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海音寺潮五郎掲示板
(偉大な歴史作家・海音寺潮五郎に関する掲示板です。書籍紹介や読書感想等、海音寺潮五郎に関する話題や海音寺文学を愛する人々のための交流掲示板です。)
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158.お知らせ 返信  引用 
名前:哲舟    日付:2008/6/22(日) 10:31
 こんにちは。

「吉之助の部屋」のほうでも書かせて頂きましたが、『(新)西郷南洲伝』の下巻が鹿児島の高城書房より発刊されましたのでお知らせいたします。
 海音寺氏の『西郷隆盛』のような史伝を書きたいと思っていたのですが、出版の事情がそれを許さず、下巻では司馬遼太郎氏の『翔ぶが如く』と同じテーマに絞らざるを得ませんでした。テーマはずばり、征韓論政変、西南戦争、そして西郷隆盛という人物です。
 海音寺氏の筆力に及ぶべくもありませんが、執筆の動機は、氏の志を継ぐものでもありますので、ここで紹介させていただいた次第です。
 是非ご意見・ご感想をお聞かせいただければと思います。

 なお内容はまだまだですが、ホームページを開設いたしましたので、興味がある方は一度のぞいてみて下さい。

 http://inagaki-hideya.jp/

 よろしくお願い致します。

 (tsubuさん、掲示板を宣伝に使って大変申訳ありません。)



168.Re: お知らせ
名前:信楽    日付:2008/10/31(金) 21:15
遅くなってもうしわけありませんが、お疲れさまでした。
機会があれば拝見したく思います。

156.はじめまして 返信  引用 
名前:jmo88    日付:2008/6/10(火) 10:52
はじめまして!
加治木高校13回生で、海音寺先生の著書を愛読しております。
現在は西郷隆盛が会津攻めのとき上陸したと言われる「平潟港」の近くに住んでおります。
加治木高校90周年記念誌の中に、80周年記念講演として海音寺先生の「西郷隆盛と革命」が掲載されております。
「西郷隆盛」については海音寺先生が書かれていることが真実と信じており、他の作者の著書に登場する「西郷隆盛」が真実に書かれているかの指標にしております。
新装版「幕末動乱の男たち 上・下」が発売されたので読破中です。
過去に購入した本で本棚に残っているのは、「おどんな日本一」、「覇者の条件」、そして「天と地と 上・中・下」です。
他のSNSで「西郷隆盛」のコミに参加したり、鹿児島想人倶楽部で「桜島」の写真を眺めたりして「年金生活」を楽しんでおります。
「篤姫」面白いですね。
今後ともよろしくお願いします。



157.Re: はじめまして
名前:tsubu    日付:2008/6/13(金) 15:44
jmo88さん、はじめましてこんにちは!
「海音寺潮五郎掲示板」への書き込みを頂きまして、ありがとうございます!

jmo88さんは加治木高校のご出身でいられるのですね。
私も加治木高校には二度ほど訪問したことがあります。正門近くに海音寺さんの言葉を刻んだ石碑がありまして、それを見に行きました。

「私の人間美学はここで形成された。当時の校風が男はいかにあるべきかを私に教えた。私はその美学に従って生き、その美学を文学化しつづけて、今年七十四という歳になった」

海音寺さんがお亡くなりになられる2年前の昭和五十年に残された言葉ですね。

jmo88さんは現在新潟にお住いなんですね。
私も以前、新潟そして長岡の戊辰戦争の戦跡を訪ねたことがありますが、食べ物(特に魚)が美味しくて良いところですね。
新潟から鹿児島は少し離れており、遠く望郷の念を感じられることもあろうかとは思いますが、またこちらの掲示板で色々とご交流頂き、海音寺さんや鹿児島のことを書き込んで頂けますと嬉しい限りです。
こちらこそ今後ともどうぞよろしくお願いします。

155.長らく不在に…… 返信  引用 
名前:tsubu    日付:2008/6/4(水) 11:55
皆さん、こんにちは!

少し私生活がバタバタしておりまして、長らく掲示板を留守にしてしまい、大変申し訳ありません……。
これまで書き込んで頂きました皆様、本当にありがとうございます!

モモタさんもお書きになられておりますが、最近の海音寺作品の復刊ラッシュは目覚しいものがありますね〜。
これを機に、長らく復刊されていない、もしくは一度も文庫化されたことのない作品が次々と刊行されていくことを期待します。
また、らむさんがお書きになられた『火の山』と『風に鳴る樹』ですが、今はなかなか入手が困難な状態にありますね……。
特に、『風に鳴る樹』は六興出版から一度刊行されただけですから、今ではなかなか手に入りづらい状況にあります。

新潮社の『幕末動乱の男たち』の復刊は、本当に喜ばしい限りです(^^)
あと、出来れば新潮社さんには『おどんな日本一』も復刊してもらいたいですね〜。
そう言えば、『おどんな日本一』の作品の舞台となった熊本県人吉市では、今年のGWに海音寺さんの小説のタイトルと同じく、「おどんな日本一」という少年剣道大会が開催されたそうです。
こういう形で海音寺作品の名が付けられるのは嬉しい限りです(^^)
是非このイベントが毎年の恒例となって、地元人吉で長く続いてもらいたいものです。

http://www.page.sannet.ne.jp/ytsubu/

154.梅田あかねさん(西郷隆盛研究家) 返信  引用 
名前:    日付:2008/5/29(木) 15:28
梅田あかねさん(西郷隆盛研究家)
http://www.city.kagoshima.lg.jp/var/rev0/0000/4411/2008228104923.pdf

皆さんは既にご存知ですね。
私は最近知りました。
この方も海音寺潮五郎の小説をきっかけに
西郷隆盛を敬愛するようになったそうです。

そして今現在、研究家としても活動されているそうです。
素晴らしい。
http://www.city.kagoshima.lg.jp/var/rev0/0000/4411/2008228104923.pdf

153.モモタさんへ 返信  引用 
名前:らむ    日付:2008/5/17(土) 9:12
丁寧な返信ありがとうございました(^^)
私の住む大口市では海音寺潮五郎という名前は有名ですが、こんなにもおもしろい作品を執筆なさっていたとは知らず読もうとしなかったことが恥ずかしい限りです。ちなみに、私は生まれも育ちも大口市なのですが、高校は海音寺先生の母校でもある加治木高校に通ったのです。校門の近くに学校のシンボルでもある大きな銀杏の木があり、毎年すごい臭いをさせていたのですが(笑)、「二本の銀杏」にちなんで植えられたものなのかなと今では勝手に想像しています。
話はそれましたが、「火の山」「風に鳴る木」図書館等で頑張って探してみようと思います。文庫化されてほしいです!

151.初めまして 返信  引用 
名前:らむ    日付:2008/5/14(水) 21:50
はじめまして。
二本の銀杏の舞台になった鹿児島県大口市の者です。
恥ずかしながら最近初めて「二本の銀杏」を読んだのですが、「火の山」、「風に鳴る木」は今では入手できないのでしょうか?



152.Re: 初めまして
名前:モモタ    日付:2008/5/16(金) 20:19
こんばんは。みなさん、ご無沙汰してます。

ちょうど私のブログで話題に取り上げようと思っていた内容なので、簡単に回答します。

結論から言いますと、『火の山』、『風に鳴る樹』は現在では出版されていませんので、入手するには古書店を探すしか、もしくはどこかの図書館で探すかになると思います。
どちらもネットを使って検索できるはずですので、発見するのはそれほど難しくないと思います。両方とも、六興出版というところから出ていました。

ここから先は、私の全くの憶測ですが、これら三部作は今年の後半ぐらいに文春文庫で出るのではないかなと、個人的な希望も含めて予想しています。『火の山』、『風に鳴る樹』ともに文庫化されたことはないはずなので、その価値はあると思いますし、海音寺潮五郎さんの作品の読者も徐々に増えてきていることでもありますので、今が絶好のタイミングと思いますから。

150.加藤清正 返信  引用 
名前:加藤清正弱冠王    日付:2008/4/15(火) 15:50
私、加藤清正のファンなのですが、
海音寺さんの「加藤清正」も読みました。
資料変遷がうまくなされていてとても良かったです。
おすすめです。

149.『幕末動乱の男たち』がいよいよ 返信  引用 
名前:モモタ    日付:2008/3/19(水) 22:5
みなさん、こんばんは。

海音寺潮五郎さんの諸作品が復活ラッシュで、ファンにとっては嬉しい悲鳴が続いていますね。先日、『武将列伝』の第1巻が「源平篇」として復活発売されましたが、これに続く作品が『武将列伝 戦国揺籃篇』、『武将列伝 戦国爛熟篇』というタイトルに決まったようですね。ネット書店を見ていると、早いところではこのタイトルで作品概要が載っています。

他には、『蒙古の襲来』に続いて、『大化の改新』も河出文庫から発売されるようです。これは、以前、tsubuさんが紹介されていた「現代人の日本史シリーズ」の一つに違いないと思います。

そして、いよいよ『幕末動乱の男たち』も新潮社から復活発売されることになるようです!大手出版社の中では動きの鈍かった新潮社ですが、ようやく重い腰をあげたという感じです。私は『幕末動乱の男たち』に収録されている「山岡鉄舟」が好きです。ぜひ、多くの人に読んでもらいたいと思います。

143.海音寺潮五郎大好き人間 返信  引用 
名前:戸崎 悟郎    日付:2008/2/20(水) 20:13
私の大好きな平野国臣と黒田勘兵衛を愛した、いつまでも読み続けたい歴史作家について情報を交換したい者です。



145.Re: 海音寺潮五郎大好き人間
名前:tsubu    日付:2008/2/21(木) 17:33
戸崎悟郎さん、はじめましてこんにちは!

どうぞこちらの掲示板で海音寺ファンの方と交流なさって下さいね。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

http://www.page.sannet.ne.jp/ytsubu/


147.Re: 海音寺潮五郎大好き人間
名前:モモタ    日付:2008/2/27(水) 21:12
みなさん、こんばんは。

平野国臣と言えば、「幕末の快男児ベスト3」として、海音寺潮五郎さんが坂本龍馬、高杉晋作と共に挙げていますね。
前の二人と比べると平野国臣は陽があまり当たらない人物なのが残念です。

黒田如水(官兵衛)はご存じ『武将列伝』で海音寺潮五郎さんが取り上げていますが、如水に対する海音寺さんの評価は最上級といって差し支えないと思います。黒田如水が収録された『武将列伝』は、おそらく今年の5月に(第3巻として)復刊されるのではないかと思っていますが、未読の人にはぜひ読んで欲しい作品です。
http://momota1192.at.webry.info/


148.Re: 海音寺潮五郎大好き人間
名前:tsubu    日付:2008/3/4(火) 18:37
モモタさん、こんばんは(^^)

海音寺さんは平野国臣がお好きだったようですね。
『西郷隆盛』や他の史伝においても、春山育次郎が書いた『平野国臣伝』を使い、海音寺さんは平野の姿を活き活きと描写なさっています。
私は海音寺さんのお書きになられた『幕末動乱の男たち』の「平野国臣」が好きです(^^)

しかし、モモタさんがお書きになられた『武将列伝』の復刊ですが、なぜ『武将列伝』が今まで絶版だったのか理解に苦しみます。
海音寺さんの史伝の代表作ですし、海音寺作品が書店の本棚から消えていった時期にも、『武将列伝』だけはちゃんと残っていたんですけどね。
海音寺作品の復刊はとても嬉しいのですが、出版社には単発的に出してすぐに絶版にするのではなく、継続的に発刊してもらいたいものです。

http://www.page.sannet.ne.jp/ytsubu/

141.海音寺文学の再刊ラッシュ!? 返信  引用 
名前:tsubu    日付:2008/2/19(火) 17:30
皆さん、こんにちは(^^)

最近は嬉しいことに海音寺文学の再刊・復刊がたくさん続いておりますね。
ここ最近でも、『蒙古の襲来』(河出文庫)、『江戸城大奥列伝』(講談社文庫)、『日本歴史を散歩する』(PHP研究所)、『西郷隆盛』(朝日新聞社)などなど、書店にはたくさんの海音寺作品が並んでおります。
近日中には『武将列伝』も再刊されるようなので、ほんと楽しみですね(^^)

さて、このような海音寺作品の再刊・復刊が進む中、是非ここで皆様に復刊・再刊して欲しい海音寺作品を書き込んで頂けないかなあ〜、と思っております。
もしかすると出版社の方々がこの掲示板をご覧になって、皆様のリクエストが目に留まるやもしれません!(ものすごく希望的観測に過ぎませんが・笑)
と、言う訳で、皆様に復刊・再刊して欲しい海音寺作品(絶版になって久しいもの)を書き込んで頂けますと嬉しいです。

まず、第一番に私が書き込みますと……、

『火の山』
『海と風と虹と』
『海音寺潮五郎短篇総集』
『対談 戦国乱世』

今ざっと頭に浮かんだものを書き込んでみました(^^)
皆さんも、是非再刊・復刊を望むものを書き込んでみて下さいね!

http://www.page.sannet.ne.jp/ytsubu/



142.Re: 海音寺文学の再刊ラッシュ!?
名前:モモタ    日付:2008/2/19(火) 21:43
tsubuさん、みなさん、こんばんは。

tsubuさんと私が書き込みをしていると、あまりにも海音寺潮五郎さんのことに対してマニアック過ぎて、他の方々が書き込みを躊躇してしまうのではないだろうかと、少し心配しています。

今、友人から借りたNHK大河ドラマ「風と雲と虹と」の総集編を少しずつ視ているところなのですが、それに関して言えば『海と風と虹と』はぜひ復活して欲しいですね。
『平将門』はどうした?と言われそうですが、これは今でも手に入りますので。(少し高価ですが)

あとは西南戦争を扱った『田原坂』という短編集がありましたが、これも復活して欲しいところです。ちょうど、大河ドラマで西郷隆盛が活躍する幕末物をやっていることでもありますから。
海音寺潮五郎さんは優れた短篇を多く残している作家でもありますので、こちらも注目だと思っています。
http://momota1192.at.webry.info/


144.Re: 海音寺文学の再刊ラッシュ!?
名前:tsubu    日付:2008/2/21(木) 17:32
モモタさん、こんにちは!

そうですよね〜、ちょっとマニアックな話になりますと、なかなか他の人が入って来れませんよね(^^;
反省して、もっと馴染みやすい話を書くように心がけますので!

『海と風と虹と』の文庫版は、確か角川文庫と富士見書房の時代小説文庫からしか出ていませんので、是非文春文庫で出してもらいたいなあ、なんて考えています。
モモタさんに言われて、初めてハッと気付きましたが、『平将門』も絶版でしたね……。
『平将門』は名作だと思っていますので、こちらも復刊してもらいたいものです。

短編集の『田原坂』ですが、平成2年にNHK大河ドラマ『翔ぶが如く』が放映された時はうず高く書店に積まれていたのですが、今は絶版状態でしたね……。
よく考えれば、文春文庫で刊行されたほとんどの作品が現在絶版状態にあります。
『史伝 西郷隆盛』も今では手に入りませんし……。

また、モモタさんのおっしゃられる通り、海音寺さんは優れた短編をたくさんお書きになられているので、『海音寺潮五郎短篇総集』の復刊は是非お願いしたいところです。
ただ、『短篇総集』も海音寺さんのお書きになられた全ての短編が入っているわけではないので、完全に私個人の希望ですが、『短篇総集』に加え、六興出版から出された短編『筑紫おとめ』と『三河武士』(短篇総集や全集に入っていない短編が収録されている)等、全ての海音寺さんの短編を収めた新たな短編総集が欲しいものです。
でも、これは無理でしょうね(^^;

http://www.page.sannet.ne.jp/ytsubu/


146.Re: 海音寺文学の再刊ラッシュ!?
名前:名無し    日付:2008/2/21(木) 21:57
二本の銀杏の解説より 「堀之内良眼坊」 にもとづいて書かれている中編小説 「いつか夜は明ける」 も、文庫化されてもらいたい。

140.『西郷隆盛』について 返信  引用 
名前:tsubu    日付:2008/2/15(金) 17:17
モモタさんはご存知だとは思いますが、以下は『西郷隆盛』について少し書かせて頂きます。

まず、現在復刊されている海音寺さんの絶筆となった朝日新聞社版『西郷隆盛』は、元々昭和36年から朝日新聞の夕刊に連載されたものが、一番最初の基礎となっています。
この連載で、海音寺さんは初めて本格的に西郷隆盛の伝記執筆に挑まれたわけですが、連載回数や紙幅の関係で新聞連載は中断を余儀なくされます。
そして、時が経って、昭和39年。朝日新聞夕刊に連載された作品が、朝日新聞社から単行本として刊行されることになったのですが、その際に海音寺さんは内容をかなり手直しされたそうです。
つまり、「史伝は研究」であり、「発表後はすぐに書き直したくなる」というお言葉の通り、海音寺さんはそのことを正にその時に実践なさっているんですよね。

また、昭和44年、朝日新聞社から『海音寺潮五郎全集』が発刊されることになりますが、前述の昭和39年の単行本『西郷隆盛』が全集に収録される際にも、海音寺さんは内容を大きく書き直されています。
そして最後、昭和51年に『西郷隆盛』が朝日新聞社から刊行される際にも、また前述の全集本に海音寺さんは大きく手を入れられて書き直されているのです。

と、言った具合に、この『西郷隆盛』という作品は、昭和36年から昭和52年に至るまでの間、海音寺さんが常に書き直し、書き直しして、自身納得いくものを読者に提供しようとなさって生まれた作品なのです。
この事実を考えただけでも、私は感動せずにはいられません。

非常に通な読み方ですが、これら『西郷隆盛』を読み比べるのも面白いですよ。
昭和36年の新聞連載時のモノについては、今となっては手に入れるのは難しいでしょうが、昭和39年の単行本、そして昭和44年の全集本、最後に昭和51年の単行本をそれぞれ読み比べますと、海音寺さんの西郷隆盛に対する解釈の変化や史観の変化が読み取れます。
チャレンジされる方は居ないかもしれませんが(笑)、経験者は語るという意味で最後にオススメしてみました(^^)

http://www.page.sannet.ne.jp/ytsubu/


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