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思索の掲示板

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52.お久ぶりです。 返信  引用 
名前:mi    日付:2006/11/19(日) 21:25
お久ぶりです。色立体でお世話になった者です。
私の所は少し高地なので、だいぶ寒くなりました、そちらは如何でしよう。紅葉も峠を越し、落葉が一杯です。庭の落ち葉を焚き火したりして
おりますが、あまりに多く、追いつきません。
 最近はフラクタルの画像を練習しております。
どうか、お体ご自愛下さい。

http://artistmi.exblog.jp/



53.Re: お久ぶりです。
名前:加藤一郎    日付:2006/11/27(月) 23:47
miさん、ご無沙汰しております。
紅葉のお便り、ありがとうございます。
地に敷き詰められた絨毯に思いを馳せます。

久しぶりに「デジタルタブローとは。」を訪れてみました。
一段と本格的なフラクタルの絵模様が展開されており、
本当に素晴らしいですね。
ブログの日記も優雅な音楽論や体験談が記載されていて、
とても素敵なサイトです。

これからも、よろしくお願いいたします。

49.正確で冷静な情報を謝します 返信  引用 
名前:haraguchi    日付:2006/8/30(水) 12:49


昨日、友達(71歳)が突然、膵臓癌で死にました。
5月の会合では、元気に発言しておられました。
私自身も糖尿病で、慢性膵臓炎と言われていたことがありました。
それで、気になって、あなたのネットを見ました。
正確に詳細な情報が書かれていて、しかも、悩む者、生きる者の威厳を感じました。
夏目漱石も、病気を抱えつつも、短い年月を、最後まで頑張りました。
あなたの勇気と情報を残そうとされる御努力に敬意を表します。

福岡市住人



51.Re: 正確で冷静な情報を謝します
名前:加藤一郎    日付:2006/9/4(月) 21:52
haraguchi様

ご友人の突然の他界。さぞかしショックだったことでしょう。
ほんの数ヶ月前の元気な姿が瞼に残っているとなれば
尚更ですよね。
膵臓癌は足が早い。突然来てアッという間に進行する。
と聞いておりましたが、本当にそうなのですね。
私は本当に幸運だったのだと改めて実感いたしました。

haraguchiさんのご記帳に、私のページが皆さんに
微力でもお役に立てている気持ちになりました。
心から御礼申し上げます。

haraguchiさんも、お体ご自愛の程、
末永くお過ごし下さい。
これからも、よろしくお願い致しいます。

48.加藤様、こんにちは。 返信  引用 
名前:rio    日付:2006/7/22(土) 12:11
こちらの掲示板にも書き込んでみます。
皆様、初めまして。

まだ製作されていないコンテンツですが…
「風が吹くと何故寒い?」 と
「転がるものは何故止る?」が凄く気になります…(すみません、ゆっくりでいいので)
サイト運営頑張って下さい。

P.S.
この掲示板の題名、面白いです。



50.Re: 加藤様、こんにちは。
名前:加藤一郎    日付:2006/9/4(月) 21:47
rioさん、ご記帳ありがとうございます。
返信が大変遅くなってしまって、申し訳ありませんでした。

‖「風が吹くと何故寒い?」 と
‖「転がるものは何故止る?」が凄く気になります…

まるで、休止しているかのようなサイトで恐縮です。
いつか必ず綺麗にまとめて公開しますので、
気長にお待ち下さい。

‖P.S.
‖この掲示板の題名、面白いです。

あはははっ(笑)
安直と言えばその通りですが、
お褒めに頂き素直に嬉しいです。
これからも、よろしくお願いいたします。

47.直感的考察へのコメント ありがとうございます 返信  引用 
名前:ハロドリ    日付:2006/5/21(日) 19:55
加藤さん、そしてPT2Kさん(加藤さんの記述ではnab_kさん)
コメントありがとうございます。

わたくしの拙い直感的な論理なのにも関わらず、お二方からポジティブなコメントを頂きまして、恐縮すると同時に大変感謝しております。

加藤さんのおっしゃる「ΔE・Δt≧h」や、「ミクロ/マクロ論」は
既にわたくしの考えられる範囲を越えていますが(笑)、
何か面白いストーリーが見つかりましたら、
是非アップして下さい。

また立ち寄らせてもらいます。

44.「鼻をつままれたおばさん」の直感的な考察 〜若者の前借り〜 返信  引用 
名前:ハロドリ    日付:2006/5/14(日) 8:28
〜若者の前借り〜

ここで分かりやすくするために、フタを貸し出す「フタ貸出し業者」を定義します。

11時59分の段階
【若者】9枚のフタ:9F
【フタ貸出し業者】1枚のフタ:F
【おばさん】フタのついた新品の箱;B(=F+P)

11時59分50秒の段階
【若者】9枚のフタ:9F + フタ貸出し業者から借りた1枚のフタ:F
【フタ貸出し業者】フタ貸出し中
【おばさん】フタのついた新品の箱;B(=F+P)

12時00分ちょうど (華麗な交換劇)
【若者】フタのついた新品の箱;B(=F+P)
【フタ貸出し業者】フタ貸出し中
【おばさん】10枚のフタ:9F + F

12時00分10秒の段階
【若者】フタFをはがしてフタ貸出し業者に返却 残りのP
【フタ貸出し業者】フタF戻り
【おばさん】10枚のフタ:9F + F

12時01分の段階
【若者】P(フタをはがした開封後の箱)
【おばさん】10枚のフタ:9F + F

さてここで12時00分10秒の段階で、若者がフタ貸出し業者にフタを返却する時、
フタ貸出し業者は「利子を請求」します。11時59分50秒〜12時01分10秒
までの間フタ1枚を貸し出したことに対する見返りです。

これらの行為は若者にとっては「前借り」ということになり、
フタ貸出し業者にとっては12時01分10秒にしか存在しえないものを11時59分
50秒に用意したという付加価値を提供したことに対する見返り「利子」になります。

従って若者は12時01分10秒の段階で、フタ貸出し業者に対してFではなく
F’(F’=F+α)を返却する必要があります。

11時59分50秒の段階での若者の所有は、
【若者】9枚のフタ:9F + フタ貸出し業者から借りた1枚のフタ:F’

と見ることが出来るので、代入すると次のように表せられます。

【若者】9枚のフタ:9F + フタ貸出し業者から借りた1枚のフタ:F’
     =  9F + F+α
     = 10F + α

このαこそが便宜上設定した利子であり、9枚のF と 1枚のF との違いであり、

もっと話しを元に戻すと
「ある瞬間に存在するあるものと、違う瞬間に存在するものとは、同じように
見えてもまったく違うものである。」という部分の「違い」に相当するものです。

知恵者は、フタ貸出し業者役におばさんを抜擢したわけですが、
おばさんはきつねにつままれたような顔をして10枚のフタを持って呆然とするだけ
ではなく、若者に対して「α」を請求することが出来る、という気がします。

つたない論理展開かつ感覚的なものですが、この話しをいつもの加藤節で語ると
どういうことになるのでしょうか? コメントをお聞きしたく。

わたくしにはこのあたりが限界です(笑)。

from ハロドリ



46.Re: 「鼻をつままれたおばさん」の直感的な考察 〜若者の前借り〜
名前:加藤一郎    日付:2006/5/21(日) 15:45
nab_kさん>果して、加藤様はいかなる裁定を下すのか?(わくわく)
裁定なんて、そんな大袈裟な(笑)
私にはそんな資格は御座いません。

ハロドリさん、ご記帳ありがとうございます。
極めて繊細な論理をとても見通し良くまとめられて、
この書き込みだけで一つの読み物として扱える骨太の展開でした。
「フタ貸出し業者」の導入が、実に見事ですね。

今回の件で思い付いたことが2つありました。
1つは「鼻をつままれたおばさん」を公開した当時、
FRANZさんの書き込みに触発されて私が返信した内容です。

> 最近の大型店で流行っている“ポイントカード”
> あれも、その時点の買物で付くポイントをその買物自体に利用できないですね。
> でも、このルールはリピーターを増やすことが目的だからかな?

現実の経済社会では、ちゃんと「α」が設定されており、
ここに登場する若者や知恵者のような行為に対する安全弁が
施されているのかもしれません。

もう一つは、今回新たに連想した内容です。
それは湯川秀樹の中間子理論の骨格です。
量子力学の不確定性原理からの帰結として
ΔE・Δt≧h
があったかと思います。
「ごく短い時間Δtの間であれば、エネルギーΔEを借用できる」
とても乱暴で厳密性に欠ける表現ですが、確かそんな背景で
中間子というものが陽子と中性子の間を行き来し、
それが核力となって両者を結びつけている。
そんな内容だったと思います。

話が外れてしまうかもしれませんが、今回のハロドリさんの書き込みを読んで、
急に頭に湧いたのがこの不確定性原理の話でした。

‖「ある瞬間に存在するあるものと、違う瞬間に存在するものとは、同じように
‖見えてもまったく違うものである。」という部分の「違い」に相当するものです。

特に、この部分の記述が触発を促しました。
ミクロな自然界は比較的「甘いフタ貸し業者」であり、
短時間なら利子無しでフタを貸してくれるのかもしれませんね。
ただし、おばさんや若者といったマクロな物質(笑)には通用しません。

でも、ミクロとマクロの境界ってなんだろう?
とても興味深い思索のテーマが横たわっているのを感じます。

45.「鼻をつままれたおばさん」再考 返信  引用 
名前:PT2K    日付:2006/5/18(木) 22:56
すごい!
数学と経済学が融合している!
最後の 1 枚のフタの(将来の)価値を利率で割り引いた現在の価値が、
フタの本来持つべき価値(1F)に満たない(利率がゼロより上なら当然)、
という命題ですね

果して、加藤様はいかなる裁定を下すのか?(わくわく)

43.「鼻をつままれたおばさん」の直感的な考察 返信  引用 
名前:ハロドリ    日付:2006/5/14(日) 8:27
>9枚のフタで、フタのはがされた箱1つと交換できるという知恵者の論理が、
>ここに至っても証明されたことになります。常識的な直感と、数学の正確な
>論理が一致する結果は、まるでフィナーレで和音が解決するかのようですね。

「鼻をつままれたおばさん」

加藤さん。見事な論理展開。感動しました。

>おばさんは数学は知らなくとも算術は心得ていて、そのフタが9枚しかない
>ことに素早く気づき、若者の交換してくれと言う申し出を拒否するのです。
>あたりまえですよね。

そうなんです。ちょっと気になったのは、おばさんはこの論理展開を納得した
のかな?ということです。

>知恵者は、完全にこのパラドックスを円満に解決したと思われたからです。
>つまり、若者の主張にも誤りはないし、おばさんの常識も覆されていないと
>思われたのです。

おばさんはきつねにつままれたような顔をして10枚のフタを持って呆然と
しているように、思えるのです。

それで少し考えてみました。

加藤さんのような論理展開はどうしても出来なくて感覚的なものなのですが、
ちょっと聞いてみてください。

******************

考えたことのポイントはこれにつきます。時間の概念です。

「ある瞬間に存在するあるものと、違う瞬間に存在するものとは、同じように
見えてもまったく違うものである。」

経済的に考えると、「ある瞬間の価値(この場合はキャッシュ)は時間が経つと
その価値が増えるということ。」(いわゆる利子です)

例えばこういうことです。

知恵者が10枚のフタとティッシュを交換したのを12時とします。

11時59分の段階のそれぞれが所有しているものを見ると、
【若者】9枚のフタ:9F
【おばさん】フタのついた新品の箱;B(=F+P) 注;Pはフタをはがした開封後の箱

さて知恵者がやってきて華麗な交換劇を繰り広げた直後12時01分の段階では、
【若者】P(フタをはがした開封後の箱)
【おばさん】9F+F

物質の分配としてはまったく問題がないのですが、ここで思うのは、おばさんの持っている
10枚のフタはあくまで9F+Fであり、10Fではないということです。
おばさんは後日ティッシュ会社に10枚のフタを送り、ティッシュ会社も何の疑問もなく
追加のティッシュを補償することでしょう。しかしながら一見まったく同じFが10枚あった
としても、9枚と1枚の意味は違う気がしてならないのです。

つづく。

41.HP引っ越しました。 返信  引用 
名前:養生庵    日付:2006/4/4(火) 10:25
お久しぶりです。
いつもお世話になっております。
養生庵です。
このたび養生庵のホームページが移転しましたのでお知らせ致します。
プロバイダの乗り換えで、お知らせもできないままでさぞご心配をおかけしたかと思います。
新しいアドレスは
http://homepage2.nifty.com/yo_jo_ann/
です。
ご連絡が遅くなり大変申し訳ありません。
またリンクをお願いできますでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

http://homepage2.nifty.com/yo_jo_ann/



42.Re: HP引っ越しました。
名前:加藤一郎    日付:2006/4/4(火) 22:38
先生、すっかりご無沙汰しております。

お陰様で、容態は大変良くなりました。
これも、ひとえに先生のご指導のお陰です。
本当にありがとうございました。

早速、
新しいHPアドレスに変更させて頂きました。
これからも、よろしくお願い致します。

37.ラフマニノフ、拝聴しました。 返信  引用 
名前:artist-mi    日付:2006/3/25(土) 22:33
加藤様、たいへんお世話になりました。宮沢です。
 MIDIのラフマニノフ、2番のビアノ協奏曲拝聴させて頂きました。
 MIDIで聴くのは初めてで不思議な感じがします。こんな甘ったるい曲 はとお思いでしょうが、小生、心揺さぶられるモノがあります。
 リヒテルの演奏を38年程愛聴しておりますが、まったく飽きません。
 ラフマニノフ自身の演奏もとても好きです。自身の方がより現代曲に
 聞こえ、彼のピアニズムと相まって、とても新鮮な迫力があります。
 ただ録音が悪い状態で、再生は苦労しました。
 MIDIはなかなか可能性があるようですね、関心しました。オーケスト レーションの再現はかなり難しいモノのように聴こえました。

http://artistmi.exblog.jp/



40.Re: ラフマニノフ、拝聴しました。
名前:加藤一郎    日付:2006/4/2(日) 23:46
宮沢さん、ご記帳ありがとうございます。
ラフマニノフのMIDI演奏は、自分でも会心の出来でした。
今般、更に力を入れたドボルザークの8番を公開いたしましたので、
Museの殿堂にぜひ訪れてみて下さい。

http://homepage3.nifty.com/~atomic/muse/muse.htm

では、これからもよろしくお願いいたします。

38.かなりカルチャーショック受けました! 返信  引用 
名前:Eriko♪    日付:2006/3/27(月) 11:6
こんにちは!はじめまして。

加藤さんの膵臓癌のページに何かのご縁で辿り着いたものです。
先月末にアメリカ出張から帰った主人(57歳)が、他の検査から偶然膵臓癌をみつけてもらいました。
膵尾部に水泡がありその中が、原発ということを今週明けにERCPによる細胞診で知らされました。それまでにMRI、PET、CT造影剤付き、カメラによる胃からの造影など殆どすべての検査をし、判明がつきにくく、膵炎を併発するかもしれないからと、できれば避けたかったERCPに臨んだわけですが、膵炎は併発しなかったものの、この検査で、癌細胞は見つかってしまいました。
友人の医師の紹介で、阪大系の(私たちは東大阪在住です)病院のしかるべき地位の医師に紹介を受けていて、4月6日に切除手術を受けることが決まっているのですが、加藤さんは手術ナシで、今日の健康を取り戻されているとのこと、その努力、素晴らしく、術後の抗癌剤治療を快く思っていない身としましては大変心惹かれました。
でも、多分ウチは、手術を受けることになるのでしょうが、友人が枇杷葉温熱療法を勧めてくれて、自然食、マクロビなどいろいろ調べているところでしたから、意を強く致しました。この玄米菜食は、勿論、現在もずっと続けておられるんですよね?
私どもも、何事も諦めずにやらなくちゃ、と、とても元気付けられました。
加藤さんもどうか、お身体大事になさって、よりいっそうのご活躍を、と思います。素晴らしいHPだと思います。
私どもは東大阪の中小企業ですので、主人もやりがいはあっても、無理がたたっていたのかな、と思います。私自身、好きな音楽の道で、HPを作り、いろいろ自由にさせてもらってきました。今回の出来事は謂わば、青天の霹靂ですが(勿論どなたの病気の場合でも…でしょうが)何でも、主人の身体にいいことがあれば取り入れたいもの、と思っております。加藤さんの経験からいろいろ教えて戴きました。とりあえずは中途半端であった玄米菜食を徹底してみたいと思っています。ありがとうございました。頑張ってみます。

http://www.hct.zaq.ne.jp/alma



39.Re: かなりカルチャーショック受けました!
名前:加藤一郎    日付:2006/4/2(日) 16:27
Eriko♪さま

ご記帳ありがとうございます。
ご主人の件、深い心痛のこととお察ししております。

私の拙い手記が、幾ばくかの希望を差し上げられたこと大変嬉しく思っております。
手記にも書きましたが、この病は特に本人の意志が極めて重要だと感じています。

>他者は(医師も含めて)、支援は出来ても一緒に戦うことは出来ない。
>基本的には私一人が戦闘の中心にいるのだ。

‖この玄米菜食は、勿論、現在もずっと続けておられるんですよね?

続けております。
もう完全に慣れ、生活習慣の一部になってしまい何の苦痛もありません。
私が指導を受けた「養生庵」の先生は、
「4ヶ月、4年」と仰有っていました。
まず4ヶ月間徹底して動物性食品を絶つこと。
そして4年が経ったら、何の意識もせず昔の食生活に戻って良いとのこと。

確かに4ヶ月間の徹底した食生活の改善は、私自身を「芯」から変えたと感じています。
既に1年以上が経った今は、魚や少量の肉をたまに摂っていますし、
ダシに煮干しや鰹節も使用するようになりましたが、
肉の塊(ビフテキなど)は一切口にしていませんし、
砂糖が入ったものもほとんど口にしていません。卵も避けています。
(まあ、江戸時代初期の庶民の生活だと思えば間違えありません)笑

ぜひ、ご主人共々強い覚悟と前向きな姿勢で臨んでいただければと願って止みません。
快復の時を迎えるとき、必ずや以前よりも更に素晴らしい状態になっていると信じております。
また何かありましたら、お気軽にご記帳して頂ければ幸いです。
手術の成功を心からお祈りしております。

35.お疲れ様でした! 返信  引用 
名前:Ken.T.    日付:2006/3/21(火) 6:46
未だ「To Be Continued, Forever...」の文字はあるものの、これはこの世に生まれてきた全ての人が、生まれ落ちたその瞬間から最期の時を迎えるまで持ち続けてるものなんですよね。健康な人、健康だと思い込んでる人、病を患ってる人。全ての人が「死ぬまで生き続ける」こと。何を思い、どのように「生き続ける」のか、いろんなことを考えさせられました。素晴らしい手記をありがとうございました。



36.Re: お疲れ様でした!
名前:加藤    日付:2006/3/23(木) 0:21
Ken.T. 様

素晴らしいコメントをありがとうございます。
淡々と綴った手記でしたが、自分の考えを整理できただけでなく、
皆さんに伝えるべきものがあったことが本当に嬉しく思っています。
同じ境遇にあった方や、あるいは身近に同じ境遇の方がいらっしゃる方に、
少しでも希望と前向きな姿勢を感じていただければ幸いです。

これからもよろしくお願いいたします。

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