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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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733.同宿の家族2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:39
車の中での授乳

次の日、登山の出発準備をしていると真理さんとひかりちゃんも山に登ると言って準備をしていた。
「すごいね、ひかりちゃんも山に登るんだ?」と聞くと「ええ、展望台までだったら登れるかなと思って。」とママの返事。「それじゃあ、途中まで一緒に行きましょう。」と2台の車で峠へ向かった。
ところが途中雪が降りだし、みるみる道に積もりだしたのです。
峠に着いた頃には一面真っ白な状態で、不味い事に彼女の車はノーマルタイヤだったため峠で写真だけ撮って安全な内に一緒に帰る事にした。

無事、宿に着くと「まだ早いので、一日早い初詣に行きましょうか。僕の車だったら四駆のスタッドレスですから。」と、一時間後にロビーに集合するとママとひかりちゃん、そして今度は赤ちゃんも一緒だった。
車で一時間程先の神社へと向かったが、後部シートではママがベビーシートのつばさ君をあやしていた。二人の様子が良く判る様にバックミラーの角度を調整すると鏡に映った彼女と眼が会い、ニコッと微笑んでくれた。
神社に着くとマイナス2℃と結構冷え込んでいたのと、つばさ君が愚図りだしたので参拝もそこそこに車へと戻った。
ダウンを脱いだ真理さんは鎖骨どころか胸の谷間が覗く程襟口が大きくV字に抉れた黒いニットで、しかも身体の線が強調されていた。
良く見れば意外と巨乳でEカップ程だろうか、やはり授乳期の乳腺の発達した乳房には魅力的な美しさがあった。

私がひかりちゃんをシートに固定して彼女の方を見ると早速つばさ君は捲られた黒いニットの中に顔を突っ込んで乳房に吸い付いている。
「授乳が終わるまで車を出すのを待ちましょうね。」と言って、ひかりちゃんを見ると五分もしないのにもう半分夢の中の様だったのでそっとしてミラー越しにママの姿を見ながら話しかけた。
「つばさくんは何か月ですか?」
「もう直ぐ四か月です。」
私が彼女の姿を見ているのが判ったはずだが、自然体の彼女は授乳を続けてくれた。
もっとも子供の体と服に隠れて乳房そのものは全く見えないのだが、授乳と云う行為をミラー越しながら見れる事に幸運と興奮を感じていた。
母乳で張り詰めた乳房が露わになるその瞬間を見落としてしまった私は右が駄目なら左があるさとその時を待つかの様に、飲み物を買って車内で話しを続けた。

「一緒に来ているのはご主人のご両親ですか?」
「そうですけど、良く判りましたね。似てないからかしら?」
「そうじゃなくて、一寸ね。」
「なに?」
「授乳をしている間、義父さんは外にいたので。気を使っているのかと思ったんですよ。」
「わっ、凄い観察力ですね。主人は周りの人が迷惑だから絶対外ではするな、義父さんの前でもするなって言うの。でもあの時はロビーで泣いてたし・・・緊急事態でしょ。義父さんの前であげようとしたの。」
「何でかな?」
「主人は家の中で授乳をしてても、早く終わらせろ、早く仕舞え、半年過ぎたら粉ミルクにしろって言うの。」
「目の前で突然授乳をされて、見ている方が恥ずかしかったって言う話も結構聞くけど授乳する本人が良いんだったら良いじゃないね。まあ、僕なんて全く逆で女房が授乳する姿を見るのはとっても好きだったな。変な意味じゃないよ。」
「そうですよね。気分が悪いって言う人ばかりじゃないですよね。」
「だって、赤ちゃんが居れば授乳はするのは当然で、それは突然じゃなくて自然だよね。」納得の真理さんでした。

732.同宿の家族1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:29
正月、旅先で母乳育児中の美人と話す機会を得た。ただ話しただけだったが知らない女性と母乳談議が出来て楽しかったので・・・

同宿の家族
今年の年越しは一人、秘湯の宿で過ごす事となった。家族で旅行としゃれこみたかったのだが、生憎と子供の受験と義母の入院が重なり結局、私だけご来光を拝むため山に近い宿に三泊することとなったのである。
車で14時頃宿に到着した。
チェックインには少し早いかと思いながらもフロントに行くと、ワンボックスカーから家族連れが降りてきていた。30前後の母親と3歳位の女児、母親の両親と思われる60後半の初老の夫婦、そしてベビーカーに乗った赤ちゃんである。
トランクとバックの数は10個程でとても一度で運びきれない量であった。一緒に記帳すると同じく三泊で隣の部屋であることが判った。軽装の私はその家族の荷物を持って一緒に部屋に行ってあげる事にした。
ベビーカーの赤ちゃんは既に愚図り始めていた。
彼女達の部屋に一度荷物を置くと「まだ残っていたので持って来てあげましょう。」と再びフロントに戻った。残りの荷物を抱えて部屋に向かう途中廊下をブラブラと歩く祖父さんと擦れ違った。
部屋のドアは開けっ放しだったので、「失礼しますね。」と声をかけて荷物を置こうと部屋を覗くと畳に座った母親が赤ちゃんを抱いていた。
予感はヒットした。
「ありがとうございます。」と此方を向いて礼を言う彼女の服は左右に開かれていたので、早速授乳中だなと悟った。私は一言二言言葉を交わし、長居は無用とばかりに部屋を出て隣の部屋に行った。
授乳に遠慮して祖父さんは部屋を出たのだろうと後で気がついた。

混浴に一緒に入る
次にその家族と会ったのは夕食時であった。
隣のテーブルで赤ちゃんはローチェアーに寝かされていた。覗きこむと眠ってはいなかったが中々上機嫌であった。上の娘はすぐ食べ終わってテーブルの周りを走り回っていたので、食事の終わった私は「私が本を読んであげてるので、ゆっくり食べて下さい。」と女の子の手を取ってロビーで絵本を読んであげる事にした。
あっと言う間に仲良くなった私達ですが、食事の終わった祖父さんが「さあ、外のお風呂に入ろうか。」と孫娘を誘うのだが「いや、おじちゃんと入るの。」と言う事をきかない。
「じゃあ、私が入れますよ。」と、二人で宿の前に在る川向こうの露天風呂へと向かった。
ここの露天風呂は川に沿って巨岩を刳り貫いたもので、脱衣所は別ながら男女混浴になっていた。
食事のすぐ後だから誰もいないだろうと思っていたが、案の定誰も入っていない。子供と一緒に風呂に入るのは久し振りだなと思いながらゆっくりと湯船に浸かっていると、誰かが入ってくる気配がした。祖父さんが迎えに来たかと脱衣場の方を振り返るとなんとお母さんが入って来たのだ。
「私、混浴なんて初めてです。家族風呂も使った事ないし・・・」
「そうでしょ。僕も初めてですよ。大体、混浴なんて田舎の爺さん、婆さんのモンだと思うでしょ。」
「でも、このお風呂凄く気持ちいいですね。やっぱり本物は・・」彼女はキッチリとバスタオルを巻いているのだが、私はタオルを持っているとはいえ無防備な状態だった。
母親は真理さんと言ってスリムで背も170センチ近く、長い髪を後ろで結んでいた。化粧気はないのだが、もの凄い和風美人なのだ。授乳中の乳房は驚く程に大きくはなかったが、綺麗な谷間を作ってタオルに収まっていた。
「お姉ちゃんのお名前は?」
「ひかりちゃん、名前は?」
「ひかりです。」
「へ〜、ひかりちゃんか。何歳ですか?」
指を5本だすひかりちゃんに「う〜ん、ママははまだ3歳だと思うよ。」と言って笑っていました。はしゃぎながらお母さんに寄り添うひかりちゃんがタオルを引っ張るので乳房の半球と茶色い乳首がチラリと見えたのだが、慌てる様子もなく押さえながら「じゃあ、先にあがりますね。さあひかりちゃん。つばさ君におっぱいあげなきゃ。」と言うと二人で湯船を後にした。
透明な湯だったので「あ〜、良かった。」と変にホットしたものです。

731.私の赤ちゃん、、、ママになった身体 返信  引用 
名前:りょーたママ    日付:2012/6/8(金) 21:3
4年前のあの日、私は16歳だった。町内の子(りょーた)は甘えんぼの小学校5年生だった。いつも通り遊びにきたと思ったら、突然私に「おっぱいちょうだい」と言ってきた。いつもと様子がちがったので、「どうしたの?学校で何かあった?」と聞いたが違うらしい。私は「ダメよ」と言ったけど、りょーたは「イヤだ。おっぱいちょうだい」と駄々っ子するので、可哀想になり、りょーたを抱っこして横になり、乳房を出した。その瞬間りょーたは、すごい力でお乳を吸いはじめた。まるで赤ちゃんみたいで可愛いかったので、りょーたの頭を撫でるとニコッと笑った。そのとき、愛おしさで母性が目覚めた。お乳がどんどんパンパンに張る感覚を覚えた。りょーたが大きくなって一段落した頃、ふいに乳首を触ると白いツブツブが出てくることに気がついた

730.(untitled) 返信  引用 
名前:ボク    日付:2012/6/3(日) 18:39
友達のお母さんのおっぱいに夢中です。
昨日もスタイルが良いのが
よく解るワンピース姿でお菓子を持って
きてくれましたが、真っ白なものすごい谷間でした。
頭よりも大きい
です。学校の女子何十人分かな。
前にずーっと覗いちゃったんです。
お母さんは覗いてる僕にきずいても
赤ちゃんが乳首から口を離した時に
も乳首、乳輪を隠す事なく見せて
くれまでぃた。ピンクで母乳がつい
てて美味しそうでした。
茶髪の
ギャルみたいな若奥さんが二人来てて二人の赤ちゃんがこのおっぱいに
美味しそうにむしゃぶりついてたんです。片方だけで二人の赤ちゃんに
挙げてましたので、大きいから凄い
量なんですかね。このおっぱいには
母乳がたっぷりなんだーっとじっくり谷間や横パイとかを観てしまいま
した。



729.旅先での妄想 2 返信  引用 
名前:Kastu    日付:2012/5/16(水) 22:14
翌日、チェックアウトしようとフロントで清算していた時の事。女将がロビーまで見送りにやってきた。
今日は無地で濃い紺色のチュニックを着ていた。ゆったりサイズではないので、身体のラインが分かる着こなしだ。
必然的に視線が胸に行ってしまう。ぷっくりと盛り上げる乳房の膨らみは今日も変わらない。
少し話す時間があったので、お互いの趣味の会話になった。
自分がバイク乗りだと分かると、彼女は車の方が好きだと言う。
基本的に旅館業は一年中休みはない。趣味に費やす時間は無いだろう。
「速い車が好きだけど、1ヶ月に1回エンジンが動けば良い方ですね」
「そうですよね。こういう仕事って休みは無いでしょう?自分の時間なんて無いですよね」
すると女将は意外な返事をしてきた。
「まぁ…独りだからですね…」
「ああ…そうなんですか」
ありきたりな返事をした自分だったが、心の中では結構驚いていた。
この女将は独身なのだ。結婚をしたくないのか、できないのかは分からない。しかし独り身であれば、仕事の傍らプライベートに費やす時間は必要最低限で済む。
独身ということは、今、無条件で身体を許す男はいない。
処女だとは考えにくいが、交わった回数も少なそうだ。
詳細な過去は分からないが、出産を経験した事が無いのであれば、目の前で突き上がっているこのバストは母乳を分泌した事が無いのだ。
これだけの巨乳で素材は申し分ないのに、実にもったいない。
『女将さん、子供が出来たら、そのおっぱいはもっと大きくなりますよ。母乳を出した事がないのはいけませんね』
頭の中で語りかける。
妊娠して出産を経たら、どういう変化を遂げるのだろうか。
若干垂れ気味な乳房は、母乳を中身に詰める事で、張りを取り戻すかもしれない。
下着も授乳期間限定で買い換える必要があろう。
Dカップから確実なるEカップへ。下手すればFカップの物を購入する。
多忙な旅館業を切り盛りする片手間に、授乳を行う巨乳女将。
丁寧な接客仕事の合間を縫って、スタッフルームの奥に引きこもっては、せわしなくパンパンに張った乳房を露出させる。
他人様の前では張った苦しみを、必死にひた隠し笑顔で出迎えてくれる。
仕事中に、乳房に覚える違和感。業務を妨害せんと、胸にジワジワ集まる母乳。笑顔の裏には、人生で初めて乳房が張る大変さを秘めている。
サイズアップした巨乳を晒し授乳をするのが、束の間の休息になるのだ。
『今からでも遅くない。種馬を見つけて子供を産んでよ。取り敢えず母乳が出る身体になってさ…。趣味の話ではなく、母乳育児の話を聞かせてくれ』
女将の見送りを受けながら、帰り際に心で囁くのだった。

728.旅先での妄想 返信  引用 
名前:Kastu    日付:2012/5/16(水) 22:12
とある県にT温泉という温泉街が存在する。温泉街とは言っても、賑やかな場所ではなく、よく言えば静かで、悪く言えば鄙びた温泉地だ。
所々に煙突からでる湯煙が、温泉郷を偲ばせてくれる。
川辺に中小規模の温泉宿が建ち並んでいるわけだ。その中で自分が検索して気まぐれに投宿した温泉宿がある。
全室8室の小さな宿だ。口コミでも好評で、どうせ泊まるならと利用しようとしたのだ。
旅館業に詳しくないので分からないが、大概の旅館には女将という地位の女性がいる。
この宿の女将は綺麗な女性だと口コミでも投稿してあった。
別に自分は面食いでもなく、ただの旅先で顔合わせするだけの女性であり、特に何も思うところは無かった。実際に宿に到着すると、一人の女性が出迎えてくれた。年齢は40歳過ぎくらいだろうか。勿論おめかしをしている。顔立ちは綺麗と言えば綺麗だが、正直なところべっぴんではない。元々美人に目移りするタチでもないので、心の琴線に触れることもなかった。
しかしこの女将と会話しているうちにある事に気付く。自分の悪癖でもあるが、身体の品定めをしてしまうのだ。
いつものように、目線をそれとなく落とすと、意外な光景が入り込んだ。
女将はありきたりな和服を着ていない。さして生地の暑くない綿地の服装。どこの街中にでもいるような服装だ。
これが結構胸が大きいのだ。灰色の衣服を小高く盛り上げている乳房は、激しい運動でもしたら、小気味良くぷるんぷるんと揺れ動きそうだ。
若い女性にはない、年齢を重ねた大人の女性の乳房。しっとりとした物腰に、熟れきった乳房。
思わずの収穫に、事ある度にチラチラ観察する。
結構着痩せするタイプのようだ。そう考えると、バストサイズはDカップくらいか。ひょっとしたらEカップはあるだろうか。控えめながらもしっかりと衣服を盛り上げる乳房。
フラフラと手を伸ばして、掴み上げたくなる。下着で補正しているのだろうが、さすがにちょっと垂れ気味だが、気になる程ではない。
そのしっとりした艶やかさの雰囲気を持ち合わす女将の巨乳にまいってしまった。
結構、自然体で無防備に話しかけてくるので、衣服を押し上げる乳房を観察できる。
生地が胸のところで横皺が3、4本入っている。それだけ前に突き出る乳房の圧力が掛かっているのだ。
隠れ巨乳の典型例だ。
これが正装な和服だと、乳房の輪郭は分からない。
『女将さん、なにげに胸がデカいですね。バスト何センチあるの?』と聞いてみたくて仕方がない。
食事の配膳中も料理などそっちのけで、女将の乳房ばかり見ていた。
タイトな着衣だから揺れ動く事は無い。しかし、その分だけまろやかに盛り上がった乳房を堪能できる。
まさか女将は胸を視姦されているとは思わないだろう。彼女は変に意識する事もなく接してくる。
見れば見るほど魅力的な巨乳だ。電話対応で男性が出た事があったので、彼が旦那だとすると既婚者になる。
あれだけ服を突き上げている乳房だ。ブラジャー姿になったら、中央にはくっきりと谷間の線が、深く走っているに違いない。カップに収まり、両側から寄せ合わせた巨乳の谷間。旦那がうらやましい。端から見ても旅館業は忙しい。利用客が多ければ尚更だ。夜の営みはあるのだろうか。接客の際には決して見られない痴態。暗闇の中に眩く浮かび上がる白い巨乳。ブラジャーの拘束から解放された、推定Dカップ以上の乳房は、どんな容貌なのだろうか。
若い女性の瑞々しさは無くも、艶やかさに満ちた乳房。普段の接客からは想像できないあられもない姿を演じるのか。
仕事に疲れ、やつれた巨乳女将の豊満な胸乳を揉み上げて労う。年齢のわりに可愛らしい口から紡ぎ出されるのは、丁寧な接客用語ではなく、ただ一人の女としての欲望。
ピチピチした張りはないが、ずぶずぶと指が何処までも埋もれゆく柔らかさがある。
少し力を入れて揉み込めば、たちまち白い肢体を妖しくくねらせ反応する。
「今日も一日大変だったな。しっかり癒やしてあげるからな。お前のおっぱい目当てで利用客が増えているかもしれないな」
品の良い女将の姿は失われ、艶っぽい女に変貌する。
「和服はあまり好きじゃないの…」
「分かってる。ても、普通にしていても結構目立つんだよな。お前のおっぱいは。変な客に悪戯されないか心配なんだ。あまり緩い服を着んなよ。ちょっと油断すりゃ、ぷるんぷるん揺れ回るんだから…お前の大きなおっぱいはさ…」
「胸に視線を感じる事もあるけど…私は…あなただけ…」
「分かってる、分かってる。お前の大きなおっぱいは俺だけだ。安心しろ」
全ての指を使い込んで、丹念に乳房を揉む。
「ああっ…あん…う、嬉しい…」
宿泊客が寝静まった夜中、こんな会話が繰り返されると思うとたまらない。

727.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:53
そして、お別れの日。   俺は泣きじゃくった。あんなに母乳をくれてた人がもういなくなっちゃうなんて。  そして最後の夜、俺は涼子をママと呼んでいた。それでママおっぱいと言ってチューチュー吸っていた。そしたらいつものように乳首噛んでといってきた。でも今回は「ママのおまんこなめてほしいな〜」というので俺はおもいっきりなめた。そして挿入した。気持ちよさそうだった。それでも俺は乳首が好きだったので、その後も乳首でもてあそんだ。        俺はあの味を一生忘れない。母乳サイコーーー!       end

726.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:34
そしてブラを取った時に出てきたおっぱいがとても吸いやすそうな乳首だった。俺は、その乳首をコリコリつまんだ。すると涼子は「あぁ〜ん」と喘いでいた。それを聞いた俺はおもいっきり乳首を吸った。チュ〜チュ〜という音が響いた。ざっと一時間ほど乳首を吸っていると母乳でお腹いっぱいになってしまった。するとお腹いっぱいになったの?と言ってその後ずっと赤ちゃんプレイみたいになってしまっていた。そして涼子が「乳首噛んで〜」と言ってきたので俺はカミッと乳首を噛んだ。すると、あぁーーーーんといったので興奮してしまった。        その後もずっとそんな日が続いた。          続く・・・ 

725.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:12
僕は、今まだ未成年である。だが、事件は突然起こってしまった。ある日の昼である。家に来たある一人の女性が家におしかけてきたのだ!しかもその女性は赤ちゃんを産んだばかりらしく、母乳がたっぷりでるのだ!!!そして何を言うかとこの家に泊めてくれというのだ。俺が一人暮らしならば普通にOKだが、まだ未成年なためすぐにOKは出せない。しかし、何とか親を説得して泊めることが出来た!しかも、運の良いことに俺の部屋で二人きりで過ごすことになった。その女性はスタイルが良く、おまけに胸も大きい。そして俺と女性は二日目ぐらいから仲良くなって、変な関係になっていた。俺は、興奮をとめられず答えずらいことを聞いてしまった。「母乳飲ませてもらってもいいですか?」NOかとおもったが、女性は「いいよ」と優しく言ってくれた。俺は女性のブラウスに手をそっとかざし、揉み始めた。俺はおもわず「涼子」(偽名) と呼んでしまった。すると、すかさず「大樹」と呼んでくれた。俺は興奮しすぎてすぐブラウスを外し、ブラを取った。 続く・・・ 

724.未亡人誕生 END 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/21(月) 13:2
典子さんを征服した様な感激と軽いショックでしばらくジッとしていると、紅潮した顔から「あ〜いい。」小さな声を上げた彼女はまた私の腕を掴んでココまで入れてくれと言うかの様に更に奥深くまで差し込むと、踝を通り過ぎた所で止まりました。
奥まで吸い込まれた私の腕は本当に中で拳を握り変える事が出来る程でした。
声の出なくなった彼女は私の腕を掴んだままで、「もっと動かして、大丈夫だから。」と囁くのです。
腕を回転させながら抜こうとすると意外な程に自由に動くので、猛烈な勢いで大きく前後させると、彼女は自ら乳房を鷲掴みしながら「沢山出てきたから、おっぱいもっと飲んで。」と私に哀願するのでした。

腕をいっきに引き抜くとポッカリと口を開けたままの蜜つぼが現れた。
「やっぱり、3人も子供を産むと凄いもんだ。」と関心しつつも内心こんな大穴に入れても大丈夫だろうかと心配になる程でした。
恐れをなしながらもギンギンになっているわが♂を掴んだ彼女はしゃぶる事もなくいっきに口を開けて待ち受ける彼女自身に導き入れたのです。
その黒々と荒々しく生えた彼女の森林に更に興奮した私は双方の母乳を搾りながら突きまくると、太腿にまで溢れだす程濡れ過ぎた彼女の蜜ツボはすっかり抵抗を無くし大口を開けたまま空気を吸い込んでブッブカッブーと音を立て始めました。
彼女は「嫌、嫌」と声を発しながらも腰を私の方に押しつけ「もっと深く入れて。」と要求します。

彼女のよがり声とマン屁に「気持ちいいからこのままじゃ出る。俺持ってるから着けた方が良いよ。お前すぐ子供出来ちゃうだろ。」と言っても「母乳が出ている間は出来難いって言うでしょ。」と抜かせてくれません。
暫く放心状態の後、「あ〜あ。出しちゃったよ、大丈夫か?」と聞くと「ピル飲んでるから大丈夫なの。」と彼女は意味深な微笑みを返すのでした。
未亡人ですから子供が出来るのは不味いからでしょうが、事前に避妊しているとはM支配人の言葉通りだなと後でへんに納得させられたものです。

母乳の出なくなってしまった乳首を子供の様に何時までもしゃぶりながら数度しましたが、朝、ズボンの前に大きな白いシミが出来ているのに気付き部分洗いをしてドライヤーで乾かしてもらいました。

典子さんの母乳の味は微かに甘い程度でその色も極々薄いカルピスと言った感じだったのが産後3年半を感じさせました。
それでも腰を動かすたびに円を描く様に揺れまくるその柔らかく適度に垂れた乳房にも興奮させられたものです。

M支配人から譲り受けた?大切な彼女ですから暫くは癖になりそうです。

723.未亡人誕生 5 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/21(月) 12:55
「上手ね。何で?」と聞かれ「子供の時から母乳好き人間だったんだよ。」と答えると「子供は誰でも母乳は好きよ。大人は別でしょ。でも母乳が好きな人で良かった。じゃあ、おっぱい飲むのも好きなの僕?」とその乳首を私の口に銜えさせてくれました。

私はベッドに座り、典子さんを横抱きにして母乳を飲み続けました。彼女は声を出さずに口を軽く開けて私を見詰めていましたが、ズボンの上から私の物を2~3度摩って固くなっているのを確認したかと思うとファスナーを下ろしその窓から♂を引き出すと、ニヤリと「元気ね。」と一言、今度も手で1〜2度ゆっくりと擦りながらスカートを腰の辺りまでたくし上げ、私の腰の上に跨って来ました。
そして私の硬直した♂を右手で掴んだまま無理やりショーツの脇から差し込もうとするのです。

「一寸待て、スキン着けさせてよ。」と声をかけましたが「駄目、入れるの。」と聞きません。そこで彼女のショーツを片側に寄せ濡れ具合を確認しようと指を一本差し込むと濡れそぼった蜜ツボに何の抵抗もなく吸い込まれて行きました。
「凄い、べちゃべちゃじゃない。」と言いながら私が2本指に増やそうとすると彼女は私の手首を掴んで指をまさぐっている様子でした。そして人差し指から小指までの4本を掴むと自らその穴へと導き入れるのです。
「入るの?」と聞きながら指をつぼめて差し込むと意外なほどにすんなりと入り、縦にしても横にしてもその指は自由に密つぼの中をかきまわす事ができるのです。
「う〜ん、キモチ良いわ。」囁く彼女に今度は私が彼女の手をとってその四本指を導きいれました。
「自分で入れるとこ見せてごらん。」私の顔を一瞬見た後、眼を瞑った彼女は自らの腕を回転させながら興奮の極みに達していきました。
ゆっくりと出入りする彼女の四本指の動きを止めた私は更に彼女の手と私の手を重ね合わせて八本指にして突っ込んだのです。
さすがにズッポリと云う訳にはいきませんでしたが見事に収まった両手を見て驚いた私は、「これって、拳が全部入るんじゃない?」と聞いてみると、彼女は首を縦に振って「うん、入れてみて。」
私は急いで愛液で濡れたショーツを剥ぎ取った。

フィストFをした事はあるが、ローションを付けずに素の五本指を入れた事はなかったので、大丈夫かと思いつつ、つぼめたその拳を2〜3度半回転させると一瞬窮屈を感じながらも見事に恥骨の中を通り抜けて行ったのです。

722.キャンプの思い出 返信  引用 
名前:KENJI    日付:2011/11/19(土) 17:10
夏休みに友達とキャンプだったんです。しかし、当日に行けなくなったらしく、
しぶしぶ一人で行きました。テント張って一息ついてた時なんですが、横のテント
が見えました。若い方がお母さんみたいなので乳母さんなんですかね。
赤ちゃんにおっぱいを挙げてたんです。白くて大きなおっぱいに赤ちゃんが美味しそうに
ムシャブリついてるんです。同学年で大きい子がいるんですがその何倍も有ります。
そしたら、お母さん、乳母さんと目が合ってしまい、僕は慌ててテントの中に逃げ込んで
しまいました。
夜はたいくつまみれに、さっきの乳母さんのおっぱいを思い出してシコシコしてたんです。
すると、”ガサゴソ”と音がし乳母さんがもじもじしながらテントに入ってきたんです。
そして、「おっぱい吸いたいんでしょ!」と言って白い大きなおっぱいをペロっと出したんです。
思わず、ワインレッドの乳首にムシャブリついてしまい飲んで飲んで飲みまくりました。
甘いんですね。たまに口が膜みたいので固まってしまって、それがまた甘いんです。
片方も半分位で僕のお腹はパンパンです。「まだまだ沢山有るし、こっちはタップリのに〜!」と
乳母さんが言うんですがもう飲めませんでした。凄い量です。「明日飲みなさいね!」と
ペットボトルに並々と搾ってくれてました。今では友達に感謝しています。

721.未亡人誕生4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/19(土) 14:1
1時間程経ったでしょうか。桜色になった彼女の口からM支配人の名前が突然出てきました。
「Mさんはご存知ですか?」
「ええ、知ってますよ。少し前にうちで送別会をやりました。助平な奴ですから、どうせ女で失敗して転勤になったんでしょ。」と、とぼけて答えると
「やっぱりそうだったんですか。転勤だって言ってましたけど何でかなと思っていたんです。」
「冗談だよ。だって10年も一カ所に居れば十分でしょ。ただの転勤だって。でも何でMさんを知ってるの?」
「ええ、一寸。それでMさんは私の事何か言ってましたか?」ピンときた私は
「何か言ってた様な気もするけど、飲んでたからね、忘れちゃったよ。」
「ふ〜ん、やっぱり。」と一人で納得したような顔をして彼女は飲み続けました。

すると椅子に座っていた彼女が「一寸、酔ちゃいました〜。」と言いながらスカートを上に捲り上げだしたのです。
私は止めようと思って「一寸、一寸。」と言いながら手で制止すると、「御免なさい、暑くて。」と答えながらも今度は立膝をついて座り直したのです。
中がチラ見えでも意に介さない彼女にM支配人の言葉を確信した私は「Hモードに突入かな?」と聞きながら彼女の反対の足を持ち上げようとすると典子さんは「こうでしょ」と両足を椅子の上に立てご開帳して見せたのです。

目の据わった彼女は「貴方っておっぱい大好きな人でしょ?昔からズーッと私の胸ばっかり見てたもの。私、今でも結構大きいんですよ。」
ダイレクトな言葉に「そんなこと無いけど・・でも産後の胸は凄かったね。本当にゆさゆさと、あの揺れ方は気になるよ。」と言葉に詰まると「触ってみて。」
スッと手を掴まれて胸に手を宛がわれたのでここまで来たらもう引けないと思い、服の上からいっきに胸を揉みしだきました。
「柔らかいね。ブラジャーを着けてないんだ。」
「そう、何時もなの。男の視線が集まる様に。」
「スケベで良いね。だからブラブラ良く動くんだ。凄く変態だな。」
「嘘よ。マーちゃんがおっぱい飲みやすい様によ。」
「マーちゃんって?」
「一番下の子。3歳なのにまだおっぱい飲んでるの。」
「え〜、まだ母乳が出るの?」
「そう、もう最後だろうと思って止めないで自然にしてるの。だから・・」
「これって何カップ?」
「多分Fだと思う。暫く着けてないから判らないわ。」
「じゃあ、見せて。」と言って服をいっきに捲り上げると、そこには薄い胸板に取って着けて様に少し張りのない大きな乳房が下がっていました。その乳首は茶色く乳輪は乳房の1/3を占めるのではと思える程の大きさでした。
「3年もおっぱいを飲ませてるから随分と垂れちゃったわ。一番上の子からだと5年以上だもの、胸だけ見ると40歳だって言われるの。」
「誰が言うの?」
「お義父さんよ。お義父さんにはおっぱいが張った時に飲んでもらった事もあるの。」
「憲ちゃんが?直接?」
「そう。それじゃなきゃ痛くて駄目だったの。」
「何だよ親子揃って変態じゃないの。で、憲ちゃんともしちゃったんだ。」
「まさか、お義父さんは糖尿で駄目って言ってるわ。」
「そうなんだ。でもこう云う一寸下がった胸って色っぽくて僕は好きだな。」と言って下から持ち上げる様に両乳房を鷲掴みにしました。

「アッ」と声が漏れたかと思うとその乳首から薄い白色の液体が滴り落ちました。
「本当だ。まだ母乳が出るんだ。」
「ええ、もう張る事はないけど。吸えば幾らでもでるわ。」
「もう3年以上でしょ。」と聞くと「ほら、見て。」彼女が片方の乳房から母乳を搾り飛ばすと、その乳首からは3〜4本の筋となって飛び散り、ある物は2メートル程先まで達っしました。
「これは凄いよ、3・4歳児でこれは。外国だと3歳でも4歳でも幾つまでも飲ますけど日本だと1歳位でたいてい断乳じゃない。」
「本当に。最初の子が生まれて直ぐはもの凄く大きくなって張って痛いし赤ちゃんは飲んでくれないし英樹さんは全然駄目だし、結局お義母さんに内緒でお義父さんが飲んでくれてたのよ。二人目の時は上の子が飲んでくれるのにお義父も飲んであげよーかなんて。」
「良いね。」
「でもお義父さんは、おっぱい揉みながら飲んでいたわ。ちょっとHよね。親でも変な気持になるのかしら。」
「当然、当然。憲ちゃんは嬉しい役得だったな〜。若返りの秘訣だな。二人で飲んだらおっぱいだって2倍垂れちゃうよ。僕にもやらせて。」と私は彼女の背後に回り「痛くない?」と聞きながら両乳首の廻りを摘まみだす様にして母乳を搾り飛ばしました。

720.未亡人誕生3 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/19(土) 12:35
20日程経って送別会があった。順番持ち回りなので私の所に20人程集まり酒宴となった。隣の観光施設のM支配人の送別会で、彼はその施設に10年務めて本部へ転勤すると云う。佐藤屋さんも何時もなら参加するのであろうがまだ喪中の為、誰の出席もなかった。
送られる当事者であるM支配人は10年間の単身赴任を振り返り、当地を去る寂しさを私に伝えたがその理由が女であり、その相手こそ典子さんだったと聞いた。

二人の付き合いは彼が転勤してきた直後からなので結婚前からであったが、英樹君と結婚すると聞いて一度別れたが一年もしないうちに彼女から連絡が有り単身赴任の彼には丁度良いセフレだったと云うのだ。

「典子って、佐藤屋の典子さん?うそ、うそ。あのコ凄く真面目なコよ。」
「うそじゃないって。あのおっぱいのでかい女だって。あれは好き好き、だってあのおっぱいだよ。」
半信半疑であったが当人は「俺は地の人間じゃないんで面が割れてないから疑われもしなかったし、佐藤屋と結婚すると聞いた時もそれは不味いと思って別れたけどあれが好きで別れてくれなかったんだよ。主婦と云っても仕事柄外出する事も多いんで一泊二日位なら簡単に連れ出せたから。」と言う。
「さすがに今度は駄目なんで、俺の後にどうだと言っときますよ。あいつは外の人間なら秘密がばれない、大丈夫だと思っているから絶対いけますよ。地の人間は直ぐぺらぺら喋るからね。そのかわりあっちは激しいし、ちょっとした特技があるから面白いよ。」
意外な話の展開に戸惑いながらも私は「本当かよ?まあ支配人に任せるよ。」とその日の密談は終ったのです。

M支配人が転勤後、典子さんからの連絡もなく〜当然と云えば当然ですが〜やっぱりガセかよと思っている頃、偶然彼女と仕事をする機会ができた。観光誘致でF市へ行く事となり私と典子さん、そして行政の2人の合計4人で出張する事となったのである。
ホテルはF市の繁華街にあるビジネスで喫煙組の行政2人と禁煙組の私達は別の階となった。一日目の夜、交流会となり8名程で居酒屋で飲む事となったが、七七日の開けた典子さんも葬儀以来初めての外泊だと云って明るく飲んでくれました。
20時に交流会が終わるとニ次会に行く者と帰る組とに別れたが、典子さんはホテルに帰ると云うので私が送る事となり、2人でブラブラと川沿いを歩いてホテルへと向かいました。

途中、コンビニが在ったので「部屋で一寸飲もうか?」と誘うと「そうですね、まだ早いから大丈夫ですね。」と明るい返事。好物のエビスビールを買い込んでホテルへ到着すると「じゃあ、私の部屋で飲もうか。1012だよ、すぐおいで。」と声をかけた。
「シャワーしてから行きますね。」と言う彼女に期待する私でした。

30分程経って軽装に着替えた典子さんが部屋にやって来ました。
「私の部屋よりこっちの部屋の方が広いですね。」
「そりゃそうでしょ。こっちで寝る?」と振り向けるとニコッとしただけで返事はなし。
やっぱりM支配人の話はガセだなと感じつつ「それじゃ、これからの典子さんに乾杯。」と2人でビールを飲み始めました。

「英樹君は残念だったね。一人息子だったからな〜、典子さんはこれからどうするの?」
「まだ子供も小さいし、跡取もありますから。当分はお店に残ります。」
「そうだよね。子供は3人だっけ?」
「ええ、7歳と5歳と3歳です。」
「でも典子さんもまだ若いからね、これからず〜っと1人って訳に行かないでしょう?」
「そんな事ないですよ。」と笑いながらビールを空けていました。

718.未亡人誕生2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/10/17(月) 0:4
「ごめんね。大変なとこに呼んじゃって。」
「いえ。皆さん、明るいんですね。とっても楽しいですよ。」
「うん。もう若い女性を見ると喜んじゃって、鈍感な奴ばっかりだから遠慮って云う事を知らないんだよ。」
「大丈夫ですよ。でもさっきはさすがに恥ずかしかったな。」
「ゴメン、ゴメン。まさか本当におっぱいやるとは思ってなかったから。」
「すみません。ちょっと不味かったですね。」
「まあ明日には典子さんを知らない奴はいなくなっちゃうな。田舎だからしょうがないけど、有名税と云うことだから良しとしてね。英樹君の分まで頑張ろうと思っているんだろうけど余り無理しないで。」
「はい、でも上手くやっていけるか・・」
「ああ、大丈夫よ。ああやっておっぱい見せちゃったんだから皆、自分の身内かなんかと思ってるよ。かえって良かったかもね。」
「すみません。張ってしまって、どうしても我慢出来なくて・・・」
「そうそう、また外でって事になると大事だからここで赤ちゃんに一度あげちゃえば。」
「そうですね。」素直に返事をする典子さんと、そして目の前でゆっくりと再び露出された彼女の乳房に対してさえも、私は母乳への興味を忘れてその授乳姿を静かに見守っていました。
試合は典子さん効果で優勝してしまいました。

やがてその爆乳は赤ちゃんの成長につれ普通の巨乳に戻ったのですが、子供が出来る度にそれは見事に復活して公開授乳こそありませんでしたが、そのユタリユタリと大きく揺れ動く胸は私の視線を楽しませてくれました。

今でも典子さんと会うとあの時の「母乳」の話になることがあります。
「本当ですね。あの時は赤ちゃんを連れてたから皆の前で母乳をあげちゃいましたね。もう忘れて下さい。」
「そうそう良かったな〜。俺はあの試合の時のビデオ持ってるもんね。」
「え〜本当に映ってるんですか?」
「内緒、内緒。今晩のおかずは・・・」

突然の不幸に泣き続ける喪服の典子さんの胸は相変わらず大きく、この胸の争奪戦にならない事を祈りつつ「何時でも私が応援してるから。」と声をかけて通夜を後にしました。



719.Re: 未亡人誕生2
名前:ばぶ    日付:2011/10/20(木) 17:52
これでお終い?

717.未亡人誕生1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/10/16(日) 23:59
何時も続けて書くのは、憚られるのですが今回は一寸した出来事があったので・・・

通夜の席、32歳で未亡人となってしまった典子さんと話した。
「本当に突然だったね。出来る事が有ったら何でも言って、きっと助けてあげるから。」
「ありがとうございます。本当にこれからも宜しくお願いします。」
ご主人は心臓発作で、気が付いた時には手遅れだったそうだ。まだ39歳の若さだった。そして小学一年生を筆頭に三人の子供がいる。

ご主人の英樹君は佐藤家の跡取息子だったが元々身体が弱く、しかも閉じこもりを慢性的に持っていたので結婚は無理だろうと言われていた。それでもこのところは随分と元気になって閉じ籠りがちだった生活も皆の前に出ても大丈夫なまでに改善されて、目出度く典子さんと結婚出来たわけだった。

私が初めて典子さんと会ったのは結婚後2年程経っての事で、今は小学一年生の長女〜その時は生後3、4カ月だったと思います〜を抱いて我家にやって来ました。
「(屋号の)佐藤屋の典子です。」
「ああ、佐藤さんのお嫁さんね、宜しくお願いしますね。ところで英樹君は元気?」
「ええお陰さまで、このところ随分と良いみたいですけど、何か出ごとが有ったら私が出る様にしますので宜しくお願いします。」
「はい、じゃあ若い人が要る時は声をかけますね。でも赤ちゃんを連れてじゃ大変だね。義母さんに預けちゃえば。」
「いえ、主人みたいに引込み思案にならない様に出来るだけ連れて出る様にしてるんです。」と母乳で大きくなったであろうその胸をゆらゆらと揺らしながら話すのでした。

田舎の事ですからデブ目の巨乳は結構いますが、彼女程のスタイルの爆乳美人は一寸いないだろうと感心しつつ、誰かが悪さをしなければ良いがと思っていました。
一週間程して地区対抗のソフトボール大会が催される事となり佐藤屋さんにも声をかけたところ、典子さんが出るとの事でした。

当日、典子さんは赤ちゃんを連れ一人で軽を運転してやって来ました。ジャージ姿ですから嫌でもその胸は強調されてしまいます。皆は走る度に激しく揺れるその胸を見て「典ちゃんのおっぱいデケーな〜。ソフトボールよりドッジボールじゃない。」と囃したてていました。赤ちゃんはどうするのかと思っていると、ベンチに乳母車と一緒に連れてきていました。
試合の途中、彼女が突然「おっぱいが張って来て我慢できないから、赤ちゃんに飲ますね。」と言ってベンチで母乳をあげることになりました。
全員無神経な男達ですからさあ大変。気が付いたメンバー-が「典ちゃんのおっぱいタイム〜!」と声をかけたので、最初は遠慮して遠巻きに見ていたのが「相手のチームに見せてはいかん。」と言って試合を中断して彼女の廻りを取り囲んでの公開授乳となってしまいました。
青空の下で露出された典子さんの青光りする程に白い乳房に「典ちゃんのおっぱいデケ〜!家の牛と良い勝負よ。」「今日は来てよかった。頑張るから典ちゃんもう一回見せてね。さあ勝つぞー!」と士気が上がりその試合に圧勝しました。
次の対戦相手が決まるまで皆は木陰でビールを飲んでいました。話題は典子さんのおっぱいの話で持ちきりだったそうです。その間、年長の私と典子さんは赤ちゃんを連れて休日の役場のホールで休憩する事にしました。

716.それぞれの姿 End 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:32
二人の姉の母乳に関する想い出でしたが、兄嫁のそれも少し書いてみます。何とも兄嫁と云う心地良い響きとは裏腹に余り印象に有りませんが、と云うのも私が社会人になって実家を離れていた為で、義姉に会う事が余りなかったからでしょう。子供が生まれたのは聞いていましたが義姉が粉ミルクなのか母乳なのか知る術もありませんでした。

お盆で帰省中の事です。部屋に入ると義姉は一人で赤ちゃんを抱いて居間の隅に正座していました。赤ちゃんの顔は捲り上げられた服の中に隠れています。「ああ、授乳しているんだ。」と思った私は「御免。」と言って部屋を出ました。翌日は皆外出して実家には私と義姉だけになりました。朝食後授乳の時間になると姉は部屋を変えずに昨日の様に部屋の隅に行って後ろを向いてゴソゴソ服をいじっています。私が「一寸待って。あっちの部屋に行くね。」と言いながら立ち上がるとぺこりと頭を下げて授乳を始めました。昼時になって赤ちゃんを抱いた義姉が「食事が出来ました。」と私を呼びに来たので、居間に戻る事になりました。その後授乳の時間になったので席を外そうとすると「せっかく、休みで帰って来たのに気を使わせてすみません。私、気にしませんからここでゆっくりして下さい。」と申し訳なさそうに私に言うので「ああ、授乳するのに義姉さんが部屋を変えるんだな。」と思っていると『掘り炬燵』の向かいに座ったまま服をたくし上げ、素早く乳首を赤ちゃんに銜えさせました。その素早さに唖然としていると「すみません。やっぱりこう云うのは気になります?」と聞くのです。私は「何言ってるの、親子の一番大切な事じゃないの。僕は全然気にしませんからゆっくり飲ませて下さい。」と答えたのです。「良かった。実は義父さんも義母さんも主人も私がおっぱいをあげ様とすると皆、部屋を出て行くんですよ。この家では授乳は何か駄目なのかと思ってました。」「あ〜、お嫁さんだから気を使ってるんですよ。母なんて母乳で育てるお嫁さんが大好きで、赤ちゃんにおっぱいを飲ますところを見せたら株が上がりますよ。」義姉は笑いながら「じゃあ、これから義母さんの前ではおっぱいをあげれますね。」「大体うちの人間は皆シャイですから、如何したら良いか判らないんですよ。義姉さんが大丈夫なら大丈夫、義姉さんが嫌なら嫌で良いんじゃないの。」「判りました。じゃあ、おっぱいあげても大丈夫なんですね。」「ええ、僕はもう全く大丈夫ですから遠慮なくあげて下さい。」と、こんな感じで帰省している間は随分と義姉のおっぱいを見る事が出来ましたし、義姉も慣れたのか結構大胆に露出して、私の前で片パイ丸出しも幾度かしてくれました。

兄は巨乳好きだったはずですが、嫁さんが必ずしもそうでない所がまあ何を優先した結果だろうかとその姿を見ながら思ったものです。

715.それぞれの姿 2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:29
 下の姉は私が中学生の時に結婚すると、程無く長男を出産しました。姉の性格から授乳のためとは言え人前で乳房を出す事はないだろうと思っていましたが、案の定母乳が出ないと言って粉ミルクで子供を育てていました。姉は常日頃「お母さんみたいになったらやだわ。」と母の大きく垂れた乳房を見て言っていましたからどちらかと言うと外見的要因が強かったのかも知れません。あの見事なおっぱいで授乳をする姿が見れないのは残念でしたが、一度だけ私の前で授乳をしてくれた事があります。生まれてニカ月程経ってでしょうかご主人の車で来た時の事です。義兄はアルコールで寝てしまい、母も何か買い物に行くと言って出て行ったので居間の『掘り炬燵』には姉と私二人になりました。姉は母乳が出ない事を全く気にかけていない様でもありましたが、それでも皆から「良く出そうなのに。」と言われるせいか私に向かって「赤ちゃんにおっぱいあげてみようか。」と言い出しました。「出るの?」と聞くと「出ないと思うけど・・」と言いながらブラウスのボタンを外し始めました。そして真っ白い大きいブラジャーから無理やり乳房を取り出し、赤ちゃんに銜えさせましたが、その乳房はお風呂場で覗き見た時と余り変わる事なく見事な半円形で乳首の色もそれ程変化はありませんでした。赤ちゃんは暫く姉の乳首を銜えていましたが口を離したので、姉は作ってあったミルクを上げると「やっぱり、出てないのかな?」と言っていました。「自分で判らないの?」と聞くと「試しに飲んでみてよ。」と赤ちゃんを寝かせながら私の方を見るのでした。「やだよ。義兄さんにしてもらいなよ。」と言い返すと「何、やな事言うのよ。キモチ悪いじゃないの。こういうのは子供の方が良いのよ。」と苦笑しながら答えました。私はもう中学生ですからそれを子供と言う姉に釈然としませんでしたが「ね、ねっ。」と言う姉の声に「OK。一寸だけだよ。」と姉の脇に座り込み乳首を銜え込みました。そしてリズミカルに吸い続けましたが、姉は何食わぬ顔で「出てる?」と聞くのです。「全然出てないみたい。味がしないよ。」と私が答えると「それじゃ、反対は。」と言って右の乳房をカップに仕舞い込むと今度は左の乳房を掬う様に取り出しました。私は目の前で行われたその動作に見惚れていましたが、再び乳房が露出するや反対の乳首も銜え込みました。同じ様に一生懸命吸ったのですがやはり姉のおっぱいは空の様で甘い液体が口中を満たす事は全くありませんでした。

 

714.それぞれの姿 1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/8/26(金) 0:24
先日、所用で乗った飛行機は帰省の時期と重なって母子連れが数多く見受けられましたが、私の座席の隣も2歳程の女の子と生後半年程の赤ちゃんを抱いた母子でした。私はあやすつもりで赤ちゃんの足をチョンチョンとしたところ、不味い事に赤ちゃんが愚図り出してしまいました。「申し訳ない事をしました。」とお母さんに謝ったところ、「い〜え。もうおっぱいの時間ですから気にしないで下さい。」と言うのです。
Fアテンダントが「(ミルクの)お湯をご準備致しますか?」と声を掛けてきましたが、「大丈夫です、母乳ですから。ありがとうございます。」とお母さんからの返事。私は「お〜」と内心期待したのですが、そこでお母さんは全く慌てることなくケープを用意して授乳を始めました。私と顔が合うと会話が出来る程の余裕ぶりで、一部の隙もないその授乳ケープに感心しきりでした。何とも凄い物が考え出されたものです。

さて私には二人の少し年の離れた姉がいて、上の姉とは12歳、下の姉とは9歳違いでした。上の姉は明るい性格で何時も笑顔の絶えない社交的な女性でしたが、大人になってもお風呂から裸で出てきてしまうと云った開けっ広げな所もありました。
下の姉とは何故かずっと一緒の部屋で、それは上の姉が結婚する時まで続きました。そのせいか下の姉は何時も私の味方で特別に可愛がってもらいました。性格は上の姉の様にオープンではなく几帳面な所が多かった様で、上の姉が風呂上がりに裸でウロウロするのを何時もたしなめていました。
何故か姉達と一緒に風呂に入った記憶はまったくないのですが、私も多少色気付いた頃には姉達の入浴をカマドの隙間からしばしば覗き見していました。二人の背格好は同じ位で結構な巨乳、上の姉は釣鐘型の典型的な巨乳タイプでそれは重さに耐えかねてやや下垂し、濃い目の茶色い乳輪と乳首がそれを飾っていました。下の姉は見事な半円球でその頂点に肌色のやや小さめな乳輪と乳首が付いていました。二人のサイズは一緒と言っていましたし、姉妹でしたので形も色も全然違う乳房を子供ながら不思議に思ったものでした。

上の姉が結婚し長女、次女と続けて出産。家が近かった関係で何れの時も三カ月程姉は里帰りをしていました。私はまだ小学生でしたが学校から帰ると外に遊びに行く事もなく、姉が赤ちゃんを抱いて居間に出て来るのを楽しみにしていました。勿論姉のおっぱいを正々堂々と拝む事が出来るからです。上の姉は大らかな性格ですので、誰が居ようといっこうに意に介することなく授乳をしていました。私は子供ですし弟ですから当然と言えは当然ですが、親戚や近所のおじさん連が井戸端会議よろしく居合わせても狭い『掘り炬燵』を囲んで母になった慶びを披露するのでした。姉は浴衣でいる事が多かったのですが、襟口を広げてカップをゆっくり下げるとそこにはかつて浴場で見慣れたはずの姉のそれとは違う物がありました。その大きさもさることながら、そこには黒々とした乳首があり、もともと茶褐色だったそれは色を一段と濃くし、前に大きく尖がる様に付いていて、乳輪の大きさも数倍になって産後を主張していました。その乳輪を中心に外側に向かって赤い妊娠線が走る程姉の乳房はパンパンに膨れ上がっていましたが、上の姉で最も印象に残っているのが授乳後の搾乳シーンでした。授乳が終わると必ず乳房を露にしてコップに向けて手で母乳搾りをするのです。姉は浴衣の下にブラを着けずにしばしは素肌に直接着ていた様なのですが、そんな時は大胆にも両袖を抜いて上半身裸で搾乳をしていました。しかも誰が来ても「あら、御免ね。」と一言云うだけで平然とそれを続けたのです。授乳での片パイ公開でしたら見慣れた人もいたでしょうが姉の場合は上半身裸乳搾りでしたから見た人はさぞ驚いた事だと思います。


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