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母乳フェチ体験談(妄想も可w)

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696.小学生時代の秘密7(続・ママゴトの思い出) 返信  引用 
名前:REIKA    日付:2010/11/13(土) 17:44
ワイヤーの入っていない子供用ブラは簡単に捲られていき、反対側の胸も丸出しにされてしまいました。
ヂュウヂュウと音をたてて右胸を吸われながら、左胸も乳輪を潰すような強さで摘ままれました。
直接、乳首を吸われたのは“ママゴト”の時以来だったのでスゴイ快感でした。
口を離したOOO君は観察するように自分の唾で濡れた乳首を見ていました。
この頃、乳房は前より少し膨らんできたような気がしていましたが、乳首は変わらず陥没したままでした。
膨らんで盛り上がった乳輪の割れ目を指で広げたり閉じたりしながら、彼は「気持ちいい?」と私に聞いてきました。
恥ずかしくて私が黙っていると舐めていない左胸に口を近づけながら何度も聞きかえします。
「…うん」仕方なく私が答えると、更に興奮したように左胸にも吸いついてきました。
左右の胸を交互に舐めたり吸ったり、指は乳輪の根元を摘まみ搾乳するようにグニグニと動いていました。
指やオチンチンなどで刺激されたときも気持ち良かったのですが、舐められたり吸われたりするのが一番気持ちいいと思いました。
「やっぱりお乳を出すところだから吸われるのが一番いいのかな?」と思いました。
見下ろすと一生懸命に自分の胸に吸いつくOOO君の顔が見え、まるで本当にお乳が出ているような気分になりました。
彼の下半身には剥き出しのオチンチンがブラブラと揺れているのが見え、私も自分の下半身がどんどん熱くなってきていることに気がつきました。

その時、午後の授業が始まる前の予鈴が鳴りました。

「ヤバイ、午後の授業が始まる」と言うとOOO君は急いでズボンを履きました。
彼は私にチュッとキスをすると「また、後で会おう」と言ってトイレを出て行ってしまいました。

自分でシャツを捲り上げた格好のまま、私は1人で取り残されてしまいました。
私も教室に戻ろうと思いましたがOOO君の唾の匂いが気になったので、洗面台で濡らしたハンカチで乳房を拭きました。
冷たいハンカチの感触が敏感になっていた乳首を刺激します。
短い時間でしたが乱暴に触られた乳輪はしっかり膨らみ陥没乳首の割れ目も広がっていました。
そのまま私は便座に座り込み冷たいハンカチで乳房を刺激しながらオナニーをしてしまいました。



698.Re: 小学生時代の秘密7(続・ママゴトの思い出)
名前:松谷徳盛    日付:2010/11/15(月) 1:47
REIKA 様

久しぶりの書き込みありがとうございます^^

何という授乳精神の芽生え何でしょうか…?

読んでいてセクハラもどきの乳房凌辱から自ずと目覚め始めた乳房と乳首に対する淫靡な性感意識にこちらも興奮してまいりました。

REIKA様のおっぱいを吸いつきながら小説を書いてみたくなりますね・・・!!(失礼しました!!)
http://www3.llpalace.co.jp/dp/dtl/DPI27146.asp?DLK=2&FLG18=1&CLASS1=0

697.拝啓、BBR様!! 返信  引用 
名前:松谷徳盛    日付:2010/11/15(月) 1:44
BBR様

どうも初めまして(…かな?)
松谷徳盛です。

素晴らしい体験談を連続してお寄せ頂きありがとうございました。
すぐにお返事が書けずに申し訳ございません。

それにしても羨ましいばかりの母乳体験ぶり。
もはや母乳の虜となるべくして生まれおちた母乳体験談の軌跡に脱帽
しました。

いやはや本当に羨ましい限りです。

そしてまた、そんな当時の興奮のひと時を手に取るような文章で綴って
頂いた事に感謝するばかりです。

『昔を思い出して』シリーズ
 時代背景を感じさせるにも関わらず、その当時から乳房にためられた母乳に性感を目覚めさせたBBRさんのフェチぶりが良く伝わって楽しませて頂きました。それどころか当時のその情景が書き込まれてるあたりが読んでいていか素晴らしい体験をしたのかこちらが追体験できてしまうあたりが脱帽ものでした。

『MAY』シリーズ
 これもまた単純な母乳に興奮しましたというところに留まらず、最愛の奥様の乳房の母乳が満たされるまでの女性の神秘さを感じさせる体験談でした。
 こういうところは未婚のモテない筆者には到底、書きえぬ領域です^^;
 勉強になりました。

『エピソード V』
 もはや私に代わってくれ!!と叫びたくなるような母乳体験をされましたね!
 なんて素敵な奥様をお持ちなのでしょう!!
 顔見知りの母乳ママの生乳房を拝見して、そのうえ撮影なんて極上きわまりない母乳体験です!

 『母乳モデル妻 朱美』という作品を書きましたが、まさにそういう
興奮を追い求めて書いた作品です。(http://www3.llpalace.co.jp/dp/dtl/DPI27146.aspDLK=2&FLG18=1&CLASS1=0)

 羨ましすぎる…(笑)

 絶対に漏らさないので、撮影されたという画像ください!!(爆)

 て本音が出てしまいますね^^;

 今後も素敵な母乳体験がBBR様の周りに起きる事をお祈りしております!!
http://www3.llpalace.co.jp/dp/dtl/DPI27146.asp?DLK=2&FLG18=1&CLASS1=0

695.小学生時代の秘密6(続・ママゴトの思い出) 返信  引用 
名前:REIKA    日付:2010/11/13(土) 17:43
あの日以来、OOO君の私への態度は大きく変わりました。
プールで泳いでいる私をチラチラ見たり、帰りを待って一緒に帰ろうと誘ったりしてくるようになりました。
帰り道はあのビニールハウスに立ち寄ってお互いの友達や学校のことを話しました。
一時間ほどして話すことがなくなるとOOO君は私にキスをしながら体を触ってきます。
“本当に好きかどうかわからない相手”とこんなことをするのはイケナイことのように思えましたが、エッチなことへの興味の方が強かったので彼のしたいようにさせてあげました。
OOO君はいつも私の服を脱がそうとしましたが、屋外で裸になるのは抵抗があったので「上は下着まで、下は脱がしたり触ったりしない」という約束をしました。
彼はいつもブラやシミーズ越しの胸にオチンチンを擦りつけては射精していました。
特にシミーズは舐めたり吸われたりすると透けてしまい、丸見えになった乳首をたっぷりと弄られてしまいました。
そんな、エッチな日々が続いた夏休みも終わり普通の学校生活が始まりました。

OOO君とは同級生でしたがクラスは別々、放課後も私は学習塾、OOO君はサッカー部に入っていたのでなかなか会う機会がありませんでした。
私は「OOO君とはこのまま自然と会わなくなるのかな」と思うと少し寂しい気持ちになりました。
なによりも夏の間中、何度も弄り回された私の胸はどんどん敏感になっていて強い刺激を欲しがるようになっていました。
自分でどんなに慰めても“他人に触られる快感”にはかないません。
私は毎日のように今までされたいやらしい行為や同級生の裸を想像しながらオナニーをしていました。

そんな、ある日の昼休みに彼と2人っきりで会う機会がありました。
職員室から出てきた私とばったり会ったOOO君は「久しぶりに話がしたい」と言ってきました。
他の生徒たちに2人きりでいるのを見られるのが恥ずかしかったので校舎外れの来客用トイレに行きました。
中が広い障害者用のトイレに2人で入るとすぐに彼は私に抱きついてきました。
「好きだ、会いたかったよ」と言いながらOOO君はキスをしてきます。
突然のことでしたが私も興奮していたので「私も会いたかった」と言いながらキスに応じました。
お腹のあたりをなぞるような彼の手は明らかに私の胸を触りたいようでしたが、さすがに人のいる校内では躊躇われているようでした。
私は自分からシャツを捲り上げ彼に胸を見せながら「…触りたいの?、いいよ」と言いました。
久しぶりにOOO君と会ったことで、夏休み以来ずっと刺激を欲しがっていた感情が爆発したみたいでした。
赤白ストライプ柄の白いブラにOOO君の陽に焼けた手が食い込みます。
乳首をさがすようにグリグリと指を動かしながら、胸に顔を埋めてきました。
自分でシャツを捲ったまま格好のまま、胸に顔を埋めるOOO君を見下ろします。
ブラの生地越しに彼の熱い吐息を感じていると、胸の中心がジンジンと熱くなっていくのがわかりました。
私を洗面台に座らせて、彼が自分のズボンを下ろすとイモムシのようなオチンチンが出てきました。
久しぶりに見る彼のオチンチンは完全に勃起していてピンクの先端部分はすでにヌルヌルした液で濡れていました。
いつものようにブラの上からオチンチンを擦りつけようとしたので、私は「やめて」と言いました。
午後の授業のことを考えると“下着を汚されるのはイヤだ”と思ったからです。
ですが、私も洋服を脱いで上半身裸になるのには抵抗がありました。
OOO君は“ここで終わりか”というようなしょんぼりした顔になっていました。
私は思い切ってブラを少し指で捲りながら「今日はペロペロしていいよ」と言いました。
「下着を汚されたくない」「OOO君をガッカリさせたくない」「もっと刺激が欲しい」色々と考えてから一瞬で思いついた言葉でした。
少し私の表情を見た後、彼は無言のまま再びブラの上から胸を触り始めました。
すごく興奮しているのが息遣いでわかります、肌に触れる指も汗ばんでいました。
小さな乳房と陥没した乳首を直接見られるのが恥ずかしくて今までは“下着越しの行為”だけは許していました。
ですが、この時はそんなことも考えずに“少しでも強い刺激”を欲しがるエッチな気持ちしかありませんでした。
右胸の下にヌルッとした感触の唇が押しつけられます、彼は鼻を押しつけるようにしてブラをどんどんズリ上げていきます。
「あぁ」押しのけられたブラの下で乳首に吸いつかれたのがハッキリとわかった瞬間、思わずいやらしい声がもれてしまいました。

694.エピソード V-FIN 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:23
「だいたいそれ位大きいと母乳はどれ位出るの?」と直美さんの声。「大きさには関係ないって言うけど今日子の場合は凄く出るよね。双子でも三つ子でも大丈夫な感じ。私なんて子供に飲ませた後は搾っても大して出ないけど今日子は搾れば搾る程出るんじゃないの。この前だって授乳の後、コップ一杯位は軽く出てたでしょ。」「私って、さし乳だったからおっぱいを搾った事がなかったの。なんか子供が飲んだらお仕舞いな感じ。良く張って張って痛くて主人に飲んでもらったって云う話も聞いたけどほとんど張らなかったし。」と妻と直美さんの会話が続くのですが、これってとても良い方向に向かっているのではと私は思いながら「ここまで来たら、搾って見せて、と直美ちゃん言ってくれ。」と念じていました。

案の定、「じゃあ、おっぱい終わったら搾って見せて。」と直美さんが言ってくれましたが、「え〜、それは駄目よ。大体、あなた達には恥ずかしいって云う感覚がないのね。私はこれで十分恥ずかしいわ。」と今日子さんが私の方を見て照れた様に言うと私の妻も「それは私との楽しみよね。主人に見せるのは勿体ないわ。景子の乳搾りを見せたら主人なんて卒倒して夜も眠れなくなっちゃうわよ。」などと言うのです。これにはさすがの直美さんも「そんなに凄いのなら今度私達だけの時見せてね。」と言うだけでした。「だけどそんなに何時までも出てないわよね。」と今日子さんは安堵の表情で妻の顔を見て笑いました。妻と直美さんはそろって「残念でした。」と私に声をかけましたが、本当に残念な話で私も「はい。残念だな。」とビデオ越しに答えました。「やっぱり、今日子はモテルな〜。」と妻が言い、「エへへ」と微笑む今日子さんに「胸よ。その胸。」と直美さんも笑っていました。そして左側も10分程飲ませると子供は満足したのかウトウトしだしましたが、話が弾んだせいでリラックスしたのか彼女は片方の乳房をブラに仕舞わないまま立ち上がると子供の背を叩いてゲップをさせようとしましたが意外と時間がかかり、その間の露出したままの乳房をまるっとカメラにおさめる事が出来たのです。その後、子供を妻に預け剥き出しの乳房をやっとカップの中に納めると多少隙間の出来た両乳房に母乳パットを挟み込みスリップの紐をかけ直しました。更にワンピースの袖に両腕を通すと直美さんが背中のファスナーを上げてやりポンと叩くと「はい。お仕舞い、カットで〜す。」と私に声をかけました。

今日子さんの映像は全身が入る程に離れた処から、胸のアップを撮った物で、授乳中の顔の表情が良くわかる様に撮ってもみました。妻の映像と同じテープで撮ったのでその場では渡さず、今日子さんのご主人の目に触れる事を考えて乳房や乳首が完全に映っている個所やブラから乳房を取り出す様なシーンをカットしてソフトな授乳シーンだけを編集して後日渡しましたが、勿論自分用に完全版をダビングしたのは言うまでもありません。

直美さんが言った様にすっかり萎んだ妻の乳房は今や見る影もありませんが、その時のビデオを見るにつけ本当に良い事を言ってくれたと感謝するばかりです。私の転勤もありその後、今日子さんとは一度も会っていないのでこのビデオの件はすっかり忘れている事だろうと思いますし、勿論どれ程垂れた乳房になったか知る術もありませんが(因みに彼女の子供は一人だけです。)やっぱり時々見返しては楽しんでしまう私のお宝映像となっています。

693.エピソード V-4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:19
彼女はその時も哺乳瓶を持って来ていた様で、そのつもりでしょうか、とても授乳がし易いとは言えない服装で、羽織っていた薄手のカーディガンの下にはベージュのニットのワンピースを着ていました。「だいたい、あんたはどうしてそんなに胸の目立つ服を着たがるの。」と直美さんが羨む程その胸は見事に大きな曲線を描いて前に競り出していました。子供を一時妻に預けるとカーディガンを脱ぎ、ワンピース姿となった彼女はそこで躊躇すると思いきや、両手を背中に回しファスナーを腰まで降ろすと片袖づつ腕を抜く様にそのワンピースを半分脱いでくれたのです。上半身はスリップ姿で腰の所でワンピースが止まっている状態のまま立つ彼女にさすがに「その姿じゃ凄過ぎるし、ワンピースを全部脱ぐとHビデオになりそう。」と妻はソファーでの撮影でなくダイニングテーブルの椅子で撮る事を勧めました。(私はソファーに深く座ってもらって足を組んだその美脚と授乳シーンを共に撮りたかったのですが・・・。)椅子に座った彼女に「ここなら下が見えないじゃない。」と言いながら子供を渡しました。スリップの両肩の紐を順に外して下げると、そこにはレース模様のベージュのブラジャーが待っていました。「アラ、今日は授乳用のブラじゃないのね。」と妻が聞くと「あれって主人が余り好きじゃないし、何か心細くて、普通のブラの方が胸が綺麗じゃない。形崩れ防止策になるって云うし。外に出る時は直接授乳しないからこんな感じ。」と言いながら薄手のカーディガンを再び肩に羽織ると準備完了と云う風に私の方を見ました。(イヤイヤ、ズッと撮ってますよ。それにしても暫しの上半身ブラ一つの映像は刺激的でした。)フルカップに目一杯に詰め込まれた彼女の胸は全体が真っ青になる程に血管が中央から左右に広がり、カップの中へと続いていました。「なんか、そのカップって巨大よね。」と直美さんが言うと「これ位深くないと乳輪が見えちゃうのよ。」と目線を自分の乳房に落として確認するかの様に微笑みながら答えていました。そしてカップを下にずらして取り出すように乳房を露出させると私の視線を気にしてか隠すようにそして素早くその乳首を赤ちゃんに銜えさせたのでした。その乳房は女性陣の話題になる程十分な大きさで、乳輪はグラスの底よりも大きく、その乳首は妻が指で作った様に10円玉程ではなかったですが相応の大きさでしたし、私の妻の様にガチガチに張ったと言う程ではないにしろ、その乳房は十分張りつめていて何より余り垂れていない見事なまでの美しい形となって私の前に現れたのです。「その乳首とその血管がなければあんたのおっぱいは本当に凄い。」と直美さんが言うと「この血管って嫌なのよね。醜くいんじゃない?」と手で乳房に走る血管をなぞりながら直美さんに聞いたのでしょうが、私はカメラ越しに「いや、なんか凄く綺麗ですよ。そう云うのが好きな男性多いと思うけど旦那さんは言わない?」とつい本音を漏らしてしまいました。妻は呆れて「ほら今日子、綺麗だってさ。良かったね。」と私の方を見て苦笑していましたし「ママのおっぱいのシンボルじゃないの、恥ずかしくも醜くくもないよ。」と本音半分慰め半分の様な言葉を直美さんもかけていましたので私の言葉をとても好意的に解釈してくれた様でした。10分程して右の乳房をカップの中に仕舞い込むと、左の乳房を同様に持ち上げる様に取り出し乳首を赤ちゃんに含ませ様としましたが、今度は直ぐに口を開けなかったので指の間からこぼれる、顔には似合わない巨大なママ乳首を確かに見る事ができました。

692.エピソード V-3 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:15
妻の撮影が終わると、次は自分と悟った今日子さんは「私は主人に撮ってもらうから。」と言って逃げたのですが、「あんた、それはダメよ。私の気が済まないじゃない。」と直美さんが怒った口調で言うので妻も「まあ、私の主人だったら大丈夫としようよ。巨乳好きだから喜んじゃうけど。なんなら私が撮ろうか?」と無邪気な説得を続けました。「それだけ大きくって垂れた時を想像してみてよ〜。乳首だって垂れちゃうし。」etc。結局、多勢に無勢で「しょうがないな。直美には勝てないよ。」と今日子さんは意を決めてかリビングから子供のいる寝室へと向かいました。ちょうど愚図り始めた時で直美さんは「ほら、やっぱりおっぱいタイムじゃない。」と言って自分の正当性を一人納得していました。私は彼女が席を立って子供を連れて来る迄、ビデオに撮っていましたがここで一度撮影を止め「じゃあ、悪いからお前が撮ってよ。」と心にもなく妻にビデオを渡そうとしましたが、今日子さんは私に気を使ってか、妻に気を使ってか「全く大丈夫ですから・・・プロの方が良いし。」と答えてくれたのでそのまま私が撮る事となりました。作戦成功です。勿論私はプロではないのですが、趣味で色々撮影していたので妻よりは上手いだろうと云う意味だと思います。妻は「ほら、良かったね。」と冗談のつもりでしょうが私に声をかけたので「全然、そう言う趣味じゃないからね。」と返事をしました。よくよく思えば男性にじっと見られるのは嫌だろうし、かと言って出て行ってとは言えないでしょうから私のポジションは影の様なビデオカメラマンしかなかったのかも知れません。妻は事ある毎に私が巨乳好きと皆の前で言うので皆、真贋が判らなかった事でしょうが母乳が出るおっぱいが好きなんだって(ハハハッ・・・)。

今日子さんは確かに美人で背は170センチを超えたモデル体型の女性でしたが、モデルにしてはバストが異常にデカイと云った感じで見るからに「私、母乳で子供を育てています。」と主張しているかの様でした。彼女に会う度にその胸を余り見てはいけないと思い、少し視線をずらす様にしていましたが今回はビデオ撮りながら皆のお墨付きを貰った訳ですから存分に楽しむ事ができそうです。
ところで、彼女は外出する時は(何時も車で移動するので)必ず母乳パックと哺乳瓶を持っていてそれで母乳をあげるのだと言っていましたし、ご主人の実家に帰った時でも湯銭した母乳を使うそうで、義父はおろか義母にさえ授乳姿を見せた事がなかったそうです。実家では私が彼女の家で体験したように隣の部屋で授乳をする事すらしないそうですからその徹底ぶりは相当な物だった様です。ですから、私の目の前で授乳をすると言っている事自体が不思議でしかたありませんでしたので、直美さんの恐猲と妻の魔法の力に感謝でした。私の妻はその辺のガードがとても緩く、老若男女を問わず誰が居ようと乳房をポロっと出して母乳を飲ませていたので、その安心感が今日子さんにも感染したのでしょうかね。(実は今日子さんのご主人の前でも妻は授乳をした事があったのでこれでイーブンとも言えますが。)

691.エピソード V-2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:10
20時過ぎに帰宅すると直美さんと今日子さんは既に来ていて、食事の準備もできあがっていました。私の子供達は寝ていましたし、今日子さんの子供も私の息子のベビーベッドの中に一緒に入って眠っている様でした。
直美さんは結構な酒豪で私と二人でワインを3本空けていましたが、妻と今日子さんは車の運転がありますし、なにより授乳中ですのでお酒を飲む事はありませんでした。すっかり食事も終わり、ほろ酔いになった直美さんの口は何時にも増して滑らかになり、私が男なのを忘れたかの様に下ネタも出る様になっていました。「まあ、楽しいお酒だから良いよね。」と云った感じで皆は直美さんの会話に合わせていましたが、そこで母乳の話になり「今日子のおっぱいは本当に大きい。前からそんなだった?」と聞いてきたのです。本人が答える前に私の妻が「前はEカップだったでしょ。余り目立たなかったから御主人が初めて今日子のおっぱいを見た時、大喜びしたって話だよ。今はGカップだから誰が見ても爆乳よね。」と言っていました。「え〜G!私達は小さいからそんなの縁がないね。私はBカップだったけど、娘が産まれた時はちょっと大きくなってD位になったかな。でも授乳が終わるとすっかり萎んでしまって今なんてAカップなのよ。もう、なんで元より小さくなるの。旦那なんて大きかった時にビデオに撮っておくんだったって言うのよ。私も本当に撮っておけば良かったと思うわ。」と直美さんは言うと妻の胸を触り、「あ〜、結構有るじゃない。これ今の内にビデオに撮っておこうよ。絶対に萎むから。今日子は逆だけどそこまで大きくなるとどうせ垂れちゃうからパンパンな時に撮らなきゃ。」と二人を諭すのです。私は少しウトウトッとしながら聞いていましたが、「これって、今日子さんの生おっぱいを拝むビッグチャンス到来なのか?何だか楽しい話になってきたね。直美ちゃん頑張ってくれ。」と心の中で呟いていました。実は直美さんにはごく軽い躁鬱がある事を妻は知っていたので、気を使って「じゃあ直美、私が母乳をあげているところを撮ろうよ。」と私にビデオカメラとテープを持って来る様に言いました。今日子さんは「なに、本当なの?」と云った顔で妻の方を見ていましたが、妻は何食わぬ顔でおっぱいの張り具合を確認するかの様に両手で乳房をまさぐっていました。私も今までに何度か妻の授乳シーンを撮影していたのですが、まあそれは伝えないで直美さんのご機嫌を取る事にしたのです。

自分の部屋からテープの入ったビデオを持って来ると直美さんは「次は今日子だからね。準備しときなさいよ。」と声をかけました。今日子さんは「エ〜」と声を出しながら皆を見ましたが、直美さんは完全にディレクター状態になって二人を仕切る立場になっていました。
妻はダイニングテーブルからソファーに移って脇に子供を置くと「なんか、良く見えた方が良いよね。」と、ブラウスのボタンを八分程外し授乳用のブラが良く見える様に前を肌蹴ました。カップのフックを外し露出したその乳房は小ぶりながらカチカチに張っており,あばら骨が浮く細い体にそこだけ取って付けたかの様に盛り上がり、平面にお椀を伏せた形の乳房は所々円形を崩すかのようにデコボコになっていました。乳首はそれ程大きくなく、色も濃くもないのですが子供に吸われてモザイク模様に変化していたので授乳中のそれと直ぐに分かる状態でした。何時も見慣れた光景なのですが、距離を置いたり、「もっと近くで撮っても良いよ。」と言う妻の言葉通り肩越しに撮ったりと十分時間をかけて結局、左乳房から始まり、右、左の順で授乳シーンを撮る事ができたので、今までの寝巻姿にはない新鮮な映像となりました。左の乳房を飲ませている時にカップに仕舞われずに露出したままの右乳房がブラウスのすきまから覗き見える映像はちょっと良かったです。直美さんは「授乳が終われば絶対に元より小さくなるから、良いお宝映像になりますよ。」と妻の授乳姿を見ながら私に何度も声をかけていました。

690.エピソード V-1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/11/12(金) 0:5
思い出すがままに前の2題を書いていると、続きの様なこんなエピソードもあったので第3話目として書いてみる事にしました。今回はチョット母乳関連の話ですから程良い長さにしようと思いながらも内容の薄さに我慢して読んで頂けるかなと云った感じではあります。

「今日は直美が来るから、一緒に夜食べてね。」
「何時頃?」
「何時だったら大丈夫?」
「8時過ぎだったら帰れると思うよ。」
「じゃあ、お願いね。今日子も来るかもしれないから・・・好きでしょ。」
「ハイハイ。じゃあ行って来る。」ある金曜日の朝、こんな会話で会社に向かいました。

妻と直美さん、そして今日子さんは関西の短大時代の同級生で、とても仲が良く、また妻と直美さんとは従姉妹同士で格別の関係でした。その日は直美さんが西宮から家族でディズニーランドへ遊びに来ていたのですが、ご主人と小学生の娘さんはホテルでゆっくりするそうで、一人横浜の私達の家へ来るとの事でした。今日子さんはご主人の転勤(と言ってもご主人は東京生まれですから本社に戻って来た、が正しいのかな。)で私達の家から車で20分程離れた市内に引っ越してきていたので、私も妻と一緒に数度彼女のマンションを訪れた事があります。当時、私達には生後半年程の(二人目の)子供がいましたが、今日子さんにも一月違いの男の子がいました。妻はしばしば彼女の家を訪れていましたし、女同士ですのでお互いの授乳姿は何時も見せ合っていた様で「今日子は学生時代から隠れ巨乳で有名だったんだけど、赤ちゃんが生まれたらもう本当に大きくなってGカップは有るって。乳首も黒くてこんなに大きいし、母乳も油断をしていると飛び散る程出るのよ。」と指で10円玉位の輪を作るのでした。残念ながら私が行った時は赤ちゃんが泣くと「ちょっと、おっぱいあげてくる。」と言って隣の部屋へ行ってしまうのが常でした。さすがに今日子さんの生おっぱいを拝んだ事はなかったのですが、服の上からでも判るその巨乳は「男なら誰でも自然と目が行くんじゃない。」と妻が言う程でした。でも幸運は直ぐにやって来ました。

689.まだ待ちです。 返信  引用 
名前:まろ    日付:2010/11/3(水) 0:34
「こんな感じよ。書いたら?」って入浴前にお母さんに言われましたので、また追加です。乳腺です。大きなおっぱいに定規を充てて、
肩の骨の直ぐ下から乳首まで約30センチでしたか、「クネクネしてるんだけど」って言ってましたが
直線でもその長さ。触るとコリコリしてます。その中にタップリ入ってるのがです。
「痩せてておっぱいが大きいって事はこおゆう事なのよ。この中に敷き詰められてるから大きくなった事を書かないとね」とおっぱいを解説されましたです。
僕もだいぶ回復してきました^/^。

688.ちょっと時間がありました。 返信  引用 
名前:まろ    日付:2010/11/2(火) 23:46
ヘトヘトです。お母さんお風呂から出て今、お手入れをしてるみたいなんですが、その間に続きです。
入浴前に和室の床にお母さんがビニール敷き詰め布団を敷き僕は待たされてます。空っぽの大きなミネラルウォーターのペットボトルが3本。
学校の女子と大違いって言ったら、友達の妹のスクール水着を着てくれました(o^-^o)。
下半身は入りました。でもおっぱいは肩紐が脇までも届きません(o^-^o)。赤面したお母さんが可愛いです。

687.今日(●^o^●)。 返信  引用 
名前:まろ    日付:2010/11/2(火) 21:12
今日、友達のお母さんが家に一人って連絡が有ってウズウズしながら今、来てます。
夕飯にお腹一杯授乳されました。真っ白なおっぱいがプルンプルン今もしています。おっぱいまる出しでスカートだけ着けてますがスカートのラインにおっぱいの下がかかり大きさが凄いです。
本当、学校の女子とは比較になりません。
松谷さんに画像も撮ってしまいました。お母さん恥ずかしそうにポーズ取ってくれました(o^-^o)。
ウエストの倍近いサイズは物凄い貯蔵量。飲んでも廻りの張り取れた程度って言ってました(^_^;)。
前に託児所で何人もの赤ちゃんに3人の現役のお母さんが総掛かりでおっぱい挙げたのをピンチヒッターで一人で挙げたってききましたが本当に凄いです。
お母さん→「溜まり乳なの。溜まってて濃いから栄養価は高いけど授乳期のおっぱいじゃないから現役のお母さんみたいな病気の免疫は無いから本当のピンチヒッターで挙げたのよ。」
と言ってますが
お母さん→「普段飲まない子もタップリのむんでみんなにやっぱり美味しいのねって言われてちょっと嬉しかったのよ」
とニコニコ自慢もされちゃいました。今夜はお母さんと泊まりで引き続きです。

685.MAY FIN 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/10/24(日) 23:17
時々、子供たちとの会話の中で妻は「二人のお産の時にはお父さんはちゃんと立会ってくれた。」と話をする位ですので、家族が出産に立会うこと自体まったくウェルカムで相互の絆を深めるうえで非常に重要な事であると思っていたのは確かな様です。当時私の子供はまだ小さかったので出産の意味が解らないと思い立会わせなかったのでしょうが、10歳の姪には性教育とは全く関係なく、また子供の興味を解消してあげたかったのかも知れませんが、「私の出産を見て命の尊さや生きる事の大変さや喜びを知ってもらいたかったし、子供の時にこそお産の感動を実際に教えてあげたかったの。子供がお産に立ち会う事なんてめったに出来ないけど、だから朋ちゃんが見たいって言った時、私が見せてあげなきゃと思ったの。」と言っていました。勿論姪にはそんな理由は言っていませんが妻が姪に「赤ちゃんが産まれるのってどうだった?」と聞くと、(確かに私達の立ち会う位置の関係もあって)「赤ちゃんが出てくるところは余り見えなかったけど、すごかった。」と言っていました。妻はそれなりに満足だった様です。
出産や授乳って男には到底理解を越えた行いで、それが母性を育むのでしょうが、遠い昔従兄のお嫁さんが私にしてくれた事も何所かでつながっていたのかもしれないと思うのです。

684.MAY 2 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/10/24(日) 23:15
妻が妊娠八か月の頃、久しぶりに家族三人で兄の家を訪れました。姪の朋子は何時もの様に当時2歳の私の娘と遊んでくれていました。兄は帰宅前で義姉が私たちの話し相手になっていましたが、遊びから帰ってきた姪は妻の大きくなったお腹を見ながら「何時生まれるの?」「男の子か?女の子か?」「お腹を触って良いか?」とか興味津々でした。妻が「あと2カ月位だよ。」と言うと、朋子は妻のお腹を触りながら「へえ〜、2カ月か。11月だね。私、赤ちゃんが産まれるとこ見てみたいな。」と言い始めました。義姉は「駄目ですよ。変な事言っちゃ。赤ちゃんを産むのはとっても大変なんだから。」と諭したのですが、「朋ちゃん、赤ちゃんが産まれるとこを見たいんだ?」と妻が聞いたので、すかさず「うん。見てみたい。」と姪から答えが返ってきました。妻は何を考えてか「そう、じゃあ叔母ちゃんが赤ちゃん産む時見せてあげようか。」と返事をしたので、朋子は「やったー!絶対だよ。」と大喜び。義姉は「ダメダメ、じゃまだから。絶対ダメですよ。」と少し強い口調で止めたのですが、まあ、冗談半分だろうと思ってか「大丈夫なの?」と形ばかりの問いかけを妻にしてきました。結局、少し時が経てば忘れるだろう程度の話だと思ってか、それ以上の反対はしませんでした。妻は帰宅途中車の中でも「朋ちゃんに子供が産まれるところを見せてあげたいんだけど良い?」と改めて聞いてくるので私も義姉同様無理な話だと思いながら「なかなか、難しいんじゃない。まあ、できたら良いよ。」程度の返事を妻に返していました。子供でそして姪とは云え、人に出産を見せると言う妻の言葉にドキドキしながら、その思考回路はどうなっているのだろうと考えながらハンドルを握っていました。

それから1か月程経った土曜の20時過ぎ、妻に突然陣痛らしき痛みが訪れました。予定日からすると余りに早いのですがその間隔を計るとあきらかに陣痛の様でした。病院に電話をして30分間隔で陣痛がある旨を伝えると「スグに来て下さい。」との返事。早速準備をして、娘をどうするかと考えましたがよく眠っていたので起こさずに車に乗せ21時に自宅を出発。病院に向かう途中甥の運転する車と合流し、眠っている子供を乗せ換えて鎌倉に住む両親の家に預ける様、頼む事にしたのです。長女を甥っ子の車の後部座席に移すとなんと姪の朋子が乗っているではないですか。私が子供を車に乗せている間に妻が義姉と朋子に連絡したとの事でした。偶然土曜の夜でしたし時間もそれ程遅くなかったので運転手が直ぐに見つかり、朋子は長姉の息子の運転する車に早々に乗ることができたのです。結局、私は妻と、そして娘の代わりに姪を車に乗せて横浜のH病院へ向かいました。
急だった事と予定日まで一か月程ある事、また立会出産の事を病院に伝えていなかったためか、助産師さんからは立会はダメと言われたのですが、私は以前にも立合っているから大丈夫と強引に説得。でも子供のOKがでないで困っているところに診察を終わった妻が説得してくれて二人で立合う事ができる様になったのです。勿論病院は姪を私達の子供と思った事でしょう。そして妻は分娩室へ直行。私達は暫くして助産師さんに呼ばれて入室しましたが、22時に入室し23時45分には出産していたと思います。病院に着いてから即出産と云う直行分娩でありながら、陣痛が始まるや必要な家事をしながら姪に連絡を入れた事や、立会いの許可をもらう時の妻の冷静な行動には感心しきりでした。義姉は分娩室の外で朋子は待つものだと思っていた様で、分娩室の中に入ったと後で聞かされてとても驚いていましたし、自分にはとてもできないと妻の行動にあきれていました。

683.MAY 1 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/10/24(日) 23:11
続けて書きこむのはどうかと思ったのですが・・・・

出産や授乳期はその行動が相当オープンな女性と超クローズな女性に分かれる様で、そしてなぜそうなるのか私には知る術もないのですが、かく云う私の妻もかなりオープンな性格だからか、育児の慶びを皆と分かち合いたかったのか、それとも出ないと思っていた母乳が結構出て嬉しかったのか、(小さかった胸がそれなりに大きくなったのを見せたかったのか、と言ったら妻ばかりか世の全ての女性から怒られそうだ。)何処でもと云う訳ではないのですが、誰の前でも(と云っても場所を限定してしまえば自ずと相手も限定されてしまうのですが、)母乳をあげるので傍で見ている私はハラハラしっぱなしでした。本人がOKなのに私がNGだなんてスケールが小さい男と思われちゃあいけませんのでそこは黙認するほかありませんでした。ともかく最初は少し唖然としたのも事実でした。そんな妻の10年程前の話ですが、母乳の話ではないのでそこそこの長さの文章にします。

私の兄夫婦には3人の子供がいましたが、一番下の女の子は私の長女から見て、少し歳の離れた姉のような感じで私の娘の面倒をよくみてくれていたからでしょう、私の妻もその姪を特別に可愛がっていました。その姪が小学4年生の時だったと思いますが・・・私の妻が二人目の子供を産んだ時の話です。

682.昔を思い出して 8 終 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/9/13(月) 13:54
「まだ一寸搾りたいし。」と彼女は言うと勝手に下着のボタンを三つ程外し左の乳房を露出させました。そして左手にコップを持って乳首の下に当てるとジュッ!ジュッ!と搾り出したのです。ほんの1分で母乳はコップ半分程溜まり、彼女は片方の乳房を出したまま黙ってそのコップを私の前に置いたのです。

「マズイナ〜。マジだろうか?」と彼女の顔を見ると、「ヤダ?」と小さな声で聞いてくるのです。「何か、大丈夫そうだ。」と思った私は一寸コップに口を付けた後、一気にそれを飲み干しました。「甘くて美味しい。ありがとうございます。」
私の笑顔の返事にお嫁さんは「良かった。美味しかった?」と言いながら「これがおっぱいだよ。これで卒乳だね。」と明るく話しました。
私が「卒乳?」と、何の事かと聞き返すと、「春ちゃんはおっぱい飲んだ事がないって言うし、良かった〜。だから見せてあげたんだよ。」と彼女は微笑んだのです。「ふ〜ん。卒乳かあ。」と私が続いて答えると、「そう、卒乳。」と彼女も繰り返しました。

しばらく会話が途切れ「やっぱり、卒乳はコップじゃマズイかな?」と小さな声で呟いたお嫁さんは、露出したままの左乳首を触りながら私の顔を覗き込みました。私は勢いで首を縦に振ると、彼女は黙って左手を添えた乳房を顔に近づけてくれたのです。勇気が萎えない様に私が「パクッ」と声を出して乳首を銜えると、ほんの数秒後、口の中に母乳が飛び込んできました。「母乳だ。」と思った私は喉を鳴らしながらそれを飲み込み、乳首を吸い続けましたが、30秒程で飲み続ける事が出来なくなり「ゴホッ」と咽返ってしまいました。
彼女は口から出た濡れた乳首を触りながら微笑むと静かにその乳房を下着に納め、今度もゆっくりとボタンを留めながら「飲めた?」と聞いてきました。「ええ、沢山飲めました。」と答えると、彼女の「よかった〜。これで卒乳だね。」と言う明るい声が聞こえました。

たった半日の出来事がこんなに長文になるとは思ってもいませんでしたが、今思っても印象的な出来事でした。

681.昔を思い出して 7 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/9/13(月) 12:41
炬燵の脇の布団に赤ちゃんを再び寝かせると「毎日、5回も6回もこれをするんですから大変なんですよ。」と笑顔で母に言いました。伯父さんは「本当にかっこ悪くてよー。人にゃあ言えねーよ。」と随分な事を言っていましたがその表情は満足そうでした。そして私に「どうだ春ちゃん。勉強になっただろう?」と聞いてきましたが、お嫁さんが「駄目ですよ、お父さん。そんな事を言ちゃあ。ねえ。」とたしなめてくれました。母は母で「良いもの見せてもらったね〜。本当に良いお嫁さんだ。春ちゃんも良かったね。」と言う始末でした。お嫁さんも「春ちゃんはおっぱい見るの初めてだったかな?」と聞いてくるので私は即座に「いえ。姉のを見た事があります。」と答えると、「そうだね。お姉さんが居るもんね。」と納得した表情で微笑みました。

そのうち伯父さんは「神社に行って来ようか。」言い、母と二人で歩いて7〜8分先の神社へ行ってしまいました。
残された私とお嫁さんは伯父さんがいなくなった事に安堵して眼と眼で「良かったね。」と合図を交わしました。

何か話はないかと思った私は「母さんが、この前TVに出てたと言ってましたけど、何の番組ですか?」と知っている事を聞いてみると「あれはね、私みたいにおっぱいが出る人は珍しいって云うので出たの。見た?」と逆に聞かれてしまいました。「いいえ。見ませんでした。」と言うと「そう、良かった。あれね私が牛みたいだって言うのよ。酷いわよね〜。」と真面目な顔をするので、「そんな事ないですよ。」と答えるしかありませんでした。
「春ちゃんはおっぱい見てどうだった?」とドキッとする事をお嫁さんが聞いてきたので、答えに詰まっていると「そうだよね。お姉さんので慣れてるよね。」と自分で納得していましたが、話は続き「でも、おっぱいは飲んだ事ないでしょ?」と聞いて来るのでした。

私は「そんな事ないですよ。だって母さんのを飲んでるじゃないですか。」と真面目に答えると、お嫁さんは「そうなの。おばさんは春ちゃんは牛乳だけで育てたって言ってたけど。」と本当の事を知っている様でした。「そうかも知れない。小さいとき母さんと兄さんと三人でお風呂に入ると、兄さんはよく母さんのをしゃぶっていたけど僕は出来なかったから。」と私が子供の頃の記憶を話すと「やっぱり、飲んだ事ないんだよ。」と彼女は静かな声で言いました。そして「じゃあ、おっぱい飲んでみようか?」と今度は明るい声で冗談を言うので、私は真面目に「いえ、いえ。いいですよ。」と答えたのですが、「ううん。本当よ。さっきみたいにコップに出すから飲んでみなよ。」と今度もニコニコしながら言うのでした。

680.昔を思い出して 6 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/9/13(月) 12:3
赤ちゃんはグビグビと音をたてる様に5分程飲み続けていたでしょうか、急に「グッ」と声を出し咽返った様に乳首を吐き出してしまいました。それと同時に吐き出された右乳首からは母乳が飛び散り、赤ちゃんの顔の付近に掛かりましたが、お嫁さんは慌てる様子もなくタオルで赤ちゃんの顔を拭いていました。ところがその噴出は一向に収まりそうになく、少し慌てたお嫁さんは「一寸、御免なさい。」と言って私に赤ちゃんを渡そうとしました。姉の子供を抱いた事のある私は恐る恐るながらも、素早く赤ちゃんを受け取ろうとしましたが、その時右手に掛かる母乳をはっきりと感じましたし、乳房に触れないように気をつけて手を伸ばしたつもりでしたが、思いのほか下まである乳房に完全に触れてしまいました。それでもお嫁さんは気にする様子もなく私に赤ちゃんを渡すと素早く右乳房を下着の中に仕舞い込みボタンを一つだけ留めると「すみません。テーブルを汚してしまいました。」と言いながら台拭きで炬燵の天盤を拭き続けました。伯父さんは「やっぱりやったなー。おばさんに何時もの様にやらしてくれって頼みなよ。」と言うと、母は「良いよ、良いよ。大丈夫だから何時もの様にした方が良いよ。ヨソイキが濡れちゃうよ。」と答えていました。お嫁さんは「すみません、おばさん。それじゃあ失礼します。」と言うと私の方にも「御免ね。春ちゃん。」と言いながら上に着ていた長袖ニットをすっかり脱いでしまったのです。
下着一枚になったお嫁さんは「やだな〜。余り見ないでね。」と言いながらもその顔は微笑んでいました。その下着は5〜6個のボタンが前に付いていて胸からウェストの方へと続きそしてスカートの中に納められていましたが、大きく開いた襟口と脇からはその肥大した乳房がはみ出すように覗いていました。

私から赤ちゃんを受け取ったお嫁さんは右手で器用に下着のボタンを外し、最後のボタンを外すとその裾をスカートから引き出しました。炬燵を挟んで露出されたその両乳房に母は「私も若いころはお乳が大きかったけど、おっぱいは全然出なかったからね〜。惠子(長姉の名前です。)より大きいし良く出るね。」と感嘆の声を上げていました。
左の乳首を赤ちゃんの口に含ませると、右乳房から母乳が滴り落ちだしたのですが、お嫁さんは今度も落ち着いた仕草で下着に挟んであったタオルを右の乳房にあてがいまいた。赤ちゃんはやはり5分程左乳首を口に含んでいましたが満腹になったのか自然と乳首を口から出してしまいました。その乳首は確かに硬く長く伸びていました。「もう終わり?おかあさん痛い〜。」と言いながらも安堵の表情で両乳房を下着の中に仕舞い込むとゆっくりとボタンを留めていきました。

679.昔を思い出して 5 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/9/13(月) 2:20
私自身どうして母乳、とりわけ授乳シーンが好きなのだろうと思う時があります。授乳姿と云っても、乳首や乳房の一部分が見えるに過ぎませんし、母親が子供に乳房を含ませる時のその表情は自然美であり、その行為は生きるために必然的に生まれるもので、聖母的美学を有しています。しかしながら同時に女性のごく限られた時期に生み出されるその大きな変化、変わっていく乳房そのものを垣間見る行為は、それ以上に大きな興味の対象となり、しいては性欲へと繋がるのだと思っています。

さて、話を本題に戻しましょうか。
実は光雄さんのお嫁さんと会うまでは、母乳の事を良く知りませんでした。姉の授乳を見た時もどれ程出ているのか判りませんでしたし、搾乳の時もポタポタと滴り落ちるのが母乳で、ある意味本当なのですが、赤ちゃんが搾り出すように飲んでやっと出る物なのだろうと思っていました。ところが、光雄さんのお嫁さんの授乳姿が私に大きな衝撃を与えてくれたのです。

「あらら、そろそろおっぱいかな?」と言いながらお嫁さんは赤ちゃんを抱きあげ、そして先程留めたばかりのニットのボタンをゆっくりと外し始めました。下まで全部ボタンを外すと今度はニットの両側を大きく広げました。「左はまだ出過ぎちゃうからこっちを飲んでね。」と呟きながら右側の乳房を一度上へ持ち上げそれを下着の上に乗せるようにドンと置くと、右手でその乳首を搾りました。白い母乳が幾筋になって乳房の前に当てられた左手の中に掛かると、「うん。大丈夫そうね。」と言いながら右の乳首を赤ちゃんの口元にあてがいました。

赤ちゃんは少し嫌々をした様に乳首を口に含みましたが、「あ〜。今、パクッてやらなかったでしょう。」と私に聞こえるように呟くと、右指を数本赤ちゃんの口元にあてがい乳首を口から取り出してしまいました。そして「もう一度するから見ててね。」と言いながら私の方を向きました。彼女は私の右隣りに座っていたので、確かに右乳首は良く見えませんでしたが、こちらを向き、更に私の方に身を乗り出すようにしながら「は〜い。パクッ。」と声を掛けながら右乳首を赤ちゃんの口に近づけると、「ね。見えた。銜えたでしょ。」と嬉そうな声を上げるのでした。

678.昔を思い出して 4 返信  引用 
名前:BBR    日付:2010/9/12(日) 18:56
「反対側からも出てるみたい。」左側から取り出されたタオルは母乳でグッショリ濡れていました。
左側に置かれたコップに乳首を近づけ、押さえていた手を離すとボタボタとコップのなかに母乳が滴り落ち、そして再び右乳房がしごかれたかと思うと放射線状にコップの中に納まっていきました。結局、右側でコップ2杯を搾乳し、左側の乳房も自然に滴り出る母乳でコップが一杯になっていました。
母が「色の黒い乳首は沢山母乳が出るって云うけど本当だね。これは凄いよ。」と言うと「本当に出てよ〜。みっともねーよ。」と笑顔で伯父さんが言い返しました。
そんな言葉を気にする様子もなく、お嫁さんは微笑みながら、下着の中に両乳房を仕舞い込むと、「ごめんなさい。おばさん、タオル二枚貸してくれますか。」と言い、借りたタオルを畳みながら同じ様に下着の中に仕舞い込み両手で乳房を押さえて形を整えるとニットのボタンを上までキッチリと止めていきました。そしてそれを終えると私の方を見てニッコリ微笑みながら大きな溜息をついたのでした。

ちょうどその時、炬燵の脇で静かに寝ていた赤ちゃんが「フギャ」と愚図りだしたのです。お嫁さんは何事もなかったかの様に、両手で乳房をまさぐりながら、「あらら、そろそろおっぱいかな?」と言い母と私の方を見ながら赤ちゃんを抱きかかえました。伯父さんは「そろそろお乳だな。春ちゃん(私の呼び名です。)も見てみろよ。男の子はグイグイ飲むぞ。」と言うのですが、「え〜、そうあからさまに言われるとかえってまずいな〜。」と云う思いが私の中を横切りました。ところが、母は何も言わないし、お嫁さんは「うん。おっぱい、パックって銜えるよ。」と言ってくれるので「ウン!」と言ってその場に座りなおしてしまいました。母は「本当に良いお嫁さんだね〜。」を繰り返し繰り返し呟いていました。

(ウワッ、結構長くなったので今日はここまでにします。)


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