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集え! 鬼族たちよ!

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100.大阪で鬼鍋がはやってる 返信  引用 
名前:京谷 武志    日付:2005/11/16(水) 17:50
大阪の大正駅近くのONINABE・INAKAKKOという
居酒屋さんに、赤鬼鍋・青鬼鍋・黒鬼鍋が有ります。
この鍋を食べると「邪を払い、福を呼ぶ」縁起が良くなる鍋と
して、知る人ぞ知る、ちょっとしたブームになっています。
鬼の焼き物がたくさん有って、帰りにさわって頼み事をしたら、
彼女から嬉しいメールが来て大喜び。これって、御利益かな〜。

97.銃鬼だ・・・・・。 返信  引用 
名前:銃鬼    日付:2005/9/18(日) 2:35
銃鬼という者だ。



98.(untitled)
名前:呪鬼神:暗鬼    日付:2005/9/18(日) 10:41
おはようございマス。

96.始めまして 返信  引用 
名前:星鬼    日付:2005/9/18(日) 2:19
はじめまして、『星鬼』と申します。               誰かいますか? 

91.ヨロシクです。 返信  引用 
名前:呪鬼神:暗鬼    日付:2005/9/18(日) 1:30
こんにちは。



92.(untitled)
名前:呪鬼神:暗鬼    日付:2005/9/18(日) 1:32
お〜い!!!


93.(untitled)
名前:呪鬼神:暗鬼    日付:2005/9/18(日) 1:35
はじめまして、私は、(呪鬼神:暗鬼)・(じゅきしん:あんき)っていう者ですが・・・・・。


94.(untitled)
名前:呪鬼神:暗鬼    日付:2005/9/18(日) 1:36
だ、誰かァ〜。


95.(untitled)
名前:呪鬼神:暗鬼    日付:2005/9/18(日) 1:37
もうイイヨ。また今度キマス。

89.真夏の更新日誌 返信  引用 
名前:髯の鬼公子    日付:2005/8/16(火) 23:24
あぁ、久々の更新です。
いや実は面倒くさかっただけなのですが、最近やたらアクセス数が多いんで刺激されて更新してしまいました。
つくづく、小市民だなぁ、と反省しています。
さて近況報告。
元気です。 毎週末に走っています。 体だけは丈夫です。 といいたいのですが、昨日食あたりでダウンしてます。 たぶん、コンビニのおにぎりです。 みなさんも食べ物には気を付けましょう。 賞味期限をそのまま信用しないように。

85.はじめまして。 返信  引用 
名前:ぇりも    日付:2005/8/14(日) 11:8
鬼鎮神社のすぐ近くに住む女子高生です。

たまたま見つけたHPなのですが、近所の神社が載っていたのでびっくりしました。鬼鎮神社は小さいころから鬼神様といって親しんできた神社です。普通に友達と約束するときも『鬼神様で待ち合わせね』とか言ったりして。
また、すぐ脇にある沼。正式には天沼というのですが、7割くらいの人は鬼神沼と言ってます☆


鬼鎮様ができた由来なのですが、私が知っているのは刀鍛冶の話です。
**********
昔、現在神社がある場所には小さな家がありました。
そこには有名な刀鍛冶職人のォヤジが、一人娘とひっそりと住んでいました。

ある時、刀鍛冶を志す一人の若者がそこを訪ね、弟子にしてほしいと懇願しました。ォャジは頑固だからなかなかOKを出さなかったのですが、なんとか弟子にしてもらい、毎日血のにじむような修行を積んだ。
幾年も過ぎ、真面目に働く若者は、若者は刀鍛冶の腕もあげた。

ところが、いつの間にか若者と一人娘は恋に落ちていました。

若者はォャジに一人娘と結婚させてもらえるよう、頼みこんだ。
ォャジにしては大事な一人娘をそう易々と嫁がせてたまるかと、無理な難題を出した。

『刀を1000本、明日の一番鳥が鳴くまでに作ったら娘をやろう』

普通の鍛冶職人でも1000本なんて到底無理。

若者は一人鍛冶をする家に閉じこもり必死で刀を作り続けた。

何時間か経ち、少し様子を見ようとォャジがその家を覗いた。
そこには真っ赤な鬼になりメラメラと燃える炎を口から吐きながら刀を作る若者の姿…。

若者は必死なあまり、鬼へと姿を変えてしまったのだ。

こんな鬼になんか大事な娘をやってたまるかと、まだ夜も明けきらないうち、鶏を捕まえて無理やり一声なかせた。

その鶏の声を一番鳥だと勘違いした若者は、悲しそうに、悔しそうに力尽き息を引き取った。

刀は999本でした。

ォャジはその誠実な若者を見て後悔した。
それから、その鬼を鎮めるために社を建てました。

**********
だそうです。よくわかりませんがだから刀が多いそうですよ。
以前放送していた、まんが日本昔話にもなりました。

では、お邪魔いたしました。



86.元・刀鍛冶志望者、日誌
名前:髯の鬼公子    日付:2005/8/16(火) 23:2
あっ、この「まんが日本昔話」みました。
好きな話でした。
そうだったのか、ここがそうだったのか。 世間って狭いなぁ、と思いました。
私は中学生のころ、鍛冶屋になりたいと本気で思っていました。 でも鉄錆の問題がなかなか解決せず、結局流転のサラリーマンになってしまいました・・・


99.Re: はじめまして。
名前:T.M    日付:2005/10/5(水) 19:52
どうもはじめまして。日本の3大妖怪「天狗・河童・鬼」(スカパーのミステリーチャンネルの番組で雑誌ム−の編集長が昨日そう解説していました。)を検索していたらこのページに辿り着きました。鬼と言えば大分県のお寺に3mくらいの大きさの鬼の全身の骨を祭っているのが有名ですが本物でしょうか。本物ぽいのですが。それから埼玉県の鬼鎮神社の話は初めて知りました。日本昔話みたいですが鬼門とか風水とか陰陽道の関係の話はないのでしょうか。平安時代の武士の畠山重忠が関係しているみたいな解説もありました。

84.鬼って...。 返信  引用 
名前:ももちゃん    日付:2005/8/10(水) 19:20
日本で鬼といわれる異形のものは、実はコーカソイドの混じった蝦夷系民族のことではないかと思う。当時の都会である京都にはやたらと鬼が多いでしょ。羅生門にしろ一寸法師に出てくる清水にしろ。田舎じゃ河童の話はあっても鬼の話はあんまり聞かないもん。征夷大将軍坂上田村麿に打ち滅ぼされた蝦夷の首長アテルイは降伏し、京に連れて行かれたが田村麿も天皇に命乞いしたのに聞き入れられず処刑されてしまう。蝦夷より拉致されたのはアテルイ一人ではなく労働力になりそうな男女が数多く奴隷としていたのかもしれない。それを住まわせた特別なエリアが京にはあったと思う。身体が大きく鼻高く紅顔で巻き毛を持つこの民族は奴隷として少ない獣の皮をまとい屋外での過酷な肉体労働のため肌も赤銅色になる。まさしく京の人々から見れば鬼の形相。中には酷使に心身耐えられず脱走したものがいて山中で潜伏生活をするうちに強盗や狼藉を働くものもいたのかもしれない。



88.人類みな兄弟、日誌
名前:髯の鬼公子    日付:2005/8/16(火) 23:19
当時の近畿地方の人たちって、果たして大和民族だったかと私は疑っています。 多くの渡来人(大陸や朝鮮半島から)が移住して、民族の坩堝であったのではと思っています。
中国大陸のやはり人種の坩堝。 黒かったり(黒人ではない)白かったり(白人ではない)目が大きかったり(胡人?)と様々で、その中に”鬼”に相当する人も来たり(連れて来られた)したのかもしれません。
機会があれば、この辺を調べてみたいです。 人種の移動は、文化の移動ですから。

83.鬼の手 返信  引用 
名前:覇鬼    日付:2005/8/10(水) 10:54
誰か鬼の手知ってる人-

82.鬼に関する寺社 返信  引用 
名前:べしみ坊    日付:2005/8/9(火) 20:4
はじめまして、べしみ坊と申します。

鬼に関する寺社といえば、日蓮宗のお寺は欠かせないと思います。
何といっても、「鬼子母神」様を祀ってますから。
千葉の中山法華経寺では、節分の際も「福は内」のみ。
ご祈祷のご本尊が鬼の女神様ですから。
(なお、我が家も鬼子母神様の御札をいただいているので、節分は「福は内」のみです。)

あと、ちょっと違和感があるかもしれませんが、靖国神社もそうですね。
何しろ、「死して護国の鬼とならん!」と言って亡くなった軍人さんを祀っている神社ですから。
(正確には、鬼というより「英霊」ですが・・・)

どうも失礼致しました!



87.雑司が谷へもいってみたい、日誌
名前:髯の鬼公子    日付:2005/8/16(火) 23:10
一度は中山法華経寺へ行ってみたいと、地図まで調べて・・・ もう何年になるでしょう。 すっかり機会を失ってしまいました。
さて、鬼子母神といえば、入谷の朝顔市。 今年の我が家の”入谷の朝顔”は例年より少々花が小さいですが、毎日元気に咲いてくれています。 会社へ持っていった”入谷の朝顔”は、初めのうちは冷房にやられて萎れていましたが、炎天下に晒して水をたくさんあげたらこちらも毎日咲くようになりました。 白花と青花が多いので、朝顔らしくないのですが。


90.追記、日誌
名前:髯の鬼公子    日付:2005/8/16(火) 23:28
そういえば、靖国神社の近辺にお客さんがあるので、よく見に行きます。 拝観者はみんなお年寄りばかり。
なんと本物の大砲が置いてあります。 (と、喜んでいるのが、戦争を知らない私らの世代)

81.(untitled) 返信  引用 
名前:    日付:2005/8/8(月) 11:6


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