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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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768.米国の金髪若妻の母性愛は本能か快楽かはたまた生活の為なのか? 返信  引用 
名前:ミルキーママ    日付:2013/9/15(日) 12:1
20代半ばと思われるブロンドの美人若妻がペット用バスケットボックスを手に60すぎの黒人カメラマンと撮影しながらモーテルに入るシーンから始まり部屋に入るとインタビューで1歳半の子供にはスタイルを気にして吸わせいない陥没乳首をカメラマンがタンクトップ上から揉みしごき乳房を剥き出しなんと歯が一本もない口をあけ歯茎で乳輪の上の方からガッツリ奥深くくわえるとがつがつクチャクチャと乳首を噛みしごき卑猥に勃発させられた乳首からドロリと大量の濃厚な乳汁をしごき出されて歯茎や舌上に黄白色の乳汁吹き出し黒人カメラマンは興奮して湮水したチンポしごきながらさらに歯茎で乳首を噛みしごきドクドク吸いだされ飲み干すと大量の濃厚先汁で濡れひかる雁首を若妻に綺麗に舐め取らしながら湮水焼けした黒チンポを根本までくわえさせ濃厚イキ汁を喉奥深くにどっくんどっくん射精されいつ
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158.昔の思い出 返信  引用 
名前:木村三郎    日付:2006/9/8(金) 2:14
ずいぶん昔のこと、まだ私が4〜5歳の頃のことです。若い巨大な乳房の女性と生まれたばかりの赤ん坊、それに寝たきりの猿みたいな爺さんの四人で暮らしていた頃のことです。乳が張って痛がる女性がいつも爺さんに乳を飲んでもらっていました。最初は私に吸って頂戴と言われ乳首を吸いましたが乳は張りすぎて出ませんでした。それと気恥ずかしさもあり熱心に乳房に吸い付くことはしませんでした。痛いくらい乳房を揉んで吸えば乳が出たかもしれません。今から思うともったいない話です。大きな魅力的な母乳で張り切った乳房なのです。困った若奥さんは爺さんの要求に答えお乳を吸ってもらい始めたのです。子供の私からすると異様な光景でした。節くれだった老人の指が白く青筋のたった大きな乳房にくい込み噛み付くように母乳を吸うのです。もっとも歯が無いので歯茎で乳輪まで咬むようにしてました。最初はずいぶん痛そうでしたが母乳が多量に吸い出された女性はなんだかゆったりした表情になりました。赤ん坊はとっくに離乳したのに老人が亡くなるまで二年以上も母乳を飲ませつずけてました。朝昼夜老人が求めるまま、母乳を与えていました。子供の私が見ていてもその老人は乳房を吸うとき反対側の乳房も必ずブラウスから引き出し揉み目で楽しんでいるようでした。私も横目で形の崩される乳房をみてました。乳の吸い方はえげつなく下あごで乳房をおしつぶし吸引します。女性はうっとりした表情でいつもおじいちゃんおっぱいの吸い方上手ねえといいながら老人に豊満な乳房を与えて添い寝していました。乳を飲むのは赤ん坊と思っていた私は、老人も母乳を飲むことと、女性も自分の母乳で張り詰めた乳房を喜んで老人に飲ませることに、子供心にショックを受けました。今から60年も昔はおおらかだったのかも知れません田舎でしたし、授乳中の二人の会話とか今でも鮮明に思い出しますが興味があればまた話ます。



162.Re: 昔の思い出
名前:松谷徳盛    日付:2006/9/9(土) 15:54
木村三郎さん、書き込みありがとうございます!
かな〜り、淫靡な母乳体験ですね!
「老人と巨乳」というシチュエーションは中々、お目にかかれるものではないと思います。
当サイトの通常のBBSの方で母乳の出る映画について話がでていますが、ここでも映画「マルサの女」で老人が巨乳の看護婦のオッパイに吸い付いているというシーンがあるという報告がありました。
母乳は出ないのですが授乳行為といっても差し支えのないシーンでインパクトはありました。

多分、見る者からすれば、老人のしわと母乳のつまった乳房の張りのギャップに得も知れぬ“強欲さ”を感じてしまうんでしょうね。
しかも母性の象徴である母乳を子供ではなく男に吸わせているのは“女”になった母!

勝手に妄想が広がります。

チャンスがあるなら是非、他にも色々とお聞かせください。


544.Re: 昔の思い出
名前:柴田顕治    日付:2009/3/26(木) 23:43
> ずいぶん昔のこと、まだ私が4〜5歳の頃のことです。若い巨大な乳房の女性と生まれたばかりの赤ん坊、それに寝たきりの猿みたいな爺さんの四人で暮らしていた頃のことです。乳が張って痛がる女性がいつも爺さんに乳を飲んでもらっていました。最初は私に吸って頂戴と言われ乳首を吸いましたが乳は張りすぎて出ませんでした。それと気恥ずかしさもあり熱心に乳房に吸い付くことはしませんでした。痛いくらい乳房を揉んで吸えば乳が出たかもしれません。今から思うともったいない話です。大きな魅力的な母乳で張り切った乳房なのです。困った若奥さんは爺さんの要求に答えお乳を吸ってもらい始めたのです。子供の私からすると異様な光景でした。節くれだった老人の指が白く青筋のたった大きな乳房にくい込み噛み付くように母乳を吸うのです。もっとも歯が無いので歯茎で乳輪まで咬むようにしてました。最初はずいぶん痛そうでしたが母乳が多量に吸い出された女性はなんだかゆったりした表情になりました。赤ん坊はとっくに離乳したのに老人が亡くなるまで二年以上も母乳を飲ませつずけてました。朝昼夜老人が求めるまま、母乳を与えていました。子供の私が見ていてもその老人は乳房を吸うとき反対側の乳房も必ずブラウスから引き出し揉み目で楽しんでいるようでした。私も横目で形の崩される乳房をみてました。乳の吸い方はえげつなく下あごで乳房をおしつぶし吸引します。女性はうっとりした表情でいつもおじいちゃんおっぱいの吸い方上手ねえといいながら老人に豊満な乳房を与えて添い寝していました。乳を飲むのは赤ん坊と思っていた私は、老人も母乳を飲むことと、女性も自分の母乳で張り詰めた乳房を喜んで老人に飲ませることに、子供心にショックを受けました。今から60年も昔はおおらかだったのかも知れません田舎でしたし、授乳中の二人の会話とか今でも鮮明に思い出しますが興味があればまた話ます。
mihonakadaitomoyajima@yahoo.co.jp


766.Re: 金髪若妻が生まれたばかりの子犬に授乳
名前:ミルキーママ    日付:2013/9/8(日) 4:28
20代半ばと思われる金髪不倫若妻が街中で黒人スカウトに誘われ車の中でインタビュー子供2歳半やっと乳離れしたがまだ乳房が張って困っていた時たまたまセールスマンで不在がちな旦那が子供の遊び相手にと生まれたばかりの子犬をもらってきたが哺乳びんのミルクうまく吸わないので母性本能が強いのか断乳したばかりの自分の母乳を吸わせたとの話に黒人スカウトが撮影を強引に申し込み子供はをベビーシッターに預けてペットボックスの子犬連れでモーテルにて撮影開始まだ子犬は自分では吸えないので黒人カメラマンがバスローブに着替えた若妻上半身を脱がし日焼けし乳輪から乳首に貼ったニップルガードはがし乳輪から盛り上がった二段ロケット乳首を黒人の指で乳首に向かって入念にしごきビンビンにしこらせた時突然ドロッとぜりー状の黄色がかった乳汁がしごき出され若妻は上半身をのけぞらせアンアンとため息を出しながらビクビク体を震わせながら軽く1回気をやりさらに大量にしごき出され乳首を汚し流れない濃厚なプリンにも似た乳汁を乳輪から乳首に塗りひろげそして黒人カメラマンが子犬の口をひろげしごき出された乳汁を舌上から歯の生えてない歯茎に塗りひろげ子犬はすぐにペロペロ全部舐めとり
http:/ここ


767.Re: 引退したはずのポルノ女優のプライベート裏動画を見てショック
名前:ミルキーママ    日付:2013/9/10(火) 9:1
先月夏休みにラスベガスに旅行に行き友人に私がファンだった2年前に引退したまだ20第代半ばのストリッパー出身のポルノ女優の近況の話題になってその女優のプライベート流出と思われる動画発見しました。マッサージパーラーのベッドにバスローブ姿でうつ伏せの彼女のまず上から背中を揉みほぐし上向きにして肩からおっぱいに向かって揉みほぐして行く大柄な黒人女性?の手で剥き出しにされたおっぱいにたっぷりとオイルを垂らしなぜか両おっぱいの付け根をゴムバンドで締め付け絞り上げ卑猥な手つきでオイルで濡れひかる乳輪から乳首に向かって何かを絞り出す様に繰り返ししごきあげるとしつこく指の腹でしごいてビンビンにしこった乳首からドロリとした黄白色のぜりー状の濃厚な初乳がしごき出され全開の乳腺から1センチ位の粒状の液体に見えないプリンの固まりが吹き出しさらに繰り返ししごかれて卑猥にしこらされた乳首に黒人女性?が口から入れ歯を外し1本も歯のない歯茎でがつがつクチャクチャと乳首を噛みしごかれて女優はガクガクと身体をのけぞらせ最初の気をやってアンアンと悲鳴にも似た喜びの声をあげた。
http:/ここ

181.義姉の母乳 1 返信  引用 
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 13:47
前置きになりますが、体験した事、思った事をそのまま書いたら大変長くなってしまいました。稚拙な文章で申し訳ございません。 今から10年くらい前の話で、当時私は大学2年生でした。次男の私には歳が9つ離れた一人の兄がいます。兄は家庭の事情もあり、東京から遠く離れた広島に妻子と住んでいます。妻(義姉)は当時28歳で、結婚して三年目。まだ産まれて数ヶ月の男の子がいました。初めは数回か広島に遊びに行った事はありましたが、ここ一年間は全くご無沙汰でした。義姉は優しくて私の事を実弟のように接してくれるので、自分も本当の姉のように思っています。顔立ちも可愛くて肌も色白です。しかし何より一番の魅力は胸が大きくボリュームたっぷりの乳房でした。小柄で華奢な体には不釣り合いでアンバランスな巨乳が妙にそそります。不謹慎ですが、初めて会った時から見るからにずっしりと重そうで量感あふれる巨乳に夢中にさせられました。兄に嫉妬すら感じた時もありました。会うたびに見事な巨乳で目の保養するのが楽しみなものでした。そんな義姉がいる広島に夏休みを利用して二泊三日で遊びに行く事になりました。義姉の家は都市部から遠く離れた郊外にあり、四方が山に囲まれたのどかな場所です。最寄り駅からでも車で20分程かかる田舎です。新幹線から乗り換え、最寄り駅で義姉が子供を連れて迎えに来ました。一年振りに会いましたが義姉は顔立ちも特別変わってません。しかし何気なく視線を落とすと驚嘆!『す、凄いボリューム…!』何と大きな胸が更に大きくなっていました。目を見張るほどの豊満な乳房がシャツの胸のあたりを高々と押し上げて見事な乳丘を作ってます。『胸がでかすぎてシャツがヨレヨレになっちゃうんじゃないか』まじまじと見つめる事は、ためらいますが義姉の巨大な乳房に魅せられてしまいました。



182.義姉の母乳 2
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 14:1
『そうか…義姉さん子供産んだんだ…母乳を出すために胸も一段と大きくなったのかな?』小学校の先生の記憶が呼び戻される感じでした。『あの時は先生もたくさん母乳を出してたよな…という事は義姉さんも…?』等と考えながら車に乗りましたがずっと義姉の巨乳が気になってしまいました。家に着き、車を駐車スペースに停め自分は先に後部座席から降り助手席側で待っていました。義姉はエンジンを切り助手席にある赤ん坊のいる揺り篭を取ろうとして身を乗り出すようにかがんだ時に、シャツの胸元が開いて大きな乳房が覗いてしまいました。丸々と実った二つの巨大な乳肉がせめぎあい深々とした谷間の線を作っているのが、窓ガラス越しでしたがほんの数秒ですけれども見れました。覗けている谷間の奥の辺りに白いブラジャーらしきものが見えましたが乳肉に隠れてハッキリは確認出来ません、というより巨乳ゆえにきつい拘束から逃れようとブラジャーから乳肉があふれ出ているという表現がぴったりです。義姉は色白ですが、人前に晒す事のない巨大な乳房は更に白く透き通るくらいでした。家に入り部屋でくつろいでいましたが気分は落ち着かないままでした。義姉が他意もなく何気に体を少し動かすだけで巨乳がタプンタプンと揺れ動くのです。本当に大きくて柔らかそうな乳房です。性欲旺盛な年頃の青年には余りに気の毒な状況です。義弟と子供しかいない事と田舎産まれの田舎育ちでのんびりとおおらかな性格な為に、義姉は警戒心も無く無防備でした(当たり前と言えば当たり前ですが)。無論襲うなどとは露ほどにも思ってませんが、義姉の性格を知ってるだけに無防備さから生まれる光景で興奮する事に自分自身、呵責にさいなまれる思いでした。欲望と理性の板挟みです。『こんな事考えるのは義姉さんに悪いけど、でもあのデカイ胸は気になるよなぁ…あの巨大な乳房には、どれくらいの母乳が詰まっているんだろう?あれだけ大きいと、きっと母乳もいっぱい出るだろうな…』しかしながら『見てみたいけどお願いなんて出来る訳ないし、元々こんな目的で来た訳ではないんだ』と自分を戒めました。


183.義姉の母乳 3
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 14:24
家に着いたのはまだ昼過ぎで兄が帰って来るにはまだまだ時間があるし、積もる話は後でいいでしょうという事で、自分は暇つぶしにテレビを見始め、義姉は赤ん坊をあやしながら家事を始めました。すると暫くして、隣の居間にいる赤ん坊がむずがり泣き始め義姉があやしても止みません。『〇〇ちゃん、どうしたの?おっぱい欲しいの?』『待っててね、直ぐあげるから』と言い赤ん坊を篭から抱き上げ、畳に座りました。『エッ、もしかして…もしかして…』自分に期待と欲望の入り混じった感情が湧いてきました。『義姉さんが乳房を出してミルクを与えるんだ…』テレビ内容など上の空で横目でチラチラ隣の部屋を覗いていました。たださすがに私の方にバストを晒すのは恥ずかしかったのでしょう。義姉は赤ん坊を脇に置いて、私に背を向けながらシャツをまくり上げると真っ白い背中が現れました。『…残念…仕方ないけれど…でも義姉さんホント色が白いなぁー』義姉の腕が後ろに回りブラジャーのホックを外すと、真っ白い肌にブラジャーの跡がくっきり残っていました。あのパンパンに母乳が詰まった巨大な乳房の重みを支えるためのきつい拘束から逃れた証だと思いました。赤ん坊を膝の上に乗せたかと思うと、義姉は胸の辺りに手をやり、暫く腕を動かしていました。しかし後ろを向いてる為に何をしてるのか分かりません。そのうち赤ん坊を抱いて授乳をしていると赤ん坊も泣きやみました。優しい声で『いい子ね…おっぱいたくさん飲むのよ』と言い赤ん坊に母乳を与え続けてます。『こっち側向いてくれないかな…義姉さんの母乳で張り裂けそうな巨乳からどんな感じで噴乳してるのかな…』『前から覗いてみたいけど無理だよなあ…義姉さんを傷つけて嫌な思いさせたくないし、兄貴にも迷惑掛けるし… でも見てみたいなぁ』そんな事を考えている内に赤ん坊が落ち着いたらしく義姉は胸を隠しながら赤ん坊を篭に戻しました。すると何故か義姉は手ブラの状態で洗面所の方に行ってしまいました。結構長い間のあと義姉が戻って来ました。服装は元に戻ってましたが、今さっきまでここであの巨乳から母乳を噴出してたのだと思うとたまらなくなりました。授乳を真近に見れなかった悔しさをまぎらわすように『大変ですね』と声をかけました。義姉は『まぁね、色々大変だけど子供は可愛いわよ。でもうちの子供はおっぱいたくさん飲むから助かるんだけど、私っておっぱいの出具合が良いのか直ぐ貯まっちゃうの…本当に大変なのよ』無垢な義姉は私がそんな事を考えてる等とは思いもせず、純粋に育児の大変さを話してるだけですが、自分には義姉のおっぱいについての言葉一つ一つが興奮の火種になりたまりません。『やはり義姉さんは母乳がたくさん出るんだ…そうだよな、あんなにデカイ乳房だったらミルクがギュウギュウに詰まっててもおかしくないよな』『あの大きな乳房は出産して一層でかくなって、授乳するためにたっぷりと母乳を貯めている巨大なミルクタンクなんだ…』等と考えていました。


184.義姉の母乳 4
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 15:14
そうこうしているうちに、夕方になり夜になって兄が仕事から帰って来ました。『おお〜久し振りだな、元気そうじゃないか』この時ばかりは義姉の巨乳など忘れて、兄と大学生活や家族についてなど食事しながら楽しく話し込みました。夜も更けて布団に入って寝ましたが、途中何回か赤ん坊の泣き声に起こされてしまいました。別の部屋にいても良く聞こえてきました。『こりゃゆっくり寝れないな…義姉さん達も大変だな…育児ノイローゼになる人もいるっていうのも分かるな…』こうして一日目は過ぎていきました。翌日、兄は朝早く出社してたので義姉と朝食を取りました。『ごめんね、昨日の夜うるさかったでしょう…』申し訳なさそうに言う義姉に『全然大丈夫ですよ』と答える自分。本当は寝不足気味でしたが義姉のほうがもっと大変だろうと思うとそうも言ってられません。『自分になんか気を遣う必要ないのに義姉さんは本当におおらかで優しいな』と思いつつ視線は豊満な乳房をさまよっていました。今日の義姉はブラウスを着ていました。普通の服装ですが、やはり乳房が大きすぎるのか胸元から下がボンと突き出てどうしても胸が目立ってしまいます。『あれだけ量感たたえた胸だと何を着ても隠しきれないよな…しかも母乳で張り詰めてるし…都会だと義姉さん、ナンパされまくって一人で歩けないんじゃないかなぁ?』相変わらず義姉は無防備で巨乳が揺れるさまにドキドキでした。この日は何処かに観光に行くつもりでしたが、前に宮島、厳島神社も平和公園にも行っていたので少し遠出して山口県の錦帯橋に決めました。義姉には夕方頃に戻る事を伝えて家を出ました。最寄り駅から山陽本線で約1時間半、山口県岩国駅からバスで錦帯橋に着きました。


185.義姉の母乳 5
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 17:42
日本三大奇橋である錦帯橋の観光を楽しんでいましたが、あいにく午前中から天気が良くなく、正午過ぎから雨が降って来たため早く帰る事にしました。電車に乗り、バスで予定より2時間程早く義姉の家に帰って来ました。家に着いた頃は、にわか雨のような豪雨になっていました。随分早く帰って来たのでひょっとしたら誰も居ないかと思いましたが、玄関は開いたので義姉がいるのだと思いました。しかし居間に入っても義姉の姿は無く、鍵を開けっ放しで留守にするなんていくら義姉でも無防備過ぎるなと思ったその時でした。居間の奥の部屋から義姉の声が聞こえてきました。大雨の音で掻き消され玄関ドアの音に気が付かなかったのでしょう、自分が帰ったのに気付いていない様でした。来客かと思いましたが玄関にそれらしき人の靴も無かったので、赤ん坊に話しかけていると思いました。『ただいま』を言いに奥の部屋に行こうとした時、中から『〇〇ちゃん、おっぱいの時間よ』と言う義姉の声が聞こえました。ハッ、と思い急に心臓がバクバクと高鳴り始めました。いつもこの時間は授乳タイムなのでしょう。『もしかして義姉さんの授乳を今日は見られるかもしれない、母乳が詰まりまくったあの巨乳も…』『先生のあの時と同じだ!いや、今度は自分一人しかいない!』興奮して頭の中が真っ白になりつつも、欲望が後から後から湧いてきます。『昨日は見損ねた義姉さんのあの白くて大きな乳房を何としても見てみたい!』『でも義姉さんの生活を暴いているんじゃ……盗み見?悪い事をしているのでは…?』『…けど義姉が裸の巨乳から母乳を噴乳している場面なんて、もう二度と覗けるチャンスは無いかもしれない!』申し訳ないと思いつつ忍び足になっていました。部屋の襖はほんの少し開いていて、気付かれずに覗けそうなくらいの隙間は開いていました。心臓はバクバクしっ放しです。『義姉さん!ごめんなさい!』部屋の前まで行き、懺悔と欲望の入り混じった気持ちで勇気を持って部屋の中を伺いました。義姉は自分がこんなに早く帰って来るとは思っている筈もなく、自分が覗いているのに全く気付いてません。義姉はこちら側を向いて赤ん坊を抱いて座っていました。


186.Re: 義姉の母乳 1
名前:青山    日付:2006/10/3(火) 17:59
すごい名文ですね。読んでいるうちに股間が熱くなりました。私が最も興奮する場面です。こういうのは確かに母乳風俗の10倍以上の価値があるのでしょうね。体験談に書かれた場面が何故か鮮明に目に浮かび、もし私だったら何をするか恐くなって来ます。
続編をとても期待しています。


187.義姉の母乳 6
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 18:15
義姉はまだブラウスを着ていました。不思議に思ったのは何故か畳に大きなタオルを敷いてその上に座っている事と、義姉の隣にメジャーカップが置いてあった事でした。疑問に思っていると義姉が赤ん坊を足の上に乗せてブラウスのボタンを外し始めました。『いよいよブラウスを脱いで自分に裸の巨乳を晒してくれる!初めて会った時から憧れ続けた義姉さんの豊かな乳房が見れる…そのうえミルクをたっぷり詰め込んで…乳首から噴き出すんだ!』ボタンを全部外し終えるとブラウスの裾をスカートから引き出し、ブラウスの前をためらいもなく開きました。胸の前が大きくはだけて巨大な肉の塊がたっぷりと詰まったブラジャーが剥きだしになりました。胸の中心部は両側から迫る肉の塊が柔らかく重なりあい、深い深い谷間を作っています。『やっぱり義姉さんの胸はデカイよな…あの時の先生より大きそうだ、Gは固いな…ひょっとしたらHくらい…?』義姉の手が背中に回りました。腕に少し力が入ったかと思うとブラのカップが弾けるように外れ、束縛から離れるのを喜ぶかのようにブルンと生の双乳が勢いよくこぼれるように飛び出しました。『あぁ!義姉さんの巨乳だ!あれが義姉さんの巨乳なんだ!』昨日見た通り乳房は透けるほど白いですが、白い乳房とは逆にぷっくり突き出た大きな乳首は濃い茶色で大きめの乳輪も濃い茶色でした。肌は真っ白なのに乳首は茶褐色、華奢な身体に爆発的な乳房、そのコントラストがたまらなく興奮させられます。しかも母乳をたっぷり蓄え、乳房がパンパンに張っています。幾つもの青い血管が浮き出ているのが分かります。『信じられない…可愛いらしい義姉さんがあんな生々しいデカ乳首を持ち合わせているなんて!』ブラジャーを外すと内側から丸い綿みたいな物が見えましたが、それが母乳パットである事は後で知りました。義姉は相変わらず自分に気付いてません。見ているのは自分だけ…小学生の時と違い充分に時間があります。すると義姉は手で乳房を持ち上げ上下左右に揺すり始めました。『そうか…昨日もマッサージしてたんだ』爆乳がゴム毬のようにブルンブルンと重々しく揺れる光景は圧倒的な迫力です。義姉は痛いのかちょっと顔をしかめていました。するとせり出した乳首から白い粒々が湧き始めました。まぎれもなく母乳です。『待たせてごめんね、おっぱいたくさん飲んでね』と言い赤ん坊の口に母乳で濡れた乳首を差し出しました。


188.義姉の母乳 7
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 20:44
赤ん坊が左の乳首に吸い付いて懸命に母乳を飲み始めました。時々息が続かないのか口を離すと、唾液に濡れた大きな乳首がなまめかしくニュルンと吐き出されます。そしてまた吸い付く。しかも吸い付いていない方の乳首からも母乳が滲み出て流れ落ち、赤ん坊や義姉の白い肌を濡らしていました。義姉は私に見せてくれる時と同じくらいの優しい表情、いやそれ以上に優しく母性的な表情で静かに授乳し続けています。神聖な眺めでした。まるで義姉と赤ん坊だけが時間が止まっているようです。止まっていないのは、溢れんばかりに湧き出る豊かな母乳を何とか飲み込もうと懸命に動かしている赤ん坊の口と、ミルクタンクに吸い付くたびに妖しくうごめく色濃い乳首と乳輪です。『義姉さんは優しいお母さんなんだよな…』どのくらい時間が経ったでしょう?たらふくミルクを飲んで落ち着いたのか赤ん坊は眠ってしまいました。義姉は微笑んで横に赤ん坊を寝かせると、メジャーカップを自分の前に持ってきたのです。そしてブラウスを脱ぎ去り、真っ白い肌が露出して完全に上半身裸になりました。その際、ブラウスを脱ごうと腕を抜こうとしてブルブル揺れ動く爆乳をしっかりと自分の目に焼き付けて。一体何をするつもりなんだろうと思った矢先でした。義姉は身体を支えるように右手をついてメジャーカップに覆い被さるような体勢を取りました。上半身が下向き加減になったため、巨大な乳房も下向きにブランブランと揺れ動きます。先っぽの茶褐色の乳首からポタポタと白濁の液体が垂れてメジャーカップに落ちていきます。それだけでも刺激的ですが、義姉は指で左側の乳首を摘み、奥から引き出すように指に力を込めました。すると、シューシューと音を立てて母乳が注ぎ込まれます。『凄い!義姉さんが搾乳してる!』『そうか、昨日も赤ん坊に授乳した後に搾乳してたんだ…でもあの時は自分が近くにいたから洗面所で…』せり出した大きな乳首からあらゆる方向に白い母乳がほどばしります。カップに入りきれずに外側へ飛んでいく乳も…『なるほど、だからタオルを敷いてあるんだ』左側は赤ん坊に散々吸われたため長くは噴乳しません。それでも100tほど母乳が溜まっているようです。『義姉さんが搾乳してるなんて普段の姿からはとても想像できないな…でも赤ん坊に吸われた後でもあれだけ噴乳してるって事は…吸われてない方は…』そんな思いをよそに義姉は今度はつく手を左手に代えて右の張り詰めた乳房を搾り出しました。


189.義姉の母乳 8
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 21:16
右の色濃い乳首を乳輪ごと摘むようにすると、今か今かと搾乳を待ち望んでいたかの如く物凄い量の母乳が、ある乳は太く、ある乳は細く、無数の乳腺から吹き出しました。右の乳房は半端な母乳量ではありません。尽きる事なく甘ったるい母乳を分泌しています。『凄い、凄すぎる!まるでホルスタインみたいだ!』あのずっしりと重そうな爆乳にはどれだけの母乳が詰まっているのでしょう?ジューッジューッと音を立てて水鉄砲のように底無しの母乳が搾られます。その眺めは圧巻でした。メジャーカップの中に白濁のミルクがみるみるうちに溜まっていきます。『私っておっぱいの出具合が良いのか直ぐ貯まっちゃうの…本当に大変なのよ』昨日の義姉の言葉が頭をよぎります。『あれは人前では絶対に見せる事の無い義姉さんのあられもない搾乳姿…義姉さんの意思とは無関係に揺れ動く爆乳、その爆乳は甘くて白い母乳を無尽蔵に生産し続け、可愛い顔とは裏腹にピョコンと突き出た茶褐色のデカ乳首、その大きな乳首から勢い良く噴き出る大量の母乳…あぁ、もう何がなんだか…』今や義姉の巨大な乳房はミルクタンクそのものでした。搾りに搾り続けたので流石に母乳の勢いが弱まったのか、義姉は身体を起こしてようやく搾乳を終えました。大きなメジャーカップはその半分以上まで甘い母乳を貯めています。母乳量は500tくらいだったでしょう。義姉は疲れたのかしばらく身体を休めていました。やがて身体に付いた母乳を拭き、下着を着け始めました。夢のような時間が終わりを迎えたのだと感じ、ここに居てはマズイと思って、また忍び足で玄関先に向かいました。というか気分を落ち着かせる時間も欲しかったのです。雨はもう小降りでした。『凄いものを見てしまった…』先程の光景が脳裏に焼きついて離れません。それでも気を静めようと、玄関先で深呼吸を何回も繰り返しました。充分気を静めると改めて家に入りました。今度は義姉も気付いて『おかえり、早かったのね。雨…大丈夫だった?濡れてない?傘を持たせれば良かったわね…ごめんね』と声をかけてくれました。義姉は今しがたまで授乳・搾乳姿を自分に覗かれてるなどと夢思わず、そんな自分の事を気に掛けてくれます。自分が落ち着きを取り戻すと、義姉のその優しさが余計に身に染みます。義姉の優しさに甘えて散々欲望の捌け口の対象にしていた事に自分勝手だなと思いつつも、人前では絶対に見せない義姉の姿を見れたという嬉しい余韻に浸る自分もいて、非常に複雑な心境でした。


190.義姉の母乳 9
名前:Kastu    日付:2006/10/3(火) 21:51
ただこの一件が小学生の頃に植え付けられた母乳への想いを呼び起こすきっかけになったのは間違いないでしょう。この時から母乳が出る女性に興味を持つようになり、今に至っていると思われます。その日は昨日と同じように、兄と一緒に義姉も交えて三人で酒を飲んで楽しく夕食を過ごしました。二人のやり取りを見ると『兄と義姉は本当に仲が良くて、子供も産まれたこの状況は本当に幸せな家庭なんだな』と感じました。『もしかしたら兄でさえ見た事のない義姉さんの母乳まみれの姿を自分だけは知っている…』そう思うと兄に対して、恥ずかしいやら優越感を覚えるやらで、やはり複雑な心境でした。この日は色々あり過ぎて疲れてしまい、酒の力も手伝って直ぐに寝れました。夜中に赤ん坊に起こされる事もありませんでした。三日目、最後の日、今日は昼過ぎの新幹線に乗って東京に帰る予定でした。この日は確か日曜日で兄が仕事が休みだったので広島駅まで車で送ってくれる事になりました。義姉も赤ん坊も一緒です。少し時間に余裕があったので車で広島市内を回り、昼食にお好み焼きを食べました。途中、兄は自分におこずかいを渡そうとしましたが丁重に断りました。『何だよ…折角なのに…』と兄。『そうよ、遠慮なんかしなくてもいいのよ』と義姉。『気持ちだけありがたく頂きます』とは言いましたが、自分にとっては義姉の母乳が何よりのプレゼントでした。もうこれ以上何を望むつもりはありませんでした。途中お土産にもみじ饅頭を買い、駅に着いて駅構内のホームまで見送りに来てくれました。定刻通り東京行きの新幹線がやって来ました。車内に入って自分の座席に座り窓の外を見やると、兄と義姉が自分に手を振ってくれていました。自分も手を振り返します。可愛くて満面の笑顔で手を振ってくれる義姉。手の動きに連られて彼女の胸では、爆乳ミルクタンクも小刻みにプルプル震えています。それを見てると、最後まで失礼だと思いつつも義姉の爆乳や授乳・搾乳姿が思い起こされます。『義姉さんは何も知らないんだ…でも自分だけしか知らない義姉さんの秘密って事で許してくれるかなぁ…』そんな馬鹿な事を考えている内に新幹線は発車しました。広島駅を離れて電車の中で三日間の出来事を思い返しました。『義姉さんのおかげで母乳に目覚めちゃったよ。義姉さんのあの姿はずっと忘れないと思う。でも偶然?とはいえ覗いてしまって本当にごめんなさい』東京に向かいながら懺悔する自分でした。義姉はその後、二人の子供を出産して三人の子宝に恵まれてます。今年の春に義姉に会いましたが、若干おばさんになったかなぁ…それと乳房も少し小さくなったかなぁと思いました。でも幸せな家庭を持ち続けています。(完)


201.Re: 義姉の母乳 1
名前:松谷徳盛    日付:2006/10/8(日) 14:45
>Kastu さん

いや〜〜〜〜超々大作の書込みありがとうございます。
そして、お疲れ様でした!

もう執筆の手がとまり読みふけりました!
これはサイトと掲示板始まって以来のお話ではないでしょうか?
ミルク臭さを匂わせる前置きから始まり、期待を裏切らない授乳風景は圧巻でした。
“『もしかしたら兄でさえ見た事のない義姉さんの母乳まみれの姿を自分だけは知っている…』”

そう思うとずーっと心の中で消えない興奮が芽生えますよね。

ここまで熱のこもった文章が書け、なおかつこんなに素晴らしい母乳体験をされたKastuさんの今後のご活躍を心よりお祈りしております。

ところでお義姉さんのおっぱいのサイズはどのくらいだったのでしょうか・・・?すっごい気になります。


>青山さん

書込みありがとうございます。
そうですよね。本当に名文です。私も股間があつくなりました。

もし青山さんならどうしてしまうのか、、、妄想ではどんな展開になるのか、それも楽しみです。


203.Re: 義姉の母乳 1
名前:青山    日付:2006/10/8(日) 19:53
>松谷さん

『もし青山さんならどうしてしまうのか、、、妄想ではどんな展開になるのか、それも楽しみです』

私は巨乳の母乳でその場面の妄想を再現したいと密かに考えています。本物ではまず実現不可能なので、本物と比べて価値ははるかに低くなりますが、この義姉に近い巨乳で母乳が出る専門店のミルクママを考えています。あの場面で自分が妄想したことを擬似体験してみようと思います。20代前半の巨乳110Hくらいで産後3ヶ月くらいのママです。


204.Re: 義姉の母乳 1
名前:Kastu    日付:2006/10/9(月) 19:38
青山様 ありがとうございます。名文などではないですけど、有りのままを見たまま感じたままに書いただけです。青山様が話をアレンジされるという事ですけど、是非ともお聞かせ下さい。義姉がモチーフになるのは正直複雑な心境ですが、この際細かい事を考えるのは止めましょう。乳房・母乳に徹底的にこだわった話をお待ちします。 松谷様 義姉の映像は長い時間経った今も強く印象に残っています。書きながらも当時の想い出が鮮明に甦りました。義姉はもう今年で39歳になり、乳房も往年の張りはもう無いです。しかし私の中ではあの時の乳房のまま、これからも記憶の中に残るでしょう。当時の義姉のバストサイズについては、測った事など勿論ないので正直分かりません。ただ巨乳・母乳ものを扱った雑誌や映像等で見て推察すると…、普通の時でも96.7センチはあったかも知れません。母乳が満潮時であれば、もしかするとメートルサイズまであったかも知れませんね。


765.Re: 義姉の母乳 1
名前:りん    日付:2013/8/13(火) 11:53
おっぱい


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