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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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742.過去の経験2 返信  引用 
名前:元風俗嬢    日付:2012/12/14(金) 17:22
住んでいたのはワンルームのマンションで、大家さんはすぐ近くに住んでいました。
いつも自分の畑で取れた野菜をくれる親切なおじさんでした。
もちろん私が風俗嬢だなんて知りません。
何度か野菜を届けてくれるうちに気づいたのですが・・・・
大家のおじさんはどうも私の乳房が気になるみたいで話していても視線は乳房を何度もチラ見。
大家のおじさんは高齢独身者なのでちょっかい出せばおこづかいくらいもらえるかもと私はちょっとずるい考えが働きました。
その次の週、大家さんが野菜を持ってきてくれたとき、
ノーブラで乳首が透けるくらい薄いブラウスを着ていつものようにお茶を出したところ大家さんはあせった感じであまり会話にはならず、その日は10分くらいで帰ってしまいました。
私はまずかったかな・・・とちょっと後悔しましたが、その心配の必要はありませんでした。というのも週に1回くらい届けてくれた野菜がその翌日から毎日を届けてくれるようになったからです。乳児と2人暮らしなので毎日野菜をもらっても困りましたが・・・
それから大家さんが来るときはノーブラで、しかもわざと乳房が見えるように授乳して挑発しました。
夏の暑い日、いつものように野菜を持ってきてくれた大家さんにパンパンに張った乳房と黒くて大きな乳首が見えるように冷たい麦茶を出したところ大家さんがいきなり子供さんに何か買ってあげてといって1万円くれました。
これはつまりそういうことなんだなと察知した私はシャツのボタンをはずして大家さんの手を乳房に触らせました。すると大家さんはいきなり私を押し倒し乳首に吸い付いてきました。
しかしいくら吸っても乳がうまく出ないので大家さんは焦っています。
結局最後には入れ歯をはずして歯茎と舌をうまく使って乳を吸いだせるようになりましたがそれまでに30分ほどかかりました。大家さんは乳を吸いながら空いてる手で片方の乳を搾るように弄びます。歯のないくしゃくしゃの口で乳を吸う様子が滑稽で、いやらしく、そして卑猥な感じがしてすごく感じてしまいました。
当時、子供とお客さまに連日乳首を吸われ、乳が休む暇もなかったので乳輪も乳首も真っ黒でした。
乳首も2センチほどあり大人が吸い付くには丁度良い乳首サイズでもありました。
その後から大家さんは大胆になり、野菜を持ってくると当然のように乳を貪り吸い付き、果てるのフルコースになりました。
毎回入れ歯をはずして乳首に吸い付く大家さんが卑猥で私の感じ方もかなり異常だったと思います。
まず私が手で乳を搾るように出やすくして、その乳首に大家さんが吸い付き乳を飲むわけです。
で、空いてる乳を搾って大家さんの顔に噴乳します。大家さんの顔も下着も乳だらけです。
長いときだと3時間ほど乳を吸って帰りますが、何しろ高齢独身男性なので時間はいつでもあります。
夜に、お寿司を持ってきてあげたよという口実で泊まりにきたこともあります。
そういう日は何時間も乳を吸われ搾られる母乳プレイになります。
しかし、家賃はタダ、さらに毎回2−3万くれるので一晩乳攻めされても文句は言えません。
温泉旅行も何度か連れて行ってくれて、しかもその旅館が個室温泉が付いてる高級旅館だったりで結構いい思いをさせていただきました。

続く

741.過去の経験1 返信  引用 
名前:元風俗嬢    日付:2012/12/14(金) 17:3
5年前、子供が6ヶ月くらいのときのことです。
付き合ってた男に妊娠を告げたとたん行方をくらまされ、堕胎はできない状態で困った挙句親に泣きついたところ助けてくれるどころか激怒され冷たく追い出されひとりで子供を産んで生活してたときのことです。
当然仕事はできず、貯金は底をつき週2回ほど風俗店でアルバイト。
なんとか家賃と食費は稼いでいました。
風俗店は普通のデリヘルで、母乳系とかそういう特別なところではありません。
都内から少し外れたところなのでデリ嬢も主婦とか、熟女が多く、その中で私が最年少でしかもお乳が出るということもありかなり指名をいただきました。
しかし指名のほとんどが母乳目当てのお客様なので仕事のある日は子供に授乳はできません。
血管が浮き出るくらいお乳をパンパンに張らせておかないとお客様が満足されないというのが理由です。
デリヘルでは最初にお客様と一緒にお風呂にはいるのですが、お風呂に入るどころかブラをはずした時点で我慢できず吸い付いてこられるお客様もいました。
60分で8000円の稼ぎですが決して楽な仕事ではありません。
普通に働けば時給900円ですから9時間分の仕事を1時間で済ませるわけです。
授乳プレイが定番ですから当然いっぱいお乳が出る一番目を希望されるお客様がほとんどですが、何度も指名してくださる本指名のお客様が優先なのは言うまでもありません。
母乳好きのお客さまはさまざまで、ハードなプレイだと(オプションです)乳縛りとかもありました。
お乳を縛ってポタポタこぼれてくる乳をぺろぺろ舐めたり、搾乳したりとかです。
私が勝手に考えたオプションですが・・・笑
あと、せんたくバサミ(痛くないように改造してあります)を乳首につけるオプションです。
乳しぼりもオプションですが、これはあまり嬉しくないオプションなんです。
というのも搾乳されると次のお客様のところでは少ししかお乳が出なくてがっかりされることあるからです。
でも、乳好きのお客様は優しくて思いやりのある方が多かったのでよく「こんなに飲んじゃたら赤ちゃんの分なくなっちゃうからもうやめとくね」とかいってくだっさったり、赤ちゃんのミルク代って言ってチップをくれたりしました。
今だから言えますが、お店に内緒で直でお会いしてたお客様が5人くらいいたのですが
その中のおひとりが障害者の方でした。
お店に払う金額が大きいので私に会いたくてもなかなか会えないというので、では私の取り分の金額だけ払ってくださいってことで週1回彼のところに通っていました。
2時間乳を吸い続け、器用にも乳を飲みながら3回果てる人でした。
彼のところに2時間滞在するのですが乳首は吸ったままで絶対口から離さないひとでした。
私が帰るぎりぎりまで乳首を離さず「なおみちゃん(私の源氏名)と結婚したいとか、なおみちゃんと一緒に暮らしたいとか、なおみちゃんのお乳をずっと吸っていたいとか言って泣かれたこともありました。

続く

740.公園授乳婆さんの乳一 返信  引用 
名前:たっくん    日付:2012/10/16(火) 11:3
「こんにちは、お婆ちゃん」
「はい、こんにちは。今日もいい天気だねぇ」
「うん」
僕はランドセルを置くと、八重婆ちゃんの隣に座った。放課後の僕の日課だ。
お婆ちゃんは今年古希をむかえた。杖を持ち、背中も曲がっているが、いつも朗らかで矍鑠としている。
何度か挨拶しているうちに親しくなり、今では互いの身の上なんかも話している。
「そっかぁ、坊やのお婆ちゃんは遠くに住んでるんだね」
ひとしきり近況を話し合ってから、お婆ちゃんが聞いてきた。
「うん。なかなか会えないから淋しくて」
「だろうねぇ」
「やっぱり、お婆ちゃんに甘えたいよ」
「わかるよわかるよ。じゃあ坊や、アタシが坊やのお婆ちゃんになってあげようか?」
「えっ?」
僕は八重さんを見つめた。ニコニコ笑っている。
「やっぱりアタシじゃ駄目かい?」
「ううん、そんなことないよ、僕お婆ちゃんが好きだから」
「ふふ、嬉しいねぇ、アタシも坊やが大好きだよぅ」
「ありがとう、お婆ちゃん」
「いいよ、でも、どんな風に甘えたいんだい?」
「うん・・膝枕になりたいな」
「あらまぁ。ふふ、いいよ」
そう言うと、八重さんはモンペの足を広げた。
「いいよ坊や、お婆ちゃんにうんと甘えとくれ」
「うん!」
僕は八重さんの膝枕になった。すかさず八重さんが僕の頭を抱える。
「あぁ、お婆ちゃん!」
「どうだい?」
「あったかい・・安心するよ」
「ふふ、坊やは甘えん坊さんだねぇ」
耳から頬にあたる八重さんのオッパイがすごく気になる。服の上からでも垂れているのがわかる。ホントにお婆ちゃんのオッパイだ。
「お婆ちゃん」
僕は無意識のうちに、その乳房に顔を押し付けた。あら、と八重さんが声を出した。
「あぁ、お婆ちゃんお婆ちゃん!」
「あらあら、どうしたのぅ、オッパイ欲しくなっちゃったのぅ?」
僕は乳房に顔を埋めたまま頷いた。
「あらあら、困っちゃったねぇ」
「僕、僕!」
「ホントにもう・・・でもね坊や、アタシゃ今でもお乳出るんだよ」
「えっ???」
僕は思わず顔を見上げた。八重さんの目が、眼鏡の奥で笑っている。
「お薬のせいなんだけどね、時々オッパイが張るんだよ」
「お婆ちゃん・・・」
声が出ない。
「ま、母乳で三人の子供を育てたから、お乳が出やすいのかもね」
母乳と聞いて、僕のアソコがピクンと反応した。「お婆ちゃん・・・ね、僕にもお乳飲ませてくれる?赤ちゃんみたいに飲ませてくれる?」
「坊やはそんなにお乳が飲みたいのかい?」
「うん!駄目??」
「しょうがないねぇ。いいよ、お婆ちゃんがうんと飲ませてあげるよ!」
「あぁ、お婆ちゃん!
「でも、皺くちゃの垂れ垂れオッパイだよ、いいかい?」
「いいよいいよ!」
「はいはい」
八重さんは、僕の頭を抱えたまま、薄いカーディガンやブラウスを捲り上げた。肌着も捲り上げていく。続く

739.婆さんの乳房 返信  引用 
名前:たっくん    日付:2012/10/16(火) 7:30
最近婆さんの乳房に惹かれてます。若い女の子より、皺くちゃ婆さんに授乳されたいです!

735.同宿の家族 END 返信  引用 
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:54
カラオケでポロリ

三泊目の夜は再び隣のテーブルで食事をする事となった。初日と同様に先に終わった私とひかりちゃんがロビーで絵本を読んでいるとママが隣に座わって「これからカラオケしませんか?ちょっと歌いたいので。」と聞かれた。
「歌は得意じゃないけど。それに第一ここにはカラオケありませんよ。」
「大丈夫ですよ。カラオケはないけど近くのスナックで歌えるそうです。送迎してくれるそうですから一緒に行きましょうよ。」

送迎車で10分程で着いたスナックは普通の民家の様だったが中には60過ぎのママと50過ぎのお姉さんがいて、既に浴衣を着た四人連れの60代の男女が歌を唄っていた。こちらは私とママとひかりちゃん、そして義母さんの4人連だった。ジュースを注文するやママとひかりちゃんは歌い始めるし、義母さんは梅酒の入ったグラスを持って4人組の輪の中に入ってしまった。
30分もすると飽きてしまったひかりちゃんを右腕に抱きかかえながら目の前で立って歌う姿はやはり母乳ママらしい素晴らしい胸でそれを肴に私のアルコールはすすんだ。

Eカップ程の美しい胸に抱かれたひかりちゃんは何処を掴んだら良いのかとママのVネックセーターの襟口にしがみついたが、そんな事は気にする様子もなく歌い続ける彼女だった。
そのうちに襟は広がり肩まで露出するや、ブラの黒い肩ひもが覗いたがそれでも熱唱は続き、曲が終わるとさりげに襟口を直すのだった。
続けざまにひかりちゃんを抱いて歌う彼女だったがひかりちゃんに引っ張られたVネックはズルリ外れ、ブラジャーの肩ひもどころか黒いカップが露出したかと思うと、更に引っ張られたのか左乳房が剥き出しになってしまったのだ。私は目の前に突然現れた白くそして青い乳房に唖然、彼女はひかりちゃんを怒るでもなく胸を慌ててしまうでもなく反対の手を軽く乳房に添えたままの姿で歌を一曲歌い終えた。
曲が終わるやひかりちゃんを椅子に下ろし肩紐と襟口を整えたが「やだ、ひかりちゃんママ恥ずかしいじゃない。見えちゃいました?」と聞かれ「ええ、丸見えでしたよ。」とは言えず、「何が?ひかりちゃん抱いてたから判らなかったですよ。」と答えておいた。
1時間程経って「さあ、ひかりちゃん。つばさ君が待っているから帰ろう。義母さんはどうしますか?」
意気の合った義母さん達は後で送ってもらうと言って残る事となったので私と真理親子だけ先に帰る事にした。

膝枕

ひかりちゃんを抱いたママの隣に座った私にほんの一瞬睡魔が襲い彼女の肩に自分の頭が寄り掛かったのを自覚した。手で押し返されるかと思いきや逆に軽く支えてくれたのでそのまま彼女の肩でうつらうつらとしていた。車に揺られて今度は彼女の膝枕で寝るひかりちゃんの肩へ頭は移動、それが丁度真理さんの胸に顔を擦りつける状態で止まったのでそのまま狸寝入りを宿まで続けた。「着きましたよ。」と肩を叩かれた私は起きる反動で左手を彼女の太腿に何気なく当ててみたが驚かれる事もなくそこまでと言うかの様に軽く手を添えられた。
「今日はありがとうございました。無理言ってすみません。さあひかりちゃん着いたよ。」これ以上は幾らなんでもヤバそうだと、酔って寝ぼけてる風体の私は「ええ、ええ。さあ寝ましょう。」と答えながら車を降りた。

翌日 出発の時も真理家族に会ったが、「昨日は失礼しました。酔って寝てしまって・・・」と言う私に「此方こそ、楽しいお正月でした。また次もお会い出来たら、ひかりも喜びますし。」「ひかりちゃんは覚えてるかな?」「ええ、きっと。」
入口で一緒の記念写真を撮って別れた。

734.同宿の家族3 返信  引用 
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:45
そこで期待通り片側の授乳が終わり、赤ちゃんの口が真理さんの乳首から離れたのだが瞬時に乳房はセーターの下に隠れてしまった。
彼女の右手はセーターの中を弄って、きっと乳房をカップの中に納めているのだ。
「ごめんなさい、もう少し良いですか?」
「ええ、大丈夫ですよ。ゆっくりどうぞ・・・」
「本当にイヤなもの見せてしまって。大体、男性ってこういうの嫌いみたいで・・・」と言いながらゆっくりと捲り上げたセーターからはブラのカップがはっきり見てとれた。そしてカップを外し下にさげると初めて母乳で満たされた乳房が露わになったのである。

「私の母はもの凄く母乳が出て、私が小さい頃弟におっぱいをあげていたのを良く覚えているの。それが本当に良く出たみたいで、弟が飲み終わった後、近くの親戚用って言って何時も搾乳していて、その子が家に来ると決まって弟と一緒にあげてたもの。それでも余って近所の子供にも時々飲ませてたみたい。中には幼稚園位の子もいて、だから四六時中おっぱいをあげているみたいだった。それを見た父が『お前を見てると人間は哺乳類だっていうのが良く判るな。本当に女って言うのは動物だな。』って言ったって言うの・・・そうしたらそれから直に母は母乳が出なくなったみたいで・・父の無神経さは今でも腹立たしいわ。」
「お父さんもご主人もそうだけど、男って不思議と母乳を正視する事ができなくってね、だから一寸表現がストレートになったり、裏腹になったりするんじゃないかな。」
「私もおっぱいがこんなに変わってしまって、ひかりの時は恥ずかしくって誰にも見られたくないって言う感じだったけど、今では慣れて自分のものって言うより赤ちゃんのものって言った方が良いみたい。だから中学の甥っ子達が来た時でも見るなら見なさいって言う感じかな。」
「良いな、何それ?」
「主人は甥っ子達が何時来るか判らないからおっぱいには気を付けろ、自分が中学の頃は女の事しか考えていなかったから判るって。正当に大人のおっぱいを見れるチャンスなんだからって言うの。でも今の子供はあなたの頃よりずっと子供だから変な事言わないのって答えるの。」
バックミラーばかり見ていれないので、振り返ると彼女と目が合った。微笑みながら「ホント、嫌なモノすみません。」とまた繰り返した。何が嫌なモノかと
「いやいや、本当、聖母マリアかな。」と返事をして暫く彼女の授乳姿を正視していた。

733.同宿の家族2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:39
車の中での授乳

次の日、登山の出発準備をしていると真理さんとひかりちゃんも山に登ると言って準備をしていた。
「すごいね、ひかりちゃんも山に登るんだ?」と聞くと「ええ、展望台までだったら登れるかなと思って。」とママの返事。「それじゃあ、途中まで一緒に行きましょう。」と2台の車で峠へ向かった。
ところが途中雪が降りだし、みるみる道に積もりだしたのです。
峠に着いた頃には一面真っ白な状態で、不味い事に彼女の車はノーマルタイヤだったため峠で写真だけ撮って安全な内に一緒に帰る事にした。

無事、宿に着くと「まだ早いので、一日早い初詣に行きましょうか。僕の車だったら四駆のスタッドレスですから。」と、一時間後にロビーに集合するとママとひかりちゃん、そして今度は赤ちゃんも一緒だった。
車で一時間程先の神社へと向かったが、後部シートではママがベビーシートのつばさ君をあやしていた。二人の様子が良く判る様にバックミラーの角度を調整すると鏡に映った彼女と眼が会い、ニコッと微笑んでくれた。
神社に着くとマイナス2℃と結構冷え込んでいたのと、つばさ君が愚図りだしたので参拝もそこそこに車へと戻った。
ダウンを脱いだ真理さんは鎖骨どころか胸の谷間が覗く程襟口が大きくV字に抉れた黒いニットで、しかも身体の線が強調されていた。
良く見れば意外と巨乳でEカップ程だろうか、やはり授乳期の乳腺の発達した乳房には魅力的な美しさがあった。

私がひかりちゃんをシートに固定して彼女の方を見ると早速つばさ君は捲られた黒いニットの中に顔を突っ込んで乳房に吸い付いている。
「授乳が終わるまで車を出すのを待ちましょうね。」と言って、ひかりちゃんを見ると五分もしないのにもう半分夢の中の様だったのでそっとしてミラー越しにママの姿を見ながら話しかけた。
「つばさくんは何か月ですか?」
「もう直ぐ四か月です。」
私が彼女の姿を見ているのが判ったはずだが、自然体の彼女は授乳を続けてくれた。
もっとも子供の体と服に隠れて乳房そのものは全く見えないのだが、授乳と云う行為をミラー越しながら見れる事に幸運と興奮を感じていた。
母乳で張り詰めた乳房が露わになるその瞬間を見落としてしまった私は右が駄目なら左があるさとその時を待つかの様に、飲み物を買って車内で話しを続けた。

「一緒に来ているのはご主人のご両親ですか?」
「そうですけど、良く判りましたね。似てないからかしら?」
「そうじゃなくて、一寸ね。」
「なに?」
「授乳をしている間、義父さんは外にいたので。気を使っているのかと思ったんですよ。」
「わっ、凄い観察力ですね。主人は周りの人が迷惑だから絶対外ではするな、義父さんの前でもするなって言うの。でもあの時はロビーで泣いてたし・・・緊急事態でしょ。義父さんの前であげようとしたの。」
「何でかな?」
「主人は家の中で授乳をしてても、早く終わらせろ、早く仕舞え、半年過ぎたら粉ミルクにしろって言うの。」
「目の前で突然授乳をされて、見ている方が恥ずかしかったって言う話も結構聞くけど授乳する本人が良いんだったら良いじゃないね。まあ、僕なんて全く逆で女房が授乳する姿を見るのはとっても好きだったな。変な意味じゃないよ。」
「そうですよね。気分が悪いって言う人ばかりじゃないですよね。」
「だって、赤ちゃんが居れば授乳はするのは当然で、それは突然じゃなくて自然だよね。」納得の真理さんでした。

732.同宿の家族1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2012/7/6(金) 22:29
正月、旅先で母乳育児中の美人と話す機会を得た。ただ話しただけだったが知らない女性と母乳談議が出来て楽しかったので・・・

同宿の家族
今年の年越しは一人、秘湯の宿で過ごす事となった。家族で旅行としゃれこみたかったのだが、生憎と子供の受験と義母の入院が重なり結局、私だけご来光を拝むため山に近い宿に三泊することとなったのである。
車で14時頃宿に到着した。
チェックインには少し早いかと思いながらもフロントに行くと、ワンボックスカーから家族連れが降りてきていた。30前後の母親と3歳位の女児、母親の両親と思われる60後半の初老の夫婦、そしてベビーカーに乗った赤ちゃんである。
トランクとバックの数は10個程でとても一度で運びきれない量であった。一緒に記帳すると同じく三泊で隣の部屋であることが判った。軽装の私はその家族の荷物を持って一緒に部屋に行ってあげる事にした。
ベビーカーの赤ちゃんは既に愚図り始めていた。
彼女達の部屋に一度荷物を置くと「まだ残っていたので持って来てあげましょう。」と再びフロントに戻った。残りの荷物を抱えて部屋に向かう途中廊下をブラブラと歩く祖父さんと擦れ違った。
部屋のドアは開けっ放しだったので、「失礼しますね。」と声をかけて荷物を置こうと部屋を覗くと畳に座った母親が赤ちゃんを抱いていた。
予感はヒットした。
「ありがとうございます。」と此方を向いて礼を言う彼女の服は左右に開かれていたので、早速授乳中だなと悟った。私は一言二言言葉を交わし、長居は無用とばかりに部屋を出て隣の部屋に行った。
授乳に遠慮して祖父さんは部屋を出たのだろうと後で気がついた。

混浴に一緒に入る
次にその家族と会ったのは夕食時であった。
隣のテーブルで赤ちゃんはローチェアーに寝かされていた。覗きこむと眠ってはいなかったが中々上機嫌であった。上の娘はすぐ食べ終わってテーブルの周りを走り回っていたので、食事の終わった私は「私が本を読んであげてるので、ゆっくり食べて下さい。」と女の子の手を取ってロビーで絵本を読んであげる事にした。
あっと言う間に仲良くなった私達ですが、食事の終わった祖父さんが「さあ、外のお風呂に入ろうか。」と孫娘を誘うのだが「いや、おじちゃんと入るの。」と言う事をきかない。
「じゃあ、私が入れますよ。」と、二人で宿の前に在る川向こうの露天風呂へと向かった。
ここの露天風呂は川に沿って巨岩を刳り貫いたもので、脱衣所は別ながら男女混浴になっていた。
食事のすぐ後だから誰もいないだろうと思っていたが、案の定誰も入っていない。子供と一緒に風呂に入るのは久し振りだなと思いながらゆっくりと湯船に浸かっていると、誰かが入ってくる気配がした。祖父さんが迎えに来たかと脱衣場の方を振り返るとなんとお母さんが入って来たのだ。
「私、混浴なんて初めてです。家族風呂も使った事ないし・・・」
「そうでしょ。僕も初めてですよ。大体、混浴なんて田舎の爺さん、婆さんのモンだと思うでしょ。」
「でも、このお風呂凄く気持ちいいですね。やっぱり本物は・・」彼女はキッチリとバスタオルを巻いているのだが、私はタオルを持っているとはいえ無防備な状態だった。
母親は真理さんと言ってスリムで背も170センチ近く、長い髪を後ろで結んでいた。化粧気はないのだが、もの凄い和風美人なのだ。授乳中の乳房は驚く程に大きくはなかったが、綺麗な谷間を作ってタオルに収まっていた。
「お姉ちゃんのお名前は?」
「ひかりちゃん、名前は?」
「ひかりです。」
「へ〜、ひかりちゃんか。何歳ですか?」
指を5本だすひかりちゃんに「う〜ん、ママははまだ3歳だと思うよ。」と言って笑っていました。はしゃぎながらお母さんに寄り添うひかりちゃんがタオルを引っ張るので乳房の半球と茶色い乳首がチラリと見えたのだが、慌てる様子もなく押さえながら「じゃあ、先にあがりますね。さあひかりちゃん。つばさ君におっぱいあげなきゃ。」と言うと二人で湯船を後にした。
透明な湯だったので「あ〜、良かった。」と変にホットしたものです。

731.私の赤ちゃん、、、ママになった身体 返信  引用 
名前:りょーたママ    日付:2012/6/8(金) 21:3
4年前のあの日、私は16歳だった。町内の子(りょーた)は甘えんぼの小学校5年生だった。いつも通り遊びにきたと思ったら、突然私に「おっぱいちょうだい」と言ってきた。いつもと様子がちがったので、「どうしたの?学校で何かあった?」と聞いたが違うらしい。私は「ダメよ」と言ったけど、りょーたは「イヤだ。おっぱいちょうだい」と駄々っ子するので、可哀想になり、りょーたを抱っこして横になり、乳房を出した。その瞬間りょーたは、すごい力でお乳を吸いはじめた。まるで赤ちゃんみたいで可愛いかったので、りょーたの頭を撫でるとニコッと笑った。そのとき、愛おしさで母性が目覚めた。お乳がどんどんパンパンに張る感覚を覚えた。りょーたが大きくなって一段落した頃、ふいに乳首を触ると白いツブツブが出てくることに気がついた

730.(untitled) 返信  引用 
名前:ボク    日付:2012/6/3(日) 18:39
友達のお母さんのおっぱいに夢中です。
昨日もスタイルが良いのが
よく解るワンピース姿でお菓子を持って
きてくれましたが、真っ白なものすごい谷間でした。
頭よりも大きい
です。学校の女子何十人分かな。
前にずーっと覗いちゃったんです。
お母さんは覗いてる僕にきずいても
赤ちゃんが乳首から口を離した時に
も乳首、乳輪を隠す事なく見せて
くれまでぃた。ピンクで母乳がつい
てて美味しそうでした。
茶髪の
ギャルみたいな若奥さんが二人来てて二人の赤ちゃんがこのおっぱいに
美味しそうにむしゃぶりついてたんです。片方だけで二人の赤ちゃんに
挙げてましたので、大きいから凄い
量なんですかね。このおっぱいには
母乳がたっぷりなんだーっとじっくり谷間や横パイとかを観てしまいま
した。



729.旅先での妄想 2 返信  引用 
名前:Kastu    日付:2012/5/16(水) 22:14
翌日、チェックアウトしようとフロントで清算していた時の事。女将がロビーまで見送りにやってきた。
今日は無地で濃い紺色のチュニックを着ていた。ゆったりサイズではないので、身体のラインが分かる着こなしだ。
必然的に視線が胸に行ってしまう。ぷっくりと盛り上げる乳房の膨らみは今日も変わらない。
少し話す時間があったので、お互いの趣味の会話になった。
自分がバイク乗りだと分かると、彼女は車の方が好きだと言う。
基本的に旅館業は一年中休みはない。趣味に費やす時間は無いだろう。
「速い車が好きだけど、1ヶ月に1回エンジンが動けば良い方ですね」
「そうですよね。こういう仕事って休みは無いでしょう?自分の時間なんて無いですよね」
すると女将は意外な返事をしてきた。
「まぁ…独りだからですね…」
「ああ…そうなんですか」
ありきたりな返事をした自分だったが、心の中では結構驚いていた。
この女将は独身なのだ。結婚をしたくないのか、できないのかは分からない。しかし独り身であれば、仕事の傍らプライベートに費やす時間は必要最低限で済む。
独身ということは、今、無条件で身体を許す男はいない。
処女だとは考えにくいが、交わった回数も少なそうだ。
詳細な過去は分からないが、出産を経験した事が無いのであれば、目の前で突き上がっているこのバストは母乳を分泌した事が無いのだ。
これだけの巨乳で素材は申し分ないのに、実にもったいない。
『女将さん、子供が出来たら、そのおっぱいはもっと大きくなりますよ。母乳を出した事がないのはいけませんね』
頭の中で語りかける。
妊娠して出産を経たら、どういう変化を遂げるのだろうか。
若干垂れ気味な乳房は、母乳を中身に詰める事で、張りを取り戻すかもしれない。
下着も授乳期間限定で買い換える必要があろう。
Dカップから確実なるEカップへ。下手すればFカップの物を購入する。
多忙な旅館業を切り盛りする片手間に、授乳を行う巨乳女将。
丁寧な接客仕事の合間を縫って、スタッフルームの奥に引きこもっては、せわしなくパンパンに張った乳房を露出させる。
他人様の前では張った苦しみを、必死にひた隠し笑顔で出迎えてくれる。
仕事中に、乳房に覚える違和感。業務を妨害せんと、胸にジワジワ集まる母乳。笑顔の裏には、人生で初めて乳房が張る大変さを秘めている。
サイズアップした巨乳を晒し授乳をするのが、束の間の休息になるのだ。
『今からでも遅くない。種馬を見つけて子供を産んでよ。取り敢えず母乳が出る身体になってさ…。趣味の話ではなく、母乳育児の話を聞かせてくれ』
女将の見送りを受けながら、帰り際に心で囁くのだった。

728.旅先での妄想 返信  引用 
名前:Kastu    日付:2012/5/16(水) 22:12
とある県にT温泉という温泉街が存在する。温泉街とは言っても、賑やかな場所ではなく、よく言えば静かで、悪く言えば鄙びた温泉地だ。
所々に煙突からでる湯煙が、温泉郷を偲ばせてくれる。
川辺に中小規模の温泉宿が建ち並んでいるわけだ。その中で自分が検索して気まぐれに投宿した温泉宿がある。
全室8室の小さな宿だ。口コミでも好評で、どうせ泊まるならと利用しようとしたのだ。
旅館業に詳しくないので分からないが、大概の旅館には女将という地位の女性がいる。
この宿の女将は綺麗な女性だと口コミでも投稿してあった。
別に自分は面食いでもなく、ただの旅先で顔合わせするだけの女性であり、特に何も思うところは無かった。実際に宿に到着すると、一人の女性が出迎えてくれた。年齢は40歳過ぎくらいだろうか。勿論おめかしをしている。顔立ちは綺麗と言えば綺麗だが、正直なところべっぴんではない。元々美人に目移りするタチでもないので、心の琴線に触れることもなかった。
しかしこの女将と会話しているうちにある事に気付く。自分の悪癖でもあるが、身体の品定めをしてしまうのだ。
いつものように、目線をそれとなく落とすと、意外な光景が入り込んだ。
女将はありきたりな和服を着ていない。さして生地の暑くない綿地の服装。どこの街中にでもいるような服装だ。
これが結構胸が大きいのだ。灰色の衣服を小高く盛り上げている乳房は、激しい運動でもしたら、小気味良くぷるんぷるんと揺れ動きそうだ。
若い女性にはない、年齢を重ねた大人の女性の乳房。しっとりとした物腰に、熟れきった乳房。
思わずの収穫に、事ある度にチラチラ観察する。
結構着痩せするタイプのようだ。そう考えると、バストサイズはDカップくらいか。ひょっとしたらEカップはあるだろうか。控えめながらもしっかりと衣服を盛り上げる乳房。
フラフラと手を伸ばして、掴み上げたくなる。下着で補正しているのだろうが、さすがにちょっと垂れ気味だが、気になる程ではない。
そのしっとりした艶やかさの雰囲気を持ち合わす女将の巨乳にまいってしまった。
結構、自然体で無防備に話しかけてくるので、衣服を押し上げる乳房を観察できる。
生地が胸のところで横皺が3、4本入っている。それだけ前に突き出る乳房の圧力が掛かっているのだ。
隠れ巨乳の典型例だ。
これが正装な和服だと、乳房の輪郭は分からない。
『女将さん、なにげに胸がデカいですね。バスト何センチあるの?』と聞いてみたくて仕方がない。
食事の配膳中も料理などそっちのけで、女将の乳房ばかり見ていた。
タイトな着衣だから揺れ動く事は無い。しかし、その分だけまろやかに盛り上がった乳房を堪能できる。
まさか女将は胸を視姦されているとは思わないだろう。彼女は変に意識する事もなく接してくる。
見れば見るほど魅力的な巨乳だ。電話対応で男性が出た事があったので、彼が旦那だとすると既婚者になる。
あれだけ服を突き上げている乳房だ。ブラジャー姿になったら、中央にはくっきりと谷間の線が、深く走っているに違いない。カップに収まり、両側から寄せ合わせた巨乳の谷間。旦那がうらやましい。端から見ても旅館業は忙しい。利用客が多ければ尚更だ。夜の営みはあるのだろうか。接客の際には決して見られない痴態。暗闇の中に眩く浮かび上がる白い巨乳。ブラジャーの拘束から解放された、推定Dカップ以上の乳房は、どんな容貌なのだろうか。
若い女性の瑞々しさは無くも、艶やかさに満ちた乳房。普段の接客からは想像できないあられもない姿を演じるのか。
仕事に疲れ、やつれた巨乳女将の豊満な胸乳を揉み上げて労う。年齢のわりに可愛らしい口から紡ぎ出されるのは、丁寧な接客用語ではなく、ただ一人の女としての欲望。
ピチピチした張りはないが、ずぶずぶと指が何処までも埋もれゆく柔らかさがある。
少し力を入れて揉み込めば、たちまち白い肢体を妖しくくねらせ反応する。
「今日も一日大変だったな。しっかり癒やしてあげるからな。お前のおっぱい目当てで利用客が増えているかもしれないな」
品の良い女将の姿は失われ、艶っぽい女に変貌する。
「和服はあまり好きじゃないの…」
「分かってる。ても、普通にしていても結構目立つんだよな。お前のおっぱいは。変な客に悪戯されないか心配なんだ。あまり緩い服を着んなよ。ちょっと油断すりゃ、ぷるんぷるん揺れ回るんだから…お前の大きなおっぱいはさ…」
「胸に視線を感じる事もあるけど…私は…あなただけ…」
「分かってる、分かってる。お前の大きなおっぱいは俺だけだ。安心しろ」
全ての指を使い込んで、丹念に乳房を揉む。
「ああっ…あん…う、嬉しい…」
宿泊客が寝静まった夜中、こんな会話が繰り返されると思うとたまらない。

727.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:53
そして、お別れの日。   俺は泣きじゃくった。あんなに母乳をくれてた人がもういなくなっちゃうなんて。  そして最後の夜、俺は涼子をママと呼んでいた。それでママおっぱいと言ってチューチュー吸っていた。そしたらいつものように乳首噛んでといってきた。でも今回は「ママのおまんこなめてほしいな〜」というので俺はおもいっきりなめた。そして挿入した。気持ちよさそうだった。それでも俺は乳首が好きだったので、その後も乳首でもてあそんだ。        俺はあの味を一生忘れない。母乳サイコーーー!       end

726.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:34
そしてブラを取った時に出てきたおっぱいがとても吸いやすそうな乳首だった。俺は、その乳首をコリコリつまんだ。すると涼子は「あぁ〜ん」と喘いでいた。それを聞いた俺はおもいっきり乳首を吸った。チュ〜チュ〜という音が響いた。ざっと一時間ほど乳首を吸っていると母乳でお腹いっぱいになってしまった。するとお腹いっぱいになったの?と言ってその後ずっと赤ちゃんプレイみたいになってしまっていた。そして涼子が「乳首噛んで〜」と言ってきたので俺はカミッと乳首を噛んだ。すると、あぁーーーーんといったので興奮してしまった。        その後もずっとそんな日が続いた。          続く・・・ 

725.母乳サイコーーー 返信  引用 
名前:ぼにゅーしゅ    日付:2011/12/18(日) 23:12
僕は、今まだ未成年である。だが、事件は突然起こってしまった。ある日の昼である。家に来たある一人の女性が家におしかけてきたのだ!しかもその女性は赤ちゃんを産んだばかりらしく、母乳がたっぷりでるのだ!!!そして何を言うかとこの家に泊めてくれというのだ。俺が一人暮らしならば普通にOKだが、まだ未成年なためすぐにOKは出せない。しかし、何とか親を説得して泊めることが出来た!しかも、運の良いことに俺の部屋で二人きりで過ごすことになった。その女性はスタイルが良く、おまけに胸も大きい。そして俺と女性は二日目ぐらいから仲良くなって、変な関係になっていた。俺は、興奮をとめられず答えずらいことを聞いてしまった。「母乳飲ませてもらってもいいですか?」NOかとおもったが、女性は「いいよ」と優しく言ってくれた。俺は女性のブラウスに手をそっとかざし、揉み始めた。俺はおもわず「涼子」(偽名) と呼んでしまった。すると、すかさず「大樹」と呼んでくれた。俺は興奮しすぎてすぐブラウスを外し、ブラを取った。 続く・・・ 

724.未亡人誕生 END 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/21(月) 13:2
典子さんを征服した様な感激と軽いショックでしばらくジッとしていると、紅潮した顔から「あ〜いい。」小さな声を上げた彼女はまた私の腕を掴んでココまで入れてくれと言うかの様に更に奥深くまで差し込むと、踝を通り過ぎた所で止まりました。
奥まで吸い込まれた私の腕は本当に中で拳を握り変える事が出来る程でした。
声の出なくなった彼女は私の腕を掴んだままで、「もっと動かして、大丈夫だから。」と囁くのです。
腕を回転させながら抜こうとすると意外な程に自由に動くので、猛烈な勢いで大きく前後させると、彼女は自ら乳房を鷲掴みしながら「沢山出てきたから、おっぱいもっと飲んで。」と私に哀願するのでした。

腕をいっきに引き抜くとポッカリと口を開けたままの蜜つぼが現れた。
「やっぱり、3人も子供を産むと凄いもんだ。」と関心しつつも内心こんな大穴に入れても大丈夫だろうかと心配になる程でした。
恐れをなしながらもギンギンになっているわが♂を掴んだ彼女はしゃぶる事もなくいっきに口を開けて待ち受ける彼女自身に導き入れたのです。
その黒々と荒々しく生えた彼女の森林に更に興奮した私は双方の母乳を搾りながら突きまくると、太腿にまで溢れだす程濡れ過ぎた彼女の蜜ツボはすっかり抵抗を無くし大口を開けたまま空気を吸い込んでブッブカッブーと音を立て始めました。
彼女は「嫌、嫌」と声を発しながらも腰を私の方に押しつけ「もっと深く入れて。」と要求します。

彼女のよがり声とマン屁に「気持ちいいからこのままじゃ出る。俺持ってるから着けた方が良いよ。お前すぐ子供出来ちゃうだろ。」と言っても「母乳が出ている間は出来難いって言うでしょ。」と抜かせてくれません。
暫く放心状態の後、「あ〜あ。出しちゃったよ、大丈夫か?」と聞くと「ピル飲んでるから大丈夫なの。」と彼女は意味深な微笑みを返すのでした。
未亡人ですから子供が出来るのは不味いからでしょうが、事前に避妊しているとはM支配人の言葉通りだなと後でへんに納得させられたものです。

母乳の出なくなってしまった乳首を子供の様に何時までもしゃぶりながら数度しましたが、朝、ズボンの前に大きな白いシミが出来ているのに気付き部分洗いをしてドライヤーで乾かしてもらいました。

典子さんの母乳の味は微かに甘い程度でその色も極々薄いカルピスと言った感じだったのが産後3年半を感じさせました。
それでも腰を動かすたびに円を描く様に揺れまくるその柔らかく適度に垂れた乳房にも興奮させられたものです。

M支配人から譲り受けた?大切な彼女ですから暫くは癖になりそうです。

723.未亡人誕生 5 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/21(月) 12:55
「上手ね。何で?」と聞かれ「子供の時から母乳好き人間だったんだよ。」と答えると「子供は誰でも母乳は好きよ。大人は別でしょ。でも母乳が好きな人で良かった。じゃあ、おっぱい飲むのも好きなの僕?」とその乳首を私の口に銜えさせてくれました。

私はベッドに座り、典子さんを横抱きにして母乳を飲み続けました。彼女は声を出さずに口を軽く開けて私を見詰めていましたが、ズボンの上から私の物を2~3度摩って固くなっているのを確認したかと思うとファスナーを下ろしその窓から♂を引き出すと、ニヤリと「元気ね。」と一言、今度も手で1〜2度ゆっくりと擦りながらスカートを腰の辺りまでたくし上げ、私の腰の上に跨って来ました。
そして私の硬直した♂を右手で掴んだまま無理やりショーツの脇から差し込もうとするのです。

「一寸待て、スキン着けさせてよ。」と声をかけましたが「駄目、入れるの。」と聞きません。そこで彼女のショーツを片側に寄せ濡れ具合を確認しようと指を一本差し込むと濡れそぼった蜜ツボに何の抵抗もなく吸い込まれて行きました。
「凄い、べちゃべちゃじゃない。」と言いながら私が2本指に増やそうとすると彼女は私の手首を掴んで指をまさぐっている様子でした。そして人差し指から小指までの4本を掴むと自らその穴へと導き入れるのです。
「入るの?」と聞きながら指をつぼめて差し込むと意外なほどにすんなりと入り、縦にしても横にしてもその指は自由に密つぼの中をかきまわす事ができるのです。
「う〜ん、キモチ良いわ。」囁く彼女に今度は私が彼女の手をとってその四本指を導きいれました。
「自分で入れるとこ見せてごらん。」私の顔を一瞬見た後、眼を瞑った彼女は自らの腕を回転させながら興奮の極みに達していきました。
ゆっくりと出入りする彼女の四本指の動きを止めた私は更に彼女の手と私の手を重ね合わせて八本指にして突っ込んだのです。
さすがにズッポリと云う訳にはいきませんでしたが見事に収まった両手を見て驚いた私は、「これって、拳が全部入るんじゃない?」と聞いてみると、彼女は首を縦に振って「うん、入れてみて。」
私は急いで愛液で濡れたショーツを剥ぎ取った。

フィストFをした事はあるが、ローションを付けずに素の五本指を入れた事はなかったので、大丈夫かと思いつつ、つぼめたその拳を2〜3度半回転させると一瞬窮屈を感じながらも見事に恥骨の中を通り抜けて行ったのです。

722.キャンプの思い出 返信  引用 
名前:KENJI    日付:2011/11/19(土) 17:10
夏休みに友達とキャンプだったんです。しかし、当日に行けなくなったらしく、
しぶしぶ一人で行きました。テント張って一息ついてた時なんですが、横のテント
が見えました。若い方がお母さんみたいなので乳母さんなんですかね。
赤ちゃんにおっぱいを挙げてたんです。白くて大きなおっぱいに赤ちゃんが美味しそうに
ムシャブリついてるんです。同学年で大きい子がいるんですがその何倍も有ります。
そしたら、お母さん、乳母さんと目が合ってしまい、僕は慌ててテントの中に逃げ込んで
しまいました。
夜はたいくつまみれに、さっきの乳母さんのおっぱいを思い出してシコシコしてたんです。
すると、”ガサゴソ”と音がし乳母さんがもじもじしながらテントに入ってきたんです。
そして、「おっぱい吸いたいんでしょ!」と言って白い大きなおっぱいをペロっと出したんです。
思わず、ワインレッドの乳首にムシャブリついてしまい飲んで飲んで飲みまくりました。
甘いんですね。たまに口が膜みたいので固まってしまって、それがまた甘いんです。
片方も半分位で僕のお腹はパンパンです。「まだまだ沢山有るし、こっちはタップリのに〜!」と
乳母さんが言うんですがもう飲めませんでした。凄い量です。「明日飲みなさいね!」と
ペットボトルに並々と搾ってくれてました。今では友達に感謝しています。

721.未亡人誕生4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/19(土) 14:1
1時間程経ったでしょうか。桜色になった彼女の口からM支配人の名前が突然出てきました。
「Mさんはご存知ですか?」
「ええ、知ってますよ。少し前にうちで送別会をやりました。助平な奴ですから、どうせ女で失敗して転勤になったんでしょ。」と、とぼけて答えると
「やっぱりそうだったんですか。転勤だって言ってましたけど何でかなと思っていたんです。」
「冗談だよ。だって10年も一カ所に居れば十分でしょ。ただの転勤だって。でも何でMさんを知ってるの?」
「ええ、一寸。それでMさんは私の事何か言ってましたか?」ピンときた私は
「何か言ってた様な気もするけど、飲んでたからね、忘れちゃったよ。」
「ふ〜ん、やっぱり。」と一人で納得したような顔をして彼女は飲み続けました。

すると椅子に座っていた彼女が「一寸、酔ちゃいました〜。」と言いながらスカートを上に捲り上げだしたのです。
私は止めようと思って「一寸、一寸。」と言いながら手で制止すると、「御免なさい、暑くて。」と答えながらも今度は立膝をついて座り直したのです。
中がチラ見えでも意に介さない彼女にM支配人の言葉を確信した私は「Hモードに突入かな?」と聞きながら彼女の反対の足を持ち上げようとすると典子さんは「こうでしょ」と両足を椅子の上に立てご開帳して見せたのです。

目の据わった彼女は「貴方っておっぱい大好きな人でしょ?昔からズーッと私の胸ばっかり見てたもの。私、今でも結構大きいんですよ。」
ダイレクトな言葉に「そんなこと無いけど・・でも産後の胸は凄かったね。本当にゆさゆさと、あの揺れ方は気になるよ。」と言葉に詰まると「触ってみて。」
スッと手を掴まれて胸に手を宛がわれたのでここまで来たらもう引けないと思い、服の上からいっきに胸を揉みしだきました。
「柔らかいね。ブラジャーを着けてないんだ。」
「そう、何時もなの。男の視線が集まる様に。」
「スケベで良いね。だからブラブラ良く動くんだ。凄く変態だな。」
「嘘よ。マーちゃんがおっぱい飲みやすい様によ。」
「マーちゃんって?」
「一番下の子。3歳なのにまだおっぱい飲んでるの。」
「え〜、まだ母乳が出るの?」
「そう、もう最後だろうと思って止めないで自然にしてるの。だから・・」
「これって何カップ?」
「多分Fだと思う。暫く着けてないから判らないわ。」
「じゃあ、見せて。」と言って服をいっきに捲り上げると、そこには薄い胸板に取って着けて様に少し張りのない大きな乳房が下がっていました。その乳首は茶色く乳輪は乳房の1/3を占めるのではと思える程の大きさでした。
「3年もおっぱいを飲ませてるから随分と垂れちゃったわ。一番上の子からだと5年以上だもの、胸だけ見ると40歳だって言われるの。」
「誰が言うの?」
「お義父さんよ。お義父さんにはおっぱいが張った時に飲んでもらった事もあるの。」
「憲ちゃんが?直接?」
「そう。それじゃなきゃ痛くて駄目だったの。」
「何だよ親子揃って変態じゃないの。で、憲ちゃんともしちゃったんだ。」
「まさか、お義父さんは糖尿で駄目って言ってるわ。」
「そうなんだ。でもこう云う一寸下がった胸って色っぽくて僕は好きだな。」と言って下から持ち上げる様に両乳房を鷲掴みにしました。

「アッ」と声が漏れたかと思うとその乳首から薄い白色の液体が滴り落ちました。
「本当だ。まだ母乳が出るんだ。」
「ええ、もう張る事はないけど。吸えば幾らでもでるわ。」
「もう3年以上でしょ。」と聞くと「ほら、見て。」彼女が片方の乳房から母乳を搾り飛ばすと、その乳首からは3〜4本の筋となって飛び散り、ある物は2メートル程先まで達っしました。
「これは凄いよ、3・4歳児でこれは。外国だと3歳でも4歳でも幾つまでも飲ますけど日本だと1歳位でたいてい断乳じゃない。」
「本当に。最初の子が生まれて直ぐはもの凄く大きくなって張って痛いし赤ちゃんは飲んでくれないし英樹さんは全然駄目だし、結局お義母さんに内緒でお義父さんが飲んでくれてたのよ。二人目の時は上の子が飲んでくれるのにお義父も飲んであげよーかなんて。」
「良いね。」
「でもお義父さんは、おっぱい揉みながら飲んでいたわ。ちょっとHよね。親でも変な気持になるのかしら。」
「当然、当然。憲ちゃんは嬉しい役得だったな〜。若返りの秘訣だな。二人で飲んだらおっぱいだって2倍垂れちゃうよ。僕にもやらせて。」と私は彼女の背後に回り「痛くない?」と聞きながら両乳首の廻りを摘まみだす様にして母乳を搾り飛ばしました。

720.未亡人誕生3 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/11/19(土) 12:35
20日程経って送別会があった。順番持ち回りなので私の所に20人程集まり酒宴となった。隣の観光施設のM支配人の送別会で、彼はその施設に10年務めて本部へ転勤すると云う。佐藤屋さんも何時もなら参加するのであろうがまだ喪中の為、誰の出席もなかった。
送られる当事者であるM支配人は10年間の単身赴任を振り返り、当地を去る寂しさを私に伝えたがその理由が女であり、その相手こそ典子さんだったと聞いた。

二人の付き合いは彼が転勤してきた直後からなので結婚前からであったが、英樹君と結婚すると聞いて一度別れたが一年もしないうちに彼女から連絡が有り単身赴任の彼には丁度良いセフレだったと云うのだ。

「典子って、佐藤屋の典子さん?うそ、うそ。あのコ凄く真面目なコよ。」
「うそじゃないって。あのおっぱいのでかい女だって。あれは好き好き、だってあのおっぱいだよ。」
半信半疑であったが当人は「俺は地の人間じゃないんで面が割れてないから疑われもしなかったし、佐藤屋と結婚すると聞いた時もそれは不味いと思って別れたけどあれが好きで別れてくれなかったんだよ。主婦と云っても仕事柄外出する事も多いんで一泊二日位なら簡単に連れ出せたから。」と言う。
「さすがに今度は駄目なんで、俺の後にどうだと言っときますよ。あいつは外の人間なら秘密がばれない、大丈夫だと思っているから絶対いけますよ。地の人間は直ぐぺらぺら喋るからね。そのかわりあっちは激しいし、ちょっとした特技があるから面白いよ。」
意外な話の展開に戸惑いながらも私は「本当かよ?まあ支配人に任せるよ。」とその日の密談は終ったのです。

M支配人が転勤後、典子さんからの連絡もなく〜当然と云えば当然ですが〜やっぱりガセかよと思っている頃、偶然彼女と仕事をする機会ができた。観光誘致でF市へ行く事となり私と典子さん、そして行政の2人の合計4人で出張する事となったのである。
ホテルはF市の繁華街にあるビジネスで喫煙組の行政2人と禁煙組の私達は別の階となった。一日目の夜、交流会となり8名程で居酒屋で飲む事となったが、七七日の開けた典子さんも葬儀以来初めての外泊だと云って明るく飲んでくれました。
20時に交流会が終わるとニ次会に行く者と帰る組とに別れたが、典子さんはホテルに帰ると云うので私が送る事となり、2人でブラブラと川沿いを歩いてホテルへと向かいました。

途中、コンビニが在ったので「部屋で一寸飲もうか?」と誘うと「そうですね、まだ早いから大丈夫ですね。」と明るい返事。好物のエビスビールを買い込んでホテルへ到着すると「じゃあ、私の部屋で飲もうか。1012だよ、すぐおいで。」と声をかけた。
「シャワーしてから行きますね。」と言う彼女に期待する私でした。

30分程経って軽装に着替えた典子さんが部屋にやって来ました。
「私の部屋よりこっちの部屋の方が広いですね。」
「そりゃそうでしょ。こっちで寝る?」と振り向けるとニコッとしただけで返事はなし。
やっぱりM支配人の話はガセだなと感じつつ「それじゃ、これからの典子さんに乾杯。」と2人でビールを飲み始めました。

「英樹君は残念だったね。一人息子だったからな〜、典子さんはこれからどうするの?」
「まだ子供も小さいし、跡取もありますから。当分はお店に残ります。」
「そうだよね。子供は3人だっけ?」
「ええ、7歳と5歳と3歳です。」
「でも典子さんもまだ若いからね、これからず〜っと1人って訳に行かないでしょう?」
「そんな事ないですよ。」と笑いながらビールを空けていました。


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