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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
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713.散髪 返信  引用 
名前:エックス    日付:2011/8/24(水) 22:15
僕がこないだ、紙を切りに行った時、シャンプーをしてくれた人が三十代ぐらいの女性でお乳がそれなりおおきかったんです。それで、シャンプーをしてくれた時僕の頭を抱え込むようにして洗ってくれました。そしたら丁度、お乳の部分が口にきたんです。最初は感覚を楽しむだけだったんですけど、ぼくのスカイツリーが、完成まじかで、我慢できなくなり、ホンのちょっと舌でなめたんです。そしたらその奥さん「ん・・!」と声をあげたんです。時間帯がお昼時で、他の店員もいなかったので、奥さんは、シャツのボタンをはずして、きれいなお乳をみせてくれました。頭を洗う振りをして、乳首をずっとなめてました。腋の汗のにおいも混じり甘い乳首でした。その後、我慢出来なかったのか、ぼくを、美容室の二階トイレへ連れていきディープキスをして、ぼくが、強引にクンニして舌を、穴の中に入れた所で他の店員が帰ってきたので、そこで終わりました。その夜熱い密会があったのですがその話は次回。

709.(untitled) 返信  引用 
名前:ちちくん    日付:2011/6/1(水) 2:55
僕は、ベビーカーを押しているママを見かけるとすぐに大きなおっぱいを見てしまいます、あの中には僕の大好きなミルクがいっぱい蓄えられています。



710.Re: (untitled)
名前:まろ    日付:2011/6/1(水) 18:28
まろです。タンクです。付き合ってるお母さんは痩せでおっぱいが大きいから沢山溜まるみたいです。そんな体型の人をお薦めします。(*^^*)


712.Re: (untitled)
名前:おいしい    日付:2011/7/6(水) 23:55
先日、デパートの4階にて赤子をあやすママがいました確かにミルクタンクいっぱいのママでした15分ほどチラ見してました。すると授乳をするのではありませんか、そして5分後多目的トイレで僕はホワイトミルクをおいしいおいしと飲んでいました・・・

711.(untitled) 返信  引用 
名前:キングS    日付:2011/6/17(金) 19:40
先日、あるパーティーで知り合った魅力的な女性から、不思議な話を聞いた。細い体にFカップはあろうかという形のよい胸だけでなく、風貌、雰囲気、その話術に魅了されてしまった。かなり酔っていたような気もするので、あれは幻想だったのだろうか。
以下は、その彼女の体験談である。もちろん、私の脚色も入っている。


「ある国のある島のプライベートビーチで楽しんでいました。
トップレスで、つまり、上半身裸でした。
木陰のチェアベッドでまどろんでいる時、乳房に違和感を感じて目を覚ますと、かわいい、現地人の少年が砂の上に座って、私の乳房を触っているではありませんか。年のころ、7〜8歳くらいに見えましたが、12〜3歳になっていたかと思われます。
悪いことをしていたくせに、びっくりしたように凍り付いているのがおかしく、それにちょっとかわいい子だったので、手をとって導き、乳房を触らせてあげました。普段私の乳首はややボリュームのある乳輪に半ば埋もれているのに、突き出しているところをみると、かなり触っていたはずなのに、おずおずと、触れるか触れないかに撫でるだけなのがおかしくて、顔を引き寄せて、乳首を口の中に押し込んでやりました。
最初は、口の中で乳首をかすかになめているだけでしたが、そのうちお乳を吸いだしました。初めは弱く、そのうち、音を立ててしゃぶりながら、かなり強く吸われて、乳首だけでなく、お乳の中がしびれるように痛く、その痛みは次第に甘やかな快感となって、体の奥深く下腹部が何かを求める感じがしました。吸われていないほうの乳首も痛いほど硬く勃起し、男の子にわからないように喘ぎながら、乳首と、下の、乳首にも似た肉の尖りを刺激しました。そうして、2度ほどイッタあと、男の子の小さなペニスがぴったりと上を向いているのに気がつきました。
それで、起き上がり、男の子を寝かせて、体を沿わせて横たわり、お乳を吸わせながら、ベビーフランクを思わせるペニスに手を添えてあげました。ほんとに未熟で、まだ皮を上下することもできませんでしたが、すぐに、お乳から口を離して、喘ぎながら、達してしまいました。かわいいのに射出が多くてびっくりしました。
落ち着いてから、反対側のお乳を同じくらい吸ってもらいました。

それから毎日、午後、それは続きました。
普通のセックスに比べて、なんとスリリングで、それでいて、安らかなエクスタシーとロマンを得られるものであったことでしょう。
アンディというその男の子は時々、されるのを拒むことがありました。私にとって彼は男性を感じさせるものではなく、エクスタシーを得るためにお手伝いをしてくれるエンジェルのような存在でした。
それでも私は必ず達しました。
10日か2週間ほど経ったある日、パートナーとの営みで激しく揺れたときに乳房が異様に張って痛いのに気づきました。妊娠はするはずが無いので不振に思いました。
次の日、アンディと会って、お乳を吸われたとき、お乳の奥からジーンとするような感覚が走り、乳首に向かって絞るようにもむと、ミルクが出てきたのです。そのまま、自然に彼を腕に抱いて、お乳を吸わせました。強く吸われると、されてないほうの乳首から、白いお乳がぽたぽたとあふれ出てきました。
それから、他の人にされても、何も出ないのに、アンディに吸われた時だけミルクが出ることがしばらく続きました。
会わないときに、アンディのことを思い出すとお乳が張ってくるのを感じることがたびたびありましたが、ブラジャーが濡れるようなことはありませんでした。
季節が変わり、その地を去りました、二度と訪れることは無いでしょう。
でも、時々、思い出しながら乳房を刺激すると、お乳が張ってくるような感じがするのです。」

708.崖の下の家で4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:55
暫くしてから戻ったお姉さんの手にはステンレスのボールがありました。そして上野君が肘で私を突きながら眼でお姉さんの胸を見る様に合図をしてきました。それは変わず白いブラウスのままでしたが微かにその生地を通して乳首が見えているのではないかと思われたのです。「なかなか帰ってこないわね。何をしているのかしら?」と言いながらお姉さんはブラウスの胸の辺りに手をやっていましたが、それはやがて小さな胸の染みとなって現れました。今度は桜田君がトンと肘で私を突いたのですが、既に私もそれが母乳である事に気が付いていました。お姉さんは母乳を搾り易くするためか、リラックスするためなのか、はたまた着変えるつもりだったのか、ブラウスの下のブラジャーを外していた様なのですが、妹は帰ってこないし、まして私達が帰らない事に困惑したのか、これから母乳を搾ろうか迷っている様子でした。勿論、私達は浜野さんに会う事ではなく、お姉さんの生乳房を見る事が目的だったのですが幸いそれに気付かれる事は無かった様です。数度胸に手を当てた後、母乳が染み出している事に気がついたお姉さんに上野君は「それってミルクですか?」と聞きました。お姉さんは驚いた表情で私達を見て改めて胸元の状態を確認すると「そうなの。赤ちゃんが飲まなかったおっぱいは搾った方が良く出る様になるのよ。ちょっと御免ね。」と言い、諦めて縁側の端に行きブラウスのボタンを外すと母乳を搾り始めたのです。わざわざ離れた所で見えない様に搾乳をしているので覗きに行くわけにはいかず、縁側に座って思案しているところへ浜野さんが「ただいま!お姉ちゃん。」と元気よく帰って来ました。「あら、桜田君。何してんだ。」と男言葉で私達に声を掛けるとお姉さんを見つけ「お姉ちゃん、おっぱい搾ってんだ。沢山出てる?」と覗き込みました。「うん、少し楽になったわ。」と云う返事に浜野さんは私達を手招きし「ちょっと見てみな。赤ちゃんの飲むおっぱいだよ。」と誘ってくれました。私達はチャンス到来とばかりに「何してるの?」と駆けよりお姉さんの搾乳姿を覗き込みましたが、「バ〜カ、駄目に決まってんだろ。この変態。」と云う浜野さんの逆襲に会いほんの一瞬しか真近で見る事は出来ませんでしたが、「何言ってるの。大丈夫よ。」とお姉さんは私達に微笑みかけてくれたので四人は仲良く左右に腰掛けてその搾乳を見詰めていました。思ったとおり肌蹴たブラウスの下にブラジャーはなく直接両乳房が露出していました。ポタポタと滴り落ちる母乳がボールの底全面に溜まってくると「な、凄いだろ。」と云う浜野さんにしゃぶれる程に近づいてお姉さんの胸元を覗きこみながら「本当だ。凄い、凄い。」と三人で合唱するかの様に答えていました。
「ところで何しに来たんだ。桜田君」と浜野さんが聞いてきたのですが気を利かした彼は「うん。もう塾の時間だから帰るけどまた月曜学校でな。」と返事をしながら駆けて桜田君の家へ帰りました。「OK」と云う浜野さんの元気な返事が背中越しに聞こえていました。

桜田君の家に着くや三人は繰り返し握手をして、たった今あった事を一つ一つ確認するかの様に振り返っていました。その後も2度程お姉さんの授乳姿を真近で見る事が出来ましたし、上野君は上野君で仲良くなったお姉さんから母乳を飲ませてもらう更なる計画を密かに練っていたのですが、里帰りが終わったのか気が付くと居なくなってしまいました。私達は「浜野のお母さんのボインで我慢するか。」と言っては野良から帰って来る頃を見計らって覗き見ていましたが「やっぱり、あのおっぱいは凄かったな。」と三人会う度にしばらく話題となったのでした。

707.崖の下の家で3 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:53
三人は崖の左端に有る階段を駆け下りて、浜野さんの隣の家の脇道に抜けると競う様に玄関を潜りました。「こんにちは。浜野さんは?」と上野君が元気よく聞いたので「まだ帰ってないけど。お友達ね?」「はい同級生です。」「そう、じゃあちょっと待ってみる。」「はい。そうさせてもらいます。僕は上野です。」と全く平然と受け答える上野君でした。お姉さんは一度奥へ行きオレンジカルピスを持って戻って来ると、彼女を挟んで縁側に座った私達は「ご馳走になります。」と返事をするとても明るい少年に化けていました。「赤ちゃんは何カ月ですか?可愛いですね。僕の妹も1歳なんですよ。」と上野君。「もう少しで一カ月よ〜そう、この子も女の子なの。妹さんは可愛いでしょう?」「はい、とっても可愛いです。今も毎日、お母さんのおっぱい飲んでますよ。」とお姉さんとの会話に落ち着いて答える上野君に私は感心していました。何気に生の乳房を見慣れている事をアピールしてお姉さんを安心させる嘘の作戦だったのです。(実は上野君には2歳年下の妹はいますが1歳の妹はいない事を私は知っていたので・・・。)
「冷たい内にどうぞ・・・御免なさい、これから赤ちゃんにおっぱいあげさせてね〜。」と云うお姉さんに上野君は赤ちゃんの足を触りながら「はい。僕達も頂きますから。」と彼女の胸を無邪気を装って覗き込むように答えていました。
その日のお姉さんは白い長袖のブラウスに紺のゆったりしたスカートでしたが、何かしら赤ちゃんに呟きながらブラウスのボタンを幾つか外したかと思うとピンク色の授乳用のブラがブラウスの隙間から覗きました。同時に段々と3段に弛んだ白いお腹が見えましたが太ったそれとは違うので全く失望感は有りませんでした。そして左上のフックを外しカップを下に下げるとピカピカに光った乳房がわずか30センチ先の私達の眼の前に現れたのです。小さくもなく大きくもないその乳房は今で云うとDカップ位だと思いますが血管が浮き出る事もなく、ともかく眩しい程に張りつめていたのを覚えています。小さめの乳輪に銜え易そうな若干大きめの乳首はやや濃い茶色で、それを右手で1〜2度伸ばす様に摘まんでから濡ティシュで軽く拭くと乳房を前に出す様に押し付けて赤ちゃんの口に銜えさせました。その時お姉さんの口から何故か「アッ」とほんの小さな声が発せられた様な気がしました。三人は時々赤ちゃんの足や手に軽く触れながらお姉さんの胸を覗き込んでいました。左の授乳が終わるとブラジャーのフックを掛けてから今度は同じように右側のおっぱいを銜えさせましたがその時も「ウッ」と息を吸い込む様な声が聞こえました。声に合わせた様に暫く口が開いているのを見て私は上野君と眼を合わせ「やっぱり声を出していたんだ。赤ちゃんにおっぱいを吸われても感じるのだろーか?」と思ったものです。左側に腰掛けていた私には元気よく乳首を銜える姿がはっきりと見え、赤ちゃんの口からは母乳が溢れ出ている様でした。ピカピカに輝くその乳房は授乳が終わってもまだ光ったままでしたし、赤ちゃんの口からこぼれ出たその乳首もヌラヌラと光っていましたが、何より3センチ程はあろうかと思う程に真直ぐ硬く伸びた乳首に三人は視線を重ねました。その後お姉さんは赤ちゃんの背中をポンポンと叩いてから奥の部屋へ連れて行きました。

706.崖の下の家で2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:50
そこに桜田君と上野君がやってきて(彼等も見ていた様で)「浜野さんのお母さんだ。でっかいおっぱいだろ。でも云っちゃ駄目だよ。」と桜田君が教えてくれたのです。「でかい、でかい。あれなら若い時は相当な物だったろうな〜。浜野はあれを飲んだんだな。」と上野君の連想は止まりません。浜野さんは同級生の女子だったのですが3人姉妹の末っ子で「お母さんのヌードは毎日だけど、時々姉さんのも見れるよ。」と云う桜田君の話に「お前んち、すげーな。もう毎日寄りて〜。」と聞くと「大体、誰が何時頃出てくるか調べてるんだ。今度良い奴、見せてあげるよ。」と小声で話す桜田君に「ひょっとして、そのものズバリ?」と聞く上野君でしたが「まさか〜。昼が良いから今度の土曜日な。」とはぐらかされながら期待一杯の私達は次の土曜を待ったのです。

土曜日に学校が終わると桜田君の家で三人は倉庫の探索もソコソコにして裏庭で隠れる様に下の家を覗き込みました。そこには既に赤ちゃんを抱いた若い女性が一人で縁側に腰掛けていましたが、「浜野さんの一番上のお姉さんが赤ちゃんと一緒に帰って来ているんだ。これから赤ちゃんにおっぱいを飲ますのが見れるよ。」と桜田君。「粉ミルク?母乳?」「勿論、母乳さ。結構良く見えるよ。」と話しているうちに、暫くしてお姉さんはプルオーバーの裾の左半分を捲り上げて赤ちゃんに母乳を飲ませ始めたのですが少し距離が有りますし、衣服が邪魔をして殆ど何も見えない状態に上野君は「つまんねーよ。何か全然見えないし。」と不満を洩らしましたが、「大丈夫、これからが良いんだよ。」と桜田君は相変わらず自信満々でした。20分程して授乳が終わるとお姉さんは赤ちゃんを抱いて奥の部屋へ一度引っ込んだかと思うと、すぐに一人で縁側に戻って来ました。再び腰掛けると今度はいっきに服の両裾を胸の上まで大きく捲り上げました。そこには産後間もないせいか、多少弛んだ白いお腹とブラジャーがハッキリと確認できたのですが、更に後ろに手を回しブラジャーのホックを外すと両方のカップを上着の間に挟み込む様に上に持ち上げました。その瞬間、初めて二つの白い乳房が三人の目に飛び込んできたのです。「なっ。まだあるよ。」と余裕の態度の桜田君に対し私と上野君は黙って事の成り行きを見守るのでした。それからお姉さんは庭に向かって母乳を搾っている様子だったのですがそれ自体は何をしているのかはっきり確認出来ませんでした。「あの白く飛んでるのが母乳なんだよ。見えただろ。」と桜田君が興奮したように聞いてきたのに「余り良く判らなかった。」と答える上野君でした。お姉さんの母乳搾りが終わると早速桜田君は「写真もあるから、見せてあげるよ。」と言い、皆で再び倉庫の探索を始めました。そこで彼が見せてくれたのが海外の母乳雑誌で、高校生の様に若い女性が母乳をコーヒーカップの中に搾っている古典的シーンの写真だったのです。私自身、母乳を搾る行為そのものは姉や親戚のお嫁さんがするのを見た事があったのですが、まさか赤ちゃんの物であるはずの母乳を対象にしたH写真までがあるとは思ってもみませんでした。「なっ、これをやってたんだよ。」と教えられた上野君は「すげ〜!こんなに出るんだ。」と感激すると共に「やっぱ、これはもっと近くで見なきゃ駄目だな。」と驚くべき行動を考え付くのでした。

次の土曜日も同じように学校の帰りに桜田君の家に寄り、裏庭でお姉さんが出て来るのを隠れる様にして待ちました。そして縁側に赤ちゃんを抱いたお姉さんが出て来てさあ授乳と云う時に上野君は立ち上がりお姉さんに大きく手を振りながら「浜野さんは帰ってますか?」と大きな声で聞いたのです。上野君に気がついたお姉さんが首を横に振るのが見えたので続けて「そっちに行っても良いですか?」と彼が聞くと今度は首を縦に振るのが見えました。「やった。行こうぜ。」と彼は私達の肩をポンと叩き、一緒に来るように誘いました。

705.崖下の家で1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2011/1/28(金) 23:46
兄姉や従兄弟の多かった私にとって母乳が出る乳房は小さい時から結構身近にあったのですが、子供の時から巨乳好きな友達がいた事も幸いした様です。

私が小学6年の時の話です。誰でもが知っている観光地で生まれ育った私達は一寸とませていて何時もバカな事をやって楽しい少年時代を過ごしました・・・。
幼稚園の時から仲の良かった桜田君が5年振りに父親の海外勤務が終わり帰国したのを契機に学校からの帰り道、彼の家に寄っては遊んで帰る毎日でしたが、それには楽しい訳がありました。ある日彼が学校に一枚の写真を持って来た事からそれは始まります。

「春ちゃんこれ何だかわかる?」と彼が私に見せてくれたのは勿論海外の無修正写真ながら、フィストFのアップ写真だったのです。私は仰天し「やっぱり外人のする事は凄い。デカいって云うのは本当だな。こんなのが入るのか。」と思いつつ、「すげ〜!どうしたのこれ?」と桜田君に聞くと「倉庫で遊んでたら本の間から出てきた。お父さんのだと思うけどもっと沢山あったよ。今度見に来ないか?」「本当かよ。行く、行く。」と私は一つ返事で親友の上野君と二人で彼の家に遊びに行く様になったのです。上野君は小学生のくせに既に「結婚するならバスト1メートルはある女。」と宣言していた末恐ろしい程の巨乳フリークで、保健室の大木先生は90センチ以上あるとか、△△君のお母さんは赤ちゃんがいるからかデカイとか、何時も口癖の様に言っていました。

桜田君の家は小高い丘の上に立つ邸宅で、倉庫と云うのはお祖母さんが住んでいた離宅の事で、お祖母さんが亡くなってからは父親が倉庫代わりに使っていたのでした。「こんにちは。」と挨拶を早々に済ますと、玄関に鞄を置かせてもらい庭で遊ぶふりをしてさっそく倉庫へと侵入し探索を始めるのでした。そこには海外の無修正の雑誌とともに大量の写真があって、普通のS○X写真よりは、フィストとか放尿、アナルと云った小学生の私達にとって超過激なモノばかりが集められていました。さて、それはそれで凄かったのですが、実はこの探索の中で別の楽しみを見つけてしまったのです。

その離宅から本宅へ続く裏庭を歩いていると、彼の家の真下には数件の家が有り、それは10m程の高さが有る崖状の斜面で彼の家と接していたのです。その中の一軒は立派な造りの農家風の家で彼の家の方を向いて長い縁側となっていました。縁側の前は手入れの行き届いた広い庭園で、その庭が直接斜面と接していたので桜田君の家の裏庭からはその縁側がとても良く見えるのですが、他からは全く見えないクローズな世界を創っていたのです。
そんな初秋の頃、桜田君の家の裏庭を一人で歩いていると、下の家の縁側に一人の女性が居る事に気がつきました。40代前半と思われるその女性はその縁側に立って髪の毛を梳いていたのですが、良く見ると野良着だろう上着のボタンを全開にし、下着が覗いていたのです。そして下はズボンだったのかモンペだったのかその時は既に脱いでいて両素足が覗いていました。私は「オッ」と思いその場で立ち止まってしばらく様子を見る事にしました。髪を梳かした後、思惑通り女性は長袖のシャツブラウスを脱ぎババシャツ姿になったかと思うと、それも脱ぎ捨てる様に足元に落としました。白いブラジャーと深々とした大きなショーツ姿となった彼女はゆっくりとタオルで汗を拭いた後、背中に手を回しブラジャーを外すと、とたんに大きく垂れ下がった乳房がボロンと飛び出したのです。そして乳房を曝したまま髪をいじったり、その乳房を片方づつ持ち上げる様にして身体を拭いたりした後、脱いだ服を抱えてショーツ一つの姿で奥の部屋へと消えて行きました。

704.友達 返信  引用 
名前:まろ    日付:2011/1/19(水) 23:34
塾の友達で巨乳好きがいて友達のお母さん(最近はママって呼んでます)の画像見せたら超興奮。ビキニ姿や母乳をタップリ搾ってる画像を挙げました。後日飲みたいって事でママにポットに搾ってもらい画像とそのポットを渡し、甘い甘いって飲んでました。

701.思い込み 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/27(土) 23:39
松谷さんから返事を頂くと・・・やっぱり嬉しいですね。
作品は多分全て読ませて頂いていると思いますが特に「母乳モデル妻 朱美」は女性の心情が良く描かれていて大変好きな作品ですね。

さて、序でながら私の妻の事をちょこっと書いておきましょう。

思い込みと現実にはちょっとしたギャップがある様で、これ程母乳の重要性が論じられ母乳育児でなければ罪悪だと言わんばかりのご時世なので、誰もが母乳で赤ちゃんを育てているのかと思いきや、半数以上の55%強の母親が人口乳で育てている様に、また人前での授乳を完全拒否する意見が圧倒的多数なので、そんな人は皆無なのかと思いきや、全くオープンなあるいは渋々かな、それでも大丈夫なママ達も結構いるものです。かく云う私の妻もかなり明け透けな性格だからか、私が唖然とする程に乳房をポロポロ出していました。

最初の子供が産まれた時・・・、病院を退院し自宅に帰ってからほんの数時間後の出来事ですが、この事は私に妻が授乳に対して全くと云って良い程に羞恥心を持たない事を気付かせたのです。

退院と同時にレンタル業者にベビーベッドをお願いしていたので、予定の時間になるとマンションのインターホンが鳴り20代前半の若者が一人で配達に来ました。リビングルームでそのベッドを組み立て始めたのですが、(妻も早く横になりたかったのでしょうが、)それでも赤ん坊を抱いてソファーに座り眼の前で組み上がるのを楽しそうに見ていました。そしてその若者と言葉を交わしながら赤ん坊をあやしていたのですが、しばらくすると赤ん坊が愚図りだし、母乳を与える時間になりましたがその時も彼との話しを続けながら全くその存在を気にする事なく、まるでどうぞ見て下さいと云わんばかりにブラウスのボタンを外し、授乳ブラを全開にして出産後間もない母乳で張り詰めた乳房を彼の眼前で露出してしまったのです。しかも多くの女性がする様に素早くそして隠す様に乳首を口に含ませるのではなく、ゆっくりと丸見えの乳首を清浄綿で拭いた後に赤ん坊の口に含ませました。そしてこれでもかと思える程にブラウスの前を肌蹴て、片方の乳房は明かに丸見えになっていても気にする事なく赤ん坊と若者の顔を相互に見ながら会話を続けたのでした。
ここで「おい、一寸遠慮したら。」と妻に言ってしまえば止めたのでしょうが、良く考えればこの後に続く言葉は「みっともないから止めろよ。」ではないのかと思い、「授乳の為におっぱいを見せるのはみっともないのか?」それでは男としての資質が問われてしまうので以来ずっと妻の自然態に任せる事にしたのです。

余談ですが私の妻は中々裕福な家庭で育ち、中学、高校、大学と私立の名門女学校に通っていましたし、厳格な躾を受けていたので私自身彼女は完全なるお嬢様だと思っていたのです。ですから漠然と母乳育児はしないのではないかとか、ましてや人前で乳房を曝すなど絶対にしないだろうと思い込んでいました。ところがいざ出産してしまうと余りにザックバランで、母乳で育てるには女を捨てて母にならなければとか、授乳中の乳房は女性の乳房ではないとか、今で言えば時代錯誤も甚だしいのですが、そうした大昔の例え話を現代に於いてまさに地で行くかの様なアリサマだったのです。そして更にこの事が最も重要なのでしょうが、それを喜んでいるかの様な姿を皆にしばしば見せたのでした。

686.本日16:25〜日テレ系 返信  引用 
名前:数寄屋浪守    日付:2010/10/31(日) 10:2
ドキュメンタリー・教養/その他

おっぱい先生といっぱいの涙 24歳新米ママの挑戦

感動編おっぱい先生といっぱいの涙▽24歳新米ママ母乳を飲んでほしい!!母子の挑戦




700.Re: 本日16:25〜日テレ系
名前:松谷徳盛    日付:2010/11/15(月) 22:9
数寄屋浪守様

お返事が遅れてしまい申し訳ございません^^

先日は素晴らしい事前情報ありがとうございました!!

おかげで当掲示板を通してかなりの数の同志が楽しめたのではないでしょうか?

情報のみならず、気軽な書き込みをお待ちしておりますww
http://www3.llpalace.co.jp/dp/dtl/DPI27146.asp?DLK=2&FLG18=1&CLASS1=0

699.小学生時代の秘密8(続・ママゴトの思い出) 返信  引用 
名前:REIKA    日付:2010/11/15(月) 21:58
こうして、私とOOO君は時々学校内でエッチなことをするようになりました。
廊下や職員室ですれ違うと、彼がこっそりと“秘密の合図”を送ってきます。
そんな日のお昼休みはいつも“例のトイレ”で待ち合わせ、彼に胸を弄らせました。
OOO君はいつも遅れてきて、個室トイレの中で私はドキドキしながら彼を待っていました。
何度か繰り返すたびに彼はどんどん遅れてくるようになり、いつも休み時間終わりギリギリにやってきました。
個室に入ってきたOOO君はキスもせずにシャツの中に手を入れてきます。
グイグイと服の下で胸を触り、少しするとシャツを捲られました。
下着もすぐにずらされ、丸見えになった乳房にいきなり吸いつかれました。
OOO君の歯には給食の食べカスがついていたり、乳首を摘まむ指や爪のは泥で汚れているのが見えます。
“自分の体が汚れる”という嫌悪感と“男の人に体を求められる高揚感”が入り混じった不思議な気持ちになりました。
短時間で楽しもうとする彼の触り方は乱暴で、乳房を歯で噛んだり、乳輪を指で潰すように捏ねてきます。
痛みと快感が入り混じった私は、鼻息荒く胸を弄る彼をジッと見つめていました。
ほんの数分間、私の体で遊んだ彼は始業予鈴が鳴ると「また、後で」と言いすぐに出て行ってしまいました。
私もあわてて胸をキレイに拭き、午後の授業へと急ぎます。
午後の授業の間中、私は胸に残る鈍い熱さと敏感になった乳首が下着に擦れる感覚で頭が一杯でした。

そんな、ある日「家に遊びに行ってもいい?」と彼が聞いてきいてきました。

696.小学生時代の秘密7(続・ママゴトの思い出) 返信  引用 
名前:REIKA    日付:2010/11/13(土) 17:44
ワイヤーの入っていない子供用ブラは簡単に捲られていき、反対側の胸も丸出しにされてしまいました。
ヂュウヂュウと音をたてて右胸を吸われながら、左胸も乳輪を潰すような強さで摘ままれました。
直接、乳首を吸われたのは“ママゴト”の時以来だったのでスゴイ快感でした。
口を離したOOO君は観察するように自分の唾で濡れた乳首を見ていました。
この頃、乳房は前より少し膨らんできたような気がしていましたが、乳首は変わらず陥没したままでした。
膨らんで盛り上がった乳輪の割れ目を指で広げたり閉じたりしながら、彼は「気持ちいい?」と私に聞いてきました。
恥ずかしくて私が黙っていると舐めていない左胸に口を近づけながら何度も聞きかえします。
「…うん」仕方なく私が答えると、更に興奮したように左胸にも吸いついてきました。
左右の胸を交互に舐めたり吸ったり、指は乳輪の根元を摘まみ搾乳するようにグニグニと動いていました。
指やオチンチンなどで刺激されたときも気持ち良かったのですが、舐められたり吸われたりするのが一番気持ちいいと思いました。
「やっぱりお乳を出すところだから吸われるのが一番いいのかな?」と思いました。
見下ろすと一生懸命に自分の胸に吸いつくOOO君の顔が見え、まるで本当にお乳が出ているような気分になりました。
彼の下半身には剥き出しのオチンチンがブラブラと揺れているのが見え、私も自分の下半身がどんどん熱くなってきていることに気がつきました。

その時、午後の授業が始まる前の予鈴が鳴りました。

「ヤバイ、午後の授業が始まる」と言うとOOO君は急いでズボンを履きました。
彼は私にチュッとキスをすると「また、後で会おう」と言ってトイレを出て行ってしまいました。

自分でシャツを捲り上げた格好のまま、私は1人で取り残されてしまいました。
私も教室に戻ろうと思いましたがOOO君の唾の匂いが気になったので、洗面台で濡らしたハンカチで乳房を拭きました。
冷たいハンカチの感触が敏感になっていた乳首を刺激します。
短い時間でしたが乱暴に触られた乳輪はしっかり膨らみ陥没乳首の割れ目も広がっていました。
そのまま私は便座に座り込み冷たいハンカチで乳房を刺激しながらオナニーをしてしまいました。



698.Re: 小学生時代の秘密7(続・ママゴトの思い出)
名前:松谷徳盛    日付:2010/11/15(月) 1:47
REIKA 様

久しぶりの書き込みありがとうございます^^

何という授乳精神の芽生え何でしょうか…?

読んでいてセクハラもどきの乳房凌辱から自ずと目覚め始めた乳房と乳首に対する淫靡な性感意識にこちらも興奮してまいりました。

REIKA様のおっぱいを吸いつきながら小説を書いてみたくなりますね・・・!!(失礼しました!!)
http://www3.llpalace.co.jp/dp/dtl/DPI27146.asp?DLK=2&FLG18=1&CLASS1=0

697.拝啓、BBR様!! 返信  引用 
名前:松谷徳盛    日付:2010/11/15(月) 1:44
BBR様

どうも初めまして(…かな?)
松谷徳盛です。

素晴らしい体験談を連続してお寄せ頂きありがとうございました。
すぐにお返事が書けずに申し訳ございません。

それにしても羨ましいばかりの母乳体験ぶり。
もはや母乳の虜となるべくして生まれおちた母乳体験談の軌跡に脱帽
しました。

いやはや本当に羨ましい限りです。

そしてまた、そんな当時の興奮のひと時を手に取るような文章で綴って
頂いた事に感謝するばかりです。

『昔を思い出して』シリーズ
 時代背景を感じさせるにも関わらず、その当時から乳房にためられた母乳に性感を目覚めさせたBBRさんのフェチぶりが良く伝わって楽しませて頂きました。それどころか当時のその情景が書き込まれてるあたりが読んでいていか素晴らしい体験をしたのかこちらが追体験できてしまうあたりが脱帽ものでした。

『MAY』シリーズ
 これもまた単純な母乳に興奮しましたというところに留まらず、最愛の奥様の乳房の母乳が満たされるまでの女性の神秘さを感じさせる体験談でした。
 こういうところは未婚のモテない筆者には到底、書きえぬ領域です^^;
 勉強になりました。

『エピソード V』
 もはや私に代わってくれ!!と叫びたくなるような母乳体験をされましたね!
 なんて素敵な奥様をお持ちなのでしょう!!
 顔見知りの母乳ママの生乳房を拝見して、そのうえ撮影なんて極上きわまりない母乳体験です!

 『母乳モデル妻 朱美』という作品を書きましたが、まさにそういう
興奮を追い求めて書いた作品です。(http://www3.llpalace.co.jp/dp/dtl/DPI27146.aspDLK=2&FLG18=1&CLASS1=0)

 羨ましすぎる…(笑)

 絶対に漏らさないので、撮影されたという画像ください!!(爆)

 て本音が出てしまいますね^^;

 今後も素敵な母乳体験がBBR様の周りに起きる事をお祈りしております!!
http://www3.llpalace.co.jp/dp/dtl/DPI27146.asp?DLK=2&FLG18=1&CLASS1=0

695.小学生時代の秘密6(続・ママゴトの思い出) 返信  引用 
名前:REIKA    日付:2010/11/13(土) 17:43
あの日以来、OOO君の私への態度は大きく変わりました。
プールで泳いでいる私をチラチラ見たり、帰りを待って一緒に帰ろうと誘ったりしてくるようになりました。
帰り道はあのビニールハウスに立ち寄ってお互いの友達や学校のことを話しました。
一時間ほどして話すことがなくなるとOOO君は私にキスをしながら体を触ってきます。
“本当に好きかどうかわからない相手”とこんなことをするのはイケナイことのように思えましたが、エッチなことへの興味の方が強かったので彼のしたいようにさせてあげました。
OOO君はいつも私の服を脱がそうとしましたが、屋外で裸になるのは抵抗があったので「上は下着まで、下は脱がしたり触ったりしない」という約束をしました。
彼はいつもブラやシミーズ越しの胸にオチンチンを擦りつけては射精していました。
特にシミーズは舐めたり吸われたりすると透けてしまい、丸見えになった乳首をたっぷりと弄られてしまいました。
そんな、エッチな日々が続いた夏休みも終わり普通の学校生活が始まりました。

OOO君とは同級生でしたがクラスは別々、放課後も私は学習塾、OOO君はサッカー部に入っていたのでなかなか会う機会がありませんでした。
私は「OOO君とはこのまま自然と会わなくなるのかな」と思うと少し寂しい気持ちになりました。
なによりも夏の間中、何度も弄り回された私の胸はどんどん敏感になっていて強い刺激を欲しがるようになっていました。
自分でどんなに慰めても“他人に触られる快感”にはかないません。
私は毎日のように今までされたいやらしい行為や同級生の裸を想像しながらオナニーをしていました。

そんな、ある日の昼休みに彼と2人っきりで会う機会がありました。
職員室から出てきた私とばったり会ったOOO君は「久しぶりに話がしたい」と言ってきました。
他の生徒たちに2人きりでいるのを見られるのが恥ずかしかったので校舎外れの来客用トイレに行きました。
中が広い障害者用のトイレに2人で入るとすぐに彼は私に抱きついてきました。
「好きだ、会いたかったよ」と言いながらOOO君はキスをしてきます。
突然のことでしたが私も興奮していたので「私も会いたかった」と言いながらキスに応じました。
お腹のあたりをなぞるような彼の手は明らかに私の胸を触りたいようでしたが、さすがに人のいる校内では躊躇われているようでした。
私は自分からシャツを捲り上げ彼に胸を見せながら「…触りたいの?、いいよ」と言いました。
久しぶりにOOO君と会ったことで、夏休み以来ずっと刺激を欲しがっていた感情が爆発したみたいでした。
赤白ストライプ柄の白いブラにOOO君の陽に焼けた手が食い込みます。
乳首をさがすようにグリグリと指を動かしながら、胸に顔を埋めてきました。
自分でシャツを捲ったまま格好のまま、胸に顔を埋めるOOO君を見下ろします。
ブラの生地越しに彼の熱い吐息を感じていると、胸の中心がジンジンと熱くなっていくのがわかりました。
私を洗面台に座らせて、彼が自分のズボンを下ろすとイモムシのようなオチンチンが出てきました。
久しぶりに見る彼のオチンチンは完全に勃起していてピンクの先端部分はすでにヌルヌルした液で濡れていました。
いつものようにブラの上からオチンチンを擦りつけようとしたので、私は「やめて」と言いました。
午後の授業のことを考えると“下着を汚されるのはイヤだ”と思ったからです。
ですが、私も洋服を脱いで上半身裸になるのには抵抗がありました。
OOO君は“ここで終わりか”というようなしょんぼりした顔になっていました。
私は思い切ってブラを少し指で捲りながら「今日はペロペロしていいよ」と言いました。
「下着を汚されたくない」「OOO君をガッカリさせたくない」「もっと刺激が欲しい」色々と考えてから一瞬で思いついた言葉でした。
少し私の表情を見た後、彼は無言のまま再びブラの上から胸を触り始めました。
すごく興奮しているのが息遣いでわかります、肌に触れる指も汗ばんでいました。
小さな乳房と陥没した乳首を直接見られるのが恥ずかしくて今までは“下着越しの行為”だけは許していました。
ですが、この時はそんなことも考えずに“少しでも強い刺激”を欲しがるエッチな気持ちしかありませんでした。
右胸の下にヌルッとした感触の唇が押しつけられます、彼は鼻を押しつけるようにしてブラをどんどんズリ上げていきます。
「あぁ」押しのけられたブラの下で乳首に吸いつかれたのがハッキリとわかった瞬間、思わずいやらしい声がもれてしまいました。

694.エピソード V-FIN 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:23
「だいたいそれ位大きいと母乳はどれ位出るの?」と直美さんの声。「大きさには関係ないって言うけど今日子の場合は凄く出るよね。双子でも三つ子でも大丈夫な感じ。私なんて子供に飲ませた後は搾っても大して出ないけど今日子は搾れば搾る程出るんじゃないの。この前だって授乳の後、コップ一杯位は軽く出てたでしょ。」「私って、さし乳だったからおっぱいを搾った事がなかったの。なんか子供が飲んだらお仕舞いな感じ。良く張って張って痛くて主人に飲んでもらったって云う話も聞いたけどほとんど張らなかったし。」と妻と直美さんの会話が続くのですが、これってとても良い方向に向かっているのではと私は思いながら「ここまで来たら、搾って見せて、と直美ちゃん言ってくれ。」と念じていました。

案の定、「じゃあ、おっぱい終わったら搾って見せて。」と直美さんが言ってくれましたが、「え〜、それは駄目よ。大体、あなた達には恥ずかしいって云う感覚がないのね。私はこれで十分恥ずかしいわ。」と今日子さんが私の方を見て照れた様に言うと私の妻も「それは私との楽しみよね。主人に見せるのは勿体ないわ。景子の乳搾りを見せたら主人なんて卒倒して夜も眠れなくなっちゃうわよ。」などと言うのです。これにはさすがの直美さんも「そんなに凄いのなら今度私達だけの時見せてね。」と言うだけでした。「だけどそんなに何時までも出てないわよね。」と今日子さんは安堵の表情で妻の顔を見て笑いました。妻と直美さんはそろって「残念でした。」と私に声をかけましたが、本当に残念な話で私も「はい。残念だな。」とビデオ越しに答えました。「やっぱり、今日子はモテルな〜。」と妻が言い、「エへへ」と微笑む今日子さんに「胸よ。その胸。」と直美さんも笑っていました。そして左側も10分程飲ませると子供は満足したのかウトウトしだしましたが、話が弾んだせいでリラックスしたのか彼女は片方の乳房をブラに仕舞わないまま立ち上がると子供の背を叩いてゲップをさせようとしましたが意外と時間がかかり、その間の露出したままの乳房をまるっとカメラにおさめる事が出来たのです。その後、子供を妻に預け剥き出しの乳房をやっとカップの中に納めると多少隙間の出来た両乳房に母乳パットを挟み込みスリップの紐をかけ直しました。更にワンピースの袖に両腕を通すと直美さんが背中のファスナーを上げてやりポンと叩くと「はい。お仕舞い、カットで〜す。」と私に声をかけました。

今日子さんの映像は全身が入る程に離れた処から、胸のアップを撮った物で、授乳中の顔の表情が良くわかる様に撮ってもみました。妻の映像と同じテープで撮ったのでその場では渡さず、今日子さんのご主人の目に触れる事を考えて乳房や乳首が完全に映っている個所やブラから乳房を取り出す様なシーンをカットしてソフトな授乳シーンだけを編集して後日渡しましたが、勿論自分用に完全版をダビングしたのは言うまでもありません。

直美さんが言った様にすっかり萎んだ妻の乳房は今や見る影もありませんが、その時のビデオを見るにつけ本当に良い事を言ってくれたと感謝するばかりです。私の転勤もありその後、今日子さんとは一度も会っていないのでこのビデオの件はすっかり忘れている事だろうと思いますし、勿論どれ程垂れた乳房になったか知る術もありませんが(因みに彼女の子供は一人だけです。)やっぱり時々見返しては楽しんでしまう私のお宝映像となっています。

693.エピソード V-4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:19
彼女はその時も哺乳瓶を持って来ていた様で、そのつもりでしょうか、とても授乳がし易いとは言えない服装で、羽織っていた薄手のカーディガンの下にはベージュのニットのワンピースを着ていました。「だいたい、あんたはどうしてそんなに胸の目立つ服を着たがるの。」と直美さんが羨む程その胸は見事に大きな曲線を描いて前に競り出していました。子供を一時妻に預けるとカーディガンを脱ぎ、ワンピース姿となった彼女はそこで躊躇すると思いきや、両手を背中に回しファスナーを腰まで降ろすと片袖づつ腕を抜く様にそのワンピースを半分脱いでくれたのです。上半身はスリップ姿で腰の所でワンピースが止まっている状態のまま立つ彼女にさすがに「その姿じゃ凄過ぎるし、ワンピースを全部脱ぐとHビデオになりそう。」と妻はソファーでの撮影でなくダイニングテーブルの椅子で撮る事を勧めました。(私はソファーに深く座ってもらって足を組んだその美脚と授乳シーンを共に撮りたかったのですが・・・。)椅子に座った彼女に「ここなら下が見えないじゃない。」と言いながら子供を渡しました。スリップの両肩の紐を順に外して下げると、そこにはレース模様のベージュのブラジャーが待っていました。「アラ、今日は授乳用のブラじゃないのね。」と妻が聞くと「あれって主人が余り好きじゃないし、何か心細くて、普通のブラの方が胸が綺麗じゃない。形崩れ防止策になるって云うし。外に出る時は直接授乳しないからこんな感じ。」と言いながら薄手のカーディガンを再び肩に羽織ると準備完了と云う風に私の方を見ました。(イヤイヤ、ズッと撮ってますよ。それにしても暫しの上半身ブラ一つの映像は刺激的でした。)フルカップに目一杯に詰め込まれた彼女の胸は全体が真っ青になる程に血管が中央から左右に広がり、カップの中へと続いていました。「なんか、そのカップって巨大よね。」と直美さんが言うと「これ位深くないと乳輪が見えちゃうのよ。」と目線を自分の乳房に落として確認するかの様に微笑みながら答えていました。そしてカップを下にずらして取り出すように乳房を露出させると私の視線を気にしてか隠すようにそして素早くその乳首を赤ちゃんに銜えさせたのでした。その乳房は女性陣の話題になる程十分な大きさで、乳輪はグラスの底よりも大きく、その乳首は妻が指で作った様に10円玉程ではなかったですが相応の大きさでしたし、私の妻の様にガチガチに張ったと言う程ではないにしろ、その乳房は十分張りつめていて何より余り垂れていない見事なまでの美しい形となって私の前に現れたのです。「その乳首とその血管がなければあんたのおっぱいは本当に凄い。」と直美さんが言うと「この血管って嫌なのよね。醜くいんじゃない?」と手で乳房に走る血管をなぞりながら直美さんに聞いたのでしょうが、私はカメラ越しに「いや、なんか凄く綺麗ですよ。そう云うのが好きな男性多いと思うけど旦那さんは言わない?」とつい本音を漏らしてしまいました。妻は呆れて「ほら今日子、綺麗だってさ。良かったね。」と私の方を見て苦笑していましたし「ママのおっぱいのシンボルじゃないの、恥ずかしくも醜くくもないよ。」と本音半分慰め半分の様な言葉を直美さんもかけていましたので私の言葉をとても好意的に解釈してくれた様でした。10分程して右の乳房をカップの中に仕舞い込むと、左の乳房を同様に持ち上げる様に取り出し乳首を赤ちゃんに含ませ様としましたが、今度は直ぐに口を開けなかったので指の間からこぼれる、顔には似合わない巨大なママ乳首を確かに見る事ができました。


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