貴重なエンジンとなっております。運営の方、お疲れ様です。遠征できる有難みをひしひしと感じました。


12382.Re: いわきカーフマン反省
名前:志野    日付:2016/11/26(土) 21:19
1stRun 0:17:58 36
Bike 0:46:49 17
Split 1:04:47 19
2ndRun 0:20:10 28
総合 1:24:57 26

インカレが終わってからめっきり運動量が減りましたが,参加者が多くて楽しそうだったのとチャンピオンシップに出れるものならでたいという気持ちでエントリーしました.体力が課題だったので少し行った自主練はジョグのみに絞りました.

1stRun
集団から離れないようにがんばったつもりでしたがずるずる落ちていきました.5周目で5,6人の平原を含む集団になりアクシデントで遅れたりしないように最後はペースをあげて集団前方でトランジットに入りました

Bike
トランジットもうまくいったため無理をすることなく楽に集団形成を行えました.大集団化してからも前で回しながら折り返しは楽できました.前半からパックを吸収し続けて2ndパックになったのでバイクでやれることはやったかなと思います.コースの把握ミスで少し変な動きをしてしまったのでレース前のイメトレをしておくべきでした.

2ndRun
トランジットは前のほうで抜けましたが足が重く走れませんでした.インカレでバイク後のランを克服したような気がしていましたが,練習不足&1stRun後で状況が違いすぎました.3周目のみ調子がよく,後半もダメダメでした.自分はいつもランは回復していくことが多いので,今回は本当に体力の限界だったように感じます.

予選を通る最低限の集団には乗ることはできたと思います.チャンピオンシップでは"最低限のレース"ではなく"勝負するレース"にしたいです.東海のリザルトを見てチャンピオンシップ出場が厳しそうなら南関東にエントリーしようと思います.応援ありがとうございました.

12372.カーフマンいわきリザルト 返信  引用 
名前:福田    日付:2016/11/22(火) 11:40
11月20日に行われましたカーフマン東北ステージのリザルトになります。みなさんおつかれさまでした。

<エイジ>
1 島田敦史 1:25:09 0:16:51 1 0:50:17 1 1:07:08 1 0:18:01 1
2 亀田健太 1:27:39 0:16:57 2 0:51:56 6 1:08:53 2 0:18:46 3
3 齋藤俊介 1:28:34 0:17:12 4 0:51:48 5 1:09:00 3 0:19:34 7

10 西塔心路 1:32:20 0:19:26 17 0:50:23 2 1:09:49 5 0:22:31 32
16 谷野一樹 1:34:22 0:19:34 20 0:52:55 11 1:12:29 12 0:21:53 28
21 村上英太郎 1:36:22 0:19:04 16 0:55:38 26 1:14:42 20 0:21:40 27
23 助川貴洋 1:36:45 0:19:59 27 0:55:21 23 1:15:20 22 0:21:25 24
24 石原拓真 1:37:38 0:20:14 30 0:56:15 31 1:16:29 31 0:21:09 21
25 渡邊瑞樹 1:37:42 0:22:14 52 0:51:37 4 1:13:51 16 0:23:51 47
37 宮有希 1:41:30 0:20:33 33 0:55:07 20 1:15:30 23 0:26:00 59
42 千葉修 1:42:36 0:21:28 45 0:57:31 36 1:18:59 39 0:23:37 43
47 諏訪佑哉 1:45:29 0:21:33 46 0:59:34 47 1:21:28 45 0:24:22 49
73 平岩愛彩 2:08:05 0:28:01 75 1:09:29 70 1:37:30 73 0:30:35 73


<エリート男子>
1 深浦祐哉 1:20:19 0:16:49 5 0:46:21 9 1:03:10 6 0:17:09 2
2 安松青葉 1:20:27 0:16:48 4 0:46:23 10 1:03:11 8 0:17:16 3
3 中村祐輔 1:21:06 0:16:49 7 0:46:20 8 1:03:09 5 0:17:57 5

8 山本春海 1:22:50 0:17:12 13 0:45:48 4 1:03:10 7 0:19:40 23
13 佐山拓海 1:23:29 0:17:27 21 0:47:22 26 1:04:49 23 0:18:40 8
15 淺野雄大 1:23:51 0:17:34 23 0:47:12 23 1:04:46 17 0:19:05 12
17 池谷拓馬 1:23:58 0:17:10 10 0:47:33 28 1:04:43 13 0:19:15 15
22 平原卓磨 1:24:20 0:17:59 39 0:46:47 14 1:04:46 18 0:19:34 21
24 井村周平 1:24:37 0:18:00 40 0:46:49 16 1:04:49 24 0:19:48 25
26 志野嘉紀 1:24:57 0:17:58 36 0:46:49 17 1:04:47 19 0:20:10 28
34 石橋多郎 1:29:20 0:17:51 33 0:52:34 53 1:10:25 54 0:18:55 9
38 荒井将太郎 1:29:54 0:18:14 45 0:49:50 34 1:08:04 34 0:21:50 42
41 遠藤一馬 1:30:46 0:19:16 62 0:49:22 32 1:08:38 35 0:22:08 47
45 神邑優輔 1:31:42 0:18:15 47 0:51:47 52 1:10:02 46 0:21:40 41
51 石川原光太郎 1:33:57 0:17:58 35 0:50:44 40 1:08:42 38 0:25:15 58


<エリート女子>
1 岸本新菜 1:34:09 0:16:46 1 0:52:13 1 1:11:59 1 0:22:10 2
2 佐々木彩乃 1:36:20 0:20:02 2 0:55:48 4 1:15:50 3 0:20:30 1
3 野村彩夏 1:38:07 0:21:07 3 0:54:46 3 1:15:53 4 0:22:14 3

7 三浦祐未 1:45:08 0:22:00 7 0:58:58 6 1:20:58 7 0:24:10 6

12284.カーフマンいわきステージ 返信  引用 
名前:福田    日付:2016/11/19(土) 8:20
おはようございます!明日カーフマンいわきステージが行われます。福島県いわき市に向けて、8:30に部室集合となっています。
各配車出発後、書き込みお願いします。



12285.Re: カーフマンいわきステージ
名前:平岩    日付:2016/11/19(土) 9:9
ハイエース@
池谷さん、春海さん、げんさん、卓磨さん、さとみ、神邑くん、ずっきー、平岩
春海さんの運転で出発しました。数名は早速新しいポケモンを買ったようです。


12287.Re: カーフマンいわきステージ
名前:千葉    日付:2016/11/19(土) 9:21
ハイエースA
志野さん、増田さん、三浦さん、宮さん、西塔、諏訪、千葉
三浦さんの運転で出発です。長町まで三浦さんの運転です。


12288.Re: カーフマンいわきステージ
名前:石橋    日付:2016/11/19(土) 9:26
ハイエースC
中島さん、荒井さん、遠藤さん、石橋、佐山
遠藤さんの運転で出発しました。
私石橋は朝から遅刻という失態をおかしたところです


12289.Re: カーフマンいわきステージ
名前:佐山    日付:2016/11/19(土) 10:47
ハイエースC
先ほど、南相馬鹿島SAを出発しました。
車内ではドラマの話で盛り上がってました。ばっしーがなんかいいドラマがあったら教えて欲しいそうです。


12290.Re: カーフマンいわきステージ
名前:平岩    日付:2016/11/19(土) 10:54
ハイエース@
池谷さん、春海さん、げんさん、卓磨さん、さとみ、神邑くん、ずっきー、平岩
げんさんの運転で、ならはPAを出発しました。ずっきーが動体視力を鍛えています。


12291.Re: カーフマンいわきステージ
名前:石橋    日付:2016/11/19(土) 12:23
ハイエースC
昼食をとってます
佐山は片目ずつ寝られるように努力してました


12293.Re: カーフマンいわきステージ
名前:増田    日付:2016/11/19(土) 13:44
ハイエース2

大雨のため試走を控え、今から明日のための買い出しに出掛けます。

最近オススメのドラマはガッキーのドラマと石原さとみのドラマです!ぜひ!


12294.Re: カーフマンいわきステージ
名前:石原    日付:2016/11/19(土) 14:45
ハイエース1は買い出しを終えて、ホテルに向かうところです。

雨のためこちらも試走はやめました。

スマホゲームで各々時間潰してます。


12301.Re: カーフマンいわきステージ
名前:熊谷    日付:2016/11/19(土) 19:45
応援してます。

落とし書きも楽しみに待ってます。


12316.Re: カーフマンいわきステージ
名前:増田    日付:2016/11/20(日) 7:54
おはようございます。現在会場に到着し、各自準備を進めています。ぽかぽかした暖かく、風のない朝です。


12318.Re: カーフマンいわきステージ
名前:荒井    日付:2016/11/20(日) 9:58
現在気温も高く防寒着もなくてもよいくらいです。風は少し吹いてます。
エイジスタート10:40
エリート12:30です。


12319.Re: カーフマンいわきステージ
名前:増田    日付:2016/11/20(日) 10:37
エイジスタートは10:40ですが、少し遅れそうです。


12356.Re: カーフマンいわきステージ
名前:平岩    日付:2016/11/20(日) 16:1
ハイエース@
井村さん、綾香さん、将太郎さん、宮さん、心路くん、ずっきー、ひでくん
先程会場から出発しました。近くのコンビニに寄ってから国際センターへ向かいます。ずっきーの「やったー」が大変好評です。


12357.Re: カーフマンいわきステージ
名前:佐山    日付:2016/11/20(日) 16:7
ハイエースA
山本さん、浅野さん、遠藤さん、福田さん、神邑、諏訪
先ほど会場を出発しました。
神邑がカーフマン南関東にでるそうなので、頑張って欲しいです


12358.Re: カーフマンいわきステージ
名前:石ヶ谷    日付:2016/11/20(日) 16:27
お疲れ様でした。
1年生の成長に驚きました!
ゆみちゃんも完走おめでとう!


12359.Re: カーフマンいわきステージ
名前:石原    日付:2016/11/20(日) 17:16
更新遅れましたが、ハイエース3は増田さん、池谷さん、ゲンさん、石橋、石原の5人で常磐道を走っています。
破局してから調子が上向きです。


12360.Re: カーフマンいわきステージ
名前:平岩    日付:2016/11/20(日) 17:30
ハイエース@
井村さんの運転で、ならはPAを出発しました。未だに修造おみくじは健在です。今日の心路くんはバンブー大吉でした。


12361.Re: カーフマンいわきステージ
名前:福田    日付:2016/11/20(日) 18:11
ハイエースA
淺野さんの運転で南相馬鹿島を出発しました。
みなさん、降りる場所を間違えないように注意しながら帰って来てください。


12362.Re: カーフマンいわきステージ
名前:平岩    日付:2016/11/20(日) 18:22
ハイエース@
南相馬で休憩し、綾香さんの運転で出発しました。さっき私は社会における"ホウレンソウ"を教えていただきました。


12363.Re: カーフマンいわきステージ
名前:中島    日付:2016/11/20(日) 22:27
19:30頃に仙台につき、解散しました。
応援させてもらえて幸せです。良い大会でした!
選手の皆さん、今日はゆっくり休んでまた明日から頑張ってください。

選手の方々、運営の方々お疲れ様でした。
えりこさんと一緒に応援できたのもとても嬉しかったです!差し入れもありがとうございました!


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